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    2025年11月

    1: ゴアマガラ ★ 2025/11/13(木) 19:51:33.38 ID:cdb1k8po9
     「ABEMA」は、先月14日に行われた「キリンチャレンジカップ2025 日本代表vsブラジル代表」の模様を14日午後3時から無料で再放送すると13日、発表した。

     この試合は14度目の対戦で日本がブラジルに初勝利を収めた“歴史的な一戦”。W杯優勝5度の強豪を相手につかんだ快挙だ。

     今回の再放送では、「ABEMA」独自のコメント機能を活用し、ゴールシーンや好セーブ、試合を決定づけたプレーを語り合う“仕掛け”も採用する。

    ◇放送概要

    放送タイトル:「キリンチャレンジカップ2025 日本代表vsブラジル代表」

    放送日時:2025年11月14日(木)午後3時~

    配信チャンネル:アベマ・SPORTSチャンネル

    https://hochi.news/articles/20251113-OHT1T51167.html?page=1
    https://hochi.news/images/2025/11/13/20251113-OHT1I51213-T.webp



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    1: 名無し募集中。。。 2025/11/13(木) 18:15:17.50
    マンガ史を変える大谷、由伸の伝説的活躍
    [ 2025年11月10日 14:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20251110s000023CF162000c.html

     日本文化の危機である、といったら笑われるだろうか。
     マンガが文化だということについては、異論のある方も少ないのでは、と思う。マンガがなければ日本という国に対する世界の関心ははるかに低いものになっていただろうし、日本サッカーのいまもなかった。「キャプテン翼」がサッカーという競技に憧れる少年少女を生み出していなければ、Jリーグの発足はなく、スポーツと地域を密着させるという発想も定着はしなかった、と思う。パ・リーグには閑古鳥が鳴き、Bリーグの誕生もない。
     ではなぜ、「キャプテン翼」は当時の読者を熱狂させたのか。
     まだサッカーはドがつくほどのマイナースポーツで、W杯はおろか、五輪でさえ夢のまた夢という時代に、現実ではおよそかないそうもない夢を見せてくれたから、ではなかったか。
     これは「キャプテン翼」に限った話ではない。スポーツマンガの根底にあったのは、いつも夢だった。どこにでもいるような主人公が、誰もがたどり着けるわけではない領域に足を踏み入れる。特別な才能を持った主人公は、日本人ではたどり着けないと思われていた高みにまで駆け上がっていく。どこにでもいる、どこにもたどり着けそうもない読者は、つかの間、途方もない夢を見ることができた。
     そして、一定数の読者を確保するスポーツマンガというジャンルは、いつの時代も、コミック誌を支える屋台骨の一つであり続けてきた。
     危機が、迫りつつある。
     大谷翔平がとてつもない活躍を見せるたび、よく言われたのが「マンガの世界でさえ無理がある」ということだった。日本人がメジャーで活躍することが珍しくなくなってきていたとはいえ、日本人がメジャーの主役になる、日本人がメジャーの歴史においても超特筆すべき存在になるとまで思い描ける人は少なかった。大谷翔平の出現によって、現実はマンガを超えた。
     加えて、今回のワールドシリーズ(WS)における山本由伸の伝説的な活躍である。日本人投手がWSで3勝を挙げる。MVPになる。意訳された言葉が全米……少なくともロサンゼルスでは大バズリをしてしまう。
     わたしが漫画家だったら、あるいは編集者だったら、頭を抱える。野球を題材にしたマンガで、現実以上の夢を描くのはもはや不可能ではないかと頭を抱える。
     つまりは、文化の危機である。
     だが、日本人として、こんなにうれしい危機はない。
     わたしが子供のころに人気ジャンルの一つだった「戦争物」は、いつしか主流から外れていった。だが、紫電改が去った穴は矢吹丈が埋めた。仮にマンガで野球を描くのが難しい時代になったとしても、創造者たちは新たな着眼点やターゲットを見いだすことだろう。
     何より、野球マンガを危機に追い込むほどの現実は、北米における日本人の印象を大きく変えつつある。WSの翌日、NHLユタに所属する選手の存在が北米のネット上でクローズアップされた。その選手が日系5世で、名前が「ヤマモト」だから、だった。
     つい夢想してしまう。
     来年のW杯、日本代表がどこで戦うかはまだ決まっていない。ただ、もしロサンゼルス会場で戦うようなことがあれば。あるいはトロント会場が振りあてられたりしたら。
     リヒトを呼びたいかも。シントトロイデンの、山本理仁。ちょっと、本気です。(金子達仁=スポーツライター)



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    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 17:41:25.66 ID:NN3alNy50



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    皆さん、こんにちは!

    11月14日(豊田スタジアム)で日本代表と対戦する、ガーナ代表(FIFAランク73位)のメンバーが、11日に“ようやく”発表されました。
    しかし、その中身を見て、日本中のサポーターが困惑と落胆(?)を隠せません。

    報道によると、プレミアで絶好調のFWアントワーヌ・セメニョ(ボーンマス)は来日するものの、
    大注目のMFモハメド・クドゥス(トッテナム)、MFトーマス・パーティ(ビジャレアル)、FWイニャキ・ウィリアムズ(ビルバオ)、J・アイェウ(レスター)ら、主力がごっそり招集外。

    先月ブラジルA代表を倒した森保ジャパンの「次の相手」としては、あまりにも“小粒”すぎるメンバーとなってしまいました。
    このニュースに、国内サポーターの反応も「ガッカリだ」「いや、油断するな」と真っ二つに割れています。


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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2025/11/12(水) 13:07:12.808 ID:Q6CYJGfG0.net

    デカパイちゃみ


    fe9c3790-s




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    皆さん、こんにちは!


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    バルセロナの“レジェンド”であり、昨季(2023-24)無冠に終わり解任された、前監督のシャビ・エルナンデス氏が、ついに「監督時代の“後悔”」を激白!
    これが、今(ハンジ・フリック監督体制で)苦しんでいるバルセロナの“根本的な病巣”を暴いていると、世界中で大騒ぎになっています!

    報道(Yahoo!ニュース)によると、シャビ氏は大学の講演で、ラ・リーガを制覇(2022-23)した後、無冠に終わった(2023-24)理由を自己分析。

    「私の間違いは、その高い基準を最初の1年間しか維持できなかったことだ」
    「(基準を下げたら)選手たちの態度、敬意、努力が以前のようではなくなっていた」
    「基準はどんどん下がり、私の最後のシーズンは何も勝ち取れなかった」

    …なんと!シャビ監督は「自分が基準を下げてしまったせいで、選手たちが“ダレた”(態度や敬意、努力を失った)」と、自らの“甘さ”と、当時の選手たちの“緩み”を暴露したのです!

    「戦術」ではなく「規律」の問題。
    この“衝撃の告白”に、ラ・リーガ(バルセロナ)サポーターから賛否両論、激震の反応が殺到しています!



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    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 08:29:57.26 ID:6jkxdnxR0
    関係者によれば、チームは日本選手のWBC出場について消極的な姿勢のようだ。特に大活躍した山本由伸投手は今季、先発ローテーションを開幕からただ一人守り、ポストシーズンでは計6試合に登板。ワールドシリーズ第7戦では「中0日」で投げたのは記憶に新しい。WBC参加となれば、準備も早めなければならず、シーズンに支障をきたす可能性はある。

     別の見方もある。ドジャースを長く取材する記者の一人は「大谷の契約は後払いで、今年間で支払っているのは数億程度。彼が出たいと言えばチームは何も言えないかもしれないが、山本には大金を払っている。出場をとめようとするかもしれない」と話した。ドジャースでは23年にカーショーがWBC出場を希望したが、大会で怪我をした場合の保険の問題で折り合いがつかず、出場を断念した例がある。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76686f8e17b17b136d754ec9774ade40d31e079e



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    1: 名無し募集中。。。 2025/11/13(木) 07:43:05.68 0
    @これは酷い
    吉本と韓国の事務所ラポネ
    和製KーPOP
    JO1とINIのサッカー好き12名

    もろ韓国国旗 最悪

    no title



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    181: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 08:39:46.86 ID:6cH4LKcP0
    no title


    d6302285-s

    これをパロっただけやで



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    1: 久太郎 ★ 2025/11/13(木) 10:02:50.64 ID:cbqyxPw+9
    10日(現地時間)、サントスはブラジル全国選手権(ブラジレイロ・セリエA)でフラメンゴと対戦し、2-3で敗れた。サントスは試合終盤までに0-3とフラメンゴに大きくリードされ、その後2点を返して意地を見せたが一歩及ばなかった。

    シティがリヴァプールに3発快勝!プレミアリーグ第11節

    この試合では、サントスのネイマールの行動も話題となった。怪我から復帰し、最前線の位置で先発起用されたネイマールだったが、85分に途中交代を命じられると激昂。そのままロッカールームへと直行してしまった。

    0-2となっていた時点で既にチームメイトのミスに対して激しい口調で叱責するなどフラストレーションが溜まっている様子だったが、交代を命じられて感情の制御が出来なくなってしまったようだ。

    こうしたネイマールの振る舞いは、チームメイトからも問題視されている。ブラジルメディア『Globo Esporte』によれば、今回のネイマールの行動は行き過ぎたものであり、指揮官のパブロ・ブイヴォダ監督に対する敬意を欠いているとの意見がチーム内で大勢を占めていて、さらにチーム関係者の一人は同メディアの取材に対して以下のように語ったという。

    「ネイマールはチームの助けになっていない。それどころか何度もチームに騒音をもたらしている」

    ブラジレイロ・セリエAにおけるサントスの現在の順位は、降格圏内の17位。このままでは2部降格となってしまうが、チーム状況を考えると1部残留を期待できるような明るい材料は少ない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d89303e79a93a9a2ed22ed5f1af04c949304519



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