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    2026年01月

    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 23:34:51.03 ID:6TgT833M0
    サッカー界で深刻な「16.4」 8年前からまさかの大幅ダウン…森保Jが背負う結果以上の“役割”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cbb9affeae1297bb191baf5c34ee7255cb9f9fb

    来年6月に北中米で開催されるFIFAワールドカップ2026の組み合わせ抽選会が現地時間12月5日に行われ、日本代表の相手はオランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者に決定した。サッカー熱が高まることが必至な来年に向けて、国内最大手の調査会社「インテージ」は、幅広い年代を対象にさまざまな角度でリサーチ。“関心度”から日本サッカー界の現状を紐解く。(取材・文=インテージ・中川大輔)

     「最高の景色を」を合言葉に来年のW杯に臨む日本代表。FIFAランクは18位に位置し、組み分け抽選会では史上初めてポット2入りを果たした。選手たちの大半はヨーロッパの主要リーグでレギュラーとしてプレーし、10月14日の国際親善試合では王国・ブラジルに3-2で勝利を収めた。「W杯優勝」を目標に掲げる森保ジャパンは“史上最強”の呼び声高く、今大会のダークホースとして目されている。

     だが実力に反比例して、代表への関心度は下がっていることがデータでは顕著に表れた。市場調査会社インテージは、2025年9月に約1万人を対象にスポーツに関する調査を実施。「日頃から関心を寄せているスポーツ」という質問に対し、サッカー日本代表と答えたのは15.8%。同様の調査を行った2018年夏は22.8%あった。2018年はロシアW杯直後だったこともあるとはいえ、7ポイントダウンは明らかに関心度が低下している。

     さらにサッカーを取り巻く環境の変化も、関心低下を助長している。直近1年以内に地上波などのテレビで代表戦を見た人は2018年には30.2%だったのに対し、2025年はわずか13.8%と半減。一気に16.4ポイントも低下している。



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/17(土) 12:25:39.86 ID:BuR6Inkr9
    大宮のU―23日本代表DF市原吏音(20)が、オランダ1部AZから獲得オファーを受けたことが15日、わかった。市原は現在、サウジアラビアで開催中のU―23アジア杯にキャプテンとして出場中。同大会後に、欧州初挑戦を選ぶ可能性が出てきた。

     市原は187センチのサイズと、足元の技術を兼ね備えたセンターバックで、昨季はJ2ベストイレブンに選出。10代から大宮では副キャプテンをつとめるなど、リーダーシップも特徴だ。また昨年9月のU―20W杯ではPKキッカーをつとめるなど、高いキック精度と強心臓ぶりも誇る。

     現在オランダ1部で5位のAZは、かつて2度のリーグ優勝を果たした古豪。現在は元日本代表DF毎熊晟矢(28)が在籍している。日本代表でも次世代のDFリーダーとして期待がかかる市原の決断に注目が集まる。

    ◆市原吏音(いちはら・りおん)2005年7月7日、埼玉県生まれ。20歳。小学4年生から大宮の下部組織で育ち、23年7月12日の天皇杯3回戦・C大阪戦にクラブ最年少の18歳5日でプロデビュー。トップ昇格した24年から大宮では副キャプテンをつとめる。J2通算48試合1得点、J3通算31試合4得点。24年はJ3、25年はJ2ベストイレブンに選出。U―15から各年代の日本代表に選出。187センチ、81キロ。右利き。

     ◆AZ 1967年設立。北オランダ州アルクマールが本拠地。80―81年、08―09年に2度のリーグ優勝。カップ戦は4度の優勝(77―78、80―81、81―82、12―13)。19~24年には日本代表DF菅原由勢(25)=現ドイツ1部ブレーメン=が在籍した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8db87b37d7e65a215d09e25fc21fd994694fc190



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/17(土) 12:59:32.12 ID:AUfM0niC
    「ヨルダンのGKのおかげだな」

     現地1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップの準々決勝で、U-23日本代表がヨルダンと対戦。
    延長戦を含む120分間で1-1と苦戦を強いられながらも、PK戦の末に難敵を下し、ベスト4に駒を進めた。

    【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン


     10得点0失点で3連勝と、圧巻のパフォーマンスでグループステージを首位通過した日本は、しかしこの試合では30分に先制点を奪われ、
    今大会初失点を喫する。

     それでも動揺することなく、50分に後半から出場した古谷柊介の3試合連続ゴールで、同点に追いつくと、勝ち越し点は奪えなかった
    ものの、PK戦では相手GKの衝撃的な“ミス”にも助けられて4人全員が成功させ、死闘を制した。
     
     ライバルである韓国のファンも、この一戦に盛り上がっていたようだ。試合を速報した同国のサイト『naver』のコメント欄には、
    次のような声が寄せられた。

    「やはり日本は負けない」
    「圧倒的なパフォーマンスだ」
    「日本は運がいい」
    「どうせ優勝は日本だ」
    「ヨルダンのGKのおかげだな」
    「この試合ではうまくいっていなかった」
    「この日本なら勝てるかもしれない」
    「我々を嘲笑していた実力はどこへ行ったんだ」
    「ウズベキスタンの方が強いんじゃないか」
    「それでも日本がアジア最強だ」
     
     韓国が17日のオーストラリア戦に勝てば、準決勝で日韓戦が実現する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/17(土) 4:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f092ace4e5f56caa5ed419ac347785bc39c0afa3
    ※関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「衝撃の大惨事だ」韓国がまさかの完敗で韓メディアは茫然!GS敗退は奇跡的に回避「2歳下に」[1/14] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768361552/



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    アジアカップ準決勝、最高の舞台が整いました。宿命のライバル対決です!

    U23韓国代表、オーストラリアに2-1で劇的勝利!準決勝で日本代表との「日韓戦」が決定!
    韓国は終盤のセットプレーで豪州をうっちゃり、90分で勝利。
    日本がヨルダン戦で延長PKまでもつれたのに対し、韓国は体力を温存(?)して勝ち上がってきました。
    そして驚くべきはベスト4の顔ぶれ。日本、韓国、中国、ベトナム。中東開催なのに中東勢が全滅です。

    「日本は震えてるか?」「これがアジアの虎だ」
    士気最高潮の韓国の反応をまとめました。


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    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 23:23:19.76 ID:90TS3lYs0
    守備凄すぎる
    no title




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    730: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3b33-TI6A [240f:68:383a:1:*]) 2026/01/17(土) 23:08:22.64 ID:532NAW930


    GettyImages-1762489870-min

    ガンインがアトレティコ🇪🇸移籍ってマジか😳

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    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 23:44:25.14 ID:4dUnNF9y0
    舐めてんのか?





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    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 16:38:39.69 ID:rnvidah10
    なんなん?

    8bf6be07




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    1: 久太郎 ★ 2026/01/17(土) 21:54:58.77 ID:BuR6Inkr9

    20250506-Taisei-MIYASHIRO-getty


    ヴィッセル神戸は17日、宮代大聖がスペイン2部のラス・パルマスに期限付き移籍することを発表した。期間は明治安田J1百年構想リーグ終了まで。なお、ラス・パルマス側の発表によれば、買取オプションが付帯されているという。

    現在25歳の宮代は2024年に川崎フロンターレから神戸に完全移籍。同シーズンには明治安田J1リーグで32試合11ゴールを記録して、クラブの連覇に貢献すると、天皇杯では5試合3ゴールで優勝に導き、2冠達成の力に。昨季は明治安田J1リーグで34試合11ゴール5アシストを記録するなど、公式戦48試合17ゴール6アシストの成績を残した。2025年7月のEAFF E-1サッカー選手権では日本代表に初選出されている。

    ラス・パルマスは宮代を「得点力とスピードに優れた、非常にスキルの高い万能型フォワード」と紹介。海外挑戦が決まった宮代は、神戸のクラブ公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。

    「このたび、新たな挑戦としてスペインのUDラス・パルマスへ移籍することを決断しました」

    「三木谷会長をはじめ、ヴィッセル神戸に関わるすべての皆さまに、まずは心から感謝をお伝えしたいです。ヴィッセル神戸で過ごした時間は、僕にとって本当に特別なものでした」

    「日々の練習や試合の中での喜びや悔しさを分かち合えた経験は自分にとってすごく大きいものでした。三木谷会長、クラブスタッフの皆さんには、選手としてだけでなく、一人の人間として成長できる環境を与えていただきました。その温かいサポートと信頼に、改めて感謝しています」

    「そして何より、ヴィッセル神戸のファン・サポーターの皆さん。スタジアムでの声援、日常の中でかけていただいた言葉、その一つひとつが僕の大きな力になっていました。本当にありがとうございました。ヴィッセル神戸で得たすべての経験と想いを胸に、さらに成長した姿をお見せできる様に自分らしく挑戦し続けます」

    ラス・パルマスは昨季ラ・リーガを19位に終わり、2部降格。1年での1部復帰を目指す今季は自動昇格圏内の2位に位置している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07d6c9f1eeb42566a184dd4a1846dab4c7fecd64



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