サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2025年08月

    1: ぐれ ★ 2025/08/09(土) 21:18:42.17 ID:qO+CgIv69
    2025/8/9 17:00有料記事
    朝日新聞

     生まれた時から日本国籍なのに、無断で外国籍として登録された上、後から日本国籍を取得したことにする申請書を提出させられた――。日英米のルーツを持ち、高知県内のサッカークラブに所属していた中学1年の男子生徒(13)が、日本サッカー協会(JFA)と所属クラブから、そんな扱いを受けていたことが朝日新聞の取材でわかった。識者は「人権上、大きな問題があり、差別的な対応だ」と指摘している。

     JFAは、取材に対して事実関係を認め、「生徒と保護者に誠意をもって対応していく」としている。

     この生徒の母親によると、発端は今年3月末。所属クラブの代表から届いたLINEのメッセージだった。

     「(生徒は)外国籍になりますでしょうか?」

     母親は、突然の質問に驚いた。「うちの子は日本国籍なのに、なぜこんな確認を……」

     生徒は米国籍の父親と日英ルーツで日本国籍の母親を持ち、生まれた時から日本国籍だ。国籍法上、親のどちらかが日本国籍であれば、子も日本国籍を得られるからだ。

    続きは↓
    https://www.asahi.com/articles/AST860SDQT86ULLI001M.html



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/08/09(土) 10:24:16.81 ID:gyWFgKeU0
    すげえわ
    no title




    続きを読む

    142: 名無し@サポーター 2025/08/09(土) 05:19:05.68

    096e66dc-s



    「行方不明だ」 中村敬斗、開幕3日前でもチームに合流せず 状況は深刻
    https://news.yahoo.co.jp/articles/032325c038dfb8ef2cdf79a23a2be3d368d266a6

    続きを読む

    1: マンチカン(茸) [US] 2025/08/09(土) 11:03:10.85 ID:zzX4PggY0 BE:271912485-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    no title

    http://5ch.net

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2025/08/08(金) 19:16:58.66 ID:MWgC1Toh9

    Gx5o9ZTaMAAjScD


     ライプツィヒに所属するスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコが、マンチェスター・ユナイテッドへの加入に迫っているようだ。7日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。
     現在22歳のシェシュコは、2019年6月にザルツブルクへと3年契約を締結。加入直後はセカンドチームであるリーフェリングで経験を積み、2021年1月にザルツブルクのトップチームでデビューを飾った。
    2023年夏からはライプツィヒに完全移籍し、1年目からブンデスリーガで二桁得点を挙げるなど前線のレギュラーに定着。ここまでの在籍2年間で公式戦通算87試合39ゴール8アシストを記録している。

     ブンデスリーガを代表するストライカーへと成長したシェシュコを巡っては、現在ニューカッスルとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を展開中。なかでも本人はマンチェスター・ユナイテッド加入を希望していると噂されており、一部メディアはすでに同クラブと2030年6月末までの5年契約で個人合意に至ったと主張していた。

     そうしたなかシェシュコ獲得を目指す“赤い悪魔”は、6630万ポンド(約131億円)にボーナスを加えた総額7370万ポンド(約146億円)の移籍金でライプツィヒと合意に達した模様。『BBC』は8日にメディカルチェックを受けるなど正式手続きを終えたのち、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了する見込みと報じている。

     なお、移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏もシェシュコに関する情報をX(旧Twitter)に投稿。移籍成立が決定的となった際の決まり文句「here we go!」を用いていることから、
    マンチェスター・ユナイテッド加入の正式発表は間近であると見られる。また、その後に航空機内で撮られた代理人との2ショットを掲載しつつ、メディカルチェックの翌日9日に移籍が発表されると指摘した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20250808/2047889.html
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2025/08/23a2ac01b6d245c24a8138ca11aa19d7-7-500x333.jpg



    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/08/09(土) 16:08:40.42

    06ea066f



     猛暑が続く日本の夏にスポーツの大会は避けるべきとの声は、年々大きくなってきている。高校サッカーのインターハイも、大会廃止を含めて大会の在り方に関する議論が行なわれているという。一方で全国大会が選手に与える影響に大きな意義を感じる関係者も多く、現場は揺れている。大会を取材したライターが現状をレポートする。

    【猛暑により大会廃止の議論】
     今年も連日猛暑が続き、日本の内陸部では40度に迫る危険な暑さを記録する日も多い。熱中症だけでなく、命に係わる危険性まである暑さはスポーツにも影響を与え、7月25日から29日に広島県で行なわれたインターハイの陸上競技は大会直前に大幅な日程変更を実施。各種目で予選後に行なう予定だった準決勝を取りやめ、タイム決勝を行なうなど大会を簡素化し、気温が高い正午から15時には競技を行なわないスケジュールを組んだ。

     サッカー界でも暑熱対策を進めている。熱中症のリスクを避けるため、今年度からは日本サッカー協会は原則として7月と8月には公式戦を行なわない方針を定めた。学生が夏休み期間に行なう全国大会に関しては、暑熱対策を行なった上での開催となり、例年夏に行なっている日本クラブユースサッカー連盟主催の「日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会」は、全試合暑さが和らぐ18時以降に移行。U-15年代の大会は2011年以降、北海道での開催を続けている。

     高体連が主催するインターハイのサッカー競技はこれまで他種目と同じく各都道府県が持ち回りで開催するブロック開催制を敷いていたが、猛暑下でのプレーを回避するため、昨年度からはJヴィレッジを中心とした福島県での固定開催へと移行した。

     Jヴィレッジが位置するのは、福島県の太平洋側の浜通りと呼ばれるエリアで、海風が吹くため夏場でも比較的涼しい。暑さが本格化する時間帯を少しでも避けるため、キックオフが9時半と12時半に設定されたのもあり、今年は暑くても身の危険を感じるということはなかった。

     ただ、福島県での開催を続けても今年のような気候が今後も続くとは限らない。ナイター開催を行なおうとしても、夏場は雷が多くて中断・延期が起きやすいため予定どおり日程を消化するのが難しい。開催時期をずらそうにも学生の長期休みである冬休みには高校サッカー選手権があり、春休みは新チーム発足から間もないため現実的ではない。現在は大会廃止を含めて、大会の在り方に関する議論が行なわれているという。

     何かが起きてからでは遅い。7、8月の公式戦開催を避ける日本サッカー協会の方針もあり、議論はあってしかるべきだろう。猛暑環境下ではベストなパフォーマンスも発揮できず、選手育成の観点からも外れる。再度の見直しは必要だ。

    【トップレベルの基準を感じられる舞台】
     一方で、今年のインターハイは全国大会が持つ意義をあらためて感じる大会となった。

    続きはソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2025/08/04/post_97/?page=2
    続きを読む

    1: ばーど ★ 2025/08/09(土) 09:10:25.18 ID:v4ADEKSh
    「日本人選手とフランクフルトのケミストリーは向上の一途」

    日本代表戦士のフランクフルト移籍は、ドイツのみならず隣国の韓国でも大きく報じられた。

    【画像】長澤まさみ、広瀬すず、今田美桜らを抑えての1位は? サカダイ選手名鑑で集計!Jリーガーが好きな女性タレントランキングTOP20を一挙紹介

     ブンデスリーガのフランクフルトは8月7日、フライブルクからMF堂安律の獲得を発表。契約期間は5年となっている。

     韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、このニュースを伝えつつも、自国のレジェンドが切り拓いた道を日本人選手が独占している現状に、複雑な心境を滲ませている。

     同メディアは、堂安の移籍の詳細を報じた後、フランクフルトとアジア人選手の歴史に言及。まず、「フランクフルトとの縁を最初に築いたのは韓国人のチャ・ボムグンだった」と、1979年から4年間にわたり、フランクフルトのユニホームを着て58ゴールを記録した英雄の名を挙げ、アジア人選手の可能性を最初に示したと伝えた。

     しかし、その偉大な先駆者に続いたのが日本人選手ばかりであったことを、記事は嘆くように指摘する。

     高原直泰、稲本潤一、乾貴士、そしてクラブのレジェンドとなった長谷部誠、鎌田大地と、歴代の日本人選手の名を列挙し、「近年、日本人選手とフランクフルトの『ケミストリー(化学反応)』は向上の一途をたどっている。日本人効果の恩恵を受けているフランクフルトが、堂安獲得に多額の資金を投じたのもそのためだ」と分析した。

     さらに記事は、ブンデスリーガ全体における日本人選手の多さにも言及。「現在、ブンデスリーガのクラブに所属する日本人選手は計11人」であるのに対し、韓国人選手は3人であると強調し、「韓国より8人も多い状況だ」と、その差を際立たせた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    SOCCER DIGEST Web 2025年08月09日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=177563
    no title



    続きを読む

    770: 名無し@サポーター 2025/08/09(土) 05:01:37.27

    77d63af1-s



    伊藤キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2022/09/30(金) 19:31:40.65 ID:CmGXDSbo0
    市立船橋チア
    no title



    敦賀気比




    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2025/08/07(木) 19:49:35.48

    7b8538d1-s

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf326211587c2d8bfcfcef2e07cebef7f2381256

     横浜FCは7日、IAIスタジアム日本平で7月20日に開催されたJ1第24節・清水エスパルス戦で、ゴール裏応援団体に所属する横浜FCサポーターによる違反行為があったと報告した。

     違反行為は「横浜FCクラブスタッフに対する暴力行為」。試合終了後、スタジアム内で横浜FCクラブスタッフに対して頭を掴むなどの暴力行為を行ったという。

     クラブは該当者1名に対し、横浜FC、ニッパツ横浜FCシーガルズ、横浜FCアカデミーが出場する全公式戦への無期限入場禁止処分を下した。また、該当者が所属するゴール裏応援団体には無期限活動停止処分(団体としての活動を想起させるすべての行為の禁止)を科している。

     横浜FCは公式サイト上で「今回のような行為は、フェアプレーの精神からも逸脱し、クラブの存在価値そのものを脅かすものであり、いかなる理由があっても認められるものではありません」と非難。「ファン・サポーターの皆さまは改めて、観戦における禁止行為についてご確認いただき、ルールを遵守いただきますよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます」と発信した。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ