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    2025年08月

    348: 名無し@サポーター 2025/08/05(火) 18:31:40.56
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    シャビは2人欲しがってて、ロドリゴが移籍した場合1人代わりになる可能性があるって言い方、もう裏では話しが進んでるみたいな気がするよなー

    翻訳が正しいかは分からんけど
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    76: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d2d8-V0TV [2400:2411:9e2e:c200:*]) 2025/08/06(水) 07:01:24.15 ID:uFG9ZOtp0

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    遠藤をCBにコンバートしてスロットの戦術に合った6番を補強すれば良い
    それをしないのはスロットが遠藤をボランチとして評価してるからかもな
    ソボスライやカーティスに6番やらせるより本職でトップレベルの6番補強したほうが良いと思うけど


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    1: 名無し@サポーター 2025/08/05(火) 21:12:52.73

    d7dbbd42





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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/17(木) 07:01:25.314 ID:k15qQqgM0
    男水着チャレンジとかできそうなくらい胸ない男にしか見えないやつ多い

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/07/30(水) 23:18:21.321 ID:duz+K6+b0
    半分岡田のせいだろ

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    1: それでも動く名無し 2025/08/05(火) 09:41:16.56 ID:X170pwGT0
    koshien-key



    これで野球界のハッテンになると本気で思ってんのか



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    139: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 0ebd-i7aF [126.119.135.154]) 2025/08/05(火) 12:07:21.13 ID:ItcMVZBz0
    あほが毎日10回は書いてる話
    ・マドリーに行ったのが失敗だった
    ・60mが高すぎる
    ・ソシエダと契約延長したから失敗

    バカチョンアンチはこの3点について悔しくて悔しくてしかたないから毎日10日回は書かずにはいられないんや
    もう住人に対する嫌がらせとかではないというw
    ソシエダでの契約延長になぜここまでこだわるかというと昔チョン選手が大失敗してボロカスに叩かれて追い出されたのに久保は大成功して毎年のようにいろんな媒体でクラブのMVPにまで選ばれてるから悔しくて妬ましくてたまらないんやで
    ましてや久保しか得しない契約延長まで結んだのもドブに捨てられた朝鮮人選手に比べたら堪らなく悔しくてしょうがないポイント
    あとマドリーは永遠にチョンは行けないだろうし60mに異常な執着を見せるのも単にチョンでそこまで評価される選手はもう出てこないかもやからw

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    1: それでも動く名無し 2025/08/04(月) 19:12:07.46 ID:/RdrsR9S0
    普通日本人を差別してくる欧州より日本のクラブを応援するよね



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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/08/06(水) 00:46:04.95 ID:HIF7QDhT9
    昨年末から「週刊文春」が報じてきた元SMAP・中居正広(52)の性暴力問題。今年3月31日にフジの第三者委員会が「『業務の延長線上』における性暴力」と結論付けたが、これに中居が猛反発。5月12日、中居の代理人弁護士が第三者委に対し、次のように反論した。

    「当職らが中居氏から詳細な事情聴取を行い、関連資料を精査した結果、本件には、『性暴力』という日本語から一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為の実態は確認されませんでした」

     その後も中居の弁護士は「性暴力」と結論付けた証拠の開示を求めるなど、第三者委員会の結論に疑義を唱え続けている。

     今回、「週刊文春」取材班は、フジテレビ元アナウンサーX子さんの代理人弁護士が作成し、中居に宛てた「通知書」を入手。そこには事件当日、X子さんが受けた被害の内容が克明に記されていた。

     取材班は、X子さんへの誹謗中傷がエスカレートしている現状を踏まえて、法律家の意見を聞きながら協議を重ねた。また、X子さんの意向も確認した。中居の事件は国民的関心事であり、事案の性質上、公共性・公益性が極めて高いことを鑑みて、今まで触れられていなかった事件の全貌を報じることにした。

     記事公開に先立ち、中居の代理人に事実確認を行ったところ、「ご質問の前提としてご指摘されている『通知書』については出所自体不明なものです。ご質問の内容は、双方が合意した守秘義務の対象範囲に含まれる可能性があり、真偽を含めてお答えすること自体が、合意書上の守秘義務違反のみならず弁護士法及び弁護士職務基本規程上の守秘義務違反(刑法上の秘密漏示罪や、弁護士としての懲戒事由)になり得ます。したがって、いただきました各ご質問への個別具体的な回答は致しかねます」とした。

     事件当日の2023年6月2日、中居のマンションで2人の間に何が起きたのか。第三者委員会が「性暴力」と断じた中居の言動はいかなるものか。そして、X子さんはなぜ中居を許すことができなかったのか――。

     現在、配信中の「週刊文春電子版」では、「中居正広『性暴力』の全貌がついに分かった!」と題した記事の前編を公開している。また8月6日(水)正午配信の「週刊文春 電子版」および7日(木)発売の「週刊文春」では、記事の完全版を掲載する予定だ。

    https://bunshun.jp/articles/-/81150

     2023年6月2日、都心の奥座敷と称される東京都目黒区の高級住宅街。雨の降りしきる中、城壁のような石積に囲まれたエントランスに立ったフジテレビ元アナウンサーX子さんは覚悟を決め、事前に知らされていた部屋番号を押した。

     高級マンションの最上階に位置する同物件は、2003年11月、元タレントの中居正広(52)がいまは亡き父のためにキャッシュで購入したものだ。玄関前に立ち、もう一度インターフォンを押すと、室内から聞き覚えのある声が響いた。

    「開いてるよ~!」

     97㎡の室内の中央にあるリビングには、白熱灯が煌々と灯っていた。部屋着のTシャツと短パン姿の中居は、鍋の具材を几帳面に並べていた。

    「やっぱりそういうことか……。みんなで飲む気なんて最初からなかったんだ」

     X子さんは高級肉を包む百貨店「大丸」の包装紙を目にして、そう確信した。彼女が絶望のどん底に突き落とされたのは、その数時間後のことだった――。

     フジの第三者委員会が中居の言動を「『業務の延長線上』における性暴力」と認定したのは、今年3月31日のことだ。だが、その後も彼女には大きな苦難が立ちはだかった。それから約1カ月半が経過した5月12日、中居の代理人弁護士が第三者委に対し、次のように反論したのだ。

    【衝撃スクープ】中居正広「性暴力」の全貌が分かった!《被害内容が記された通知書を入手》前編
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11992

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754402306/



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    1: ネギうどん ★ 2025/08/05(火) 16:00:15.43 ID:94REaZKQ9
    第107回全国高校野球選手権大会は5日、阪神甲子園球場で開幕する。炎天下で行われる大会では、様々な暑さ対策が行われる。選手らの安全を守るため、「夏の甲子園」のあり方は変化している。

     象徴的なのが5日の開会式。史上初めて午後4時に始まる。その後、第1試合を午後5時半から行う。日本高校野球連盟の井本亘事務局長は「選手だけじゃなく、プラカード担当、吹奏楽、いろんな準備をして頂いている関係者の皆さんのことを考えた」と話す。

     昨年の第106回大会は午前8時半に開会式を始め、第1試合は午前10時ごろにプレーボールした。第2試合は午後4時から。暑さのピークを避ける「2部制」を初めて採用した大会だったが、朝の開会式に出席し、夕方まで待機した選手たちの「負担が重い」との声が出たことから、今回の方式に変更した。

     2部制は、昨年は第1~3日の3日間のみだったが、今年は第1~6日の6日間に拡大する。1日4試合の日(第2、3、5、6日)でも2部制を導入する。

     負担軽減の一環で、試合前の守備練習(ノック)を行うかどうかをチームが選択できるようにする。ノック時間も2分短縮して5分になる。

     サポート態勢は今年も厚くする。12人前後の理学療法士が連日、球場に詰め、選手の体調管理を担当する。試合前に熱中症の既往症の有無や睡眠、食事、体調不良について選手にアンケートを行ったうえで、試合中や試合後のケアにあたる。

     2年前からは五回終了後にクーリングタイムを設けた。選手は全員、ベンチ裏の冷房がきいたスペースに移動し、理学療法士の指導のもと、シャーベット状の飲み物である「アイススラリー」やスポーツドリンクなどを摂取できる。当初は10分間だったが、短縮しても効果は見込めるため、今年から8分間になった。

    「おにぎりを増やして欲しい」

     深部冷却に効果のあるアイススラリーは、昨年も試合前と五回終了時に摂取を呼びかけていた。今年は二、三回と七、八回の攻撃中を合わせた計4度に増やして、摂取を促すという。甲子園での医療活動を担う「アスリートケア」の堀口幸二さんは「熱中症予防として、試合前から摂取するのは非常に重要」と話す。

     食事をきちんと取ることも、熱中症対策には重要だ。昨年から、球場到着後に栄養補給できるよう補食を導入した。代表校へのアンケートで「おにぎりを増やして欲しい」という声が寄せられ、今年は全試合でおにぎり、パン、栄養食品などを提供する。

     試合中は常にグラウンドに立ち続ける審判委員の対策も進める。今年から球審も白いシューズを履き、球審、塁審とも白い帽子を着用。さらに、新たに体表温度と心拍数、運動量を測定する計測器を、同意の上で身につけてもらう。今後の公式戦に向け、データを分析し、審判委員や選手の熱中症予防に生かす。

    続きはソースで
    https://www.asahi.com/articles/AST8415CNT84PTQP010M.html

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754360148/



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