2025年10月
【悲報】なんかサッカー日本代表歴代最強…ではなかったのか?
【朗報】メキシコで有名な日本人1位は本田圭佑wwwwwwww
1: 冬月記者 ★ 2025/10/10(金) 11:34:16.39 ID:oW4la4Sx9
https://news.yahoo.co.jp/articles/02d118c5574641a18df1d122eac177ee02858aed
おぎやはぎ矢作兼が実名告白、メキシコで有名な日本人1位は本田圭佑、3位は元AKBの29歳

お笑いコンビ、おぎやはぎの矢作兼(54)が9日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に、相方の小木博明(54)とともに生出演。元AKB48の入山杏奈(29)と最近一緒に仕事をしたと明かした。
入山はグループ卒業後の18年4月から、テレビドラマ「LIKE」出演のためメキシコ留学。以後、日本とメキシコの2拠点生活を展開中。
矢作は「あの子と仕事したの、元AKBの入山杏奈。メキシコ行った子。メキシコですごい有名なんだよ」と切り出した。
「行ったり帰ったりも含めてだけど、都合5年ぐらいいたんだって。だからメキシコで有名な日本人誰? って聞いたら1位は本田圭佑って言ってた」と語った。本田は17-18年シーズン、メキシコの「パチューカ」でプレーしている。
続けて矢作が「2位が誰かで、3位は入山杏奈って言ってた。向こうで1時間毎日帯でやるドラマに出てたんだって」と語ると、小木は「入山杏奈のすごさを知るには2位と4位を知りたいよね」とツッコミを入れた。
矢作は「2位が…何で忘れちゃったんだろうな…サッカーか野球か」と返答に困っていた。
その後、別の話題に移った後、「思い出した」と言い「2位は宮崎駿」だと明かした。
おぎやはぎ矢作兼が実名告白、メキシコで有名な日本人1位は本田圭佑、3位は元AKBの29歳

お笑いコンビ、おぎやはぎの矢作兼(54)が9日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に、相方の小木博明(54)とともに生出演。元AKB48の入山杏奈(29)と最近一緒に仕事をしたと明かした。
入山はグループ卒業後の18年4月から、テレビドラマ「LIKE」出演のためメキシコ留学。以後、日本とメキシコの2拠点生活を展開中。
矢作は「あの子と仕事したの、元AKBの入山杏奈。メキシコ行った子。メキシコですごい有名なんだよ」と切り出した。
「行ったり帰ったりも含めてだけど、都合5年ぐらいいたんだって。だからメキシコで有名な日本人誰? って聞いたら1位は本田圭佑って言ってた」と語った。本田は17-18年シーズン、メキシコの「パチューカ」でプレーしている。
続けて矢作が「2位が誰かで、3位は入山杏奈って言ってた。向こうで1時間毎日帯でやるドラマに出てたんだって」と語ると、小木は「入山杏奈のすごさを知るには2位と4位を知りたいよね」とツッコミを入れた。
矢作は「2位が…何で忘れちゃったんだろうな…サッカーか野球か」と返答に困っていた。
その後、別の話題に移った後、「思い出した」と言い「2位は宮崎駿」だと明かした。
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【悲報】ブラジル代表、ランキングが思ったより下だったwwwwwwww
63: 名無しさん@恐縮です 2025/10/10(金) 22:17:29.42 ID:6qsDtdNB0
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【超画像】現代の整形、ここまで綺麗になるwwwwwwwww
1:それでも動く名無し:2025/10/11(土) 13:06:04.91 ID:ivpS8JcZ0.net

かわよ
3:それでも動く名無し:2025/10/11(土) 13:07:07.03 ID:VaANVkw20.net
鼻プロテ曲がっとるやん…
5:それでも動く名無し:2025/10/11(土) 13:08:04.77 ID:7eZWORda0.net
整形前の方が45倍いいわ
【超動画】ブラジル代表のロドリゴ、韓国戦で魅せたゴールが凄すぎるwwwwww¥
【悲報】サッカー「アディショナルタイムでの得点は2倍とします」←なんでこれやらんの?←wwwwwww
【悲報】小川航基さん、国際Aマッチ通算11試合で10得点←これwwwwwwww
1: 冬月記者 ★ 2025/10/11(土) 01:26:12.09 ID:Pe62Kaz79
https://news.yahoo.co.jp/articles/a495426f5675f86dd106adefc75535ee3309483b
小川航基、国際Aマッチ通算11試合で10得点 釜本邦茂氏を上回る史上最速記録
サッカー・キリンチャレンジ杯(10日、日本2-2パラグアイ、パナスタ) 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は、同37位のパラグアイと2―2で引き分けた。
0―1の前半26分にFW小川航基(28)=NECナイメヘン=が強烈なミドルシュートを決めた。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点に到達。8月に81歳で亡くなった元日本代表FWの釜本邦茂氏が1966年に打ち立てた12試合での到達を上回り、59年ぶりに史上最速記録を更新した。14日は東京・味の素スタジアムで同6位のブラジルと対戦する。
存在を誇示するように右手を突き上げた。1点を追う前半26分、日本のFW小川がペナルティーエリアの外から豪快に右足を一閃。強烈な無回転シュートは相手GKが弾ききれず、バウンドしてゴールインした。
「得意なシュートパターンだった。チャンスをもらえて今回にかける思いは人一倍あった。得点を取れたのは自信になった」
パラグアイは伝統的に堅守が特長で、6位で突破したW杯南米予選は18試合10失点。その壁を打ち破った。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点。8月に81歳で死去した元日本代表FWの釜本邦茂氏の12試合を上回り、史上最速での2桁得点を記録した。
日本代表の大先輩である釜本氏は常に意識してきた。神奈川・桐光学園高から磐田に入団した直後、当時監督だった名波浩氏(現日本代表コーチ)らから「釜本さんのような選手になれる。超えられる」と声を掛けらた。
当時は日本代表すら遠い存在だったが、日本代表史上最多75ゴールを誇るレジェンドを上回る記録を打ち立てた。
「釜本さんを超えたわけでも、得点数を上回ったわけでもなんでもない。まだ何者でもない。満足することなく前進していければと思います」
1トップ争いをするFW上田も後半途中出場で劇的な同点弾を記録。「得点をストライカー2人が取れたのはチームとしても大きい。ここからポジション争いは激しくなるので、負けないようにしたい」と小川。自身初のW杯出場へ、まだまだゴールを積み重ねる。
小川航基、国際Aマッチ通算11試合で10得点 釜本邦茂氏を上回る史上最速記録
サッカー・キリンチャレンジ杯(10日、日本2-2パラグアイ、パナスタ) 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は、同37位のパラグアイと2―2で引き分けた。
0―1の前半26分にFW小川航基(28)=NECナイメヘン=が強烈なミドルシュートを決めた。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点に到達。8月に81歳で亡くなった元日本代表FWの釜本邦茂氏が1966年に打ち立てた12試合での到達を上回り、59年ぶりに史上最速記録を更新した。14日は東京・味の素スタジアムで同6位のブラジルと対戦する。
存在を誇示するように右手を突き上げた。1点を追う前半26分、日本のFW小川がペナルティーエリアの外から豪快に右足を一閃。強烈な無回転シュートは相手GKが弾ききれず、バウンドしてゴールインした。
「得意なシュートパターンだった。チャンスをもらえて今回にかける思いは人一倍あった。得点を取れたのは自信になった」
パラグアイは伝統的に堅守が特長で、6位で突破したW杯南米予選は18試合10失点。その壁を打ち破った。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点。8月に81歳で死去した元日本代表FWの釜本邦茂氏の12試合を上回り、史上最速での2桁得点を記録した。
日本代表の大先輩である釜本氏は常に意識してきた。神奈川・桐光学園高から磐田に入団した直後、当時監督だった名波浩氏(現日本代表コーチ)らから「釜本さんのような選手になれる。超えられる」と声を掛けらた。
当時は日本代表すら遠い存在だったが、日本代表史上最多75ゴールを誇るレジェンドを上回る記録を打ち立てた。
「釜本さんを超えたわけでも、得点数を上回ったわけでもなんでもない。まだ何者でもない。満足することなく前進していければと思います」
1トップ争いをするFW上田も後半途中出場で劇的な同点弾を記録。「得点をストライカー2人が取れたのはチームとしても大きい。ここからポジション争いは激しくなるので、負けないようにしたい」と小川。自身初のW杯出場へ、まだまだゴールを積み重ねる。
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【悲報】なんかサッカー日本代表最強とか抜かしてるけどwwwwwww
【悲報】日本代表、瀬古歩夢はもう限界なのか??
1: ゴアマガラ ★ 2025/10/11(土) 22:42:18.93 ID:J5/QZ2F39
サッカー日本代表は10日、国際親善試合でパラグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合では、DF瀬古歩夢がまたも評価を下げてしまった。
10日に行われたパラグアイ代表との親善試合。結果的に、3バックの右で先発した背番号22は、この日の全失点に関与することになる。
1失点目は、裏へ抜けたミゲル・アルミロンについていかず、シュートを許した。試合後に本人はオフサイドを狙いにいった自分のミスと認めている。
2失点目は中途半端なポジショニングで、渡辺剛と被り、ストッパーとして機能していなかった。
もちろん、ラストパスを楽々と出させてしまったことも問題点だ。しかし、それをストップしてこそのDFである。そういう意味で、瀬古の責任は重い。
瀬古はこれまで、日本代表として10試合に出場しているが、無失点に抑えたのはうち3試合のみとなっている。
当然ながら個人だけの成績ではない。また、瀬古は1軍、2軍といえば後者で、それゆえにコンビを組む相方も次々変わるという難しさも抱えている。
それでも、瀬古が出ている試合で失点が多いのは事実。「またか…」と言われてしまうのも無理はないだろう。
結局のところ、瀬古にはDFとしての「判断力」が欠けているというのが答えだろう。
アルミロンに許した得点も、オフサイドを狙いにいくのはかなりのリスクだった。中央にいた渡辺が全く見ていなかった時点で、対処できるのは瀬古だけ。そこでオフに引っ掛ける判断は、明らかにマズかった。
6月のオーストラリア代表戦でも、瀬古は失点に関与。相手に入れ替わられ、そのままゴールへの道筋を作られてしまった。
この時、瀬古は相手の外側からボールを取ろうとしていたが、うまく内側に反転され、その後の対応を難しくした。DFはまず、攻撃側を外に追い込む作業が必要になる。そもそも、立ち位置とボールに飛び込む姿勢の両方を誤っていたわけだ。
また、瀬古のプレーで散見されるのが、不用意にボールへ飛び込むことだ。
良い距離感で待てば、味方の帰陣で囲めるという場面でも、彼はひとりで突っ込んでしまうことが多い。そこでファウルにしてしまうのは、パラグアイ代表戦も例外ではなかった。
そして、勢いよく突っ込むことで、簡単にはがされ前を向かれるケースも多い印象。上記のオーストラリア代表戦時もそうだが、リカバリーできるだけのスピードがないなら、まず飛び出たときに潰す、不可能であればディレイするは必須だ。
瀬古はプロのDF。そんなことは百も承知だろうが、試合ではその判断ができていない。冨安健洋や高井幸大らが戻ってきたら、おそらく彼の居場所はない。
身体能力に飛びぬけたものがないなら、クレバーになるしかない。でなければ、W杯出場は夢に終わるはずだ。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-789153?page=1
https://img.topics.smt.news.goo.ne.jp/picture/footballchannel/m_footballchannel-789153.webp
10日に行われたパラグアイ代表との親善試合。結果的に、3バックの右で先発した背番号22は、この日の全失点に関与することになる。
1失点目は、裏へ抜けたミゲル・アルミロンについていかず、シュートを許した。試合後に本人はオフサイドを狙いにいった自分のミスと認めている。
2失点目は中途半端なポジショニングで、渡辺剛と被り、ストッパーとして機能していなかった。
もちろん、ラストパスを楽々と出させてしまったことも問題点だ。しかし、それをストップしてこそのDFである。そういう意味で、瀬古の責任は重い。
瀬古はこれまで、日本代表として10試合に出場しているが、無失点に抑えたのはうち3試合のみとなっている。
当然ながら個人だけの成績ではない。また、瀬古は1軍、2軍といえば後者で、それゆえにコンビを組む相方も次々変わるという難しさも抱えている。
それでも、瀬古が出ている試合で失点が多いのは事実。「またか…」と言われてしまうのも無理はないだろう。
結局のところ、瀬古にはDFとしての「判断力」が欠けているというのが答えだろう。
アルミロンに許した得点も、オフサイドを狙いにいくのはかなりのリスクだった。中央にいた渡辺が全く見ていなかった時点で、対処できるのは瀬古だけ。そこでオフに引っ掛ける判断は、明らかにマズかった。
6月のオーストラリア代表戦でも、瀬古は失点に関与。相手に入れ替わられ、そのままゴールへの道筋を作られてしまった。
この時、瀬古は相手の外側からボールを取ろうとしていたが、うまく内側に反転され、その後の対応を難しくした。DFはまず、攻撃側を外に追い込む作業が必要になる。そもそも、立ち位置とボールに飛び込む姿勢の両方を誤っていたわけだ。
また、瀬古のプレーで散見されるのが、不用意にボールへ飛び込むことだ。
良い距離感で待てば、味方の帰陣で囲めるという場面でも、彼はひとりで突っ込んでしまうことが多い。そこでファウルにしてしまうのは、パラグアイ代表戦も例外ではなかった。
そして、勢いよく突っ込むことで、簡単にはがされ前を向かれるケースも多い印象。上記のオーストラリア代表戦時もそうだが、リカバリーできるだけのスピードがないなら、まず飛び出たときに潰す、不可能であればディレイするは必須だ。
瀬古はプロのDF。そんなことは百も承知だろうが、試合ではその判断ができていない。冨安健洋や高井幸大らが戻ってきたら、おそらく彼の居場所はない。
身体能力に飛びぬけたものがないなら、クレバーになるしかない。でなければ、W杯出場は夢に終わるはずだ。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-789153?page=1
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