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    2025年08月

    1: それでも動く名無し 2025/08/27(水) 15:06:38.74 ID:dQVDKxyB0
    開幕戦であの優勝候補アーセナルを圧倒した模様

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    1: 冬月記者 ★ 2025/08/27(水) 21:51:24.98 ID:8Eh4SKjm9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40f5d9409d27df0174609c4061f2d47eba4c816e

    岡田武史氏 「とんでもない状況で戦った」代表監督時代 脅迫状、電話、24時間パトカー…私生活ガラリ
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     サッカー元日本代表監督の岡田武史氏(69)が27日放送の文化放送「くにまる食堂」(月~木曜前9・00)にリモート出演。41歳で日本代表監督に就任した当時のことを振り返った。

     97年、ヘッドコーチから監督に就任した岡田氏。

     同年のフランスW杯アジア予選では、敵地でカザフスタンと引き分けた後、加茂周監督が解任された。

     「いきなりカザフスタンでボスが更迭になって、コーチから監督になったんですけど、それまで監督をしたことがなくて、初めての監督が日本代表監督。ものすごいプレッシャーで」と回想。

     W杯出場権獲得へ崖っ縁に立たされた状態で初めて監督を務めることになり、「このプレッシャーに耐えられないと最初思ってた」と続けた。

     私生活も大きく変化したという。「有名になると思ってなかったら、当時電話帳に住所、電話番号載せてたんですよ」と明かし、

     「脅迫状、脅迫電話が止まんなくて。家の前は24時間パトカーが守ってて、(子供の)学校は危険だから送り迎えするように警察から言われて、妻が毎日送り迎えしてくれて、とんでもない状況で戦った」と振り返った。

     また、“岡ちゃん”の愛称にも言及。「急に(監督に)変わったので、みんなどう呼んでいいか分からなかったみたいですね」と懐かしそうに語った。



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    1: それでも動く名無し 2025/08/27(水) 19:21:34.83 ID:vgzojhGg0
    no title






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    1: ゴアマガラ ★ 2025/08/26(火) 20:54:50.53 ID:KcoQAMLQ9
     夏の移籍市場において去就が注目されているレアル・ソシエダの久保建英。現地メディアでは、海外クラブからの、久保への新たなオファーについてのトピックが報じられている。
    スペインの移籍情報サイト『FICHAJES.NET』が、サウジアラビアのクラブが久保獲得を目指し、レアル・ソシエダと接触しておりすでに金額提示まで行ったと伝えた。

     同メディアは8月25日配信のトピックの中で、「今回ソシエダのオフィスに届いたオファーは欧州ではなく、サウジアラビアからのものだ」と説明。クラブ名こそ記されていないものの、「提示された移籍金は4500万ユーロ(約77億円)」と明かしており、
    その上で、「レアル・ソシエダにとっても大きな額ではあるが、攻撃の中心であるクボを手放すには十分ではないとクラブは考えている」とクラブの意向を読み解いている。

     また、久保自身もサウジアラビアへの移籍を望んでいないとして、理想とする将来像にも言及。「24歳で、なお成長曲線を描き続けている彼にとって、未来は欧州最高レベルの舞台にこそあると考えている」などと指摘する。

     久保は今季でレアル・ソシエダでの4シーズン目を迎えており、開幕戦のバレンシアとのゲームでシーズン初ゴールを記録。続くエスパニョール戦では2得点の起点になるなど、今季も序盤から存在感を放っている。
    初戦よりチームへの貢献度が光る一方で、開幕前までは欧州ビッグクラブからの関心なども伝えられており、現在も移籍の噂が途絶えることは無い。

    https://cocokara-next.com/athlete_celeb/takefusakubo-market-value-115/
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    1: 久太郎 ★ 2025/08/27(水) 21:59:50.23 ID:3JGhuj6h9
    天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会の準々決勝が27日に行われた。

    明治安田J1リーグでも上位争いを繰り広げるFC町田ゼルビアと鹿島アントラーズによる一戦。試合は序盤からクラブ史上初のベスト4を狙う町田が攻勢に。15分、下田北斗の右CKをゴール前の増山朝陽が頭で合わせて先制すると、21分には増山からのスローインをゴールエリア右外で収めた藤尾翔太が反転して左足を振り抜き、ボールは相手に当たってゴールへ。後半開始直後には自陣ハーフウェイライン付近でボールを奪った下田がロングシュートを突き刺すスーパーゴールを決めるなど、鹿島を寄せ付けず。3-0で完勝した町田が初のベスト4入りを果たした。

    【天皇杯】試合日程・組み合わせ・放送予定

    神奈川県予選から勝ち進み、クラブ史上初のベスト8に入ったJ3のSC相模原は、昨年度王者のヴィッセル神戸を本拠地レモンガススタジアム平塚に迎えた。相模原は15分、デザインされたセットプレーから加藤大育が押し込んで先制し、躍進の勢いを見せつける。しかし、神戸も譲らず、30分に右サイドからのクロスを小松蓮が頭で合わせて前半のうちに同点に。すると試合は90分で決着が着かず、延長戦を経て、PK戦へ。先攻の相模原は1人目と4人目が失敗した一方、後攻の神戸は4人全員が成功。激闘を制した神戸が2年連続での4強入りとなった。

    豊田スタジアムで行われた名古屋グランパスvsサンフレッチェ広島は、5分に田中聡のミドルシュートが相手に当たってゴールに吸い込まれ、アウェイの広島が早々に先制。さらに19分、塩谷司のスルーパスに抜け出した田中がGKピサノアレックス幸冬堀尾との一対一を制すと、42分には中島洋太朗が自身で獲得したPKを決めて、前半だけで3ゴール。後半開始早々にも中野就斗が決めて4-0とした広島は、名古屋に2点を返されるも逃げ切りに成功して、3年ぶりの準決勝進出を決めた。

    埼玉スタジアム2002で開催されたFC東京vs浦和レッズ。先制したのはアウェイの浦和。42分、高い位置で相手からボールを奪い、小森飛絢のラストパスを金子拓郎が左足で蹴り込んだ。しかし、ここからFC東京が反撃に。まずは52分、マルセロ・ヒアンがボックス浅い位置から難しい体勢からゴール右に蹴り込む。これで同点とすると65分には、マルコス・ギリェルメの折り返しをマルセロ・ヒアンが流し込んで逆転。このリードを守り抜き、FC東京が12年ぶりのベスト4に進出した。

    この結果、準決勝対戦カードが決定。初の4強入りを果たした町田はFC東京と、連覇を狙う神戸は広島と激突する。ファイナル進出をかけた戦いは、11月16日(日)に開催予定だ。

    ▽8/27(水)
    FC町田ゼルビア(J1) 3-0 鹿島アントラーズ(J1)
    FC東京(J1) 2-1 浦和レッズ(J1)
    SC相模原(神奈川) 1-1(PK:2-4) ヴィッセル神戸(J1)
    名古屋グランパス(J1) 2-4 サンフレッチェ広島(J1)

    ▽11/16(日)
    FC町田ゼルビア(J1) vs FC東京(J1)
    ヴィッセル神戸(J1) vs サンフレッチェ広島(J1)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4dfa5f517f123c25176aaa9c7c92ab184c3968



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    1: 少考さん ★ 2025/08/27(水) 12:05:42.99 ID:h0EPHjYH9
    ※弁護士JPニュース
    https://www.ben54.jp/news/2606

    室橋 裕和 外国人・国際
    2025年08月27日 09:58

    最近のSNSでは、外国人がルール違反や犯罪行為をしている動画を、映っている人を根拠もなく「クルド人」と決め付けて拡散する投稿が多く見られる。

    一部の在日クルド人が犯罪に手を染める場合があることも事実だ。一方で、学校に通いサッカーに熱中しながら健全に生きている高校生が、強制送還のリスクと背中合わせの状況にいる現実も存在する。

    本記事ではジャーナリスト・ノンフィクション作家の室橋裕和氏が聞き出した、とある在日クルド人高校生の胸の内、そして取材中に起こった強制送還の事例について紹介する(本文:室橋裕和)。

    生まれて初めての記憶は入管

    少年サッカーチーム「FCクルド」と日本人チームの試合を取材した後日、選手に改めて話を聞かせてもらった。いまは高校生のAさんだが、親に連れられて日本にやってきたのは2歳のとき。
    https://www.ben54.jp/news/2599

    「その頃のこと、少しだけ覚えてるんですよ。入管に行くときの場面だと思うんですけど、車に乗せられてるとことか、入管の建物とか」

    (中略) 

    強制送還されてしまった友人

    ところでこの日は、Aさんの友達Bさんも一緒にインタビューを受けてもらう予定だった。しかし、連絡が取れないのだという。電話も出ない、LINEも既読にならない。SNSにも動きがない。取材が終わってもBさんからの応答はないままだ。

    「あ、そうだwhooがあったんだ」

    位置情報の共有アプリを立ち上げる。登録している友人がいまどこにいるのか、リアルタイムで地図上に表示されるのだ。Aさんの友達のアイコンはほとんどが川口や蕨周辺に密集しているが、Bさんのアイコンは遠く離れた場所にポツンとたたずんでいた。

    「え、これどこ」

    拡大していくと、それは東京・港区にある東京出入国在留管理局、いわゆる東京入管だった。

    「8時間前からここにいるみたい」

    どうも収監されてしまったようだ。その後、Bさん一家がトルコに強制送還されたとわかった。

    2024年に入管法が改正され、難民申請を3回以上繰り返している人は強制送還される可能性があると明示された。この法律がいま、運用されはじめている。クルド人もちらほらと強制送還される一家が出てきている。

    「俺、学校のサッカー部じゃなくてFCクルドに入ったのは、そいつと一緒のチームでやりたかったからなんです」

    BさんもFCクルドの選手だったのだ。小学校の頃からの親友だったという。がっくりうなだれながら、Aさんは言う。

    「もし俺が強制送還になったら、向こうでは学校に行かないって決めてる。だって高校生のこの歳で、トルコの社会もぜんぜん知らないしトルコ語もそんなにわからないし、小学校1年生とかと同じっすよ。恥ずかしくてたぶん逃げちゃう」

    行ったこともない国に「送還」される子供たち。アイデンティティに悩み、苦しむ子供たち。犯罪に走る子供たち。その原因をつくったのは、子供たちの幸せがどこにあるのか考えてこなかった親であり、難民申請という制度を本来とは異なる形で使ってきた人々であり、あやふやな立場の集団を増やし続けてきたこの国の方策だろう。

    ■室橋 裕和(むろはし ひろかず)

    ジャーナリスト、ノンフィクション作家。1974年生まれ。週刊誌記者を経てタイに移住し、現地誌で10年にわたり取材。帰国後はジャーナリストとして、「アジアに生きる日本人」「日本に生きるアジア人」をテーマに活動。現在は新大久保在住で外国人コミュニティと交流しつつ取材を続ける。著書に『カレー移民の謎』『ルポ新大久保』『北関東の異界』『バンコクドリーム』など。

    ※全文はソースで。

    ※前スレ (★1 2025/08/27(水) 10:30:01.07)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1756258201/



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    1: おっさん友の会 ★ 2025/08/27(水) 22:29:39.87 ID:3UiT2GXM9
    「自分はサッカーでしたけど、今回のような部内での“いじめ”は、野球の広陵高校だけの問題なんかじゃなく、言ってしまえば全国どこでもある話だと思います。特に強豪校といわれる高校で」

    【中略】

    '22年1月、大津高校サッカー部の1年生は、“先輩にあだ名をつけた”として先輩部員に呼びつけられ、“全裸で土下座”を強要されたという。被害者は上級生に対し、精神的損害から転校を余儀なくされたとして損害賠償を求める訴えを起こした。この裁判は現在、係争中である(被告は「強要していない」、原告は「日常的なしごきがあった」と主張)。

    「大津高校は全国優勝の経験こそないものの屈指の強豪校。部員数は200人を超えます。全校の男子生徒の半数ほどがサッカー部という環境。もちろん今いる部員に何か罪があるわけではないですが」(サッカー部OB)

     広陵高校の問題は、野球部だけでなく、予定していたオープンスクールが中止となるなど、全校的な問題となり、学校存続の危機とすらいわれている。

    【中略】

    表には出てこないですが、監督や部長が“部の運営”という名目で地元の企業やOBから金銭的な支援を受けたりしているのは出身校だけでなくちらほら聞く話です。もう小さな独裁国家みたいなもの。部員や親は監督に逆らえない」(野球部OB)

    「自分の下の世代に全国大会で活躍して高校選抜に入るような選手がいましたが、コーチに死ぬほど詰められるのを苦に途中退部しました。有望だったのに。ちなみに総監督は不祥事で一度部を離れたけど、カムバックした人です。広陵も学校ぐるみで……とか言われていますが、強豪校って“そういうところ”なんです」(サッカー部OB)

    週刊女性prime 2025年8月27日
    https://news.livedoor.com/article/detail/29449438/



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/08/27(水) 18:09:39.03 ID:I1pOssZx
    中国内モンゴル自治区で行われている第33回日・韓・中ジュニア交流競技会のサッカー競技で、中国は3-0で日本に快勝した。

    公益財団法人日本スポーツ協会によると、日・韓・中ジュニア交流競技会は、東アジア諸国との青少年スポーツ交流を促進し、これを通じて相互理解を深め、競技力向上に資するため、1993年から日本・韓国・中国が持ち回りで開催している高校生年代による国際総合競技大会。

    中国メディアの北京日報などによると、サッカー競技には、中国(U-18中国代表)、日本(清水エスパルスユース)、韓国(仁川ユナイテッドFC U-18)、開催地選抜(包頭市U-18)の4チームが参加している。

    中国は初戦で開催地選抜に7-0で大勝すると、26日の第2戦も日本に3-0で快勝し、2連勝を飾った。

    北京日報は、清水エスパルスユースについて、「高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2025 東海」で現在、8勝1分けの勝ち点25で首位に立ち、2位のチームに勝ち点差8をつけるなど実力がずば抜けているチームだと紹介した。

    北京日報の記事について、中国のサッカーファンからは「U-18日本代表に快勝したのかと思ったら、相手はクラブチームか」「この結果は参考にならないな」「相手がどこでも勝てばうれしいよ」「日本や韓国とそれなりに渡り合えるのはこの年代までだな」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/b959302-s25-c50-d0192.html



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/08/26(火) 22:47:25.037 ID:VYQcGijo0
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    1: それでも動く名無し 2025/08/25(月) 23:00:25.40 ID:pCpTohG20
    1位 チャ・ボムグン(韓国)
    2位 ソン・フンミン(韓国)
    3位 パク・チソン(韓国)
    4位 本田圭佑(日本)
    5位 パウリーノ・アルカンタラ(フィリピン)
    6位 中田英寿 (日本)
    7位 キム・ジュソン(韓国)
    8位 香川真司 (日本)
    9位 アリ・ダエイ(イラン)
    10位 メフディ・マダビキア(イラン)
    11位 釜本邦茂 (日本)
    12位 サミル・アル・ジャバー(サウジアラビア)
    13位 洪明甫(韓国)
    14位 キム・ミンジェ(韓国)
    15位 ジャバド・ネクナム(イラン)
    16位 中村俊輔 (日本)
    17位 長友佑都 (日本)
    18位 三浦知良 (日本)
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=178327



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