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    2025年09月

    291: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 13:41:24.64 ID:TAt95Pwj0
    ターンオーバーターンオーバー言うがいつターンオーバーするんだ?
    W杯本戦でターンオーバーして勝てるチームなんてないと思うが
    コスタリカ戦でこりただろ
    優勝したアルゼンチンですらまともにターンオーバーしてないのに



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    88: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 12:38:12.11 ID:qDA8w3hK0
    せっかく強豪とアウェーでやるというのに
    本当に森保はバカ


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    7: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 12:22:06.53 ID:5CXkIpYu0
    ザイオンはメキシコ戦で持ち上げてたのに、大迫の大活躍にはダンマリ
    チマの酷さにも触れない
    ザイオンらを高評価したのは単なるポリコレだとわかった

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/09/10(水) 16:50:56.06 ID:nptvutqP
     日本代表は9月10日、アメリカ・コロンバスで行なわれた国際親善試合においてFIFAランキング15位(日本は17位)のアメリカ代表に0-2で敗戦。メキシコ戦(0-0)を含めた2連戦を未勝利で終えた。

     この日本の敗戦について、韓国メディア『ファイナンシャルニュース』は、「韓国は米国に勝ち、日本は米国に負けた」と題し、3日前に開催された韓国代表のアメリカ戦(2-0)の試合結果と比較して報道した。

     同メディアは日本の試合内容に触れ、「森保一監督は、0-0で引き分けたメキシコ戦に先発した11人全員を入れ替えたが、結果は期待外れだった」と指摘。「日本はボールポゼッション、シュート、枠内シュートのすべてで劣勢に立たされ、パフォーマンス自体も全く精彩を欠いた」と厳しく評価した。

     また、「日韓サッカーの勢いは明らかに日本に傾いている。韓国は日本に連敗し、国際試合の戦績だけでも屈辱的だ。一方、欧州で鍛えられた選手を擁する日本は、『アジア最強』の称号を事実上独占していた」としたうえで、「しかし、9月の試合は違った」としてこう続けた。
     
    「韓国がアメリカに勝利し、メキシコ戦でも勢いを見せたのに対し、日本はどちらの相手にも苦戦し、無得点に終わった。

     この結果を『日本が負けたから韓国が勝った』と単純に片付けることはできない。サッカーは相手の戦術、状況、タイミングによって変化する複雑なスポーツだ。しかし、韓国が日本と比べられるたびに感じていた劣等感と威圧感を一時的に払拭できたことは確かだ」

     記事では、「日本は一度の敗北で簡単に負けるようなチームではない」としながらも、今回の結果について「韓国サッカーがもう日本に怯む必要はないという象徴的なメッセージとなった。かつては“日本無敵”という言葉が当たり前だった雰囲気の中で、今回の親善試合は韓国国民に大きな安心感を与えた」と締めくくっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3210af5b746e0c0bbd2628e2da09f573101ded84



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/09/10(水) 11:40:40.98 ID:kTu8OmYm9
    2026年ワールドカップ南米予選は9日
    第18節が行われた。

    前節までに首位アルゼンチン、2位ブラジル、3位ウルグアイ、4位エクアドル、5位コロンビア、6位パラグアイの本大会出場が決まっていた南米予選。最終節となる第18節では
    大陸間プレーオフへの出場権を得る7位の座をかけて、7位ベネズエラ(勝ち点18)と8位ボリビア(勝ち点17)がそれぞれコロンビア、ブラジルとの一戦に挑んでいる。

    ホームでコロンビアとの大一番に臨んだベネズエラだが、開始3分でテラスコ・セゴビアのゴールで先制したが、10分に追いつかれる。その2分後にはホセフ・マルティネスのゴールで再びリードを奪ったものの、42分に追加点を許す展開に。すると、後半には痛恨の4失点。76分にサロモン・ロンドンがゴールを奪うも、3-6で敗れた。

    ホームに強豪ブラジルを迎えての最終節に挑んだボリビアは、前半の主導権を握ってゴールに迫っていくと、前半アディショナルタイムにミゲル・テルセロスがPKを沈めて先制に成功する。その後もチャンスの数ではブラジルを上回り、1-0とクリーンシートで大きな勝利を掴んでいる。

    この結果、南米予選の最終順位が確定。ボリビアが7位に浮上し、大陸間プレーオフへの出場権を獲得している。

    ■2026年ワールドカップ南米予選 結果

    1位:アルゼンチン
    2位:エクアドル
    3位:コロンビア
    4位:ウルグアイ
    5位:ブラジル
    6位:パラグアイ
    ===本大会ストレートイン===
    7位:ボリビア
    ===大陸間プレーオフ出場===
    8位:ベネズエラ
    9位:ペルー
    10位:チリ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a821580ad83fea6158f104d1dba4c7a9ee2f2590



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    238: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 12:30:38.30 ID:bbgGo3z40
    今の3バックはアジアのハイボール作戦にやられたことで背の高いCBを1枚増やしたいというのが発端で
    そうすると強みだったサイド攻撃が2枚から1枚に減るけど三苫伊東は単独突破力があるから大丈夫だろうというのが前提
    現状は三苫は腰をやってからキレが落ちたし伊東は年齢が心配で代わりの堂安は単独で縦に突破するタイプではない
    相手が弱いアジア予選はそれでもねじ伏せられたけどちょっと相手が強いと3バックの試合内容はいつも散々たるもの
    かといって4バックやるには左SBがいないから八方塞がり


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    217: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d706-PCmc [240a:61:4151:6988:*]) 2025/09/10(水) 08:11:36.19 ID:9RZevDpd0
    久保建英が再び10番に!! 堂安離脱で背番号スライド、佐野航大20番


    ギャグだろこれw


    今回は一戦ずつ!w



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    1: 名無し@サポーター 2025/09/10(水) 15:15:54.02
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/797f7a3ef183b58c544580a4726fd8da24f490ca

    長友佑都「正直、話にならない」未勝利の米国遠征を総括 W杯本番見据え危機感「自分に厳しくやらないと」


     ◇国際親善試合 日本―米国(2025年9月9日 オハイオ州コロンバス)

     サッカー日本代表(FIFAランク17位)は9日(日本時間10日)、オハイオ州コロンバスで米国代表(同15位)と対戦。0―2で敗れた。

     この日、ゲームキャプテンを務めたDF長友佑都は前半のみのプレー。米国遠征を総括し「個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない」と厳しい言葉を並べた。

     前半30分、日本の右サイドを突破されてクロスを許すと、中央で待ち構えていたFWゼンデハスに豪快なボレーシュートを叩き込まれた。

     DF長友がマークについていたものの、先に左足を合わせられた。

     失点後は米国に押し込まれる展開が長く続いたが、同36分にはMF鈴木のラストパスにMF伊東が反応。滑り込みながら合わせたものの、GKの攻守に阻まれた。

     後半はDF長友を下げてDF瀬古を投入し、システムも4バックに変更。得点を狙ったが、後半19分、日本の左サイドを崩され、2失点目を喫した。

     長友は1失点目について「失点に絡んでしまった。あそこで寄せられないと本番でも難しい。全然、まだまだと感じました」と反省した。
     
     米国遠征は1分け1敗に終わり、無得点。

     「W杯優勝という目標を掲げている以上は、今日は11人全員(先発を)入れ替えましたけど、全員が同じレベルで戦えないといけない。個人でも上回っていかないとW杯優勝はできないと改めて痛感した」と厳しい表情。

     「メンタル的にもタフにならないと。もっと強くなる必要がある。優勝を目指している中で、個人としてレベルアップしないと、正直、話にならない。改めて自分に厳しくやっていかないといけないと思います」とレベルアップを期していた。
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    1: ネギうどん ★ 2025/09/10(水) 11:29:07.71 ID:2ZqVxsDx9
    アメリカが2-0で勝利

    日本を下したアメリカ。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/現地特派)

     現地9月9日、森保一監督が率いる日本代表は国際親善試合でアメリカ代表とコロンバスのLower.com フィールドで対戦した。

     3日前のメキシコ代表戦(0-0)から先発のメンバー11人全員を入れ替えた日本は、30分に一瞬の隙を突かれて失点。右サイドをマクシミリアン・アーフステンに突破されてクロスを上げられると、アレックス・センデハスにダイレクトボレーを叩き込まれた。

     1点ビハインドで前半を終えたなか、迎えた後半の64分にはクリスチャン・プリシックのスルーパスに抜け出したフォラリン・バロガンに左足のシュートを流し込まれて、追加点を献上。その後、最後まで得点は奪えず、0-2で敗れた。
     
     日本相手に快勝を収めたアメリカに対して、母国のファンからはSNS上で「3バックは絶対に続けるべきだ」「本来のアメリカが戻ってきた」「よくやった」「素晴らしい戦いぶりだ」など喜びの声が上がった。一方で、「所詮、相手はBチームだ」「舐められているのか?」「愚かなボールロストが多すぎる」「彼らは本気のメンバーではなかった」という不満もあった。

     また、日本には「ボロボロに見えた」「多くのチャンスを無駄にした」「日本は何をやっているんだ」「せっかくの国際親善試合の機会を無駄にしている」といった声が寄せられている。

     日本はアメリカ遠征を1分1敗で終えた。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179168



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