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    2025年11月

    309: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ b5bd-y3o6 [126.26.232.204]) 2025/11/24(月) 14:01:30.35 ID:G8aBrWfb0

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    まそもそもロマーノも久保が拒否してるみたいなポストしてたし何よりリプみればスペインでもマドリッドが久保に拒否されたと
    クレが煽ってたしね、まこれが一部のマドリディスタが久保に反感持つ原因になったんやろけど




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    1: それでも動く名無し 2025/11/25(火) 22:18:41.91 ID:KxHgADgZ0
    no title





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    1: それでも動く名無し 2025/11/25(火) 20:21:10.45 ID:mO+mFPfw0
    まじかよ



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    263: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ b5bd-y3o6 [126.26.232.204]) 2025/11/24(月) 12:02:27.76 ID:G8aBrWfb0
    スビメンメリーノルノルマンの年齢は移籍時

    スビメンディ 26歳 ソシエダトップ在籍7年
    メリーノ 28歳 ソシエダ在籍6年間
    ルノルマン 27歳 ソシエダトップ6年間在籍 
    久保 24歳 ソシエダ3年間在籍(24-25シーズン終了時)

    アンチ「久保は売れ残ったんやーっ、売れ残ったことにしてくれーっ」

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    1: 久太郎 ★ 2025/11/25(火) 23:20:06.68 ID:+RNDGmcB9
    現地11月25日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリートのリーグステージ第5節で、サンフレッチェ広島が中国の成都蓉城と敵地で対戦した。

    広島のスタメンは以下のとおり。GKは大迫敬介、3バックは右から塩谷司、荒木隼人、山崎大地、ダブルボランチは田中聡とトルガイ・アルスラン、両ウイングバックは右に中野就斗、左に新井直人、2シャドーはジャーメイン良と中村草太、1トップに木下康介が入った。

     スタジアムに相手ファンの大歓声が響き渡る完全アウェーのなか、広島は序盤から主導権を握られる。開始5分、右サイドを崩されると、グルフィンケルのマイナスの折り返しからウェイ・シーハオにダイレクトシュートを浴びるも、GK大迫がセーブした。

     その後は膠着状態で、広島は思うようにチャンスを作れない時間が続く。それでも40分、敵陣ボックス内に上がってきた中野が右足を振ったが、シュートはゴールの左に外れる。さらにその3分後には塩谷のスルーパスに抜け出した中野の折り返しのこぼれ球に反応したジャーメインが右足で狙うも、相手にブロックされた。このままスコアレスで前半を終える。
     
     後半、開始早々に広島が決定機を迎える。47分、田中の右からのクロスにジャーメインが頭で合わせるも、GKジャン・タオの好守に阻まれる。そのこぼれ球に新井が詰めたが相手にブロックされた。

     すると50分、荒木が自陣ボックス内でチョウ・ディンヤンを倒してしまい、PKを献上。オン・フィールド・レビューを経ても判定は覆らず、これをフェリペ・シウバに決められて先制点を献上する。

     それでも63分に同点に追いつく。左サイドの菅大輝のクロスを中村が繋いで最後は加藤陸次樹がダイレクトで押し込んだ。

     その後は猛攻を続けるアウェーチーム。しかし最後まで勝ち越しゴールは奪えず、試合は1-1のドローで終わった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e065bf0b9f35adcbb0e474cddde971b354bcc3b



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    クリスタル・パレスに激震です!
    鎌田大地選手の活躍で暫定4位に浮上するなど好調のパレスですが、守備の要でありキャプテンのマーク・グエイ(ゲイ)選手に、リバプールへの移籍の噂が再燃しています!

    報道(Sky Sports)によると、契約が残り少ないため、パレスはフリーでの退団を防ぐべく1月の売却を検討中。
    移籍金は約3500万ポンド(約68億円)と見られており、イングランド代表DFの実力を考えれば破格の安さです。

    守備崩壊で苦しむリバプールにとってはまさに「救世主」。
    一方で、鎌田選手らと好調を維持するパレスにとっては痛すぎる流出となります。
    この移籍の噂に、現地イングランドのファンからは様々な反応が寄せられているのをまとめました!


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    1: それでも動く名無し 2025/11/12(水) 00:36:30.79 ID:tisQcdPd0
    これもういじめだろ



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    1: 久太郎 ★ 2025/11/25(火) 21:01:52.95 ID:+RNDGmcB9
    AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は25日にリーグフェーズ東地区の第5節が行われ、FC町田ゼルビアは江原FCと対戦した。

    【動画】下田北斗、鮮やかな直接FK弾!

    22日に天皇杯優勝を達成し、クラブ史上初の主要タイトルを勝ち取った町田。大きな自信を掴んだ一方で、ACLEではここまで1勝(2分け1敗)とやや苦戦を強いられている。勢いそのままに勝利が欲しいアウェイゲームでは、相馬勇紀や藤尾翔太はベンチスタートに。オ・セフンやナ・サンホがスタメンに入っている。

    試合序盤からボール保持の時間が長くなる町田は、望月ヘンリー海輝や仙頭啓矢が際どいシュートを放つなどゴールに迫っていく。すると24分、ナ・サンホのシュートから最後は増山朝陽の折り返しを仙頭啓矢が頭で押し込んだ。町田が大きなリードを奪う。

    勢いに乗る町田は28分、追加点を奪うことに成功。仙頭啓矢が獲得したFKから、下田北斗が直接突き刺した。見事なFK弾で相手を突き放すと、39分には増山朝陽の高い位置でのボール奪取から最後はオ・セフンがネットを揺らした。前半だけで試合を決めにかかる。

    後半にややペースを落とした町田は、55分にCKからパク・ホヨンのヘッドを許して失点。テンポを上げる江原FCに苦しむ時間が続く。すると61分、オ・セフンが負傷でプレー続行不可能に。藤尾翔太との交代を余儀なくされた。

    その後も押される町田は、昌子源やミッチェル・デュークらを投入して試合の安定を図る。83分には相馬勇紀の豪快なシュートがバーに直撃するなど、チャンスは作ったが4点目は奪えず。それでも反撃を1点に抑え、3-1で勝利を飾った。

    これがACLE2勝目となった町田。勝ち点を8まで伸ばし、暫定3位に浮上している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b1a955916055b80661d86175b92e3b4f57eb2eb



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    皆さん、こんにちは

    これは「禁断のテーマ」に触れてしまいましたね…。
    プレミアリーグのレジェンド、ティエリー・アンリ氏が、現在プレミアで苦戦するブンデスリーガ出身選手たち(特にリバプールのヴィルツら)について、「彼らには常に疑問を抱いている」とバッサリ切り捨てました!

    報道(theWORLD)によると、今夏、巨額(約233億円)でリバプール入りしたフロリアン・ヴィルツは、リーグ戦いまだ0ゴール0アシスト。
    トッテナムに約100億円で加入したシャビ・シモンズもノーゴール。

    アンリ氏は「ブンデスリーガとプレミアリーグでは『テンポ』が違う。適応するのは本当に難しい」と指摘。
    かつての香川真司選手や、サンチョ、ヴェルナーなどが苦しんだこの「ブンデスリーガの呪い」に対し、アンリ氏が決定的な「NO」を突きつけた形です。

    この発言に、現地プレミアリーグファンからは「アンリの言う通りだ!」「ハーランドは例外なだけ」と、激しい議論が巻き起こっている海外の反応をまとめました!





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    1: 久太郎 ★ 2025/11/25(火) 16:26:44.84 ID:+RNDGmcB9
     U-17ワールドカップは24日、準決勝を行い、オーストリアとポルトガルが決勝に進出した。オーストリアは日本が準々決勝で敗れた相手で、ポルトガルは日本がグループリーグ最終節で2-1の勝利を飾った相手。いずれも廣山ジャパンと対戦した国同士が世界一をかけて激突することが決まった。
     準決勝第1試合ではオーストリアがイタリアと対戦した。オーストリアは日本戦で異質な存在感を放っていた198cmのCBイフェアニー・ヌドゥクウェが出場停止という厳しい状況ながら、日本戦同様にゴール前での堅守を見せると、後半12分にスルーパスから左サイドハーフのMFヨハネス・モセルが先制点。さらに同アディショナルタイム2分にはモセルが直接FKを叩き込み、2-0で勝利した。

     なお、オーストリア2部リーフェリング所属のモセルは今大会、ここまで7試合で9ゴールを記録しており、得点ランキング首位を独走中。ゴールを決められなかったのは途中出場だったグループリーグ第3節ニュージーランド戦(◯4-1)のみで、先発した試合は全試合得点中、それもイングランドとイタリア相手に2得点ずつという圧倒的なインパクトを残している。

     第2試合ではポルトガルとブラジルが対戦。両チームともに強烈な前線を擁して勝ち上がってきたが、準決勝の雰囲気に合わせてリスクの低いせめぎ合いが繰り広げられ、0-0のまま規定の90分を終えた。PK戦ではいずれも5人目のキッカーが失敗するという難しい状況の中、最後はブラジル後攻の7人目が枠を外し、ポルトガルの決勝進出が決まった。

     決勝戦は今月27日、カタールW杯で日本がドイツとスペインを破ったことでも知られるハリファ・インターナショナル・スタジアムで行われる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b79b742386e4c4f1ec92e32b38a787108cefabd



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