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    2026年01月

    1: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 15:40:45.82 ID:EHIGo+F/0
    no title



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    1: 尺アジ ★ 2026/01/16(金) 15:42:28.61 ID:6UM2phbt9
     神村学園の初優勝で幕を閉じた第104回高校サッカー選手権。1月12日に国立競技場で開催された決勝には、大会史上最多の6万人を超える大観衆が駆け付け、チケットは試合開始2日前に完売となった。

     この大きな盛り上がりを見せた日本の高校生たちの檜舞台に、スペインサッカーメディア『Panenka』も注目を寄せている。

     同メディアは、アニメの『キャプテン翼』や『イナズマイレブン』で描かれる熱狂的な高校サッカーの世界は、「単なるフィクションではない」と強調。決勝戦のチケット完売など、その熱狂ぶりを伝えたうえで、「日本では中高生が学校のスポーツクラブに所属することが一般的だが、サッカー部の選手たちは校庭での遊び程度の試合をしているわけではない。JFA(日本サッカー協会)のユース大会で競い合っている」と説明した。

     なかでも注目したのは、100年以上続くこの大会が多くのプロ選手を輩出している点。記事では「15歳から18歳までの生徒が学校を代表して、選手権を通して全国にその名を知られる機会を得ている」とし、「中田英寿(ローマでイタリア制覇)、岡崎慎司(レスターでプレミアリーグ制覇)、中村俊輔(セルティック)、本田圭佑(ミラン、CSKAモスクワ)、乾貴士(フランクフルト、ベティス、エイバル)といったヨーロッパで活躍した日本のスター選手たちがこの大会を経験している」と具体名を挙げている。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/16(金) 15:02
    SOCCER DIGEST Web

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9d316735c90ebdc355ecfb3bfaeeac0b5992571



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/16(金) 06:40:33.55 ID:v4p9VYD9
    「MLSの確立を象徴するものだ」

     周知の通り、アメリカの4大スポーツと言えば、アメリカンフットボール、野球、バスケットボール、アイスホッケーだ。

     それゆえ、同国は「サッカー不毛の地」とも呼ばれてきたが、近年では変化も現れているようだ。

     米大手メディア『フォックススポーツ』によれば、「一番好きなスポーツは何か」というアンケート調査を実施したところ、
    サッカーが野球を上回り、3位に上昇したという。1位はアメフトの36%で、バスケが17%、サッカーが10%、野球が9%、
    アイスホッケーが4%と続いた。

     この衝撃の結果を受け、韓国のメディア『スポーツ朝鮮』は、ともにアメリカのロサンゼルスでプレーする韓国代表のキャプテンと
    野球界のスーパースターを引き合いに出し、「ソン・フンミンが大谷翔平に勝った。アメリカのプロスポーツ界に革命が起きた!
    サッカーは野球より人気がある」と報じた。
     
     同メディアは、「これは重要な成果であり、メジャーリーグサッカー(MLS)の確立を象徴するものだ」と強調した。

    「MLSは、1994年のワールドカップを米国で開催する合意の一環として、1993年に設立された。1996年に発足したMLSはその後、
    10チームから30チームへと拡大した。デイビッド・ベッカムの台頭はMLSの潜在能力を示唆し、リオネル・メッシのインテル・マイアミへ
    の移籍、そしてアジアサッカー界のGOATと称されるソン・フンミンのロサンゼルスFCへの加入により、その人気は近年さらに加速している」

     同メディアは、「特にソン・フンミンは、出場するたびにホーム観客動員数記録を更新するなど、チーム人気の鍵を握っている。
    LAFCはまさに“ソン・フンミン効果”の恩恵を受けており、観客動員数、ユニホーム売上、ソーシャルメディアの指標が大幅に増加
    している。メッシとソン・フンミンが出場した昨シーズンのMLSカップは、世界的な注目を集めた」と続けた。

     まだMLSで半年しかプレーしていないソン・フンミンが、この調査結果にどれだけ影響を与えたかは疑問が残るところだが、
    いずれにしても、今年のワールドカップを経て、アメリカのサッカー人気がますます高まるのは間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/16(金) 4:49配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/72e8e306397a1edb792d916c537a53b18d7650e2



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    1: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 07:08:17.37 ID:lEEF6LEH0
    なんでや














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    1: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 13:00:41.23 ID:AYfEueLnd
    ロナウド・ロベカル・リバウド・ロナウジーニョとかの時代は観てて楽しかった


    54826b904521459298323b6f2abf1e38




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    1: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 09:47:11.66 ID:D1doTdEr0
    ダントツで得意なスポーツでは無いとのこと




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    好調アーセナルに、珍しい「衝突」のニュースです。
    しかし、これもまた強さの裏返しかもしれません。

    デクラン・ライス選手、ハーフタイムにコーチと激しい口論。「彼は自分が何を言ってるか分かっていない!」と発言か。
    チェルシーとの激闘(3-2で先勝)の裏側で、ライス選手とスタイフェンベルフ・コーチが一触即発の雰囲気に。
    読唇術の専門家によると、ライス選手は戦術的指示に対して納得がいかず、感情を爆発させたようです。
    仲裁に入ったのはDFガブリエウ選手でした。

    「チームはバラバラなのか?」「いや、これは良い兆候だ」
    4冠を目指すチームの熱量に対する海外の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/15(木) 20:10:07.26 ID:hNi2ihZs9
    チュニジアサッカー連盟(FTF)は14日、同国代表の新監督としてサブリ・ラムーシ氏を招へいしたことを発表した。

     FIFAワールドカップ26で日本と同じグループFに組み込まれたチュニジア代表は、アフリカネイションズカップ2025が低調な出来に終わったことを受けて、4日にサミ・トラベルシ前監督の解任を発表。ワールドカップ本大会まで半年を切ったタイミングでの電撃解任となっていた。

     後任候補には、リーグ・アンでの指揮経験が豊富なフランク・エズ氏らの名前も浮上していたが、最終的にラムーシ氏の就任が決定。契約期間は2028年7月31日までと伝えられている。

     現在54歳のラムーシ氏はフランス出身。現役時代はオセールやモナコ、インテルなどで活躍し、パルマ在籍時には中田英寿氏とともにプレーした経験も持っている。指導者に転身後は、コートジボワール代表を率いて臨んだFIFAワールドカップ2014ブラジルで、日本代表を撃破。その後はレンヌやノッティンガム・フォレストなどの指揮官を歴任し、2025年7月から12月までサウジアラビア2部のアル・ディルイーヤを率いていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae5f44add8a9938685a68e073e5bf7052128e775



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    1: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 08:55:24.56 ID:vw+FITNI0
    こう言う馬鹿は足元の技術がある前提でフィジカルを鍛えることを理解してないらしい




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/01/16(金) 06:03:58.95 ID:EorsPHd09
    「日本はもうアジアの大会に参加しないでくれ」“10-0”でGS突破!日本の圧倒ぶりに他国からは悲鳴「我々をいじめている」「今後10年間、唯一無二の地位を維持するだろう」【U-23アジア杯】
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=185014
    1/16

    サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップで、大岩剛監督が率いるU-23日本代表は、シリアに5-0、UAEに3-0、カタールに2-0で快勝。10得点0失点で3連勝という圧巻のパフォーマンスで、B組を首位通過した。

    この日本の圧倒ぶりに、他国からは悲鳴に近い声が上がっている。日本の3連勝を伝えた中国メディア『直播?』のコメント欄には、次のような声が寄せられた。
     
    「日本はもうアジアの大会に来ないでくれ。シュートすら打たせないのに、どうやって試合ができるというのか?」
    「日本のサッカーは本当にひどい。アジアのチームはUEFAに引き渡すことに同意するべきだ」
    「日本はグループステージの3試合でわずか1本の枠内シュートしか許さなかった」
    「アジアで日本と競争するということは、単に勝ち負けだけの問題ではない。それは、完全な劣等感を感じ、精神的な傷を負うということだ」
    「日本チームの皆さん、もうアジアの大会に参加しないでください。我々をいじめている」
    「日本は中国代表よりも強いチームを10チーム編成できるだろう」
    「彼らは他チームより一歩抜きん出ていた」
    「日本は今後10年間、アジアにおいて唯一無二の地位を維持するだろう」

     とはいえ、本当の戦いはここから。大岩ジャパンはこの勢いのまま、連覇を達成できるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部



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