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    2025年09月

    1: 名無し@ 2025/09/11(木) 23:04:01.82
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     ドイツ1部ホッフェンハイムに所属するDF町田浩樹によるX(旧ツイッター)の削除投稿が波紋を広げている。

     町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。

     そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。

     サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。

     その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359223?page=1











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    1: 久太郎 ★ 2025/09/12(金) 01:20:24.81 ID:Dn8p5rno9
    ブレーメンに所属するU-21ドイツ代表GK長田澪(ミオ・バックハウス)が、今後の代表選択について言及した。11日、ドイツ『キッカー』が同選手のコメントを伝えている。

     U-21ドイツ代表は、9月の代表期間中の5日に国際親善試合でU-21アルバニア代表と対戦し、9日にはUEFA U-21欧州選手権予選でU-21ラトビア代表との試合を行った。長田はU-21アルバニア代表戦で後半から出番を得ると、U-21ラトビア代表戦では先発出場を果たし、5-0の完封勝利に貢献した。

     昨シーズンはブレーメンで出場機会がなかった長田だが、今シーズンは8月23日のフランクフルト戦で先発出場を果たし、ブンデスリーガデビューとブレーメンでのトップチームデビューを記録。続く第2節でもスタメンに名を連ねている。

     長田はU-21代表初招集や、ブンデスリーガデビューについて「U-21代表でプレーすることもそうだが、特にブレーメンでプレーするのは夢だった」とコメント。さらに「今は物事が早く進んでいて、毎日何かが起きているように感じる」と新しい環境での挑戦に手応えを語った。

     日本人の母とドイツ人の父の間に生まれた長田は、日本で幼少期を過ごし、川崎フロンターレの下部組織やU-15日本代表でもプレーした経歴を持つ。ドイツ代表としてはまだA代表デビューしていないため、日本代表でのプレーも可能だが、長田は「僕にとって簡単な決断ではない」と語り、将来的にどちらの国のユニフォームを着るかは現時点で未定のようだ。

     そのうえで、「ここにいる間は100パーセントドイツに尽くすつもりだ。この先の数カ月、もしくは数年はこの状況が続くだろうと想像している。でもサッカーの世界では何が起こるか誰にもわからない」と語っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/452fe945dcdd9e525efb53f928f297abfc3beb8c














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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/11(木) 23:27:40.01 ID:4HoOFioI9
     世界的な人気を誇るバルセロナとACミランの「国内リーグ公式戦」が、初めて国外で開催されることになった。開催地であるアメリカ、オーストラリアの人々にとって、憧れのチームの真剣勝負を生で観戦できる絶好の機会だが、
    サッカージャーナリストの大住良之は、この開催には「大きな危険」をはらんでいると警鐘を鳴らす。どういうことか? 

    ■ビッグクラブの「戦略」に侵された世界


     サッカークラブに公共的な使命が義務づけられているドイツを別にして、欧州の強豪サッカークラブは世界の投資家たちの有力な投資対象となり、投資家が経営権を握ることでクラブはさらなる「利益追求」に突き進む方向にある。クラブが「本来のマーケット」を超えて「世界戦略」に走るのは、まさにこうした流れから言えば当然のことだった。

     そして今、世界はこうした欧州のビッグクラブによる「戦略」にすっかり侵されてしまっている。世界のどの町に行っても、FCバルセロナやパリ・サンジェルマンのユニフォーム姿で闊歩する若者を見ることができる。子どもたちも、こうしたクラブのレプリカ・シャツで遊び回っている。

     もちろん日本も例外ではない。Jリーグなどに見向きもしない若者たちが、イングランド王者のリバプールがプレシーズンの「市場開拓」のための「顔見せ試合」に来るというだけで、横浜の日産スタジアムに「Jリーグ主催試合記録」の6万7032人も集まってしまうのである。

    ■格安な移籍金で「欧州の三流クラブ」へ

     サッカーにはサッカーの世界の「ルール」がある。それは、世界各国のクラブや国内サッカーを保護し、サッカーという競技の文化を保っていくためのルールだ。しかし「ボスマン判決」でも明らかなように、
    プロサッカーを他の経済活動と同じ「法」の立場で見ていけば、「ビジャレアル×FCバルセロナ」をビジャレアルでやろうとマイアミでやろうと、関わる当時者が合意さえすれば、どこでも自由なのである。

    全文はソースで
    https://soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/108929?page=1
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    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 23:04:01.82
    b624346954a4ec46b35030f1c4474789

     ドイツ1部ホッフェンハイムに所属するDF町田浩樹によるX(旧ツイッター)の削除投稿が波紋を広げている。

     町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。

     そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。

     サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。

     その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359223?page=1











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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/05/07(金) 20:46:58.658 ID:NbSahL2o0.net


    e14e0416-s





    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/05/07(金) 20:47:30.319 ID:uTyjtkPUp.net

    下乳えっろ




    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/05/07(金) 20:47:36.509 ID:krt9GIbla.net


    いける











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    146: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 18:15:33.02 ID:xXOydVIL0
    三笘が劣化したのがな
    特徴がない普通の選手になってしまった


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    1: 久太郎 ★ 2025/09/10(水) 12:17:56.43 ID:OZx7wkoI9
    U-23アジアカップ予選を戦っているU-22日本代表が現地時間の9月9日、最終戦となる第3節でU-22クウェート代表と対戦した。

     ロス五輪世代でミャンマーの地に乗り込んできた大岩ジャパン。来年1月にサウジアラビアで開催されるU-23アジアカップ出場を懸け、今予選を戦っている。

     出場権は各組1位と、各組2位の上位4チームに与えられるレギュレーション。2連勝中の日本は引き分け以上で首位突破が決まる一方で、敗北した場合は他会場の結果次第。第2節が終了した時点で他グループの勝点や得失点差より不利な点を踏まえると、勝点6のままでは敗退濃厚の状況下でキックオフを迎えた。

     日本は第2戦のミャンマー戦(2-1)から5名を変更。GKに小林将天(FC東京)、最終ラインは右から松本遥翔(鹿島)、岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)、土屋櫂大(川崎)、小杉啓太(ユールゴーデン)を起用し、中盤はアンカーに山本丈偉(東京V)を配置。インサイドハーフは右に矢田龍之介(筑波大)、左に川合徳孟(磐田)、最前線の並びは右から古谷柊介(東京国際大)、ンワディケウチェブライアン世雄(桐蔭横浜大)、新川志音(鳥栖U-18)となった。

     小林、岡部、土屋、小杉、山本、川合が2試合連続でスタメンとなったなか、日本はアグレッシブな姿勢で前からプレスをかけてくる相手に手を焼く。ロングボールを弾けず、中盤での競り合いも旗色が悪かった。

     10分にはFKの流れからこぼれ球を最終ラインの背後に入れられ、GKとの1対1から先制点を献上した。

     ビハインドを背負った日本は失点直後にチーム全員で輪を作り、戦い方を整理。気を落ち着かせてリスタートを切ると、徐々にペースを取り戻してミドルゾーンでボールを繋ぎながら敵陣に切り込んでいく。すると、19分に小杉が左サイドからアーリークロスを入れると、相手GKがキャッチミス。こぼれ球を川合が押し込み、早い時間帯に同点とした。

     その後も山本を起点に左右にボールを散らし、サイドから仕掛けてチャンスを演出。32分には矢田のパスをエリア内で受けた古谷がペナルティエリアのやや左で倒されてファウルを貰う。このPKをンワディケが決め、前半のうちに試合をひっくり返した。

     流れを掴んだ大岩ジャパンは40分に左サイドを崩し、小杉がクロスを入れる。ニアでンワディケが繋ぎ、最後は川合がネットを揺らした。42分にも矢田が決め、前半だけでリードを3点とした。
     
     ハーフタイムを挟んでも、日本の勢いは止まらない。新川、山本を下げてMF石橋瀬凪(湘南)とDF永野修都(鳥取)を投入した後半もゲームをうまくコントロールする。

     アンカーに入った永野を中心にパスを繋ぎ、中央と外を使い分けながら攻め込む。56分には永野の縦パスを受けた石橋が左サイドから中央へカットイン。右足で放ったシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球に川合が合わせてハットトリックとなるチームの5点目をもぎ取った。

     65分にはンワディケに代わり、FW後藤啓介(シント=トロイデン)をピッチに送り込む。後藤も献身的にプレーし、前線で起点を作った。74分には古谷との交代でFW塩貝健人(NEC)を起用し、攻撃の手を緩めない姿勢を示す。

     81分に矢田を下げ、MF保田堅心(ヘンク)を起用。最後の交代枠を使い切り、ゲームをクローズにかかる。

     後半アディショナルタイムに後藤が加点した日本は、終わってみれば6-1で快勝。見事な逆転勝利で1位を確定させ、本大会出場を手中に収めた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/85c13b44732c5e6ef4ad44c5d5f7331dd6eb60bf



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    1: それでも動く名無し 2025/09/10(水) 19:54:56.34 ID:qAU0/tSh0



    技能実習生だったチャン・ミーゴックさん(右)と斉藤実さん(49)の夫婦。
    福島県内の工場で知り合い、2020年10月に職場結婚した。

    https://globe.asahi.com/article/13999780



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    82: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 16:53:25.93 ID:4qoYPGdA0
    正直アメリカに負けるって結構なレベルで危機的だよな
    だってワールドカップで勝たなきゃいけない相手は欧州南米だぜ
    アメリカなんかとは比べ物にならない強さ
    アジア相手に勝っても欧州南米勢に勝てなきゃまたベスト16じゃん
    もうベスト16はガチでもう見たくない


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/09/11(木) 08:42:57.390 ID:5HWv4XL20
    別に韓国代表のことなんて全然気になってなかったけど…

    https://news.yahoo.co.jp/articles/989de704af4afcdecb2be2b0cd4926730c7c8904
    「ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表と比較されて、より大きな屈辱を味わっている。メキシコ戦は引き分けに終わったものの、アメリカには2-0で勝利した」と前置きし、「韓国は、メキシコ戦で2ゴールを記録した。1勝1分でアメリカ遠征を終えている」と、ゴールを奪うことができなかった日本とは対照的な結果だったと強調している。



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