2025年11月
【韓国の反応】英メディア「日本は予選敗退、韓国は突破」と予想www 韓国サポ「AIは賢い」「いやデータがおかしい」と大論争wwww
9999: 名無しに人種はない@実況OK
皆さん、こんにちは!
これは…お隣・韓国がざわつくのも無理はない「衝撃予想」です!
英国メディア『GiveMeSport』がスーパーコンピューターを使って弾き出した、2026年W杯のシミュレーション結果。
なんと、「日本代表はグループステージ敗退」、一方で「韓国代表はグループ3位で決勝トーナメント(ベスト32)進出」という結果が出たのです!
日本はFIFAランク18位で第2ポットに入ったにも関わらず、まさかの予選敗退予想。
この結果に、韓国メディアも「アジア最強の日本がいないとは驚きだ」と報じています。
現地の韓国サポーターからは、「やはり日本は過大評価だ」という歓喜の声と、「いや、今の日本が落ちるか?」という懐疑的な声が入り乱れている韓国の反応をまとめました!
【悲報】リバプール崩壊の理由…冗談抜きで遠藤航を入れたら解決する可能性wwwwww
スタメン固定するから今後疲労が蓄積して今より守備が酷くなる
いや守備はいうほど崩壊してないよ
崩す選手いないのにポゼッションハイラインするからカウンターでやられて失点
失点してファイヤーやるからさらに失点する
固く入れば失点しないしかし攻撃力がなく運よく点とれないとドロー狙いになる
レアル戦や アーセナル戦はかたくはいって運よく点とれた試合
攻撃の形がよくない運まかせ とくにWGとかで崩す選手が不足してるから攻撃が半端で崩しきれず
ポゼッションだけしてカウンターくらうかんじ
しかし固くはいればカウンターはくらわない 最近の試合は相手をなめてる
シティ戦はただ実力で負けた試合
【海外の反応】「王の帰還だ」三笘薫、クリスマスまでの復帰が決定的に!「彼がいれば無敵」と現地ブライトンサポが大興奮!!
9999: 名無しに人種はない@実況OK
皆さん、こんにちは!
ついに、ブライトンの「魔法使い」が帰ってきます!
足首の怪我で9月から離脱していた三笘薫選手について、ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督が嬉しいニュースを届けてくれました。
報道(GOAL)によると、監督は会見で「カオルは復帰に近づいている」と語り、
「クリスマス前に彼を見られることに対して、とてもポジティブだ」
と、12月中の復帰を強く示唆しました!
監督は「彼がいなくてもチームは強い」と現有戦力を称えつつも、「カオルは試合を決定づけるゲームチェンジャーだ」と、その“別格”の能力を認めています。
この朗報に、現地ブライトンファンからは「待ってました!」「彼がいればCL権も夢じゃない」と、興奮と期待の声が殺到している海外の反応をまとめました!
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【速報】リバプールさん…次の監督候補ランキング!大穴でジダンやジェラードの名前もwwwwww
【悲報】槙野智章氏、「県民スター栄誉賞」広島県の顔23位にブチギレ「ふざけんなよ!」1位は綾瀬はるか、2位は吉川晃司←これwwwwww
2025年11月24日 22時20分
日本テレビ系3時間特番「県民スター栄誉賞」(午後7時)が24日、放送された。
全国47都道府県の4万7000人に大規模調査し、各都道府県の「地元の顔No.1」を決める今回の番組。
元サッカー日本代表DFの槙野智章氏は「昨年から頑張りました」と自信を見せたが、広島県の調査結果は、1位・綾瀬はるか、2位・吉川晃司、3位・Perfume、4位・ポルノグラフィティ、5位・奥田民生、6位・有吉弘行、7位・田中卓志、8位・新井貴浩、9位・矢沢永吉、10位・山本浩二だった。
槙野氏はベストテン圏外も「このランキング、10位までじゃないですか? もうちょっと下があるでしょ。1年間、頑張りましたんで」と食い下がったが、進行の藤井貴彦アナウンサーが「昨年は20位だったんですが、今年は23位です」と発表すると「ふざけんなよ! マジで。なんで下がるの?」と叫んでいた。
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【海外の反応】リバプール監督、ついに遠藤航の起用を検討www 「解任寸前で焦ったか」「最初から使えよ」と総ツッコミ!!
9999: 名無しに人種はない@実況OK
皆さん、こんにちは!
ついに!ついにスロット監督が「頑固さ」を捨てるかもしれません!
直近の公式戦12戦9敗、CLでPSVに1-4惨敗と、まさに「解体寸前」のリバプール。
崖っぷちのアルネ・スロット監督が、次戦(30日)のウェストハム戦に向けて、ついに「メンバー変更」を示唆しました!
報道(スカイ/GOAL)によると、スロット監督は、
「彼ら(控え組)は毎日トレーニングで実力を証明している」
「検討はしている」
と、これまで頑なに固定してきたメンバーを入れ替える可能性を口にしました。
守備が崩壊し、中盤のフィルター役が不在の今、現地サポーターが最も求めているのは「遠藤航(Endo)」のスタメン復帰です。
「自分の首がかかってやっと遠藤を見る気になったか」「遅すぎるが、これがラストチャンスだ」
この「遠藤起用示唆」のニュースに、現地KOP(リバプールサポ)から殺到している海外の反応をまとめました!
【絶望】2025年、食品値上げが絶望的にヤバかった件wwwwwwww
https://news.jp/i/1366930815966970235
2025/11/28
Published 2025/11/28 09:14:42
帝国データバンクは28日、飲食料品の値上げが2025年の年間で前年実績比約65%増の2万609品目となり、2年ぶりに2万品目を超えることになったと発表した。
一般社団法人共同通信社
※関連
2026年の値上げ、累計1044品目 今年の8割減ペース 値上げラッシュは来春にかけて一時収束へ 2025年は2万609品目、2年ぶり2万品目超 | 株式会社帝国データバンク
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001198.000043465.html
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【動画】日本と先日戦ったボリビア…国内のカップ戦がカオスすぎたwwwwwwwwww
【動画】コパ・ボリビアでの混乱。選手やスタッフ間で乱闘、不快な場面が繰り広げられる
ボリビアのカップ戦で、トトラ・レアル・オルロとブルーミングが準々決勝の第2戦で対戦。2-2のドローに終わった一戦で、試合後の現場は騒然としていたようだ。
現地メディア『el Potosi』によれば、ホームのトトラ・レアル・オルロの選手たちによって乱闘が勃発したという。
「更衣室へ通じるトンネル付近の騒ぎを警察官が鎮めようとし、群衆を散らすために催涙ガスを使用する事態を招いた。乱闘はピッチから陸上トラックへと飛び火。公式中継の映像で確認すると、セバスティアン・セバジョスとフリオ・ビラが、監督マルセロ・ロブレドとともに暴挙に出て、衝動に身を任せた」
「セバジョスは、落ち着かせようとするブルーミングの選手たちに押さえられていたが、それをふりどいて突進。ビラがパンチを浴びせれば、数メートル離れた場所では、ロブレドは場を収めようとするどころか、相手チームのコーチ陣と対峙していた」
両チームを引き離すために、約20名の警察官が介入し、暴力の激化を阻止しようとした。『el Potosi』は「一瞬、場は静まり返ったが、侮辱と脅迫は続いた」と伝える。
結局、両チームの選手やスタッフを併せ、主審は計17枚のレッドカードを提示。そのなかには、試合中に侮辱的な発言で退場処分を受けたブルーミングのセサル・メナチョも含まれている。
なお、第1戦は2-1で勝利しているブルーミングが、2戦合計4-3としてベスト4に駒を進めた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/a85a5241e00ad2b3f3fef7b90e227d3c221597dd
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【速報】2046年W杯が日韓共催にキターwwwwwwwwww
韓国『京郷新聞』は11月27日、独自に入手した情報として「韓国サッカーが日本と手をつないでアジアカップ共催を推進」とリポート。「2002年の日韓W杯は実現するのか?」とした上で、以下のように伝えている。
「関係者によると、大韓サッカー協会(KFA)は日本サッカー協会(JFA)とともに、次回AFCアジアカップの共同招致を進めている。招致に成功すれば、開催は早ければ2031年、遅くとも2035年になる可能性があるという」
「この構想は、2002年に韓国と日本が共同でFIFAワールドカップを開催した“あの雰囲気”を再び蘇らせたいという意図を持つ。KFA関係者によると、JFA側の初期反応は「前向き」であり、日本が正式に参加を決めれば、両国協会はそれぞれの政府と連携し、共同で開催権を目指す予定だ」
「アジアサッカー連盟(AFC)は、2031年大会と2035年大会の開催地を同時に決める方針とされる。近年の主要大会は中東(西アジア)での開催が多く、AFCが計画している複数年同時選定方式のもとでは、東アジア(韓日)での共同開催が実現可能性を高めている」
日韓共催の可能性はアジアカップのみならず、W杯でもある模様。韓国『MKスポーツ』は2025年7月の時点で「韓国は日本と再びワールドカップを共催するかもしれない」と報道。2025年3月から協議がスタートしたことを伝えた上で、「JFAが加盟する東アジアサッカー連盟(EAFF)と東南アジアサッカー連盟(AFF)が、W杯の共同開催に向けて協力することになった」と複数国に対する働きかけの可能性もあわせて伝えている。
その上で、日本単独で開催する可能性については「2026年のW杯以降、本大会参加国は32カ国から48カ国に増加した。大会規模の拡大に伴い、ワールドカップを単独で開催することはますます困難になると予想される」と報道。日本国内に決勝開催の条件である8万人収容のスタジアムが日本に存在しないことも指摘した。
https://football-tribe.com/japan/2025/11/28/343261/
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