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    2025年12月

    247: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 10:14:33.28 ID:nQ6WR8rs0
    オランダ ロッベンやスナイデルいなくなって誰もスターいないから勝てる

    チェコ でかいだけで足元弱いからパスワークに対応できない

    チュニジア 弱小だから余裕

    正直楽勝すぎるだろ


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    18: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 09:55:08.25 ID:Q/Q6ABXz0

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    トーナメント一回戦でブラジルかモロッコはヤバいだろ😱

    29: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 09:56:25.20 ID:/jhfnkGD0
    モロッコとやりたいな
    手負いのブラジル🇧🇷は荒れそうで怖い…


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    1: 冬月記者 ★ 2025/12/06(土) 09:52:14.88 ID:iULI8QFB9
    2026年北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ組み合わせ抽選会が5日(日本時間6日)にアメリカのワシントンで開催され、日本代表のグループが決定した。

    アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国共催となる通算23度目のW杯。今大会は参加チームがこれまでの32カ国から48カ国に拡大され、2026年6月11日から同7月19日にかけて開催される。

    森保一監督率いる日本代表はアジア最終予選のグループCを7勝2分け1敗の首位で突破。10月の代表戦からブラジル代表、ガーナ代表、ボリビア代表を相手に3連勝するなど期待値が高まっており、史上初のベスト8進出以上の結果を目指すことになる。

    そして運命の抽選の結果、日本はオランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者と対戦することが決定。現地時間14日の初戦で戦うオランダとは2010年の南アフリカ大会の2戦目で対戦しており、当時は0-1で敗れている。同20日の2戦目で相まみえるチュニジアとは2002年の日韓大会のグループステージ3戦目で対戦し、森島寛晃と中田英寿のゴールで2-0と快勝している。また、欧州プレーオフBからは、[ウクライナvsスウェーデン]の勝者vs[ポーランドvsアルバニア]の勝者から勝ち抜いた国と同25日に激突する。

    なお、従来までは各組2位までが決勝トーナメントに進出していたが、今大会は各組3位チームの成績上位8カ国がグループ突破となる。

    組み合わせは以下のとおり。カッコ内の順位は最新のFIFAランキング

    ■グループF(日本)
    オランダ代表(2大会連続12回目/7位)
    日本代表(8大会連続8回目/18位)
    欧州プレーオフ枠:パスB勝者([ウクライナvsスウェーデン]の勝者vs[ポーランドvsアルバニア]の勝者)
    チュニジア代表(3大会連続7回目/40位)

    ■グループA
    メキシコ代表(開催国/9大会連続18回目/15位)
    南アフリカ代表(4大会ぶり4回目/61位)
    韓国代表(11大会連続12回目/22位)
    欧州プレーオフ枠:パスD勝者([チェコvsアイルランド]の勝者vs[デンマークvs北マケドニア]の勝者)

    ■グループB
    カナダ代表(開催国/2大会連続3回目/27位)
    欧州プレーオフ枠:パスA勝者([ウェールズvsボスニア・ヘルツェゴビナ]の勝者vs[イタリアvs北アイルランド]の勝者)
    カタール代表(2大会連続2回目/51位)
    スイス代表(6大会連続13回目/17位)

    ■グループC
    ブラジル代表(23大会連続23回目/5位)
    モロッコ代表(3大会連続7回目/11位)
    ハイチ代表(13大会ぶり2回目/84位)
    スコットランド代表(7大会ぶり9回目/36位)

    ■グループD
    アメリカ代表(開催国/2大会連続12回目/14位)
    パラグアイ代表(4大会ぶり9回目/39位)
    オーストラリア代表(6大会連続7回目/26位)
    欧州プレーオフ枠:パスC勝者([スロバキアvsコソボ]の勝者vs[トルコvsルーマニア]の勝者)

    ■グループE
    ドイツ代表(19大会連続21回目/9位)
    キュラソー代表(初出場/82位)
    コートジボワール代表(3大会ぶり4回目/42位)
    エクアドル代表(2大会連続5回目/23位)

    ■グループG
    ベルギー代表(4大会連続15回目/8位)
    エジプト代表(2大会ぶり4回目/34位)
    イラン代表(4大会連続7回目/20位)
    ニュージーランド代表(4大会ぶり3回目/86位)

    ■グループH
    スペイン代表(13大会連続17回目/1位)
    カーボベルデ代表(初出場/68位)
    サウジアラビア代表(3大会連続7回目/60位)
    ウルグアイ代表(5大会連続15回目/16位)

    ■グループI
    フランス代表(8大会連続17回目/3位)
    セネガル代表(3大会連続4回目/19位)
    大陸間プレーオフ枠:パス2勝者([ボリビアvsスリナム]の勝者vsイラク)
    ノルウェー代表(7大会ぶり4回目/29位)

    ■グループJ
    アルゼンチン代表(14大会連続19回目/2位)
    アルジェリア代表(3大会ぶり5回目/35位)
    オーストリア代表(7大会ぶり8回目/24位)
    ヨルダン代表(初出場/66位)

    ■グループK
    ポルトガル代表(7大会連続9回目/6位)
    大陸間プレーオフ枠:パス1勝者([ニューカレドニアvsジャマイカ]の勝者vsコンゴ民主共和国)
    ウズベキスタン代表(初出場/50位)
    コロンビア代表(2大会ぶり7回目/13位)

    ■グループL
    イングランド代表(8大会連続17回目/4位)
    クロアチア代表(4大会連続7回目/10位)
    ガーナ代表(2大会連続5回目/72位)
    パナマ代表(2大会ぶり2回目/30位)

    ★1が立った時間 2025/12/06(土) 04:08:24.67

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    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764976622/



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    143: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 03:49:50.17 ID:JTkkgR5C0
    オランダ人ガッツポーズしてそう

    G7bYWjvb0AEKoEt



    173: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 03:50:59.12 ID:FAQyG9Ew0
    >>143
    前回のスペインとドイツと同じ目合わせる




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    701: 名無しさん@恐縮です 2025/12/06(土) 04:09:42.32 ID:HQvVOiqX0
    オランダ、日本、ウクライナorポーランド、チュニジア
    オランダは日本人選手と一緒にやってるのが多い

    日本舐めてきそうなのがあんま居ないから
    森保の奇襲戦法は通用しないと思って良いか
    でも地力で明らか負けてる国も無い


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    1: 久太郎 ★ 2025/12/05(金) 18:15:47.66 ID:o6dc6/Jx9
    リーズの日本代表MF田中碧がイギリス『BBC』で解説者を務めるトロイ・ディーニー氏によるプレミアリーグ第14節の週間ベストイレブンに輝いている。

    【動画】チェルシー戦で田中碧のスーパーミドルが炸裂!


    プレミアリーグ初挑戦となる今季、先発落ちも多々ある田中。3日にホームで行われた第14節のチェルシー戦で先発チャンスが巡ると、チームが1点リードする43分にスーパーミドルで追加点を決め、3-1での勝利に貢献した。

    ワトフォードなどでストライカーとして活躍したディーニー氏は今節も各試合で活躍が光った選手でベストイレブンを作り、プレミア初ゴールの田中をベストイレブンに選出。理由についても、こう説明している。

    「今季はデクラン・ライスやモイセス・カイセドが素晴らしいが故にあと一歩のところで選出を逃したのが3回ある。だが、今回は彼がゴールを決め、リーズもチェルシーを破ったことで、彼が持つエネルギッシュさ、プレスの強さ、実践を通じた知性を誰もが目の当たりにした。まるで10年間にわたってプレミアリーグでプレーしてきたかのようさ。いつファウルを仕掛けるかや、いつエネルギーを注いで相手を抜きにかかるかだったり、そういう細かな部分を理解している」

    そんなディーニー氏選出の今節ベストイレブンにはプレミア通算111試合で100ゴールを達成したアーリング・ハーランドらも名を連ね、田中は錚々たる顔ぶれとの選出に。以下がディーニー氏による今節のベストイレブンとなる。

    GK
    ディーン・ヘンダーソン(クリスタル・パレス)

    DF
    クリスティアン・ロメロ(トッテナム)
    ヤン・ポール・ファン・ヘッケ(ブライトン)
    ジャカ・ビヨル(リーズ)
    ルイス・ホール(ニューカッスル)
    ダニエル・ムニョス(クリスタル・パレス)

    MF
    フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)
    田中碧(リーズ)
    ミケル・メリーノ(アーセナル)

    FW
    オリー・ワトキンス(アストン・ヴィラ)
    アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad6ccf90d2571d6a3edc98bd178dbe89b63b816b



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/05(金) 16:40:21.70 ID:CuwEcdIL
    2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米ワールドカップ(W杯)組み合わせ抽選会を前に、2022カタールW杯優勝国・アルゼンチンの現地メディアが、同国代表チームが最も対戦しやすい国として韓国を挙げた。

     アルゼンチンのスポーツメディア「TyCスポーツ」はこのほど、W杯組み合わせ抽選の予想・分析記事で、「アルゼンチンに運があるならば、韓国・パナマ・カーボベルデと同じ組になって、楽に通過するだろう」と報道した。

     北中米W杯組み合わせ抽選は5日(現地時間)、米ワシントンD.C.のジョン・F・ケネディセンターで行われる。計48カ国が参加して12組に分かれるが、組み合わせ抽選はポット1・2・3・4でそれぞれ1チームずつ割り振られる。

     開催国の米国・メキシコ・カナダはW杯出場が確定している国の中でFIFAランキングが最も高い9カ国と共にポット1に入っている。FIFAランキング上位10-21位はポット2、22-33位はポット3、そして34-45位がポット4となっている。

     FIFAランキング2位のアルゼンチンはポット1に属している。TyCスポーツは、ポットごとに手ごわい相手と比較的容易な相手を名指しし、国別の特徴を分析した。

     TyCスポーツは「ポット2で最も有利な相手は韓国とイランだ。W杯出場には余裕があったが、国際的な舞台で頭角を現わす選手が不足している」と評した。

     また、「アルゼンチンはW杯で韓国に勝ったことがある。1986年と2010年に韓国と対戦していずれも勝利し、イランも2014年W杯ブラジル大会でメッシのゴールにより破った」とも書いた。

     逆に、ポット2で最も警戒すべきチームとしてはモロッコを挙げた。また、ポット3で避けなければならない相手はノルウェーだと言った。ポット4では、イタリアがヨーロッパと大陸間プレーオフを通過して出場を決めた場合、最も「強力なライバル」になると分析した。

     そして、「過酷な運命が待ち構えているなら、モロッコ・ノルウェー・イタリアと同じ『死の組』になるだろう」と述べた。

     韓国はFIFAランキング22位で、今回初めてポット2に入った。ポット2には韓国のほかクロアチア・モロッコ・コロンビア・ウルグアイ・スイス・日本・セネガル・イラン・エクアドル・オーストリア・オーストラリアが属している。

     サッカー韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督は組み合わせ抽選会に出席するため、今月3日に米国入りした。「最上の組み合わせ抽選シナリオは何か」という質問に、洪明甫監督は「私が予測することはできない」と答えた。また、避けたいと思う国についても「申し上げるのは(難しく、)今答えが分かっているわけでもない」と慎重に語った。

    キム・ジャア記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版

    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/12/05/2025120580024.html




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    1: ゴアマガラ ★ 2025/12/05(金) 21:07:11.28 ID:TN+W8AK69
     マドリード市内から南西へ約11キロ。レンフェ(国鉄)ローカル線で20分ほどの距離にあるベッドタウン、レガネス。
     かつて、レアル・マドリードのラ・ファブリカ(下部組織)で「ピピ」の愛称で親しまれ、その将来を嘱望された中井卓大は今、この街のクラブ、CDレガネスのBチーム(スペイン5部)で新たな戦いに挑んでいる。

     9月中旬、レガネスBのホームゲーム取材に行ってきた。市内から少し離れた場所にあるトレーニング・センター内のミニスタジアムにて、トップチーム昇格を目指す若者たちがしのぎを削る戦いに挑んでいた。

     この日、レガネスBは開幕3戦目で待望の初勝利を挙げた。中井は先発出場を果たしたものの、前半のうちにイエローカードを提示された影響もあり、ハーフタイムでベンチへと退いた。前半で退くほど悪いプレーパフォーマンスではなかったが、イエローカードを受けた後も不用意なファールを犯すシーンがあり、監督の判断は妥当と言わざるを得ない。

     また、中盤で推進力を出してダイナミックにボールを持ち運ぶシーンもあるにはあったが、逆に判断ミスから不用意にボールを失うシーンもあり、まだ心身両面でのコンディションが万全とは言い難いプレーぶりだった。試合後、取材に応じてくれた中井は、チームの勝利を素直に喜びつつも、自身のプレーについては冷静に振り返った。
    「今日は初勝利で嬉しいという気持ちはあります。個人的には前半にイエローをもらって交代しましたが、チームの勝利は嬉しいです。後半、相手が1人少なくなったこともあり、チームとしては良かったと思います」
     以前よりも一回り、いや二回りほど体が大きくなったように見える。その変化を問うと、中井は充実した表情でこう答えた。

    「この夏でだいぶ体がごつくなりましたね。トレーニングの方法も変えましたし、膝の怪我もありましたが、今は全く問題なく、痛みなくプレーできています」
     かつての線の細いテクニシャンというイメージは、もう過去のものだ。スペインの屈強な男たちと渡り合うための鎧を、彼は着実に身に纏っている。昨シーズン抱えていたひざの不安も解消され、コンディションは「上がってきている」と語るその口調からは、フィジカル面での手応えがはっきりと感じられた。

    全文はソースで
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20251203/2094586.html
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    67: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/12/06(土) 02:20:01.799 ID:HJsBLSyl0
    本題までのトークが長すぎる
    北米ではこれがウケるのか?


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