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    2025年10月

    1: それでも動く名無し 2025/10/28(火) 20:49:34.16 ID:nGoI8MMK0
    スカイスタジアム

    地上350m、東京タワーと同じ高さに作るらしい



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/28(火) 20:28:28.18 ID:SbC71zET9
    “真のエース”になれるか

     期待が大きい分、より活躍が求められる。

     現地10月26日に開催されたオランダリーグ第10節で、上田綺世と渡辺剛が所属する首位のフェイエノールトが、勝点3差で2位のPSVとホームで対戦。2-3で接戦を落とした。

     11ゴールでリーグ得点ランキング首位を独走する上田は、渡辺と共にフル出場。再三チャンスを迎えたが、仕留めきれず、大注目の首位攻防戦では不発に終わった。

     現地メディア『AD』によれば、バロンドールを3度受賞したオランダ代表のレジェンド、マルコ・ファン・バステン氏が日本代表FWにずばり言及。「彼に対する称賛は多く見受けられるが、『毎試合得点する』という印象は抱いていない」と語った。

    「彼は優れた選手であり、私の印象では好青年だが、PSV戦では彼のプレーを楽しめなかった。オランダの得点王なら、このような試合で結果を出す必要がある」

     自身もストライカーとして活躍した60歳は、物足りなさを感じているようだ。

    「彼はとても感じが良く、優しい青年だと思うが、ストライカーは嫌な奴でなければならない。彼は11ゴールを決めているが、そのうち5、6ゴールは押し込むだけだ。フェイエノールトには、本当に違いを生み出す選手が必要だ」

     2連覇中のライバル相手には違いを生み出せなかった。上田は"真のエース"になれるか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=181562
    no title



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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/10/28(火) 20:15:45.02 ID:JxY4RRyK0
    競馬 凱旋門賞惨敗、国内はルメールとクラブ馬無双

    こんなの盛り上がるわけない



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    1: 名無し@サポーター 2025/10/28(火) 20:37:15.41
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    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)をめぐる放映権争奪戦が熾烈を極めている。

    イギリスメディア『The Guardian』は22日、スポーツ配信大手DAZNが、2027年から2031年のCLグローバル放映権獲得を狙い、入札準備を進めていると報じた。

    今回UEFAが設定したグローバル放映権とは、各節の試合を世界中すべての市場で優先的に配信できる権利だ。

    欧州クラブ連盟(ECA)の後継であるヨーロピアン・フットボール・クラブスとUEFAの合弁組織UC3は、このグローバル放映権の価値を年間4億4000万ポンド(約877億6000万円)と試算しており、4年間総額約17億6000万ポンド(約3500億4600万円)規模に及ぶ。

    今回DAZNがCL放映権の争奪戦に参戦した背景にはサウジアラビアの存在がある。

    サウジアラビア政府系ファンド『Surj Sports Investment』は今年2月、DAZNに10億ドル(約1530億円)を投資して株式10パーセントを取得。DAZNは直後に、FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)の独占グローバル放映権に同額を投じた。

    クラブW杯はブラジルなどで高視聴率を記録し、DAZNは独占的な世界配信に手ごたえを感じたという。

    このグローバル放映権をめぐっては、NetflixやAmazon、Disney+といった世界的な配信企業も参入を狙っており、CL放映権をめぐる争奪戦が白熱している。

    一方で、DAZNは他国リーグの投資縮小も並行して進めている。

    リーグ・アン(フランス1部)放映権は1年で撤退。現在はベルギー・プロリーグ(ベルギー1部)との契約見直しを要望するなど、黒字化へ大なたを振るっている(日本ではリーグ・アン、ベルギー・プロリーグともに引き続き視聴可能)。

    同社のオーナー陣は、大規模イベント中心の投資へ舵切りを求めているという。

    史上最高の「チャンピオンズリーグ専用ユニフォーム」10選

    このようなDAZNの大規模イベントへの投資と予算削減の動きは、同社が放映権を持つJリーグにも影響を及ぼすかもしれない。

    https://qoly.jp/2025/10/28/3npdm62c-gib-1
    https://qoly.jp/files/47dfb043-c93f-4bb4-e4b9-87a808f680ed.webp?noresize=1
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    862: 名無し@サポーター 2025/10/27(月) 17:01:36.02
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    👺UEFAチャンピオンズリーグ優勝が夢だったけどクリスタル・パレスへ移籍したことでズレてしまった
    👺最後にもう一個大きいチームにいけるのか、まだやったことがないスペインでやってみるのも最近の目標、僕ら世代はバルセロナ
    👺いいレベルでやれるんだったら残りたいと思いますけど、そんなに長くやりたい欲はあまりない
    👺サウジとかに行ってちゃんとお金を稼いで終わりたい
    👺サウジからは毎年のように接触があったけど、この年齢でお金に走るのは違うと思う

    https://qoly.jp/2024/09/20/84lki99z-hys-1
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    皆さん、こんばんわ!

    今、スポーツ界で「大谷翔平(ドジャース)」選手の名前を知らない人はいないでしょう。
    2度の満票MVP、前代未聞の「二刀流」での大活躍、そしてスポーツ史上最高額での契約…。彼はもはや「日本の宝」であり、野球界のGOAT(史上最高)候補です。

    ひるがえって我らがサッカー界。
    中田英寿、中村俊輔、本田圭佑、香川真司…多くのレジェンドが欧州で戦ってきましたが、「大谷翔平」という世界的アイコンと比較すると、どうでしょうか?

    「日本のサッカー選手も負けてはいない!」
    今回は、今後「大谷翔平」級の世界的スーパースターになる可能性を秘めた現役日本代表選手5名をピックアップ!
    そして、彼らが「大谷に並んだ」と世界に認めさせるために必要な、超高難易度の「偉業」を管理人が勝手に設定してみました!



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    1: 久太郎 ★ 2025/10/28(火) 11:56:43.23 ID:ejqWPv+b9
    ブレンダン・ロジャーズ監督を解任したスコットランドのセルティック。スコットランドの絶対的王者といえるクラブだが、今季は結果が伴っておらず、チャンピオンズリーグ本戦出場を逃したほか、リーグ戦でも首位をハーツに譲っている。
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    ロジャーズが去ったあとは暫定的に元監督のマーティン・オニールとクラブOBのショーン・マロニーが指揮を執るというが、後任候補も挙がっているようだ。『THE Sun』は、先日ノッティンガム・フォレストの指揮官を解任されたばかりのアンジェ・ポステコグルーが最有力だと報じた。

    ブックメーカー『Coral』のオッズでは、ポステコグルーがトップとなっており、元ストライカーのロビー・キーン、今夏ベシクタシュの指揮官の任を解かれたオーレ・グンナー・スールシャールがそれに続いている。

    以前同クラブを指揮したポステコグルーは2021年と2023年にスコティッシュ・リーグカップ、2022年と2023年にスコティッシュ・プレミアのタイトルを獲得しており、2シーズン連続でPFAスコットランド年間最優秀監督を受賞した経歴がある。また、日本で横浜F・マリノスを指揮した経験を活かし、古橋亨梧、前田大然、旗手怜央らJリーグから6人の日本人選手を引き抜いている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cf1edd02dc439d8d91d3d89b4b7cf4d7398eb00



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    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2025/10/28(火) 11:35:27.09 ID:U95ocruX0
    人の噂も1年11ヶ月まで


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    1: 名無し@サカサカ10 2025/10/28(火) 16:24:36.00
    イングランドのサッカー選手だって

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/28(火) 13:17:58.46 ID:ejqWPv+b9
     JFLの岩手は28日、今季限りで元日本代表DF西大伍(38)が現役を引退することを発表した。西はクラブを通じて「今シーズン限りで現役を辞めることを決めました。20年間たくさんの愛をありがとうございました。今シーズン残りの試合をプロとして全うします」などとコメントした。自身のYouTubeチャンネルでも28日午後8時から話すという。

     札幌市清田区出身の西は、札幌U―15、U―18で育ち、2006年に当時J2だったトップチームに昇格。2010年までの札幌(10年はJ1新潟へ期限付き移籍)から、J1鹿島(11~18年)、J1神戸(19~20年)、J1浦和(21年)を経て、22年に札幌に復帰。23年8月に当時J3の岩手に加入した。

     西は今季でプロ20年目。J1通算試合数は372試合を数え、個人では2度のベストイレブン(17、18年)を獲得した。クラブでもリーグ戦、ルヴァン杯、天皇杯、アジア・チャンピオンズリーグの全てのタイトルを獲得し、通算優勝回数は8度に上る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/086b02398f84c0da5d5bb5d166cef5f1275ebf13



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