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    2025年09月

    1: 名無し@サポーター 2025/09/20(土) 19:00:27.19

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    守田

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    606: 名無し@サポーター 2025/09/21(日) 01:02:09.39

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    BBC解説のファーディナンド
    「正直に言えば三笘はもうピークを過ぎたと思う。22/23シーズンはリーグトップ5に入るウィンガーだったが今はチャンピオンシップレベルの選手だ」
    「ブライトンはこのまま彼を起用し続けてシーズンを無駄にするべきではない。今季の彼のパフォーマンスには何一つ説得力がない」
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    57: 名無しさん@恐縮です 2025/09/21(日) 01:14:01.93 ID:HNHGFKMc0
    佐野が代表選ばれると田中碧が落選するんだ

    64: 名無しさん@恐縮です 2025/09/21(日) 01:15:30.71 ID:4ChBajVM0
    >>57
    大谷が代表選ばれると誰が落選するの?

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    10: 名無しさん@恐縮です 2025/09/21(日) 01:01:39.29 ID:iEuSBoD80
    こいつ今季ずっとデュエルほぼ全敗なのに
    守備放棄してシュート枠外に毎試合打ちまくってる
    そりゃいつかは入るだろうけどお前の仕事はそれじゃないだろ
    相方に負担かけやがって


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    4: 名無し@サポーター 2025/09/20(土) 21:06:12.04
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    浦和撃破の鹿島が首位浮上! GK西川周作の痛恨ミスから鈴木優磨が決勝弾

    明治安田J1リーグ第30節の浦和レッズ対鹿島アントラーズが20日に埼玉スタジアム2002で開催された。

    【順位表:J1リーグ】史上屈指の大混戦!

    ここまで勝ち点47で8位の浦和と、同55で2位につける鹿島が激突。試合は序盤の15分に相手のミスから鹿島が先制する。バックパスを受けた浦和GK西川周作が左足でパスを出すもこれが短くなり、正面の鈴木優磨が先んじてシュート。無人のゴールにシュートを流し込み、鹿島が先制した。

    ハーフタイムにかけては浦和が反撃に出る。31分にはグスタフソンの縦へのスルーパスでゴールエリア左に抜けた渡邊凌磨がニアを狙ってシュート。枠を捉えたが、これはGK早川友基のファインセーブに遭う。

    さらに浦和は42分、左サイドで鋭い仕掛けを繰り出した長沼洋一がボックス左奥で折り返し。ファーの金子拓郎が決定機を迎えるが、シュートを枠に飛ばせず、ビハインドのまま前半を終えた。

    迎えた後半はボール保持率を高めた浦和が圧力を強め、シュート数を増やしていく。57分に金子を下げて小森飛絢を投入したスコルジャ監督は、72分にマテウス・サヴィオ、松尾佑介、グスタフソンに代えて関根貴大、イサーク・キーセ・テリン、中島翔哉を送り出す。

    その浦和は終盤、81分にCKからイサーク・キーセ・テリンが打点の高いヘッドを放つが、わずかにバーの上へ。アディショナルタイムにボザのシュートをゴール前で触ってコースを変えたイサークのシュートもGK早川友基がビッグセーブで防いで最後まで相手に得点を許さなかった鹿島が1-0で逃げ切り、2連勝で7戦負けなしとした。そして、他会場の結果、鹿島は首位浮上に成功している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f480fa88260d8ce7709f81bb310126994f43f23b
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    1: 名無し@サポーター 2025/09/21(日) 00:57:05.64
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    ブンデスリーガ第4節が20日に行われ、アウクスブルクとマインツが対戦した。

     敵地に乗り込んだマインツは、ここまでリーグ戦3試合を戦って1分2敗とリーグ戦初白星から遠ざかっている。今季のリーグ戦初勝利を手にしたいところ。公式戦6試合すべてで先発フル出場を果たしている佐野海舟は、この試合でもスターティングメンバーに名を連ね、川﨑颯太はメンバー外となった。

     この試合最初のシュートはマインツが6分に記録した。敵陣深くの右サイドからボックス内にロングスローを投げ込むと、競り合いからのこぼれ球をアルノー・ノルダンがダイレクトで、マインツが相手を押し込む展開に。

     すると14分、佐野が結果を残した。佐野が中盤でパスをインターセプトすると、そのままボックス手前までドリブルでボールを持ち運び、左足を一閃。低い弾道のミドルシュートはゴール右隅に突き刺さった。佐野にとって、マインツに移籍して初のゴールとなった。

     さらにマインツは26分、積極的なプレスから敵陣でのボール奪取に成功すると、ドミニク・コールがボックス内で見事な切り返しから右足でシュート。これがGKフィン・ダーメンの足に当たりながらゴールネットを揺らした。前半はマインツの2点リードで終える。

     だが、53分、2点目を決めたコールがアウクスブルクのハン・ノア・マッセンゴを倒してしまい、この試合2枚目のイエローカードを提示され、10人での戦いを強いられる。

     だが、次の1点を奪ったのはマインツだった。6分、佐野が自陣でボールを奪うとそのまま右サイドを駆け上がり、ボックス内でGKとDFラインの間を縫うようなパスを送る。これをパウル・ネーベルがワンタッチで合わせ、10人のマインツが3点目を記録した。

     止まらないマインツは68分、味方からの浮き球に抜け出した佐野がボックス内で折り返す。待ち構えていたアルミンド・ジープがダイレクトでゴールネットを揺らした。

     4点ビハインドのアウクスブルクは83分、サミュエル・エサンドがボックス右でボール収め、左足でシュート。これはブロックされたが、こぼれたボールを今度は右足でシュートを叩き込み、アウクスブルクが1点を返した。

     しかし、アウクスブルクの反撃はここまで。先発フル出場した佐野が1ゴール2アシストの大活躍を披露し、マインツが4-1でアウクスブルクに勝利。今季リーグ戦初白星を手にした。

     次節はどちらも27日に行われる。アウクスブルクはアウェイでハイデンハイムと対戦し、マインツはホームでドルトムントを迎え撃つ。

    【スコア】
    アウクスブルク 1-4 マインツ

    【得点者】
    0-1 14分 佐野海舟(マインツ)
    0-2 26分 ドミニク・コール(マインツ)
    0-3 60分 パウル・ネーベル(マインツ)
    0-4 69分 アルミンド・ジープ(マインツ)
    1-4 83分 サミュエル・エサンド(アウクスブルク)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdecea36086cfcf9a3a2358a7e74646b0b9de0ed
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    520: 名無し@サポーター 2025/09/21(日) 00:55:08.57

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    三笘薫はチャンス到来も2戦連発ならず。ブライトンはトッテナムに2点リードを追いつかれ、痛恨ドロー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd489f0a35fc58638b5f1a8229c1282be4f3c9ff











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    1: 煮卵 ★ 2025/09/20(土) 15:05:50.46 ID:2iAk+KGt9
     自民党の小泉進次郎氏が20日、都内で記者会見し、自民党総裁選への出馬を表明し、「自民党を立て直す」などと決意表明した。

     質疑応答でフリーの男性記者が「前回、知的レベルについて質問させていただきました。今回、重ねて失礼な質問をさせていただくならば、小泉さんは詐欺師ではないですか?解党的出直しを掲げておられますが、政治を腐敗させた悪い人が残っていて、どうして解党的出直しができるのですか?」と質問した。

     苦笑いを浮かべながらも小泉氏は「昨年に引き続き、ありがとうございます」と回答。「昨年は『知的レベルが低い』と、今年は『詐欺師』だというふうに、直接ご指摘を頂きましたが、今の論理で私を詐欺師というならば、今回の候補者も含めて全て当たってしまうのではないでしょうか」と反論すると、「厳しい目を自民党の全てに向けられてる方が世の中にいるということを私は自覚をしなければいけないことだと思います」などと述べた。

    [デイリー]
    2025/9/20(土) 11:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec5f34880e93488636d11fea492384f29e8a175



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    1: それでも動く名無し 2025/03/12(水) 17:34:32.39 ID:LqWYgNS90
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    1: 久太郎 ★ 2025/09/20(土) 14:38:41.60 ID:ki2wiEAD9


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    2023年1月にシャフタールからチェルシーに加入したウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク。しかし昨年12月にドーピング検査で陽性反応が出てしまい、現在は出場停止状態となっている。

    そんなムドリクだが、驚きの選手キャリア転向を考えているようだ。『MARCA』は、ムドリクがサッカーから陸上競技に転向し、2028年のロス五輪出場を目指す可能性があると伝えた。

    報道によれば、彼は元オリンピック選手らとともにトレーニングを積んでいるという。しかし参加資格を得るには世界陸上競技連盟の最低要件を満たし、さらに2027年のウクライナ国内予選を突破する必要がある。

    快速を武器とするムドリク。2023年1月にアンフィールドで行われた同選手のデビュー戦では、時速36.63kmのスプリントを記録。さらに翌シーズンには時速35.79kmを記録した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c05730bdc0219a3f4275fc376ecce9925b18681e

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