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    2025年10月

    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/11(土) 07:15:53.84 ID:J5/QZ2F39
    放映権料の大幅な増額が見込まれている
    ストリーミング大手の『NETFLIX』が、UEFAチャンピオンズリーグの放映にも参入するかもしれない。

    『The Times』や『Mirror』などの英大手紙によれば、間近に迫っている2027年から2033年までのUEFAの3つの大会の放映権の入札において、UEFAは放映権を『NETFLIX』などのストリーミング大手に売却したいと考えているという。UEFAと欧州サッカークラブ連盟(EFC)の合弁会社UC3が、10月の13日にフランス、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリスで入札プロセスを開始すると発表している。

    そのための鍵となるのが「グローバル・ファーストピック」というオプションだ。これはシーズンごとに、各ラウンド1試合の独占世界放映権を得ることができるという内容。つまり、そのストリーミングサービスでしか見ることができない試合が出てくることになる。これはストリーミング大手たちを引きつける可能性が高く、この新たなアプローチによって、シーズンごとの3大会の合計価値がおよそ33億ポンドから45億ポンドまで上昇する見込みであるという。

    英国では現在『TNT Sports』と『amazon』が権利を保有しているが、大部分は『TNT Sports』が放映しているものの『amazon』でしか見られない試合もある。グローバル・ファーストピックの導入はこうした動きを促進するもので、『Mirror』はUEFA大会の放送権がさらに多くの放送局に分割される可能性があり、ひいては視聴者に追加の加入料を強いる可能性があると報じている。

    『NETFLIX』はスポーツイベントを放送コンテンツに加えることに熱心であり、NFLの試合のほか、昨年はマイク・タイソンとジェイク・ポールのボクシングの試合を初めてストリーミング配信した。これは商業的に大きな成功を収め、視聴者は6500万人を記録し、史上最も多くストリーミングされたスポーツイベントとなったという。

    大会の視聴方法はまた変わるのだろうか。放映権料の拡大は参加クラブへの利益ももたらすが、サッカーファンにとってはさまざまなサービスへの加入によって多額の視聴料を強いられる可能性がある。日本でどのような仕組みになるのかも気になるところだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20251009/01world/ucl/468660
    no title




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    1: 名無し@ 2025/10/11(土) 18:21:44.04
     好きなスポーツ選手ランキングでは海外活躍選手が上位を占め、大谷翔平選手が8年連続で1位に。
     株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:佐々木 徹)と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、共同企画として「2025年スポーツマーケティング基礎調査」を実施し、その調査結果速報版を発表いたします。

     本調査は、全国の15歳(中学生を除く)~69歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し、男性1,000人、女性1,000人、計2,000人の回答を得ました。〔調査期間:2025年9月2日(火)~4日(木)の3日間〕

     なお、本企画はスポーツへの関心、参加意向、消費意向などの調査を通じて国内スポーツ市場の実態を明らかにし、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして2004年から始め、今年で22回目となります。

    【調査結果概要】
    スポーツ参加市場規模は約1.7兆円で、昨年と同水準。

    最も好きなスポーツは「野球」で22年連続首位、今年はさらに人気が上昇。
    日本のプロ野球チーム全体のファン人口は2,218万人で横ばい、
    球団別では阪神タイガースのファン人口が最多で477万人、前年比14.9%の大幅増。

    ファン人口のうち「コアファン」が占める比率は、日本のプロ野球が最多で13.7%、Jリーグが11.9%。
    B.LEAGUE、SVリーグ・Vリーグはライトファンが占める比率が高い。

    好きなスポーツ選手、ランキングの第1位は大谷翔平選手で8年連続。
    第2位は3年連続で三笘薫選手、第3位はダルビッシュ有選手、第4位は山本由伸選手と、
    メジャーリーグを中心とした海外活躍選手が上位。

    男性の9.9%、女性の4.7%がスポーツ関連の「推し活」を実施。
    過去1年間の消費額は「1万円~2万円未満」が23.1%で最多。

    スポーツ情報の入手先は「テレビのニュース」が過半数で最多だが2年前より5.3ポイント減少、
    「動画配信サイト」は2.1ポイント増加。

    続きはソースで
    https://digitalpr.jp/r/118297

    51078fdc9421a2505ce35622b4e7a67d
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    1:それでも動く名無し:2025/10/12(日) 17:22:10.74 ID:I6iuDPEp0

    https://video.twimg.com/amplify_video/1977132640458489856/vid/avc1/576x1024/s2BXXHKH44jdLNe-.mp4




    2:それでも動く名無し:2025/10/12(日) 17:22:54.71 ID:lKL/ZgO60

    イケメンやん




    4:それでも動く名無し:2025/10/12(日) 17:23:06.80 ID:jYxsms2J0

    結婚さえしてしまえば初夜で殴り殺しても無罪なんやろ?

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/10/13(月) 01:27:24.184 ID:Usd+WnWs0
    論破された模様
    no title




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    599: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 57e1-67JC [118.241.82.101]) 2025/10/12(日) 11:34:08.51 ID:DHjnIsJZ0
    タケ<アンチェロッティはいいおじさんっていう感じです

     そのサッカー大国は、久保がレアル・マドリード加入時の指揮官でもある世界的名将・カルロ・アンチェロッティ監督が率いる。当時を振り返り、「いい人ですよ。なんて言うんでしょう。気さくな感じで。でもあんまり、選手個人個人のことを気にしているタイプでもないですし、ドンと余裕を持っている。いいおじさんって感じです」と語った。

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    1: それでも動く名無し 2025/10/12(日) 17:03:41.94 ID:2+D1sa5x0



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/12(日) 22:10:29.41 ID:ZA1zIvbk9
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は12日、同6位のブラジルとの国際親善試合(14日、味の素スタジアム)に向け、千葉市内で練習を行った。
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    ◆過去ブラジル戦5試合出場のDF長友佑都(39)=FC東京= 「トップクラスなのは間違いないけど、最強ではない。これまでやってきたブラジルの方が強い。(FC東京の)ホームグラウンドなので勝ちたい」

    ◆パラグアイ戦で日本代表デビューを飾ったMF斉藤光毅(24)=クイーンズ・レンジャーズ= 「(デビュー戦は)自分のプレーに満足できなかった。自身が成長していくためにはもっと頑張らないといけない」

    https://www.sanspo.com/article/20251012-XVFX4ZCXHFKA3DEA4JVBCYB3OQ/



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/12(日) 22:20:12.70 ID:ZA1zIvbk9
    ファミリーマートが行う社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」の一環で12日、東京三育小サッカー部の子供たちに同社のおむすびと、アンバサダーを務めるドジャース・大谷からの手紙がサプライズで届けられた。
    同小の中村顧問が「これからも、ずっと応援しています」とのメッセージを代読すると子供たちから驚きと喜びの声が上がった。大谷の出身地、岩手県の陸前高田市立高田東中野球部にも、おむすびが差し入れられた。(練馬区)

    https://www.sanspo.com/article/20251012-OZEIDSD3JBKIZEXAJ45MBABJIU/
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/12(日) 22:28:33.67 ID:ZA1zIvbk9
    イタリアで82歳のGKランベルト・ボランガが現役復帰を果たし、同国史上最年長のサッカー選手となった。

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    ボランガは1961年にペルージャでプロキャリアをスタートし、フィオレンティーナ、パルマ、チェゼーナなどで活躍。特にチェゼーナでは1973年から1977年にかけて公式戦92試合に出場して、セリエAの舞台で名を馳せた。

    1993年に一度現役を引退したボランガは、2009年に同国のアマチュアリーグで現役復帰。2019年に再びスパイクを脱いだ。

    今年8月から、自身がアカデミー時代を過ごしたイタリア7部のUSDトレヴァーナと契約して二度目の現役復帰を果たした。

    同選手は、今月行われたフォリーニョとのリーグ戦に出場。

    イギリスメディア『The Sun』によると、チームは0-10で大敗し、ボランガは5失点を喫したところで途中交代となったという。

    82歳のGKは「ミスが2回ありました。でも3、4回は良いセーブもできましたね」と自身のパフォーマンスを振り返った。

    実はボランガは、1978年から1980年まで在籍したパルマで、現在ブラジル代表の指揮を執るカルロ・アンチェロッティ監督と1978-79シーズンにチームメイトとしてプレーした経験を持つ。

    当時36歳だったボランガは、19歳だったアンチェロッティ監督を頼れるベテランとして支えた。

    その後アンチェロッティ監督は、選手・監督として輝かしい功績を築き上げ、ボランガは選手として下部リーグでプレーしながら、マスターズ陸上競技などに出場するなど独自のキャリアを歩み続けた。

    なおアンチェロッティ監督が率いるブラジル代表は、14日に親善試合で日本代表と対戦する。

    https://qoly.jp/2025/10/12/6nzwl2d1-gib-1
    https://qoly.jp/files/e7ab38bf-fc5f-c547-7635-daae55a067c9.webp?noresize=1



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/10/12(日) 22:18:13.47 ID:ZA1zIvbk9
     サッカー日本代表は12日、ブラジル戦(14日・味スタ)に向けて千葉県内で非公開練習を行った。ブラジル戦の過去対戦成績はは3分け11敗と未勝利の日本代表。直近の親善試合では韓国を5―0で破るなど、相変わらずの破壊力を誇るブラジルに対し、どう戦うべきか。
    アジア予選で培ってきた前線から積極的にプレスをかける攻撃的な守備でいくのか、それとも22年カタールW杯で見せたようにラインを下げて守備を固め、攻撃はカウンターにかけるのか。この日取材に応じた選手たちからは、さまざまな意見が聞かれた。

     まず過去に4度、ブラジル代表との対戦経験があるDF長友佑都。前回22年の対戦では、ブラジル代表FWビニシウスと互角に戦った39歳は、W杯本番も想定してある程度、守備ラインを下げて戦うことも想定するか、と問われると「どうですかね。でもそれにトライしようとは、今の時点では考えてないと思いますね」と話した。
    さらに「まずは今までやってきたような、ハイプレスもそうだし、全部が全部は(ハイプレスには)いけないですけど、前で奪うとことも含めてチャレンジした上で、そこで課題が出てくると思う。そのチャレンジは、やっぱりしていきたいなというのはチームとしてはありますね」と続けた。

     長友の主張は「カタールの時のようにしっかり守ってカウンターは、ある程度は自分たちの経験として、いつ立ち返ってもできると思う。これまで(アジア予選を通じて)やってきた積み上げのところで、自分たちがどれぐらいできるのかは試したい」というもの。世界的強豪に対し、これまで森保ジャパンが磨いてきた強みで挑むべき、という考えだった。

     一方で、22年のブラジル戦に出場したMF田中碧は、0―1で敗れた前回対戦を振り返り「前回はスコア以上の差はあるな、とチームとしてというか個人的に感じた。すごく勉強になった。とはいえ、またここで勉強しにいくわけじゃないので。直近(チームは)勝っていないし、
    絶対に勝利というものを、最善の策を使って求めていかないと」と自身の考えを明かした。勝利への道筋としては「5―4―1でブロックを組んで、引いてカウンター、というものひとつあり、だと思う」と主張。前から守備にいく時間、ミドルブロックで守る時間などもあることは想定しながら「勝ちを目指す上で、自分たちがどういう振る舞いをしたほうがいいのか。
    試合をする上で、どこかで何かを捨てなきゃいけないだろうし。僕自身は成長する、という目的はありつつも、チームとしてどの選択肢を選ぶかは、オプションがある中で、最善の選択肢を選ぶ必要がある」と現実的な戦いも見据えた。

     同じく前回のブラジル戦を経験したMF伊東純也も「(守備は)高い位置っていうよりは低い位置で上手く取って、裏にスペースがあるんで、そういうところに人数かけて飛び出せれば。まぁ、前から(ボールを)取れればそれはいいですけど」と語り、
    現実的な戦いが有効、と感じている様子。「やっぱり(ブラジルには)攻め込まれる分、どうしてもカウンターを素早くうまく使えればチャンスは作れるんじゃないかなと思う」と話した。

     前から積極的に守備を行うのか、それともラインを下げて5バックで構えるのか―。その方向性を固めるのは、森保一監督になる。13日の前日練習、及びミーティングでどんな戦い方をチームに授けるのか。このブラジル戦が、北中米W杯での森保ジャパンの戦い方を左右する、と言っても過言ではない。

    ◇2022年のブラジル戦VTR 当時FIFAランク1位のブラジルと6万3638人が集まった国立競技場で6日に対戦。前半2分にFWネイマールのヒールパスからFWパケタに左ポスト直撃のシュートを浴びたが、以降はDF吉田と板倉を中心に体を張った守備で対応。
    後半開始からMF鎌田、同27分にMF三笘を投入するなど攻撃的なカードを切ったが、同32分にMF遠藤がFWリシャルリソンを倒してPKを献上。ネイマールに決められて0―1で敗れた。シュートは4本しか打てず、決定機は一度もなかった。
    https://hochi.news/articles/20251012-OHT1T51287.html?page=1



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