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    2025年09月

    104: 名無しさん@恐縮です 2025/09/09(火) 13:46:58.36 ID:9jg7ivLR0
    小国のクロアチアがずーーーっと建国以来強いね
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    1: 名無し@サポーター 2025/09/09(火) 01:39:06.11

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/014a01e0d278de16c8efdc9aa10ae25e96767884

    森保ジャパン10日の米国戦は先発総入れ替えも 移動や時差に対応 W杯本番をシミュレーション


     米国遠征中の日本代表は0-0で引き分けたメキシコ戦から一夜明け、カリフォルニア州オークランドからチャーター機で約4時間かけ当地に移動した。中2日で迎える9日(同10日)の米国戦は、メキシコ戦から先発を総入れ替えする可能性が浮上。

     この日はグラウンドでの全体練習は行わず、宿舎で調整した。

     西海岸のオークランドから、中西部のコロンバスまで4時間の空の旅。広大なアメリカ大陸を移動し、サムライブルーの面々が米国戦の開催地に入った。

     中2日での連戦に向け、メキシコ戦から先発11人全員を入れ替える可能性が浮上した。

    「何人変えるかは分からないが、マックス総入れ替えということで、大幅にメンバーを変えていきたい」

     森保一監督の言葉だ。試合間隔が短いこともあり、首脳陣はMF久保や三笘ら主力が先発したメキシコ戦に比べ、代表経験の浅い選手の起用を計画。

     DFには国内組の荒木ら、守備的MFは佐野海と藤田のコンビに、ワントップの後ろに並ぶシャドーストライカーには鈴木唯らにチャンスが巡ってきそうだ。

     西海岸の温暖な気候から一転、夜は気温が10度を下回るなど肌寒さを感じるように。3時間の時差もある。ただ、それは覚悟のうえ。

     今回は来年のW杯の開催地への遠征で、シミュレーションの意味も含む。移動や時差に対応しながら力を発揮することが求められる。


     来年のW杯から出場国が32から48に増え、決勝トーナメントが1試合増えた。本番でも先発の顔ぶれを変えた中で戦うことが想定され、チームの総合力アップが必要だ。

     不測の事態にも備える。DF陣は故障者が続出しており、メキシコ戦では板倉も負傷交代。

     主将のMF遠藤は「ポリバレントなところを生かせれば」と本職の守備的MF以外の位置での起用も見据える。

     ポチェッティーノ監督が率いる米国は6日に韓国に0―2で敗れた。メキシコ戦ではゴールを奪えなかった日本だが、次戦は快勝していい形で遠征を終えたい。
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    493: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2341-dyIB [220.150.152.155]) 2025/09/06(土) 21:31:52.71 ID:rNWI04er0
    ハゲはまた余計なこと言って選手のモチベ下げてたみたいだな


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    1: それでも動く名無し 2025/09/09(火) 15:17:03.45 ID:7uavt6f000909












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    1: 久太郎 ★ 2025/09/09(火) 19:26:37.34 ID:EJmPIxI49
     昨季までトッテナム・ホットスパーを率いていたアンジェ・ポステコグルー氏が、ノッティンガム・フォレストの新監督に就任するようだ。イギリスメディア『アスレティック』が9日に報じている。

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     ノッティンガム・フォレストは8日、ヌーノ・エスピリト・サント監督の解任を発表。これまでにリオ・アヴェ、バレンシア、ポルト、ウルヴァーハンプトン、トッテナム・ホットスパー、そしてアル・イテハドを指揮してきたヌーノ監督は、2023年12月にノッティンガム・フォレストの指揮官に就任すると、初年度には降格争いを続けていたチームを残留へ導いた。2年目を迎えた昨季は、一時はチャンピオンズリーグ(CL)出場を目指せるほどの躍進を続けながら、最終的にはプレミアリーグを7位でフィニッシュ。ノッティンガム・フォレストを1995-96シーズン以来となる欧州カップ戦の舞台へ導き、今夏には契約を2028年6月まで延長していた。

     だが、共同オーナーであるエヴァンジェロス・マリナキス氏との関係悪化が報じられ、今季のプレミアリーグ3試合を1勝1分1敗の成績で終えたあと、解任が発表されていた。

     今回の報道によると、既に後任の目処は立っているという。ヌーノ監督からバトンを受け次ぐ人物は、ポステコグルー氏になるとのこと。早ければ24時間以内に公式発表される見込みで、13日に控えたプレミアリーグ第4節アーセナル戦のベンチには、ポステコグルー監督と、トッテナム・ホットスパー時代にも“共闘”したスタッフ陣が座ることになるようだ。

     ポステコグルー氏は過去、母国であるオーストラリアの年代別代表や、同国の複数のクラブチームを率いた経験を持つ。2013年10月から約4年間にわたって指揮を執ったオーストラリア代表では、FIFAワールドカップブラジル2014の舞台を経験し、母国開催のAFCアジアカップ2015ではオーストラリア代表を初優勝へ導いた。2018年に就任した横浜F・マリノスでは、初年度こそJ1リーグの残留争いを強いられたものの、2年目の2019シーズンにはクラブにとって15年ぶりのJ1リーグ制覇を経験。2021-22シーズンより指揮を執ったセルティックでは、初年度にスコティッシュ・プレミアシップ優勝を成し遂げると、2022-23シーズンは国内3冠を達成していた。

     2023年夏からはトッテナム・ホットスパーを指揮。初年度こそプレミアリーグで5位に入ったものの、昨季は苦戦を強いられ、プレミアリーグはクラブ史上最低の17位でフィニッシュ。一方で、ヨーロッパリーグ(EL)では41年ぶり3度目の優勝を果たした。シーズン終了後、解任が発表されていた。

     今夏にはロサンゼルスFCの新監督候補として名前が挙がったほか、直近ではエリック・テン・ハフ監督の後任としてレヴァークーゼンから熱視線を送られているとも報じられたポステコグルー氏。仮にノッティンガム・フォレストの指揮官に正式就任した場合、ポステコグルー氏にとっては、プレミアリーグのクラブを率いる2度目の機会となる。果たして、かつてJリーグでもその手腕を見せつけたポステコグルー監督は、プレミアリーグへ“電撃復帰”するのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33bde4415ab51f5431123505a34a030b97aa3bbf



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/09(火) 18:11:34.42 ID:3Gi9YhGt9
    「明日はどうなるかわからないですけど」

     アメリカ遠征中の日本代表は現地9月8日、翌日に行なわれるアメリカ代表との親善試合に向けて、会場となるLower.comフィードで前日練習を行なった。

     トレーニングの後、取材に応じた久保建英は、アメリカ代表について、「ちょっと守備は緩いなっていう印象があって。彼らの目線に立つと、日本とはちょっと相性が悪いんじゃないか」と印象を語った。

    「(日本には)バイタルエリアで受ける選手が何人もいる中で、ちょっと緩いのかなと個人的に見てて思いましたね。明日はどうなるかわからないですけど」

     また、ワールドカップ開催国の雰囲気を味わえることに関しては、「そのために、試合に来てるんで。ポジティブな材料になるんじゃないですかね」とコメントした。

     6日のメキシコ戦はスコアレスドローに終わった森保ジャパン。アメリカ戦では敵地で勝利を収められるか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179095
    no title



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/09/09(火) 18:34:58.72 ID:3t0C/z9S9
    J2モンテディオ山形が2028年に開業を目指す、天童市に建設を予定している新スタジアムの市民説明会を実施して、完成予想図を公開した。

    県総合運動公園南側の特設駐車場に建設予定の新スタジアムは、来月10月から造成工事が始まり、12月中旬にはスタジアム部分の着工を予定。建設費の確保見込みや完成後の経済波及効果などが説明され
    そして完成予想図となるパース画像が、最新のデザインに基づいて公開された。

    今回のパース画像では、スタジアムの外観や内部構造、観客席の配置などが、より詳細でリアルなイメージで描かれている。山型の屋根が印象的な正面ゲート、ピッチから近い距離からの一層式のスタンドとピッチ脇の臨場感抜群の席、そしてゴール裏とスタジアム外側の広場をつなぐ大型の両面ビジョンと開放的な併設広場などが紹介されている。

    この新スタジアムのパース画像に対して、SNS上には「初期案から具体的な形に変わりましたね」「素敵やん!アウェイ席がバックスタンドなのね。だからしっかりと屋根もある。」

    「大型ビジョンを両面にしてスタジアムに併設した広場からも活用できるのは新しい取り組みだな」「山形の新たな幕開けの予感!観光面でも期待大!!」「ワクワクが止まらない」など、多数のコメントが寄せられた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6df441fcfc8551c73e98f8d5e81e01ea5296ec5b

    no title




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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/09(火) 18:19:07.26 ID:3Gi9YhGt9
     欧州サッカー主要リーグの移籍市場が、9月1日に閉じられた。最終日に超大型契約がまとまったり、名門クラブが巨額の補強費を投じたりと、今夏も欧州のオフシーズンは熱かった。イングランドのプレミアリーグ、
    スペインのラ・リーガ、ドイツのブンデスリーガの今夏の移籍市場の動きと傾向について、世界最大の移籍情報サイト『トランスファーマルクト』で欧州主要市場を長年観察するスタッフのマリウス・ゾイケ氏に語ってもらった。
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    【デッドラインデーに大型契約が成立】
     9月1日、欧州サッカー主要リーグの夏の移籍市場が終わった。「デッドラインデー」と呼ばれるこの日には毎年、驚きの"駆け込み移籍"が起きたり、決まったはずの移籍が書類の不備などによって成立しなかったりと、何が起こるかわからない。

     今回のデッドラインデーには、日本語版を含むトランスファーマルクトの27のドメインに、合計で1260万を超えるアクセスがあった。6月に創設25周年を迎えたトランスファーマルクトにとって史上最高の数値であり、欧州主要リーグの移籍への注目の大きさを物語っている。

    今夏の移籍市場では、驚きをもって報じられた移籍もかなりあった。特に、欧州主要リーグの移籍マーケット最終日の盛り上がりには驚かされた。ここ数年、デッドラインデーに中堅どころの移籍が緊急に決まることが多かったが、今年は人気銘柄が動いた。

     英国史上最高額の移籍金1億4400万ユーロ(約250億円)でニューカッスル・ユナイテッドからリバプールへ移ったアレクサンデル・イサクを筆頭に、ランダル・コロ・ムアニ(パリ・サンンジェルマンからトッテナムへローン)、ビクター・ボニフェイス(レバークーゼンからブレーメンへローン)、
    ファビオ・ヴィエイラ(アーセナルからハンブルガーSVへローン)、ピエロ・インカピエ(レバークーゼンからアーセナルへローン)、ニコラス・ジャクソン(チェルシーからバイエルンへローン)ら、
    トッププレーヤーたちが続々と移籍。特にボニフェイスの移籍は予想外で、ブンデスリーガの今年のデッドラインデーを大いに盛り上げた。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2025/09/09/4000/



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    1: それでも動く名無し 2025/09/07(日) 13:04:54.80 ID:/wlg+mUB0
    0-0なんだが?



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    23: 名無しさん@恐縮です 2025/09/09(火) 11:33:16.48 ID:62d0nfQ/0

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    イタリアのメンバーはヤバいな
    知ってるのドンナルンマとマルディーニの息子しかいない




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