2025年08月
【悲報】サッカーにおける最強戦術を考えた。有識者きてくれwwwwwwww
【朗報】神戸エリートクラス出身の 桧山宗秀、元阪神タイガースの父と同じ東洋大からプロを目指す!!
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/08/07(木) 13:22:56.57 ID:3LPAUlrY9
[8.6 天皇杯4回戦 神戸2-1(延長)東洋大 ノエスタ]
対戦相手のヴィッセル神戸と縁のある選手が、東洋大の応援席にいた。桧山宗秀(2年=C大阪U-18)は、小学校5年生からの2年間を神戸のエリートクラスで学んだ。
中学からはセレッソ大阪の下部組織に進んだが、神戸U-15に入団する選択肢もあったという。
端正な顔立ち、きりっとした眉毛にお父さんの面影を感じさせる。父親はプロ野球・阪神タイガースでホームランバッター、そして“代打の神様”として活躍した桧山進次郎さん。
宗秀は次男として生まれた。進次郎さんの引退セレモニーで兄の周成さんと花束を渡したときは8歳だった。
高校まで強豪のC大阪U-18でプレーした桧山は、関東の大学への挑戦を決断。いくつかあった候補の中で選んだのが、進次郎さんも通った東洋大だった。
「父親がめっちゃ喜んでいます」。オープンキャンパスから付き合ってくれたことを恥ずかしそうに明かす。
守備的なポジションを得意とする選手で、昨年まではボランチでプレーしていたが、今年から右サイドバック一本に絞って勝負しているという。「(転向してから)ずっと調子がいい。(レギュラーの荒井)涼くんとは違うタイプだと思っていて、ボランチもやっていたので中でもプレーできる。
そこで違いを生めるかなと思います」と大学公式戦デビューへの思いも強めている。
応援部員の多くが新幹線で当日入りする中、桧山は前日までに実家に帰省。この日も父親に車で送ってもらって会場入りしたという。
「神戸とやるんやろ?勝ったらすごいなみたいな」。野球一筋のお父さんはサッカーへの関心があまりないというが、応援してくれていることは十分に感じている。「東洋に入って2年目でメンタル面が一番成長した。より自分と向き合えているかなと思います」。
競技は違うが、文字通りの“桧山2世”が、同じ東洋大からのプロ入りを目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60a3e68f0c1d5bb2caca232be9f54784a22371f7

対戦相手のヴィッセル神戸と縁のある選手が、東洋大の応援席にいた。桧山宗秀(2年=C大阪U-18)は、小学校5年生からの2年間を神戸のエリートクラスで学んだ。
中学からはセレッソ大阪の下部組織に進んだが、神戸U-15に入団する選択肢もあったという。
端正な顔立ち、きりっとした眉毛にお父さんの面影を感じさせる。父親はプロ野球・阪神タイガースでホームランバッター、そして“代打の神様”として活躍した桧山進次郎さん。
宗秀は次男として生まれた。進次郎さんの引退セレモニーで兄の周成さんと花束を渡したときは8歳だった。
高校まで強豪のC大阪U-18でプレーした桧山は、関東の大学への挑戦を決断。いくつかあった候補の中で選んだのが、進次郎さんも通った東洋大だった。
「父親がめっちゃ喜んでいます」。オープンキャンパスから付き合ってくれたことを恥ずかしそうに明かす。
守備的なポジションを得意とする選手で、昨年まではボランチでプレーしていたが、今年から右サイドバック一本に絞って勝負しているという。「(転向してから)ずっと調子がいい。(レギュラーの荒井)涼くんとは違うタイプだと思っていて、ボランチもやっていたので中でもプレーできる。
そこで違いを生めるかなと思います」と大学公式戦デビューへの思いも強めている。
応援部員の多くが新幹線で当日入りする中、桧山は前日までに実家に帰省。この日も父親に車で送ってもらって会場入りしたという。
「神戸とやるんやろ?勝ったらすごいなみたいな」。野球一筋のお父さんはサッカーへの関心があまりないというが、応援してくれていることは十分に感じている。「東洋に入って2年目でメンタル面が一番成長した。より自分と向き合えているかなと思います」。
競技は違うが、文字通りの“桧山2世”が、同じ東洋大からのプロ入りを目指す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/60a3e68f0c1d5bb2caca232be9f54784a22371f7

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【美女】工業サーの姫がコチラwwwwwwwwww
【悲報】今のサッカー日本代表…中田よりフィジカル強い奴いないし、中村よりフリーキック上手いのいないし、小野よりトラップ上手いやつもいない…www
847: 名無し@サポーター 2025/05/23(金) 19:57:38.19
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【絶望】中国人さん、自国のサッカー代表弱すぎて泣くwwwwwww
【悲報】最高峰プレミアから韓国人選手が消える、 韓メディアは愕然「20年ぶりの異常事態だ」←これwwwww
1: ばーど ★ 2025/08/07(木) 11:44:57.63 ID:h/c5trKn
「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけ」
韓国代表の主将ソン・フンミンは先日、10シーズンを過ごしたプレミアリーグの名門トッテナムからの退団を発表した。
これを受けて、韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、「ソン・フンミンもアウト、ヤン・ミンヒョクもアウト。まさかのプレミアリーガー0人か? 韓国で20年ぶりの異常事態となるか」と題した記事を公開。「今シーズンのプレミアリーグは、韓国人選手の不在となる可能性がある」と報じた。
「パク・チソンが2005年にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来、プレミアリーグはここ20年間、韓国のサッカーファンにとって週末の憩いの場となっている。テレビでもスマートフォンでも、プレミアの中継には必ず韓国人選手が登場する。パク・チソンとイ・ヨンピョに始まり、ソル・ギヒョン、イ・チョンヨン、キ・ソンヨン、そしてソン・フンミンとファン・ヒチャンと、韓国人プレミアリーグ選手の系譜は続いてきた。」
「過去10年間トッテナムを牽引してきたソン・フンミンの退団により、プレミアに韓国人選手がいない異例の状況になる可能性がある。ソンの後継者と目されていたヤン・ミンヒョクは、来シーズンはレンタル移籍となる可能性が高い。トッテナムはローン移籍リストに加えた。」
同メディアは、「ニューカッスルに移籍したパク・スンスはチームに残るものの、すぐにトップチーム入りすることはない。彼はU-21チームで成長していくことになる」「ブレントフォードのキム・ジスも、ファーストチームでの経験を積むためドイツへローン移籍した」と状況を説明する。こう続けている。
「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけだ。残留する可能性が高いと見られており、具体的な移籍の噂はまだない。しかし、真の問題は彼の置かれた状況だ。昨シーズン、ウォルバーハンプトンに移籍して以来最悪のパフォーマンスを披露し、ファンから批判を浴びている」
「プレシーズン中でさえ、ファン・ヒチャンはほとんど起用されておらず、先発出場もほとんどない。ヴィトール・ペレイラ監督の構想から外れているようだ。ワールドカップを前に出場時間が減っている状況では深刻な問題であり、移籍市場終盤で選手交代を選択する可能性がある」
■「韓国サッカーが著しく弱体化する可能性がある」
記事は、「もしファン・ヒチャンがウォルバーハンプトンを去れば、今シーズンは韓国人プレミアリーグ選手が不在となる。これはパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来初めてのことだ。プレミアリーグのクラブで若手選手が成長しているのは喜ばしいことだが、主力選手の不在は歓迎できない」と指摘。こう懸念を抱いている。
「これはまた、ソン・フンミン(1992年生まれ)やファン・ヒチャン(1996年生まれ)との世代間の大きな隔たりを浮き彫りにしている。イ・ガンインを除いて、1990年代後半から2000年代初頭に生まれた選手は、主要リーグでコンスタントにプレーした経験がない。1996年世代が代表チームから引退する頃には、韓国サッカーの戦力は著しく弱体化している可能性がある。ヤン・ミンヒョクのような若い選手が急速に成長していくしか道はない」
世界最高峰リーグから韓国人選手の姿が無くなるのか。ファン・ヒチャンの動向に注目が集まる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/7(木) 7:33 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6c8078d749bd7665cc85e127e32f1673013089
※関連スレ
【サッカー】ソン・フンミン、ロサンゼルスFCに加入 移籍金は約37億円 MLS史上最高額 米報道 [8/5] [ばーど★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1754367092/
韓国代表の主将ソン・フンミンは先日、10シーズンを過ごしたプレミアリーグの名門トッテナムからの退団を発表した。
これを受けて、韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、「ソン・フンミンもアウト、ヤン・ミンヒョクもアウト。まさかのプレミアリーガー0人か? 韓国で20年ぶりの異常事態となるか」と題した記事を公開。「今シーズンのプレミアリーグは、韓国人選手の不在となる可能性がある」と報じた。
「パク・チソンが2005年にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来、プレミアリーグはここ20年間、韓国のサッカーファンにとって週末の憩いの場となっている。テレビでもスマートフォンでも、プレミアの中継には必ず韓国人選手が登場する。パク・チソンとイ・ヨンピョに始まり、ソル・ギヒョン、イ・チョンヨン、キ・ソンヨン、そしてソン・フンミンとファン・ヒチャンと、韓国人プレミアリーグ選手の系譜は続いてきた。」
「過去10年間トッテナムを牽引してきたソン・フンミンの退団により、プレミアに韓国人選手がいない異例の状況になる可能性がある。ソンの後継者と目されていたヤン・ミンヒョクは、来シーズンはレンタル移籍となる可能性が高い。トッテナムはローン移籍リストに加えた。」
同メディアは、「ニューカッスルに移籍したパク・スンスはチームに残るものの、すぐにトップチーム入りすることはない。彼はU-21チームで成長していくことになる」「ブレントフォードのキム・ジスも、ファーストチームでの経験を積むためドイツへローン移籍した」と状況を説明する。こう続けている。
「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけだ。残留する可能性が高いと見られており、具体的な移籍の噂はまだない。しかし、真の問題は彼の置かれた状況だ。昨シーズン、ウォルバーハンプトンに移籍して以来最悪のパフォーマンスを披露し、ファンから批判を浴びている」
「プレシーズン中でさえ、ファン・ヒチャンはほとんど起用されておらず、先発出場もほとんどない。ヴィトール・ペレイラ監督の構想から外れているようだ。ワールドカップを前に出場時間が減っている状況では深刻な問題であり、移籍市場終盤で選手交代を選択する可能性がある」
■「韓国サッカーが著しく弱体化する可能性がある」
記事は、「もしファン・ヒチャンがウォルバーハンプトンを去れば、今シーズンは韓国人プレミアリーグ選手が不在となる。これはパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来初めてのことだ。プレミアリーグのクラブで若手選手が成長しているのは喜ばしいことだが、主力選手の不在は歓迎できない」と指摘。こう懸念を抱いている。
「これはまた、ソン・フンミン(1992年生まれ)やファン・ヒチャン(1996年生まれ)との世代間の大きな隔たりを浮き彫りにしている。イ・ガンインを除いて、1990年代後半から2000年代初頭に生まれた選手は、主要リーグでコンスタントにプレーした経験がない。1996年世代が代表チームから引退する頃には、韓国サッカーの戦力は著しく弱体化している可能性がある。ヤン・ミンヒョクのような若い選手が急速に成長していくしか道はない」
世界最高峰リーグから韓国人選手の姿が無くなるのか。ファン・ヒチャンの動向に注目が集まる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/7(木) 7:33 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6c8078d749bd7665cc85e127e32f1673013089
※関連スレ
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https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1754367092/
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【悲報】ソシエダ久保建英さん、賢いんだろうけど割と騙されやすそうで心配な件wwwwwwww
177: 名無し@サポーター 2025/08/05(火) 22:50:38.49

タケって賢いんだろうけど割と騙されやすそうなんだ
中堅クラブしかもクラブに外様の比率を上げないポリシーがあるのに会長の与太話を間に受けて契約延長するとか引退後変な詐欺に引っかかりそうで心配なんだ👦
りっちゃんは何かそういう詐欺みたいなのには引っ掛からなさそう
タキもKODで騙された経験があるから気をつけろよ🐸
【悲報】FCバルセロナさん「来日中止」騒動の元凶…謎の企業ヤスダグループの「ネット工作疑惑」←これwwww
1: ネギうどん ★ 2025/08/04(月) 11:42:24.87 ID:zbKw2pyb9
サッカー界を大慌てさせた「バルセロナ来日中止」騒動は、結局はカネで解決し、一件落着となった。
7月27日、アジアツアーの一環で来日したスペインの名門FCバルセロナとJ1ヴィッセル神戸の親善試合が、ノエビアスタジアム神戸で開催。18歳で10番を背負い「メッシを継ぐ逸材」と呼ばれるラミン・ヤマルが華麗なドリブルを披露するなど、2万7000人の観客が世界トップクラスのプレーに酔いしれた一戦だが、「あわや中止」の危機に瀕していた。
試合の3日前、バルセロナ側が「日本のプロモーターに重大な契約違反が発覚した」とリリースを出し、主管の「ヤスダグループ」が契約料を払わなかったことを理由に、一旦は中止が決定。
急遽、神戸のスポンサーである楽天グループの三木谷浩史会長が500万ユーロ(約8億6000万円)を肩代わりし、なんとか試合の実現にこぎつけたのだった。
前代未聞の事態を受けて、Jリーグの野々村芳和チェアマンは7月29日に会見を開き、トラブルを起こしたヤスダグループを念頭に、
「一定のルールとガイドラインを持っておかないといけない」
と強調した。
サッカージャーナリストが語る。
「ヤスダグループは久保建英を擁するレアル・ソシエダや、伊東純也が所属するスタッド・ランスのスポンサーなのですが、どのようなビジネスを行っているか不明な『謎の企業』。今回の未払いトラブルで、サッカー関係者からは『いずれやらかすと思っていた』との声が相次いでいます」
7月31日時点で同社から声明は発表されていないが、SNS上では「異様な動き」が見られた。バルセロナ側がトラブルを公表してから、Xで「ヤスダグループ」と検索すると「ヤスダグループのオフィスは活気に溢れている!」「ヤスダグループの新しい取り組み、面白そう」など、ボットとみられる投稿で溢れ返っていたのだ。
「7月30日の夜になってようやく、大量のポストが収まりましたが、こうした異変により、同社への批判投稿を読めなくするための『ネット工作疑惑』を指摘する声が出ています(サッカージャーナリスト)
「謎の企業」に「疑惑」まで加わったのである。
https://www.asagei.com/excerpt/342992
7月27日、アジアツアーの一環で来日したスペインの名門FCバルセロナとJ1ヴィッセル神戸の親善試合が、ノエビアスタジアム神戸で開催。18歳で10番を背負い「メッシを継ぐ逸材」と呼ばれるラミン・ヤマルが華麗なドリブルを披露するなど、2万7000人の観客が世界トップクラスのプレーに酔いしれた一戦だが、「あわや中止」の危機に瀕していた。
試合の3日前、バルセロナ側が「日本のプロモーターに重大な契約違反が発覚した」とリリースを出し、主管の「ヤスダグループ」が契約料を払わなかったことを理由に、一旦は中止が決定。
急遽、神戸のスポンサーである楽天グループの三木谷浩史会長が500万ユーロ(約8億6000万円)を肩代わりし、なんとか試合の実現にこぎつけたのだった。
前代未聞の事態を受けて、Jリーグの野々村芳和チェアマンは7月29日に会見を開き、トラブルを起こしたヤスダグループを念頭に、
「一定のルールとガイドラインを持っておかないといけない」
と強調した。
サッカージャーナリストが語る。
「ヤスダグループは久保建英を擁するレアル・ソシエダや、伊東純也が所属するスタッド・ランスのスポンサーなのですが、どのようなビジネスを行っているか不明な『謎の企業』。今回の未払いトラブルで、サッカー関係者からは『いずれやらかすと思っていた』との声が相次いでいます」
7月31日時点で同社から声明は発表されていないが、SNS上では「異様な動き」が見られた。バルセロナ側がトラブルを公表してから、Xで「ヤスダグループ」と検索すると「ヤスダグループのオフィスは活気に溢れている!」「ヤスダグループの新しい取り組み、面白そう」など、ボットとみられる投稿で溢れ返っていたのだ。
「7月30日の夜になってようやく、大量のポストが収まりましたが、こうした異変により、同社への批判投稿を読めなくするための『ネット工作疑惑』を指摘する声が出ています(サッカージャーナリスト)
「謎の企業」に「疑惑」まで加わったのである。
https://www.asagei.com/excerpt/342992
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