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    2025年11月

    1: 久太郎 ★ 2025/11/14(金) 18:54:12.73 ID:qV78sv4U9
    サッカー日本代表の中村敬斗選手にストーカー行為をした疑いで、65歳の自称フリージャーナリストの女が千葉県警に逮捕されました。

    警察によりますと、ストーカー規制法違反の疑いで逮捕されたのはフリージャーナリストを自称する川野美由紀(こうの・みゆき)容疑者65歳です。

    川野容疑者は11月9日午後から10日未明にかけて、中村選手に対する恋愛感情その他の好意の感情、またはそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を満たすため、複数回にわたってSNSを通じて中村選手にメッセージを送信し、義務のないことを要求するつきまとい等を反復して行い、ストーカー行為をした疑いが持たれています。

    中村選手は現在、フランスのサッカーチーム「スタッド・ランス」に所属しています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5993b30a865d843983f859c477fe95bfb42ca2c



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    1: jinjin ★ 2025/11/14(金) 23:35:05.99 ID:O/NNPTnX9
    宮本会長 代表アンバサダーキービジュアル変更に言及「きちんと伝えたいものがある」 韓国国旗に酷似と物議


    日本サッカー協会(JFA)は14日、サッカー日本代表「最高の景色を2026」アンバサダーのキービジュアルを変更すると発表した。

    JFAの宮本恒靖会長が、同日に愛知・豊田スタジアムで行われた国際親善試合ガーナ戦後に取材に応じ、この件について言及した。



    JFA公式サイトで「日本サッカー協会(JFA)は、11月10日にJFAオフィシャルWEBサイトに掲載した「サッカー日本代表『最高の景色を2026』アンバサダー」のキービジュアルを変更することといたしました」と報告


    その理由について「JI BLUEの皆さんとの取り組みの意図や目的をより正確にお伝えしていくために検討を重ねた結果です」と説明した。


    同ビジュアルを巡っては、SNSなどで「韓国国旗に見える」などの意見が相次いでいた。

    さらに、初代Jリーグチェアマン、日本サッカー協会会長などを歴任した川淵三郎氏が自身のXを通じ「今広報に善処するよう連絡した」と明かしていた。


    宮本会長はガーナ戦後、報道陣の取材に対応。

    キービジュアル変更については「我々がちゃんと説明したいことをちゃんと説明する、ということになるかなと思います。我々にきちんと伝えたいものがあるということですね。はい。そこだけです」と言及した。

    no title



    https://news.yahoo.co.jp/articles/176ce6fc9a94b64808610703fc49aa2410d97bd0
    https://i.imgur.com/i3VrG5I.jpeg














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    1: ゴアマガラ ★ 2025/11/14(金) 23:00:11.25 ID:yEETxw+v9
    0-2の敗戦を喫する

     11月14日に開催されたキリンチャレンジカップで、森保一監督が率いる日本代表はガーナ代表と豊田スタジアムで対戦した。

     序盤からゲームの主導権を握る日本は16分に先制点を奪う。敵陣でボールを奪った佐野海舟がドリブルで持ち上がってラストパスを供給。これを受けた南野拓実が右足のシュートを流し込んだ。1点をリードして前半を終える。

     日本は後半に入っても攻撃の手を緩めない。60分にはボックス内右で久保建英のパスをもらった堂安がカットインから左足のシュートでニアを射抜いて追加点をゲット。このまま2-0の勝利を収めた。
     日本相手に終始劣勢で、ほとんど決定機を作れずに敗れたガーナに対して、母国ファンの不満が爆発。SNS上では以下のような声が上がっている。

    「ふざけてるのか、真剣にプレーしろ」
    「希望がない」
    「0-4でもおかしくなかった」
    「セメニョはウイングでプレーすべきだった」
    「試合をなめている」
    「ワールドカップで戦えるのか?」
    「創造性はゼロ、バックパスばかり」
    「恥を知れ」

     白星を掴んだ森保ジャパンは次戦、18日に国立競技場でボリビア代表と相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=182313
    no title



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    1: それでも動く名無し 2025/11/14(金) 20:11:04.70 ID:v7PB5l5K0

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    185: 名無しさん@恐縮です 2025/11/14(金) 22:22:15.60 ID:R43CvVAv0
    遠藤航もうかうかしていられない? ガーナ戦ではアシストを記録したMF佐野海舟は今や日本代表の心臓に

    この試合、デュエルこそ12回中5回勝利を多くはないが、ガーナの強靭なフィジカルに負けず中盤で相手の攻撃をシャットアウト。さらに広いカバーリング能力も発揮し、ピッチの至る所に顔を出して攻撃の芽を積んだ。

    また攻撃面でも佐野は光っており、南野の先制点は佐野が2回連続でボールを奪取したところから。その後ドリブルで持ち運び、南野のゴールをお膳立てした。キーパスは久保と並んでこの日トップとなる3回を記録しており、パス成功率も90%(58本中52本成功)。データサイト『SofaScore』はこの試合の最高評価となる「8点」を佐野につけている。

    これまで森保ジャパンのボランチの一角は遠藤航が絶対的存在として君臨していたが、遠藤はリヴァプールであまり出場時間を得られていない。一方の佐野はマインツで順調に成長しており、この勢いであれば1番手が変わることもあるだろう。

    10月シリーズに続き、11月のガーナ戦でも好パフォーマンスを見せた佐野は日本代表の心臓になりつつあると言っていいだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/559cc1605489f3e2fb368b1de426d947096de0bf



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    317: 名無しさん@恐縮です 2025/11/14(金) 21:31:38.86 ID:5+Os9Q160
    ゆるい試合に見えた
    つーか日本が強すぎるのかもしれん

    余裕すぎる


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    1: 久太郎 ★ 2025/11/14(金) 21:37:51.95 ID:qV78sv4U9
    ◆国際親善試合 日本2―0ガーナ(14日・豊田スタジアム)

     日本は26年北中米W杯出場国のガーナを迎え、2―0の勝利を収めた。南野拓実、堂安律がゴールを決めた。

     採点と寸評は以下の通り。

    森保一監督【6・5】ブラジル戦をベースとし、遠藤と板倉を組み込まない判断で快勝。結果的に競争は激化

    GK早川友基【6・0】プレー機会は少なかったが、それでも光った安心感。臆することなく堂々とクリーンシート達成

    DF渡辺剛【6・0】一歩先を読んだ守備で、ガーナ陣営に身体能力勝負をさせず

    DF谷口彰悟【6・5】正確でストレスのない球出し。守備でも危機察知能力高くプレー

    DF鈴木淳之介【6・0】いい意味で目立つことは少なかったが、能力値の高さは随所に。左SB導入の際は、現状1番手だろう

    MF佐野海舟【7・0】細かいミスもあるが…スケールがでっかく、夢と希望が詰まったプレー。予想の先をいく。MOM

    MF田中碧【6・0】前を向いた時の攻撃で持ち味を発揮。詰まる場面もあったが、ウィングバックの使い方の巧みさは、他のボランチを上回る強み

    MF堂安律【6・5】2点目をゲット。誰もが巻くと思ったところから、ニアの狭いところを突いて追加点。あれはロッベンのやり口

    MF中村敬斗【6・5】推進力を発揮し、伸び伸びと楽しそうにプレー。右からのボールに上田、南野、中村の3枚が合わせられることは大きい

    MF久保建英【6・5】ラストパスが合わずに地団駄踏む場面もあったが、リズムカルなタッチと顔出しで攻撃を牽引

    MF南野拓実【7・0】1対1を制して先制点。「結局、決める」のはさすがであり、この役目の代わりができる選手はなかなかいない

    FW上田綺世【6・0】強烈シュート2本は客席直撃も、まあ次戦は決めるだろうと思わせる立ち位置は築いている。豊富な受け方で攻撃の幅を広げた

    MF藤田譲瑠チマ【6・0】後半23分IN。ボランチに入り、佐野とのダブルボランチという形で出場。強烈ミドルなど攻撃面で存在感

    DF菅原由勢【6・0】後半23分IN。グランパス出身のDFは大声援に迎えられてピッチへ。及第点のプレー

    DF安藤智哉【6・0】後半30分IN。欧州組含む代表でデビュー。抜かりなく完封

    MF北野颯太【6・0】後半30分IN。受けるのがうまい選手は馴染みやすい。強度を落とすことなくプレー

    FW後藤啓介【6・0】後半30分IN。得点関与でのアピールはならずも、必死さは示した

    MF佐藤龍之介【―】後半33分IN。出場時間短く採点なし

    ※平均は5・5〜6・0点。MOMはマン・オブ・ザ・マッチ

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20251114-OHT1T51392



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    434: 渡る世間は名無しばかり 2025/11/14(金) 19:57:53.08 ID:PcKvGdYw
    ワールドカップ予想
    フランス
    日本
    ノルウェー
    大陸間プレーオフ突破チーム


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    皆さん、こんばんわ!

    森保ジャパン、強すぎます!
    本日(11月14日)、豊田スタジアムで行われたキリンチャレンジカップ2025。
    「史上最強」との呼び声高い日本代表(FIFAランク19位)が、アフリカの強豪ガーナ代表(同73位)と対戦し2-0で「快勝」しました!

    ガーナはクドゥス、パーティ、イニャキら主力が不在という「Bチーム」に近い編成でしたが、日本代表はそんな相手を全く寄せ付けず。
    前半16分、佐野海舟選手のボール奪取から、南野拓実選手がブラジル戦に続く“復活”の先制ゴール!
    後半15分(60分)には、久保建英選手のパスから、堂安律選手が“得意のコース”に突き刺し、追加点!

    堂安選手が語った「ブラジル戦のあとの(負けられない)プレッシャー」を跳ね除け、「サッカーの波を止めない」と有言実行の勝利。
    この「格下相手に、しっかり勝ち切った」日本の“本物”の強さに、世界中のサポーターから驚きと称賛の声が殺到しています!




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    69: 名無しさん@恐縮です 2025/11/14(金) 21:17:06.61 ID:WVHHypZB0
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