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    2025年12月

    1: ゴアマガラ ★ 2025/12/07(日) 23:03:27.87 ID:ZOw14ZcV9
    ワールドカップ大予想(後)
     ワールドカップ北中米大会の組み合わせ抽選会が5日(現地時間)に行なわれ、日本はグループFに入り、オランダ、チュニジア、そしてウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニアによる欧州プレーオフB組の勝者と対戦することになった。グループリーグの結果を、4人のジャーナリストが占う。
    クジ運に恵まれたとは言えない。ベスト8以上は至難の業に

    杉山茂樹●文 text by Sugiyama Shigeki

    オランダ=● 
    チュニジア=○
    ウクライナ・スウェーデン・ポーランド=△、アルバニア=○
     この組で2位、もしくは12組のなかで成績のいい3位以内に滑り込み、ベスト32入りする可能性は、60%はあるだろう。しかし決勝トーナメントを睨むと、ベスト16の可能性は40%以下に下がる。ベスト16を逃せば前回以下の成績だ。当初、森保一監督が口にしていたベスト8以上は至難の業。クジ運に恵まれたとは言い難い。

    初戦で戦うオランダはベスト4入りした昨年のユーロから戦力がさらに上昇。選手層は厚く、安定感と爆発力が増した。FIFAランクは7位だが、今大会の優勝候補のひとつだと見る。
     つけ入る隙があるとすれば、油断してくれるオランダ人の気質だ。力がありながらワールドカップで優勝できない(過去2位3回、3位1回)理由と、それは深い関係がある。日本に番狂わせを許した前回大会のドイツ、スペインの役回りを演じてくれる可能性、なきにしもあらず。楽観的な姿勢で日本に向かってきてくれればしめたものだ。

    ただ一方で、このグループFで2位になると決勝トーナメント1回戦でグループC1位(おそらくブラジル)との対戦が待ち構えている。オランダが首位通過を狙えば、初戦の日本を警戒し、研究してくるのは当然だ。日本にとって絶対に避けたいのはオランダの攻撃力をモロに浴びることだ。
     怖いのは複数得点を喫しての大敗だ。負けるなら地味に。2010年南アフリカワールドカップのような敗戦(0-1)が、敗れ方としては理想的だ。しかし日本も、決勝トーナメントを戦う条件を有利にしようとすれば、オランダを叩き首位通過を狙わなければならない。そうした意味で日本は組分けに恵まれたとは言い難いのだ。

     2戦目のチュニジアは絶対に負けられない戦いになる。ここで負けるようだと話にならない。心配なのは現状3-4-2-1しか選択肢がない森保サッカーの幅の狭さだ。堅守を誇るチュニジアのスタイルにはまってしまいそうで怖い。想起するのは前回大会のコスタリカ戦。その二の舞を演じないようにしたい。
     3戦目の相手はアルバニア以外、レベル的に日本と同格だ。なかでも総合力が一番高そうなのはスウェーデン。その規律度の高いスクエアなサッカーを前にすると、日本人選手のよさである忠実さ、勤勉さ、真面目さが打ち消される"絵"が想像できる。
     加えて今回のスウェーデンには、欧州のメジャー国で活躍する選手を多数擁しており、選手個々のレベルが高い。ヴィクトル・ギェケレシュ(アーセナル)、アレクサンデル・イサク(リバプール)の2トップは、日本が5バックで守りを固めても割って入るだけの威力がある。スウェーデンは日本にとってかなりやりにくい相手だと見る。
    ベスト32進出の可能性は75%以上 チュニジア戦勝利が必須となる

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/12/07/post_182/



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    53: 名無しさん@恐縮です 2025/12/07(日) 22:14:52.11 ID:SMmt66Vr0

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    遠藤冬に移籍して半年しっかりプレーしないと
    W杯呼ばれなくても仕方ないぞ
    ブランドを捨てて移籍先を代理人に探して貰え
    最初の1年しっかりプレーしたからもう十分だろ
    南野もブランドよりも大事なモノに気付いたからな
    選手はプレーしないとダメだ





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    1: 征夷大将軍 ★ 2025/12/07(日) 21:35:54.11 ID:ujDrM91n9
    ◆プレミアリーグ第15節 リーズ3―3リバプール(6日・エランドロード)

     リバプールの日本代表MF遠藤航(32)が、プレミアリーグに約2か月ぶりの出場となったリーズ戦で負傷した。3―2と1点リードの後半39分にピッチへ。ボランチに入って試合をリードしたまま終わらせる、クローザーとしての仕事を託された。しかし後半アディショナルタイム6分。CKから日本代表の同僚、リーズMF田中碧に同点ゴールを許し、試合は引き分けに終わった。最後までピッチに立った遠藤だが、試合途中には接触で足をやや引きずる様子も。試合後は右足首を固定し、松葉づえをついてスタジアムを後にした。

     今季ここまで8位と不振のリバプールに置いて、遠藤はこの試合がプレミア5試合目と出場機会が激減。前回プレミアリーグで出場した5日のチェルシー戦でも、後半41分に出場後にチームは同アディショナルタイムに失点して敗戦。遠藤個人の責任とは言えないが、チームの勝利に貢献できない状況が続いている。主将をつとめる日本代表ではマインツMF佐野海舟の台頭もあり、ボランチのレギュラーポジションを脅かされている遠藤。負傷の回復状況が危惧される。

    https://hochi.news/articles/20251207-OHT1T51054.html
    2025年12月7日 13時0分
    スポーツ報知



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    皆さん、こんにちは!

    これはW杯の「恐ろしい罠」が判明してしまいました…。
    48カ国制になった今回のW杯ですが、組み合わせが決まったことで「決勝トーナメント1回戦(ベスト32)」の対戦カードの過酷さが浮き彫りになっています。

    報道(THE DIGEST)によると、スペイン(H組)とアルゼンチン(J組)は、どちらかが2位通過してしまった場合、いきなり決勝T1回戦で激突する配置になっているとのこと。
    そして、我らが日本(F組)も同様に「ハズレくじ」の配置でした。

    F組(日本・オランダ等)の決勝T1回戦の相手は、C組(ブラジル・モロッコ等)。
    つまり、日本はオランダとの激闘を勝ち抜いても、その次で「ブラジル」か、前回4位の「モロッコ」と当たる可能性が極めて高いのです。

    「1位通過してもモロッコ、2位通過ならブラジル…?」
    この過酷すぎるルートと「1位通過の重圧」に、世界中のファンが戦慄している海外の反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    皆さん、こんにちは!

    上田綺世選手、もはや「オランダリーグの破壊者」と化しています!
    フェイエノールトの上田綺世選手が、ズウォレ戦で1試合4ゴール(クアトロ)という歴史的な活躍を見せました!

    報道(CoCoKARAnext)によると、前半だけでハットトリックを達成し、後半にも追加点。
    自ら獲得したPKを味方に譲る余裕を見せながらの4得点でした。
    これで開幕15試合で18ゴールという驚異的なペースで得点ランクを独走しています。

    ベンチのファン・ペルシー監督も、あまりの凄さに「思わず苦笑い」を浮かべていたとのこと。
    現地サポーターからは「彼は人間じゃない」「冬に1億ユーロでも売るな」と、興奮と流出への恐怖が入り混じった声が上がっている海外の反応をまとめました!


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    1: 尺アジ ★ 2025/12/07(日) 19:10:57.13 ID:OEssxbGh9
     徳島ヴォルティスは7日、明治安田J1昇格プレーオフ2025 準決勝でジュビロ磐田とホームで対戦。1-1の引き分けで終え、決勝へと駒を進めた。この試合で値千金の同点ゴールを奪ったのが、FWトニー・アンデルソン。魂のこもった見事な一撃だった。

     今季のJ2リーグで4位となった徳島が、5位でフィニッシュした磐田を「鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム」に迎えた。

     ホームチームは、序盤から試合を優位に進めていたものの、24分に佐藤凌我にゴールを許し、1点ビハインドのまま終盤へ。

     それでも82分、27歳のブラジル人ストライカーが徳島を救う。

     途中出場の柳澤亘が、右サイド高い位置でボールを受けると、対応にきたDFのタイミングをずらして柔らかいクロスを供給。

     これをトニー・アンデルソンがヘディングで流し込み、ゴールネットを揺らした。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(日) 17:50
    フットボールチャンネル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e728a6383190340a088620c8a5cdd5196c1a8f7



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    1: それでも動く名無し 2025/12/07(日) 17:16:39.85 ID:rszXZOVo0

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    ワールドカップベスト8いけるんかな



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    1: 尺アジ ★ 2025/12/07(日) 16:40:15.15 ID:OEssxbGh9
     7日、2025 J1昇格プレーオフ・準決勝が行われ、ジェフユナイテッド千葉とRB大宮アルディージャが対戦した。

     16年という長すぎる時間に終止符か、J3からJ1へと一気に駆け上がるのか。年間順位が3位のジェフユナイテッド千葉は、最終節FC今治戦で5-0と大勝したものの、自動昇格圏内の2クラブも勝利したため、最多6度目となるJ1昇格プレーオフに回ることに。対するRB大宮アルディージャは、最終節レノファ山口FC戦で2-3と敗れ、6位にまで後退。同プレーオフにおいて、90分で決着が付かなかった場合は、年間順位の上位クラブが勝者となるため、“2連勝”が必須となった。

     千葉の本拠地『フクアリ』で行われた試合は、開始直後から一進一退の攻防が続く。そのなかで、千葉はMF田口泰士のコーナーキックから立て続けにチャンスを作ったが、相手GK加藤有輝の好守もあり、先制点には至らなかった。

     すると20分、試合を動かしたのは、コーナーキックのチャンスを活かした大宮だった。デザインされたショートコーナーで意表を突くと、エリア左手前でボールを受けたFW津久井匠海が対角線上にクロスを上げると、ファーサイドのDF市原吏音が折り返す。最後は、MF泉柊椰が詰めて先制に成功した。

     さらに32分、自ら招いたピンチを凌いだ大宮は、DF関口凱心が右サイドから中央へとドリブルを開始し、エリア手前から左足一閃。ディフレクションでコースが変わったのもあり、ゴールネットに吸い込まれた。

     0-2で折り返した後半、次の1点は早々に大宮に入った。48分、またしてもデザインされたコーナーキックで虚を突き、MFアルトゥール・シルバのミドルシュートで、決勝進出を大きく手繰り寄せる3点目をゲットした。

     最低でも3点が必要となった千葉だったが、ここから歴史的なカムバックを見せることになる。71分にFWカルリーニョス・ジュニオが1点を返すと、その6分後にはMFエドゥアルドがボレーを突き刺して1点差に。17年前の、“フクアリの奇跡”が想起される展開になると、83分にそれが現実となる。裏に抜け出した、“17歳”のFW姫野誠が相手GKとの1対1を冷静に制して同点に。さらにさらに87分、セットプレーからDF河野貴志が決めてついに逆転に成功したのだ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(日) 16:10
    サッカーキング

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1b3581abd26414d190e38f07135c138dc9f743



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    45: 名無しさん@恐縮です 2025/12/07(日) 08:24:21.84 ID:v7mB1tSE0
    ヘディング強すぎだろ
    体幹がヤバい
    PK蹴ってたら5点あったw


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    1: 久太郎 ★ 2025/12/07(日) 15:17:16.73 ID:AuboXqss9
    千葉 4-3 大宮
    [得点者]
    20'泉 柊椰        (大宮)
    32'関口 凱心       (大宮)
    48'アルトゥール シルバ  (大宮)
    71'カルリーニョス ジュニオ(千葉)
    77'エドゥアルド      (千葉)
    83'姫野 誠        (千葉)
    87'河野 貴志       (千葉)
    スタジアム:フクダ電子アリーナ
    入場者数:17,074人
    https://www.jleague.jp/match/playoff/2025/120701/livetxt/#live

    徳島 1-1 磐田
    [得点者]
    24'佐藤 凌我     (磐田)
    82'トニー アンデルソン(徳島)
    スタジアム:鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
    入場者数:11,387人
    https://www.jleague.jp/match/playoff/2025/120702/livetxt/#live

    ※徳島は磐田よりリーグ戦の順位上位のためPO決勝進出

    J2順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j2/

    0-3⇒4-3の歴史的大逆転! 17歳デビュー弾の千葉がRB大宮に大逆転勝利でJ1昇格PO決勝へ!

    明治安田J1昇格プレーオフ準決勝のジェフユナイテッド千葉vsRB大宮アルディージャが7日にフクダ電子アリーナで開催された。

    今季のJ2リーグで3位となった千葉が、同6位の大宮をホームに迎えた。試合は、序盤から両チーム共に積極的に得点を狙いにいくオープンな展開となる。

    千葉は14分、CKからボックス左に流れたボールを石川大地がボレー。強烈なシュートが枠を捉えるが、GK加藤有輝のビッグセーブに阻まれる。

    すると、20分に先制したのは大宮だった。左サイドでのショートコーナーから津久井匠海がクロスを入れると、ゴールエリア右の市原 吏音が頭で折り返し。最後は正面の泉柊椰が押し込んで先制点を挙げた。

    これで勢いに乗った大宮は、続く32分に加点する。バイタルエリアで仕掛けた関口凱心が左足を振る。強烈なミドルシュートがDFにディフレクトすると、ボールがゴール右に突き刺さった。勝利必須の大宮が2点をリードして試合を折り返す。

    そして迎えた後半、大宮は立ち上がりの48分に3点目を奪取する。再びショートコーナーからボックス右手前のアルトゥール・シルバがゴール左へシュート。またもDFにディフレクトしたボールがネットを揺らし、3-0とした。

    しかし、千葉も食い下がる。71分にエドゥアルドのパスからカルリーニョス・ジュニオの見事なボレー弾で1点を返すと、77分にもゴール。右からのクロスがクリアされたところを正面へ走りこんだエドゥアルドがシュートを突き刺し、2-3と1点差に迫る。

    すると、60分から途中出場でデビューしていた17歳が魅せる。正面で呉屋大翔、米倉恒貴とつなぐと、正面で抜け出した姫野誠がGKと一対一に。冷静なループシュートでネットを揺らし、3-3と追いついた。

    さらに千葉は87分、右CKに正面で飛び込んだ河野貴志がヘディング弾をマークし、4-3に。0-3から4点を奪って大逆転した千葉が13日に行われる決勝に進出した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc518ea9a290f41623a497e04855af447bd988f1



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