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    2025年06月

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/06/06(金) 05:53:05.89 ID:jVjun9xX9
    6/5(木) 23:34配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19549538ae4a9a65ddddfb3a9df8d841d9686a8d

    <ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:オーストラリア1-0日本>◇5日◇C組◇第9戦◇パース

     【パース(オーストラリア)=佐藤成】FIFAランキング15位の日本が、ワールドカップ(W杯)北中米大会のアジア最終予選で初黒星を喫した。

     約1年5カ月ぶりの出場となった佐野海舟(24=マインツ)は、代表のユニホームに袖を通し「誇りに思う」と口にした。

     先発し藤田譲瑠チマ(23=シントトロイデン)とボランチでコンビを組み、攻撃を組み立てた。後半19分にピッチをあとにし、試合終盤の失点で0-1で敗れた。

     「自分のプレーを、たくさんの人に見てよかったと思えるようにしたいと思っていた」と臨んだが、「今日は結果的に負けてしまった。自分のプレーとしてもそういうプレーを出せなかった」と悔やんだ。

     復帰していきなりの先発起用。森保一監督の期待について「もちろんそれは感じていた」としつつ「それに応えるようなプレーではなかった」と振り返った。「次に切り替えてやっていきたい」とインドネシア戦(10日、パナスタ)に視線を向けた。

     佐野は鹿島アントラーズからマインツに移籍が発表された直後の昨年7月、不同意性交容疑で逮捕された。同7月29日に釈放され、翌8月8日には不起訴処分となっていた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)



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    1: 久太郎 ★ 2025/06/06(金) 08:38:26.86 ID:p7V+4G2t9
    UEFAネーションズリーグ(UNL)準決勝が5日に行われ、スペイン代表とフランス代表が対戦した。

     今大会より新設された準々決勝ではオランダ代表を2戦合計5-5のPK戦で破り、接戦を制して準決勝へ駒を進めたスペイン代表。連覇を目指す前回大会優勝国は、昨年に開催された EURO2024も全勝で戴冠を果たしており、現在国際Aマッチで18試合無敗と絶好調だ。対するは、前々回大会の優勝国であるフランス代表。こちらもクロアチア代表を2戦合計2-2のPK戦で撃破し、苦しみながら2度目のUNL制覇に向けて準決勝進出を決めた。

     試合の立ち上がりはフランス代表が主導権を握り、6分にはウスマン・デンベレのボール奪取からキリアン・エンバペにGKと1対1のチャンスが訪れる。しかし、鮮やかなカウンターはスペイン代表GKウナイ・シモンのビッグセーブに防がれた。12分には右サイドでのショートコーナーからデンベレがマイナスの折り返しを供給。パスを受けたテオ・エルナンデスが左足でシュートを狙うが、惜しくもボールはクロスバーに嫌われる。

     そんななか、22分にスペイン代表がスコアを動かす。ポゼッションで相手をハーフコートに押し込みつつ、ロビン・ル・ノルマンが右サイドに張るラミン・ヤマルへと展開。細かいタッチで運びながら2枚のマーカーを引き付け、ペナルティエリア右角からゴール前にグラウンダーの横パスを送る。ミケル・オヤルサバルがディフェンダーを背負いながら自身の右脇にボールを流し、ニコ・ウィリアムズが豪快に左足を一振り。劣勢のスペイン代表が先制した。

     さらに25分、センターサークル内でボールを持ったマルティン・スビメンディがブロックの間を通すグラウンダーの縦パスを入れる。ミケル・メリーノがワンタッチでオヤルサバルに預けると、自身は最終ラインの裏に空いたスペースへとスプリント。オヤルサバルが浮き球のリターンパスを送り、メリーノがワンツーの形でボックス内に侵入。右足でニアを射抜くシュートを流し込み、主導権を奪い返したスペイン代表が貴重な追加点を挙げた。

     後半もスペイン代表の勢いは止まらない。51分にハーフウェイライン付近でメリーノがボールを奪取。ニコ・ウィリアムズがドリブルで運んでカウンターに転じ、ボックス内でラストパスを受けたヤマルがアドリアン・ラビオに倒される。主審はPKを宣告し、ヤマルが落ち着いて沈めて3点目をゲット。直後の55分にはペドリが左サイドのニコ・ウィリアムズに展開し、自らペナルティエリア内でボールを受け直して“技あり”のチップキックを披露。スペイン代表がリードを4点に広げる。

     一方のフランス代表も、58分にエンバペがペドロ・ポロから倒されPKを獲得。エンバペが冷静にキックを決めて反撃の1点を奪った。しかし、67分には再びスペイン代表がフランス代表を突き放す。中盤でボールを受けたスビメンディが右サイドに散らし、P・ポロがワンタッチで内側のスペースにスルーパスを流す。走り込んできたヤマルがマーカーと並走しながらドリブルでボックス内に侵入。体勢を崩しながら相手のタイミングを外すようにシュートを放つと、ボールはGKの手を弾きながらゴールイン。スペイン代表が5点目をマークした。

     79分には、フランス代表デビューを飾ったラヤン・シェルキが豪快なミドルシュートをネットに突き刺して点差を縮める。勢いを取り戻した“レ・ブルー”は、84分に右サイドの背後をとったマロ・ギュストのクロスが相手のオウンゴールを誘発。後半アディショナルタイムにはランダル・コロ・ムアニの得点で1点差に迫る。

     結局、そのまま試合は5-4で終了し、逃げ切ったスペイン代表が勝利。決勝は今月8日に開催され、スペイン代表はポルトガル代表と激突する。なお、敗れたフランス代表は同日に行われる3位決定戦でドイツ代表と戦う。

    【スコア】
    スペイン代表 5-4 フランス代表

    【得点者】
    1-0 22分 ニコ・ウィリアムズ(スペイン代表)
    2-0 25分 ミケル・メリーノ(スペイン代表)
    3-0 54分 ラミン・ヤマル(PK/スペイン代表)
    4-0 55分 ペドリ(スペイン代表)
    4-1 59分 キリアン・エンバペ(PK/フランス代表)
    5-1 67分 ラミン・ヤマル(スペイン代表)
    5-2 79分 ラヤン・シェルキ(フランス代表)
    5-3 84分 オウンゴール(フランス代表)
    5-4 90+3分 ランダル・コロ・ムアニ(フランス代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4d1ad71123c24eb4761b5ef6bb92ba5d281e2df



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    666: 名無し@サポーター 2025/06/05(木) 22:39:02.13

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    瀬古は論外として久保はほんとプレスバックしないな
    途中出場でこの時間帯なのにさ
    本大会ではまたベンチだろうね
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    1: 久太郎 ★ 2025/06/06 08:34:09.52 ID:p7V+4G2t9
     北中米W杯アジア最終予選は5日、A組第9節を各地で行い、ウズベキスタンが悲願のW杯初出場を決めた。敵地でUAEと0-0で引き分けたことで、1試合を残して3位との勝ち点差4をキープし、2位以内が確定した。

     A組では崖っぷちに立っていたカタールがすでにW杯出場を決めていたイランを1-0で撃破。前半35分にイランのDFミラド・モハマディが2枚目のイエローカードを受けて退場処分を下されると、同41分にDFペドロ・ミゲルが先制ゴールを決め、これが決勝点となった。

     またもう一つの会場では5位のキルギスが、すでに敗退が決まっていた6位の北朝鮮と2-2でドロー。北朝鮮ホーム扱いの中立地サウジアラビア・リヤドで2点ビハインドを追いついたが、あと一歩及ばなかった。この結果、3位のUAEと4位のカタールのプレーオフ進出が確定。キルギスは敗退が決まった。

     A組は全3組で唯一、W杯ストレートイン2か国、プレーオフ進出2か国、敗退2か国が全て決まった。

    【順位表】
    1.☆イラン(20)+8
    2.☆ウズベキスタン(18)+4
    3.UAE(14)+7
    4.カタール(13)-4
    5.キルギス(7)-6
    6.北朝鮮(3)-9

    第9節
    6月5日(木)
    UAE 0-0 ウズベキスタン [アブダビ]
    カタール 1-0 イラン [ドーハ]
    北朝鮮 2-2 キルギス [リヤド]

    第10節
    6月10日(火)
    ウズベキスタン 22:45 カタール [タシケント]
    キルギス 22:45 UAE [ビシュケク]
    イラン 25:00 北朝鮮 [テヘラン]

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbbe6417ce6f3adcb6e64cdb7c4b39a36110054c


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    1: 名無し@サポーター 2025/06/05(木) 20:23:26.98
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/63a5d1e81c7836e274d0a7db6cb21a49c08af0f2

    【日本代表】久保建英がA代表初のエースナンバー「10」ネットでは〝堂安より似合う〟の声も


     サッカー日本代表MF久保建英(24=レアル・ソシエダード)が、5日の北中米W杯アジア最終予選オーストラリア戦(パース)で10番を担うことになった。

     すでに3月にW杯出場となった中、スタメンは最終予選初先発が9人というフレッシュな顔ぶれ。

     MF佐野海舟(マインツ)や初招集の平河悠(ブリストル・シティー)と俵積田晃太(FC東京)らが名を連ねた。そんな中でベンチスタートとなった久保は、A代表では自身初となるエースナンバーを任された。

     今回は10番のMF堂安律(フライブルク)が招集されておらず、誰が10番を背負うのか注目されていた。

     この日の10番を受けてSNS上には「久保建英10番アツい」「堂安律より久保建英の方が10番似合う」との声が上がる一方で「建英10番の姿多くの人が見れるように地上波頑張ってくれ」といった指摘も見られた。

     今回の活動は10番を担うが、堂安が復帰すれば〝元通り〟となってしまうのだろうか。
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    1: それでも動く名無し 2025/06/06(金) 08:48:50.11 ID:Qr4K0q4V00606
    no title

    オーストラリアに手抜きプレイで負けたことに怒り狂ってる模様

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    1: 名無し@サポーター 2025/06/06(金) 08:48:50.11

    b2a6a11d-s

    オーストラリアに手抜きプレイで負けたことに怒り狂ってる模様
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    1: 名無し@サポーター 2025/06/05(木) 21:04:03.53

    15b96d55-s




    Long balls (accurate) 2 (0)
    1対1地上戦 4(1)
    空中戦に勝利 0 (0)
     
     
    佐野がボール奪われてロスト、鎌田が体張って取り戻してたな

    佐野海舟不合格

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/06/05(木) 23:03:38.17 ID:qX+hEuJ+9
    平河、関根、俵積田が代表デビューを果たした

     日本代表は6月5日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第9戦・オーストラリア代表とのアウェーゲームに臨み、0-1で敗れた。今予選初黒星を喫した森保一監督は「負けていいという試合は代表にはない」と話した。

     スタメンには代表デビューとなったDF関根大輝、MF平河悠、MF俵積田晃太の3人を含む新戦力を起用。指揮官は「主軸を残して組ませた中で経験の浅い選手のサポートしながら思い切ってプレーしてもらうことも考えましたが、
    なぜやらなかったかというのは助けてくれるからいいプレーができたということにつながるかもしれないと。彼らがまずはこの代表に選ばれたのは、
    我々がコーチングスタッフとしてスカウティングした中で代表に選ばれても日本の戦力としてまちがいなく力になるという選手に来てもらっているし、成長が大きく見込まれる選手に来てもらっている。
    助けてもらったからできるのではなくて、代表に生き残っていくためにも力があるというところを今回組んだ選手の中で自分の良さを発揮するチームの良さを発揮するというところを実践してもらいたかった」と理由を明かした。

     また指揮官自身も覚悟を持って起用したことを明かした。「敗戦を恐れてコアメンバーだけで常に戦うのではなくて、日本代表の勝利を日本サッカーの発展を我々がやっていかなければならないと思っている。
    勝敗の責任に関しては試したから負けたで許されると思っていないですし、ただ責任を問われたとしても、それだけ批判に晒されたとしても、それだけのものをかけられる選手だからこそ招集して起用した。
    選手たちには悔しさを持って成長してほしいなと思いますし、W杯までと言っていますけど、結果次第ではW杯まで指揮を執るかどうかも約束されていないというのは自分自身も考えた中で起用しています」と語った。

    https://www.football-zone.net/archives/594750
    no title
















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    1: 久太郎 ★ 2025/06/06(金) 01:55:10.67 ID:p7V+4G2t9
    ◇W杯アジア最終予選C組 インドネシア1ー0中国(2025年6月5日 ジャカルタ)

     サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第9戦が5日、各地で行われ、C組4位のインドネシア代表(FIFAランク123位)が本拠で最下位・中国(同94位)と激突。前半45分、FWロメニーがPKから同予選3試合連続ゴールを決め、1ー0の勝利に貢献。プレーオフ進出へ王手をかけた。

     インドネシア代表としては初のW杯出場を目指すチームは第8節を終え、2勝3分け3敗の4位と奮闘。同組では世界ランキングが最も低いながらもW杯ストレートインとなる2位浮上も狙える位置につけて今節を迎えた。

     しかし、この日オーストラリアが日本を撃破。試合直前で2位浮上の可能性が消滅。残るプレーオフ進出となる4位確保を目指し、最下位・中国をホームで迎え撃つことになった。

     試合は前半45分、MFカンブアヤが敵陣エリア内で後方から足を引っかけられて転倒。VAR判定でPKを獲得すると、FWロメニーが確実にネットを揺らし先制ゴール。FWロメニーは同予選3戦連発、チーム初招集から3試合連続出場で通算3得点という活躍を見せた。

     その後、追加点こそ奪えなかったが1点リードを守り切って勝利。国際Aマッチでの中国戦勝利は57年5月(○2ー0)以来、68年ぶりの快挙となった。

     これで勝ち点12に伸ばし、サウジアラビア(勝ち点10)を抜いて暫定3位浮上。この後の試合で5位バーレーン(勝ち点6)がサウジアラビアに引き分け以下に終わればプレーオフ進出となる4位以上が確定へ。バーレーンが勝利した場合はサウジアラビア、バーレーンとの3つ巴のプレーオフ争いとなる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7410a7ed46278126f9e8c3fcc4e1aadef2ebbe0



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