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    2026年01月

    423: 名無しさん@恐縮です 2026/01/19(月) 10:17:04.98 ID:VBfHTr+h0
    別ソース出てるけど

    >試合後、ペッレグリーノ・マタラッツォ新監督は「非常に重く深刻な筋肉の損傷がある」と状態について言及。長期離脱の可能性が出てきた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bd4f90cd8104c03426c88fcb971a0a943146681

    だってさ 終わったね

    G--qAzmXYAAj4Vj





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    1: 数の子 ★ 2026/01/19(月) 11:28:04.73 ID:Gl71UOyF9
    ドイツ1部ブンデスリーガのデュエル勝利数ランキングでマインツのMF佐野海舟が2位、フランクフルトのMF堂安律が3位と日本人選手が上位に名を連ねている。


     かつてはシュツットガルト時代の日本代表MF遠藤航(現リバプール)が2年連続で“デュエル王”となって注目を集めたが、今季は2人の日本人選手がその王の座を争っている。

     ブンデスリーガはミッドウィークの現地時間1月13日、14日に各地で第17節の試合が行われた。リーグ公式サイトのスタッツによると13日の試合が終了した時点でデュエル勝利数のランキングは佐野が187回でトップに立ち、同184回で堂安が2位だった。その後、14日に試合を行ったホッフェンハイムのブラジル人DFベルナルドが190回でトップへ浮上したが、依然として佐野が2位、堂安が3位につけている。また、15日にはもうウニオン・ベルリン対マインツの1試合が行われため、4位で179回のウニオンDFダニーリョ・ドゥーヒが堂安らを抜く可能性もある。

     佐野はブンデス挑戦1年目だった昨季に総走行距離でリーグ1位、そしてデュエル勝利数ではリーグ4位の記録を残した。ピッチの広範囲をカバーしながらデュエルを制するリーグ屈指の守備的MFとしての地位を確立した。

     今季フライブルクからフランクフルトに移籍した堂安はここまで4得点5アシストと攻撃面での貢献もありつつ、実は昨季もこのランキングで6位だった。攻守両面で存在感が際立っている。

     ファンからも「堂安ディフェンス上手いなぁとは思っていましたけどここまでとは」「上位2人ってのがアツ過ぎる」「これはすごいな」「日本人コンビがブンデスを席巻中」「二人とも凄過ぎる」「半端ない」「すごい時代になってますね!」「日本人はブンデスの水が合うのかね」といったコメントが寄せられている。

     森保ジャパンにも名を連ねる2人。遠藤以来となるブンデスリーガでの日本人デュエル王の称号を手にすることになるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7bfd80b901d75d28c0cce3ea009d41fc0df5819



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 07:34:44.81 ID:4Z3ESVSo9
    アフリカネイションズカップ2025(アフリカ杯)決勝戦、セネガル代表対モロッコ代表の試合が現地時間18日に行われ、延長戦の末にセネガルが1-0で勝利した。
    ——————————

    【写真】判定に激怒したセネガル指揮官が選手にピッチから出るよう命じた瞬間がこちら


     準決勝では、エースのFWサディオ・マネのゴールでエジプト代表に勝利し、2大会ぶり通算4度目の決勝進出を決めたセネガル。

     一方で、前大会準優勝のナイジェリアを下したモロッコは、2004年以来の決勝進出を果たし、1976年以来2度目のアフリカ杯制覇に王手をかけた。

     セネガルを率いるパペ・ティアウ監督は、DFママドゥ・サール、MFイドリッサ・ゲイェ、FWニコラス・ジャクソン、そしてマネらを先発に起用した。

     一方で、モロッコは、DFアクラフ・ハキミ、MFイスマエル・サイバリ、FWブラヒム・ディアスらが先発に名を連ねている。

     6分、セネガルが決定機を迎えたものの、ゲイェのシュートはモロッコのGKヤシン・ブヌに止められてしまった。

     38分には、ジャクソンのスルーパスに抜け出したFWイリマン・エンジアイがシュートを放つも、ヤシン・ブヌが素早い反応でストップした。すると、その直後、モロッコにチャンスが訪れる。FWアブデ・エザルズーリのクロスにDFナーイフ・アゲルドが頭で合わせるも、これは枠を外れてしまった。

     前半は、両チームともにチャンスは作ったものの、ゴールを奪うことができずに試合を折り返している。

     66分、モロッコにアクシデントが発生する。MFニール・エル・アイナウイが相手選手と衝突し、頭部から出血する事態となった。その後、エル・アイナウイは頭部に包帯を巻いた状態でピッチに戻っている。

     迎えた後半アディショナルタイム(後半AT)2分、セネガルがネットを揺らすも、直前にファウルがあったとしてゴールは取り消されてしまった。

     すると、後半AT7分、モロッコはPKを獲得。この判定に激怒したセネガルのティアウ監督は、選手たちにピッチから出るように命じた。また、セネガルのサポーターもピッチに侵入する事態に発展し、試合は一時中断となる。

     それでも、1人ピッチに残ったマネがチームメイトや監督に呼びかけたことで、試合は再開された。

     再開後の後半AT24分、ブラヒム・ディアスのPKはGKエドゥアール・メンディに止められてしまい、試合は延長戦に突入する。

     すると、94分に試合が動く。カウンターの流れから、MFパプ・グエイェがネットを揺らし、セネガルが先制した。

     1点を追いかけるモロッコは攻勢を強めるも、セネガルの守備を崩すことができずに、1-0のまま試合終了の笛を迎えている。

     この結果、セネガルは2021年大会以来となる、通算2度目のアフリカ杯優勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f76cba3505b3d587e55408661f974b0dc054ea8



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    G--qAzmXYAAj4Vj


    アノエタの鬼門ぶりもさることながら、またしても「あの主審」が試合を壊したと話題になっています。

    バルセロナ、ソシエダに1-2で敗戦。デ・ヨングがヒル・マンサーノ主審の態度を猛批判!
    「俺はお前より上だ、という顔をしてくる」「話が通じない」。
    キャプテンのデ・ヨング選手がここまで感情を露わにするのは極めて稀です。
    ヤマルのゴール取り消し(疑惑のオフサイド判定)を含む不可解な判定の連続、そして久保建英選手の負傷と、バルサファンにとっても後味の悪い試合となりました。

    「これは強盗だ」「マンサーノはマドリーの回し者か?」
    怒りが収まらない現地の海外の反応をまとめました。


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    254: 名無しさん@恐縮です 2026/01/19(月) 08:41:03.38 ID:sXPKmWTD0
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    47: 名無しさん@恐縮です 2026/01/19(月) 07:19:56.32 ID:AlxuIA/Q0

    G--jvcKW4AAvPiZ


    w杯無理かもな

    48: 名無しさん@恐縮です 2026/01/19(月) 07:20:14.57 ID:bjQ5y24L0
    怪我が治ってもリハビリとかあるからな


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 07:08:40.54 ID:4Z3ESVSo9

    G--jvcKW4AAvPiZ


    18日のラ・リーガ第20節、レアル・ソシエダ対バルセロナは2-1でソシエダの勝利に終わった。ソシエダの日本代表MF久保建英は先発出場を果たし、68分に負傷交代している。

    ラ・リーガ9連勝と絶好調のバルセロナと、マタラッツォ新監督就任をきっかけに調子を上げつつあるソシエダの対戦。バルセロナの下部組織に在籍していた久保は、4-4-2の右サイドハーフとして出場している。

    試合は予想通りバルセロナがボールを保持し、ソシエダが速攻からゴールを狙う展開。バルセロナは7分、ダニ・オルモが久保のボールを奪い、フェルミンがミドルシュートでネットを揺らした。だがダニ・オルモは久保の足に打撃を加えており、VARおよびOFRの結果、ゴールは取り消しとなっている。

    バルセロナはその後もぺドリのゲームメイクから次々とチャンスを迎えていくも、チャンスを物にすることができない。27分にはペナルティーエリア内右のヤマルが右足のシュートでGKレミーロを破ったが、かかと分のオフサイドを取られて、ゴールは認められなかった。

    すると32分、ソシエダが先制点を決めることに成功。サイドチェンジを受けた久保が右サイド深い位置でボールを持つと、2枚マークについていたために後方のゲデスにパス。ゲデスはペナルティーエリア内左にクロスを送り、そこで待ち受けていたオヤルサバルが左足ボレーを突き刺した。

    ビハインドを負ったバルセロナは攻勢を強めるも、ダニ・オルモやヤマルのシュートはGKレミーロの好守に阻まれ、ソシエダが1点リードで試合を折り返した。

    後半もバルセロナが攻め込み、ソシエダが速攻で応戦する展開は変わらない。ダニ・オルモのシュートがバーに阻まれたり、レミーロが好守を連発したりと、ソシエダは紙一重のところで失点を回避し続ける。

    久保はというと積極的に後方まで戻って守備を行い、またカウンターの起点にもなっていたが、負傷でプレー続行不可能に。66分、前方に送られたボールを追いかけた際、左足ハムストリング辺りを押さえて、その場で仰向けに倒れ込んだ。微動だにしない久保はストレッチャーに乗せられて、観客からスタンディングオベーションを受けながらピッチを後にしている(代わりバレネチェアが出場)。

    久保はラ・リーガ第19節ヘタフェ戦(○2-1)、PK戦の末に勝利したミッドウィークの国王杯オサスナ戦でフル出場するなど、マタラッツォ監督就任後は早期交代もなく出ずっぱりの状態だった。

    久保の退場後、試合は激しく動いた。バルセロナが70分に同点弾を獲得。ペナルティーエリア内右のヤマルのクロスから、ラッシュフォードがヘディングシュートを決め切った。だが、そのリスタートから間もなく、今度はソシエダが勝ち越しゴールを記録。ペナルティーエリアの混戦から、ゲデスが右足のシュートを突き刺している。

    87分にはソレールがぺドリの足を踏みつけたことで一発退場となり、バルセロナが数的優位に。11人のバルセロナは猛攻を仕掛けるものの、10人のソシエダが気合いの入った守備で2失点目を許さず、試合は2-1で終了のホイッスルが吹かれている。

    10試合ぶりに勝利を逃した首位バルセロナは、2位レアル・マドリーに勝ち点差を1に縮められた。ヘタフェ戦に続いて連勝のソシエダは8位に順位を上げている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4914c3071b02bc3e79dc8a315b9d8fad29188591

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/18(日) 07:19:46.89 ID:M7RxPN4L9
    林壮一
    ノンフィクション作家/ジェイビーシー(株)広報部所属
    1/18(日) 0:00

     日本サッカー協会(JFA)で技術委員長を務めていた影山雅永が昨年10月2日にパリで児童ポルノ画像の輸入・所持の容疑で逮捕された。チリで行われているU20W杯視察に向かう機内で児童ポルノを閲覧し、フランスの空港で拘束。その後パリ近郊の簡易裁判所で執行猶予付き懲役18カ月の有罪判決を受けた。

     今回、JFAは影山に対して、未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止、またその他サッカー関連活動の無期限の禁止を言い渡した。

    ココがポイント

    契約を解除された元JFA技術委員長の影山雅永氏。JFAは規定によって実名や役職を公表せず、「専任契約者」とのみ発表した。


     どんな性癖があろうと個人の自由なので、それについて咎めるべきではない。ただ、影山のケースは日本サッカー協会から役職を与えられ、JFAが用意したビジネスクラスの席で児童ポルノを鑑賞していたのだから言い逃れはできない。

     また、客室乗務員に行為を指摘された折「アートだ」などと述べている。その後、パリの裁判所によって「フランス領土への入国禁止10年、未成年者に関わる業務従事禁止10年、性犯罪者名簿への登録を科された」人間なのだ。しかしながら、JFAはプライバシー保護の観点から資料に実名記載をせずに、「専任契約者」として発表した。

     ここで思い出すのは、先日アビスパ福岡から契約解除された金明輝を影山が擁護した姿である。「金は制裁を受けた。過去に色々あったが周囲から応援してもらえる監督になってほしい。期待している」と言い放っている。

     甘い対応が、負の連鎖を起こしているのではないか。今年はW杯イヤーだ。1998年フランス大会以降、サムライブルーは連続して出場できるようになり、日本にもサッカーが根付いた。しかしながら影山や金のように、醜聞で水を差す人間が後を絶たない。JFAは、より真剣に厳しい解決策を検討すべきだ。

    (全文はソースでご確認下さい)
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b0f82c449aa36065b3675a783efd77d77871abf6



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    1: それでも動く名無し 2026/01/10(土) 12:57:46.24 ID:MG02qaZ90
    no title














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    1: それでも動く名無し 2026/01/10(土) 12:57:46.24 ID:MG02qaZ90
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