2025年10月
【朗報】ブラジルが日本に負けた瞬間のテレビ、激キレwwwwwwwwwwww
366: 名無しさん@恐縮です 2025/10/15(水) 10:52:13.45 ID:yeqZLE210
ブラジルのTV大激怒
s://video.twimg.com/ext_tw_video/1601273092751458304/pu/vid/1284x720/zmNevowPh69m1z1a.mp4
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【朗報】サッカー日本代表、いまやイングランドと互角レベルwwwwwwwww
【悲報】サッカー日本代表ってブラジルに勝ってウキウキしとるけど、パラグアイとは引き分けやんwwwww
【画像】皮肉にも高橋陽一先生が描いた実在の選手で 1番しっくり来たのは大谷だった←これwwwwww
【悲報】大谷翔平ら日本人選手が居なかったら、メジャーリーグを気にしてないよなwwwwww
【悲報】プレミアの“米国化”に英国人記者が懸念…アメリカに乗っ取られる?
1: 久太郎 ★ 2025/10/17(金) 10:45:47.51 ID:tnSsotaI9
私が幼かった頃、プレミアリーグのクラブオーナーは英国人ばかりで、地元の裕福で成功した実業家であることが多く、その地域に貢献したいと考えているオーナーがほとんどだった。
ここ20年で多くの国籍のオーナーが登場したが、今、プレミアリーグで最も強い影響力を持っているのはアメリカ人だろう。現在のプレミアリーグ20チームのうち、リバプール、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど11チームがアメリカ人投資家によって所有されている。半数以上だ。
プレミアリーグでは、オーナーによる議決権の行使において、規則変更には14クラブの合意が必要とされている。もしこのままアメリカ人オーナーの数が増え続け、14クラブ以上になれば、彼らが望む方向にルール変更することも可能なのだ。英国ファンが慣れ親しんできた慣行を変える可能性がある。
これまで、アメリカ人投資家がプレミアリーグへの投資を躊躇してきた理由の1つに降格制度がある。なぜなら、もし下部リーグに落ちてしまえば収入が急激に下がってしまうからだ。NFL、NBA、MLBといったアメリカの主要なスポーツのリーグでは、チームが降格することはなく、収入が安定している。
プレミアリーグの降格制度廃止は過去にも議論されたことがあり、ありえない話ではない。これがもし実現されれば、チャンピオンシップ(イングランド2部)以下のクラブは、全チームの目標である1部昇格の機会が永遠に失われてしまうことになる。
またプレミアリーグの“アメリカ化”はオーナーだけでなくメディアにも及んでいる。プレミアリーグの中継では、今シーズンは新たな試みとして、アメリカで実施されているハーフタイムの選手や監督のインタビュー、交代した選手へのインタビュー、ロッカールーム中継などが導入されている。
そしてプレミアリーグは今や、「観光名所」と呼ばれている。クラブは、地元のファンやシーズンチケット保持者よりも、多くの支出が期待できる観光客をターゲットにしているのだ。例えば毎週のように試合を観戦する地元のファンは、その都度、クラブショップでグッズやユニホームを買うことはない。また観光客なら多少チケットが高くても観戦に訪れるため、チケット価格は年々高騰しており、地元のファンを苦しめている。
最近では試合の雰囲気も変化してきた。観光客は試合に熱狂するというよりは、あくまで旅行気分で楽しんでいる傾向が強く、スタジアムはかつてよりも盛り上がりに欠けている。
これらは時代に沿ったフットボールの進化の一部なのかもしれない。しかしこうした変化を快く思わない英国のファンは少なくない。米国資本は魅力的だが、プレミアリーグの“アメリカ化”はイングランドのサッカー界の脅威にもなっているのだ。
著者プロフィール
スティーブ・マッケンジー(Steve Mackenzie)/1968年6月7日、ロンドン生まれ。ウェストハムとサウサンプトンのユースでプレー経験がある。とりわけウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からのサポーター。スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝した。現在はエディターとして幅広く活動。05年には『サッカーダイジェスト』の英語版を英国で出版した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa0100cf4c4b7d38652c09bca7dc2276e59145a
ここ20年で多くの国籍のオーナーが登場したが、今、プレミアリーグで最も強い影響力を持っているのはアメリカ人だろう。現在のプレミアリーグ20チームのうち、リバプール、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど11チームがアメリカ人投資家によって所有されている。半数以上だ。
プレミアリーグでは、オーナーによる議決権の行使において、規則変更には14クラブの合意が必要とされている。もしこのままアメリカ人オーナーの数が増え続け、14クラブ以上になれば、彼らが望む方向にルール変更することも可能なのだ。英国ファンが慣れ親しんできた慣行を変える可能性がある。
これまで、アメリカ人投資家がプレミアリーグへの投資を躊躇してきた理由の1つに降格制度がある。なぜなら、もし下部リーグに落ちてしまえば収入が急激に下がってしまうからだ。NFL、NBA、MLBといったアメリカの主要なスポーツのリーグでは、チームが降格することはなく、収入が安定している。
プレミアリーグの降格制度廃止は過去にも議論されたことがあり、ありえない話ではない。これがもし実現されれば、チャンピオンシップ(イングランド2部)以下のクラブは、全チームの目標である1部昇格の機会が永遠に失われてしまうことになる。
またプレミアリーグの“アメリカ化”はオーナーだけでなくメディアにも及んでいる。プレミアリーグの中継では、今シーズンは新たな試みとして、アメリカで実施されているハーフタイムの選手や監督のインタビュー、交代した選手へのインタビュー、ロッカールーム中継などが導入されている。
そしてプレミアリーグは今や、「観光名所」と呼ばれている。クラブは、地元のファンやシーズンチケット保持者よりも、多くの支出が期待できる観光客をターゲットにしているのだ。例えば毎週のように試合を観戦する地元のファンは、その都度、クラブショップでグッズやユニホームを買うことはない。また観光客なら多少チケットが高くても観戦に訪れるため、チケット価格は年々高騰しており、地元のファンを苦しめている。
最近では試合の雰囲気も変化してきた。観光客は試合に熱狂するというよりは、あくまで旅行気分で楽しんでいる傾向が強く、スタジアムはかつてよりも盛り上がりに欠けている。
これらは時代に沿ったフットボールの進化の一部なのかもしれない。しかしこうした変化を快く思わない英国のファンは少なくない。米国資本は魅力的だが、プレミアリーグの“アメリカ化”はイングランドのサッカー界の脅威にもなっているのだ。
著者プロフィール
スティーブ・マッケンジー(Steve Mackenzie)/1968年6月7日、ロンドン生まれ。ウェストハムとサウサンプトンのユースでプレー経験がある。とりわけウェストハムへの思い入れが強く、ユース時代からのサポーター。スコットランド代表のファンでもある。大学時代はサッカーの奨学生として米国で学び、1989年のNCAA(全米大学体育協会)主催の大会で優勝した。現在はエディターとして幅広く活動。05年には『サッカーダイジェスト』の英語版を英国で出版した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/caa0100cf4c4b7d38652c09bca7dc2276e59145a
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【超動画】激カワ中国人女さん、暑いからって胸をパタパタしてしまうwwwww
1: それでも動く名無し 2025/10/16(木) 22:38:08.51 ID:Z9BBRDRh0
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https://video.twimg.com/amplify_video/1978734411844829184/vid/avc1/720x1280/3_fyDzdB3BldvMmD.mp4
https://video.twimg.com/amplify_video/1978734411844829184/vid/avc1/720x1280/3_fyDzdB3BldvMmD.mp4
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【朗報】サッカーってドイツ、スペイン、フランスよりブラジルの方が最強感あるよなwwwwwwww
【朗報】サッカーインドネシア代表、クライファート監督を9ヶ月で解任wwwwwwwwww
1: それでも動く名無し 2025/10/16(木) 15:06:45.68 ID:GIjFYa0z0

インドネシアサッカー協会(PSSI)は現地時間10月16日、代表チームを率いるパトリック・クライファート監督との契約を、双方の合意に基づき早期に終了させることを公式サイトで発表した。2年間の契約期間を残すなかでの電撃的な決定となり、今後のチーム編成に大きな影響を与えることになりそうだ。
アジア予選プレーオフで敗退し、ワールドカップ出場を逃したインドネシア。PSSIとの間で署名された合意によると、今回の契約解除は「相互解約」という形を取っている。この決定により、クライファート監督はA代表、U-23代表、そしてU-20代表のいずれのカテゴリーも今後指導することはないと明記された。
今年1月、シン・テヨン監督に代わって就任したが、9か月での解任。PSSIは契約終了の理由について「内部の力学と、今後の代表チーム育成における戦略的な方向性を考慮した結果」と説明している。今回の決断は、サッカー育成プログラムに対する包括的な評価の一環として下されたものであると強調した。
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