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    2025年08月

    1: 久太郎 ★ 2025/08/17(日) 00:10:55.32 ID:hGtTXw0S9
    マンチェスター・ユナイテッドはいつになれば『5連勝』してくれるのだろうか。

    現在SNSで話題を呼んでいるマンUサポーターがいる。昨年の10月5日より奇妙なチャレンジを始めた人物の名は、フランク・イレットさんだ。

    [写真]髪の毛が伸びまくっているフランク・イレットさん
    https://www.instagram.com/p/DNVHX3xIcQh/

    フランクさんは、マンUが5連勝するまで髪の毛を切らないとのチャレンジを開始。かつてプレミアリーグ優勝を争っていた頃のマンUならば5連勝も朝飯前だったかもしれないが、今は状況が違う。

    昨季は最終的にプレミアリーグの戦いを15位で終えたが、5連勝どころか2連勝するだけでも精一杯といった状態だった。フランクさんのチャレンジが始まってからは、最高でも3連勝止まりとなっているのだ。

    その間フランクさんは髪を切ることができず、気付けば300日を突破。その模様を自身のInstagramに投稿しているのだが、フォロワー数は20万人超えとちょっとした有名人だ。今年3月時点では6万人ほどのフォロワーだったようで、そこから考えると驚きの伸び率だ。

    英『The Sun』の取材に対し、フランクさんは「とても厳しい夏だ。何より暑い。これが一番大変で、シャワーを浴びた際も暑い中で髪を乾かさないといけない。当然乾くのに時間がかかるし、辛すぎる。今は顔にかからないようヘアバンドを使うようにしている。カールクリームも試していて、少し落ち着いた気はしているよ」

    今ではカールクリームの会社から自社商品をPRしてほしいとのオファーまで来るそうで、髪を切る際には担当させてほしいと連絡をしてくる美容師もいるとか。現在は髪の長さが18cmに達しているそうだが、髪質の癖もあってかアフロヘアのような状態となっている。

    今夏にマンUはFWマテウス・クーニャ、ブライアン・ムベウモ、ベンヤミン・シェシュコら期待の新戦力を迎えており、昨季より戦力はアップしているはず。果たしていつ5連勝できるのか、マテウスさんのチャレンジは1年を迎えようとしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5624302c13c70859b1b7c4b995e05c1b5c19932c

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    796: 名無し@サポーター 2025/08/16(土) 23:48:04.99

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    まぁまぁ無難な前半終了
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    662: 名無し@サポーター 2025/08/16(土) 21:45:58.86
    6dbe8cff



    三笘スタメン、バレバもスタメンやん

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    2: 名無し@サカラボ 2025/07/25(金) 21:43:45.17
    c748936e-s


    謎交代が多すぎる

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    1: 名無し@サカラボ 2025/08/11(月) 16:27:35.39
    8bf6be07


    DAZN高過ぎる
    サポの害悪化
    ゴール裏は初心者禁止
    にわかを許さない民度の低さ
    海外の方が安く見れる
    代表選手もいない

    こんなとこか?

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    1: 名無し@サカラボ 2025/08/16(土) 11:41:13.36
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     サッカーは常に右肩上がりを示す競技だ。10年前より競技レベルは確実に上昇している。先日亡くなった釜本邦茂さんが活躍していた50~60年前と比較すれば一目瞭然だ。当時の日本代表と現在の日本代表が戦えば、現代の代表が大差をつけて勝利しているだろう。日本はその間、世界で最も長足の進歩を示した国のひとつである。

     たとえば中田英寿といえば20~25年前のヒーローだが、彼が現在の日本代表に入ったときにポジションを確保できるかと言えば、少なくとも筆者は難しいと考える。

     だが、釜本さんは違う。現役当時の釜本さんが現在の代表に入っても十分に通用する。CFとして圧倒的な存在感を発揮するだろう。依然として、時代に追い越されていない例外中の例外なのだ。日本が生んだ不世出のストライカー。断トツのナンバーワン選手である。

     釜本さんがサッカーを始めたのは小学校4年。それまではプロ野球の選手になることを夢見ていたが野球少年だった。現在の尺度ではサッカーを始めるには少し遅い年齢だ。しかし釜本さんは筆者のインタビューに対し、野球の経験がサッカーに生きたというエピソードを語った。

     釜本さんにヘディングが強い理由を尋ねると、それは落下点を予測する能力の問題だとし、「野球少年時代に外野フライを捕球する練習で養われた」と述べた。しかし、強さを際立たせたのはヘディングだけではなかった。インステップキックは誰よりも強烈で、強靱な足腰に基づくボディバランス、ハンドオフを使ったキープ力も半端ではなかった。

     保持したボールを簡単に奪われない。そこから強烈なシュートに持っていく馬力溢れるプレーが何より魅力で、それこそが現代の代表に入ってもエースストライカーとして十分スタメンを張れるだろうと言いたくなる大きな理由である。身体が半端なく強いのだ。

     身長は179センチと、超大型サイズではない。しかし実際にお会いすると、数字以上にデカく感じられた。分厚い胸板。太い首。太腿は女性の平均的なウエストサイズ以上だとされた。小中学時代、見るからにガタイのいいガキ大将風の生徒が学年にひとりかふたりいたものだが、釜本さんはそういうタイプだったに違いない。

    続きはソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2025/08/14/post_103/

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    1: 名無し@サカラボ 2025/08/13(水) 20:52:36.77
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    ロナウド?

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    1: 名無し@サカラボ 2025/08/13(水) 08:29:40.00
    海外リーグ所属選手しかいないけど
    ええんか
    f567288c-s


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    1: 名無し@サカラボ 2025/08/16(土) 09:04:52.09
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    「日本人の素晴らしいプレー」

     今夏にイングランド2部のサウサンプトンからフランス3部のヴァランシエンヌへレンタル移籍したFW高岡伶颯が、新天地初ゴールを含む2得点を挙げた。

     現地時間8月15日に行われた第2節のル・ピュイ・フット 43 オーベルニュ戦で、後半頭から途中出場した18歳は、スコアレスで迎えた71分、味方のシュートを相手DFがブロックしたところに詰めて、ダイレクトシュートで先制ゴールを決める。

     この"プロ初ゴール"で波に乗ったストライカーは、1-1とされた直後の75分、得意の裏抜けから豪快なショットでネットを揺らし、決勝点を奪ってみせた。

     2ー1勝利の立役者となった日本の若武者に、現地のファンは熱狂。SNS上では次のような声が挙がった。

    「メルシー、タカオカ!」
    「この選手は凄まじい!」
    「タカオカは絶好調だった」
    「日本人の素晴らしいプレー」
    「我々の小さなフォワードはすべてのボールで戦っている。今晩、彼は自分のポジションを勝ち取った。本物の戦士だ」
    「彼一人で3トップの仕事を全てやってのけた」

     今年3月に卒業した日章学園では超高校級のストライカーとして注目を浴びた高岡。その実力の片鱗を見せる大活躍だった。
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=177890



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    777: 名無し@サカラボ 2025/08/15(金) 12:54:08.38
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    本命 アトレティコ
    対抗 エバートン
    大穴 マンC?

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