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    2025年07月

    1: 久太郎 ★ 2025/07/16(水) 22:00:38.50 ID:N6+K39Tk9
    16日、EAFF E-1サッカー選手権の最終節、韓国女子代表vsチェイニーズ・タイペイ(台湾)女子代表が行われ、2-0で韓国が勝利。この結果、韓国の優勝が決定し、なでしこジャパン(女子日本代表)は3連覇を逃した。

    E-1サッカー選手権2025男子・女子 全試合日程・結果・順位表・組み合わせ・放送予定

    3大会連続5度目の優勝を目指すなでしこジャパンは、1勝1分けで迎えた同日の最終節で中国女子代表と激突。勝てば文句なしの優勝が決まるシチュエーションだったが、ゴールレスドローで終わり、タイトルの行方はその後にキックオフを迎えた韓国vs台湾の結果に委ねられることとなった。

    同試合開始前の時点で、日本と中国は勝ち点「5」。3位の韓国(勝ち点2)が4位の台湾(勝ち点0)に勝利した場合、3チームが同勝ち点で並び、さらに3チームがそれぞれの試合ですべて引き分けに終わっているため、当該チーム間の得点数で順位が決まることとなっていた。

    これらの状況から、日本が3連覇を達成するには、韓国が引き分けるか敗れるかが条件だった。そんななか、韓国は序盤から猛攻を仕掛けるが、決定機逸もあり、ゴールレスで前半を折り返す。それでも70分、韓国がPKを決めて均衡を破ると、85分にも追加点を奪って、2-0で台湾を撃破した。

    この結果、韓国の2005年大会以来8大会ぶり2回目の優勝が決定。日本は3位で大会を終えることとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/516fb89ed2f6fb2f439bdc5c96960658d2b05a0b



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    1: 名無し@サポーター 2025/07/16(水) 23:32:33.96 BE:782460143-2BP(1000)
    Gq3JldpXIAAKvvA

    新シーズン開幕まで1カ月 スペイン各クラブの補強状況 久保のRソシエダードは唯一補強なし
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ab994b07c51aea26e7127ba38e10c832bd6aada
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    1: それでも動く名無し 2025/07/17(木) 06:07:40.31 ID:BA+9IYZo0
    no title


    Cole Palmer and his grandfather ❤🇰🇳


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    617: 名無し@サポーター 2025/07/15(火) 23:41:11.61
    cf73d4c4-s

    右SBだと守備は望月が一番ましかもしれん
    菅原、毎熊、関根みんな守備がザルだし
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    1: 名無し@サポーター 2025/07/16(水) 12:56:04.61 

    b3f21bbf


    E-1選手権5得点と大暴れのジャーメイン良、大会MVP&得点王をW受賞!

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20250715/2039769.html
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    1: 名無し@サポーター 2025/07/16(水) 12:29:41.17
    dazn-og[1]

    日本代表ファン「有料放送のDAZNはクソ!!子供たちの夢を奪うな!!!」
    DAZN「」

    DAZNかわいそう
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/06/26(木) 20:52:11.452 ID:qOtWTze2d

    golmen-in


    着丼前は店主に手を合わせて湯切りを見守らなきゃ…w



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    1: シャチ ★ 2025/07/16(水) 22:44:50.19 ID:I/FQSX3i9
    「昔はタックルできたのに、今はもうできない」

    チェルシーのレジェンドである元イングランド代表DFジョン・テリー氏が、現代サッカーに物申している。

    英『talkSPORT』のインタビューで「もはや私はサッカー観戦を楽しむことはない」とストレートに述べたテリー氏。現代サッカーが「とても退屈」になった理由を次のように考察する。

    「マンCと対戦するとき、相手は11人をボールの後ろに配置する戦術を取る。マンCも相手を崩そうとするんだが……本当に退屈だ。シュートもほとんど見られないし、アザールやジョー・コールのように観客を席から立ち上がらせるようなプレイもほとんどない」

    ポゼッション重視の強豪に対して、中堅以下が完全に割り切って引いて守る戦略。また、現代サッカーではインテンシティの高さやハードワークが求められるため、フィールド上の王様やファンタジスタは絶滅危惧種に。戦術上のルールや決まり事などを設けているクラブばかりで、ファンを魅了するような感覚的なプレイも減ってきた。これらが退屈な原因だと考えているようだ。

    また、現役時代は身体を張ったプレイや相手とのギリギリの駆け引きが売りだったテリー氏は、現代サッカーの「守備」に関してもコメント。テクノロジーの進化や倫理観の変化なども影響してか、DFたちが罰を受けずに激しく挑戦することができなくなったと感じているという。

    「昔はタックルできたのに、今はもうできない。守備の技術が失われてしまった。正直、残念だよ。なぜならタックルをする際、最後まで行き切ってしまうタックルもあるから。今ではみんな『そんなのダメ。退場だ』という。私はそうは思わない。私ならすぐに止まれるようなタックルなんてやらないね。本当のフットボールファンはそういう側面を見るのも大好き。これが欠けているのは大きなことだ」

    現代サッカーに対してどのように感じるかは人それぞれ。ただ、よりスピーディに、そして戦術がより緻密化していく中で、ファンをワクワクさせたり、熱狂させるようなプレイは減ってきているのかもしれない。

    構成/ザ・ワールド編集部
    7/15(火) 21:01配信 theWORLD(ザ・ワールドWeb)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da
    現役時代、チェルシーで様々なタイトルを獲得してきたテリー氏 photo/Getty Images
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25936f3ccd56e7a1a62a5a8e89cb5ef24910c1da/images/000



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    1: それでも動く名無し 2025/07/15(火) 20:51:04.67 ID:k/HcXIDm0
    韓国1軍に1対0



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    1: 久太郎 ★ 2025/07/16(水) 21:59:13.96 ID:N6+K39Tk9
     天皇杯JFA第105回全日本本サッカー選手権大会の3回戦が7月16日に各地で行われ、Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsuでは、J1リーグの川崎フロンターレとJ3リーグのSC相模原の神奈川ダービーが行われた。カテゴリーが2つ違う両チームの対戦は0-0のままPK戦までもつれ込み、J3で16位と苦戦している相模原がJ1で6位の川崎を破るジャイアントキリングを起こした。


     公式戦では初対決となる両チーム。2大会ぶりの優勝を目指す川崎は、前日まで韓国で開催されたE-1選手権に出場していた日本代表MF大関友翔がベンチ入り。海外移籍を前提としてこの試合を最後にクラブを離れることが発表されたFW山田新はベンチ外となった。そんな相手に対して2カテゴリー下の相模原は、前半から攻め立ててチャンスの数で上回る。しかしゴール前でのプレーに精度を欠いて得点ができない。

     ハーフタイムが明けても、最初に決定機を作ったのは相模原だった。後半7分にも相模原は左サイドからビッグチャンスを作り、エリア内でMF前田泰良が決定機を得る。しかし左足で放ったシュートは大きく枠を外れていき、先制する絶好の好機を逃した。

     なかなかエンジンの温まらない川崎だったが、後半10分過ぎからボールを保持して相模原を押し込みだす。それでも相模原の選手たちは足をつらせながらもゴール前で体を張った守備を見せ、得点を許さない。

     川崎は後半39分、大関をFWマルシーニョに代えて起用する。同43分にも川崎はキャプテンのMF脇坂泰斗が流れてきたボールをゴールに押し込もうとするが、ゴールエリア内に人垣を作る相模原にブロックされる。同45分にも川崎は左から崩して早いクロスにFW神田奏真が合わせたが枠を捉えられない。試合は0-0のまま、延長戦へと突入した。

     延長に入ってもなかなか得点は動かない。21時以降、鳴り物が禁止となりサポーターの声援がよりはっきり聞こえるようになったなか、延長前半12分にも川崎はチャンスを作る。脇坂がペナルティエリアのすぐ外から左足でゴールを狙ったが、左サイドネットに外れた。

     延長後半になると、さらに川崎が一方的に攻め込む展開になったが、ゴールをこじ開けることができないまま時間が過ぎていく。延長後半11分には、CKのこぼれ球から大関がゴールを狙ったがクロスバーを越えていった。延長後半AT突入直前には川崎はDF丸山祐市が足をつり担架でピッチ外へ出る。10人になっても押し込んだ川崎だったが、ゴールを割ることはできない。このまま0-0で勝敗の行方はPK戦で決まることとなった。

     PK戦で後攻の川崎は一人目のMF河原創、2人目のMF山本悠樹が連続で失敗。さらに3人目の神田のシュートもドミニカ代表GKバウマンがセーブ。4人目の大関がど真ん中に決めて1点を返したが、相模原が3-1で勝利して4回戦に進んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/87aa2100d3c9f9eeb1e17281caf08582231e8513



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