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    2025年09月

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    1: 久太郎 ★ 2025/09/28(日) 23:48:33.59 ID:z2HYB+HS9
     エールディヴィジ第7節が28日に行われ、フェイエノールトは敵地でフローニンゲンと対戦した。

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     今季のフェイエノールトは開幕5連勝と絶好のスタートを切っており、前節こそAZとのアウェイゲームを3-3で終えていたが、1試合未消化でもリーグテーブルの首位という状況。ただし、ミッドウィークのヨーロッパリーグは一部主力を休ませた関係もあって、ブラガに0-1で敗れていた。ELではベンチスタートだった渡辺剛、メンバーから外れていた上田綺世が、今節は2人ともスターティングメンバーに戻ってきた

     試合は序盤からフェイエノールトが主導権を握ったものの、前半のうちにスコアを動かすことはできない。それでも、スコアレスで折り返した後半立ち上がりの50分、フェイエノールトの“エースストライカー”が均衡を破った。

     フェイエノールトは右サイドから攻撃へ移ると、ジファイロ・リートがアニス・ハジ・ムーサとのワンツーで縦へ突破し、クロスボールを送る。ここはファーサイドへ流れたものの、セカンドボールを拾ったジョーダン・ボスがまたぎから右足でクロスボールを送ると、今度はニアサイドへ飛び込んだ上田が頭で合わせる。日本代表ストライカーがヘディングシュートをねじ込み、フェイエノールトが先制に成功。上田個人としては、エールディヴィジで2試合ぶり今季6点目を記録した。

     最終的には上田の一撃が勝敗を分け、フェイエノールトが2試合ぶり勝利。首位の座をキープした。渡辺はフル出場してクリーンシート達成に貢献し、上田は76分に途中交代した。

     この後、フェイエノールトは10月2日にEL・リーグフェーズ第2節でアストン・ヴィラをホームに迎える。一方、フローニンゲンは10月3日に次節のエールディヴィジでNACブレダの本拠地に乗り込む。

    【スコア】
    フローニンゲン 0-1 フェイエノールト

    【得点者】
    0-1 50分 上田綺世(フェイエノールト)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33e3f77527512ebd2a70ea0235a1d03117ae0a49



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    595: 名無し@サポーター 2025/09/28(日) 22:44:53.65
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    上田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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    470: 名無し@サポーター 2025/09/28(日) 21:49:37.21

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    ゴール
    見事に入ったな

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    37: 名無し@サポーター 2025/09/28(日) 07:57:51.96

    52: 名無し@サポーター 2025/09/28(日) 08:42:04.37
    >>37
    日本のペドリやね
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    1: 冬月記者 ★ 2025/09/28(日) 16:06:47.71 ID:q6EW57yp9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b828b7ed299cfbb488741a4fbe34be8c2ab383ef

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    サッカー漫画「ブルーロック」実写映画化決定! 制作は「キングダム」「国宝」「沈黙の艦隊」などの大ヒット作を手掛けたCREDEUS


     累計発行部数5000万部を突破した大人気サッカー漫画「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化が決定。

     9月中旬よりクランクインし、ワールドカップイヤーとなる2026年夏の公開を目指している。

     また、TVアニメ新シリーズの制作も判明。「ブルーロック エゴイストフェスタ 2025」で情報が解禁された。

     「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。

     常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇っている。

     2022年にTVアニメ化、24年には劇場版アニメが公開。さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックス展開をしている。

     実写版の制作を担うのは、実写シリーズ「キングダム」や「ゴールデンカムイ」「沈黙の艦隊」、また邦画歴代興行収入トップ記録に迫る勢いの「国宝」など、ハイクオリティな超大作で世界へ挑み続けているCREDEUS。

     代表の松橋真三氏によると、「原作の持つ熱量と、これぞ日本の漫画!という独創的なストーリーに夢中になり、企画を立ち上げて、2022年より本格的に動き出しました。脚本作りでは、金城先生、ノ村先生と密に連携を取りながら、何度も議論を重ねてきました」と語る。

     また実写化にあたり、魅力的なキャラクターたちの“エゴ”を体現できるキャスト陣のリアリティを大事にしたことを明かす。

     「主演を含め、1000人を超える大規模なオーディションを行い、サッカー経験、ビジュアル、演技力、そして人間性を重視しました。」とキャスティングへの強いこだわりをみせている。

     さらに「キャスト陣はクランクインの約1年半も前からプロサッカー選手らの指導のもと練習を重ね、原作さながらな“エゴイスト”たちへと変貌を遂げました。

     皆さん、互いに高め合いながら凄い気合いで撮影に臨んでくれています。これまで原作が築き上げてきたものを大切に、実写にしかできない表現方法を徹底的に追求して、新時代のエンターテインメントをお届けします。どうぞご期待ください!」と、その意気込みを伝えている。

     実写映画「ブルーロック」は、26年夏全国公開。原作の金城宗幸氏、ノ村優介氏のコメントは以下の通り。

    【原作:金城宗幸】

    リアルブルーロックが始まるぞ!潔は誰がやるの!?蜂楽は!?凪は!?ブルーロックマンは!?納豆は!?とかいろいろ気になると思いますが、かつてないエゴエゴな制作陣が『ブルーロック』を愛して作ってくれています!続報を待たれよ!

    【漫画:ノ村優介先生】

    『ブルーロック』がまさかの実写映画化です!我々以上に熱いエゴイストで、かつ細やかな制作の方々と刺激的な打ち合わせを日々重ねています。『ブルーロック』×実写の化学反応が何を生み出すのか、ぜひお楽しみに!!

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/28(日) 17:36:11.92 ID:0of81wx09
    スマホなど途中で気が散ってしまうことも
    サッカーの試合は90分間あり、最近はアディショナルタイムが10分近くなることも珍しくない。前後半合わせて100分近く時間がかかることもあるが、これは今の若者たちのライフスタイルに合っているのだろうか。

    サッカー界の未来へ改革が必要と訴えるのは、ナポリの会長を務めるアウレリオ・デ・ラウレンティス氏だ。

    独『Sport Bild』によると、同会長は今の若者が最後まで試合を見てくれなくなっていると感じているようで、「子供や若者が気を散らされることなく、ハイライトだけを見て満足しないようにすべきだ」と語る。
    その取り組みの1つとして、セリエAに関しては現在の20チーム制から16チーム制に絞るべきとの考えを示している。試合数を減らし、1試合1試合の質を高めた方が良いとの考えだ。

    また、有料配信が当たり前となっている現状を変え、再び広告収入をベースとして無料テレビ放送にすべきとも主張している。有料配信によって一部顧客がサッカーから離れてしまったところもあり、無料放送によって数百万人単位のファンを取り戻せるとの考えだ。

    同会長は映画プロデューサーでもあるが、最近は映画の途中でもスマホを見る人が増加しているとも言われる。これはスポーツでも同じことが言えるはずで、試合に熱中してもらうためには何かを変える必要があるのかもしれない。

    https://www.theworldmagazine.jp/20250928/01world/italy/467416
    no title

    前スレ 1:2025/09/28(日) 07:02:40.54
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1759010560/



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/28(日) 17:44:16.85 ID:0of81wx09
    マンチェスター・ユナイテッドのマテウス・クーニャは、ブレントフォードに完敗した後のチームの様子について語った。

    不振のマン・U順位は?

    27日に行われたプレミアリーグ第6節でマンチェスター・Uは敵地でブレントフォードと対戦。今シーズン初の連勝を目指したマンチェスター・Uだが、8分と20分に続けざまに失点する。26分にはベンヤミン・シェシュコの得点で1点を返し、後半にはPKを獲得して同点のチャンス。
    しかし、ブルーノ・フェルナンデスのシュートは失敗に終わり、後半アディショナルタイムにはさらに1点を奪われ、マンチェスター・Uは1-3でブレントフォードに敗れた。

    これで今シーズン早くも3敗目を喫したマンチェスター・Uのクーニャは、試合後にイギリス『TNTスポーツ』で「ムードはひどい。正直言って、ひどいものだ。このようなクラブのためにプレーすることがどれだけ重要であるか僕たちはわかっているし、勝利するために毎試合でピッチに立っている。
    そのような終わりにならないときは、ひどい気分だ。みんながより多くを求めていて、みんなにより多くのものが必要だ」と話し、思いを続けた。

    「正直、言い訳を探そうとすることは適切なことではないと思う。僕たちに必要なものが何であるかわかっているし、僕たちが良いプレーをしたとは思わない。彼らはより良いコンディションだった。でも、これは言い訳にはならない」

    また、クーニャはブレントフォード1点目の場面で自身に対しての反則があったと感じていたようで「ボールをコントロールしたときに誰かが僕を押してきた」と話し、ブライアン・エンベウモがPKを獲得した場面で相手DFへの判定に対して「レッドカードになるべきだった」と判定に対して言及。

    続けて「誰にだって間違いはある。僕たちはそれを理解している。試合後、僕たちはいつも僕たちにとって有利になる可能性があったと考えるものだけど、僕たちは事実を知る必要がある」とコメントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/552ca4944a70cd39ec9ae7344e36b969a1fad701



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    1: muffin ★ 2025/09/28(日) 17:57:24.70 ID:4o+pae8b9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cdc13aafa791cc4d12ab90ba42f52816895341b4
    9/28(日) 17:54

     俳優の影山優佳が28日、都内で行われたテレ東ドラマプレミア23『シナントロープ』(10月6日スタート 毎週月曜 後11:06~)記者会見に出席。作品の内容にちなんだトークの中で、驚きの特技が明らかになった。

     「まさに神童・天才だと思う人」とのトークで、坂東龍汰が影山を挙げ「シンプルに天才なんです。びっくりしたんですけど、休憩中にサッカーの試合を同時に3画面で見ても全部理解できる。僕、1画面でも理解できないのに」とコメント。影山は「目が2つあるから(左右の目で1画面ずつ視聴する)。(左右の目で)共有している部分で3つ(画面を見ている)」とその内幕を明かしていた。

     本作は2021年に放送され、話題を集めたアニメ『オッドタクシー』の脚本で知られる此元和津也氏がオリジナルストーリーを書き下ろした。此元氏は、原作・脚本を手掛ける映画『ホウセンカ』の公開を10月10日に控え、ヤングジャンプでは原作を務めた漫画『カミキル-KAMI KILL-』の連載が始まるなど、漫画・実写・ドラマの垣根を超え活躍の場を広げている。

     舞台となるのは、街の小さなバーガーショップ“シナントロープ”。そこで働く8人の若者たちの中で、大学生の都成剣之介は、バイトの同僚・水町ことみに、密かに想いを寄せていた。そんなある日、“シナントロープ”で不可解な強盗事件が発生。静かだった日常は、少しずつ歪みはじめる。恋愛と友情、絆と裏切り、運命と選択──揺らぎ出した関係と感情が、次々と事件を引き寄せていく。

     何が本当で、何が嘘なのか。そして、都成の想いの先に待つのは、恋か、それとも──。現代の若者たちを投影したリアルな人間模様と、不穏な世界観の中で緻密な伏線や巧みな会話劇によって美しくエモーショナルに描かれる青春群像ミステリーとなっている。

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