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    2025年06月

    1: 仮面ウニダー ★ 2025/06/11(水) 02:36:45.02 ID:zgNpEhI6
    日本は7勝2分け1敗でグループCを首位突破

    圧巻のゴールショーで締めくくった。

     6月10日、吹田スタジアムで行なわれた北中米ワールドカップ・アジア3次予選で、グループC1位の日本代表は同4位の
    インドネシア代表と対戦し、6対0の大勝を収めた。前半だけで鎌田大地が2発を決め、久保建英にもゴールが飛び出すなど3点をリード。
    後半も攻勢を緩めずに森下龍矢や町野修斗らフレッシュな面々が得点を重ねた。守っても難敵と見られたインドネシアをシュートゼロに
    封じ込んだ。

     この一戦を興味深く速報したのが韓国メディア『Xports News』だ。「まさにアジア最強と呼ぶに相応しい内容で、日本がインドネシアを
    圧倒した。久保や鎌田、遠藤らがスタメンを飾ったが、大半は代表経験が少ない若手が中心。それでもマジで強かった。
    1・8軍とも言える構成にもかかわらず、力の差は歴然だったのだ。守備も鉄壁で、被シュートゼロも特筆に値する」と称え、
    「10試合で30ゴールはアジア最多で、3失点はアジア最少。終わってみれば凄まじい数字を叩き出した」と続けた。
     
     日本はこれでアジア予選の全日程を終え、7勝2分け1敗(30得点・3失点)。勝点23でグループC首位となり、
    同2位のオーストラリアはこのあと行なわれる3位サウジアラビアとの試合で引き分け以上、負けても4点差以下なら
    ワールドカップ本大会出場が決まる。3位と4位インドネシアの2チームは、10月に開催されるアジア・プレーオフ(4次予選)に臨む。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/10(火) 22:04配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec3546b98315381ce4d0905ba1467fcf8f9788e

    ※関連記事
    「怪物のように破壊した!」最終予選で日本代表が叩き出した“+27”に韓国メディアが唖然!「2軍でも6-0か…」
    「アジア最強たる所以」【W杯予選】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9c2c53f90ecd3ea1ae4dc5493ca5a2e813b7ed6
    ※関連スレ
    すさまじいサッカー熱とW杯への渇望。インドネシア人記者が語るインドネシア代表にとっての日本戦の意味 [6/10] [昆虫図鑑★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1749541704/



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    22: 名無し@サポーター 2025/06/10(火) 21:33:55.79
    そんな中夏休み中で観戦中の代表面々
    f530fd65-s



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    1: それでも動く名無し 2025/06/10(火) 23:08:41.13 ID:srv//2Fd0
    日本のマスコミも久保の凄さにようやく気づいて最近報道量増えまくり



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    802: 名無しさん@恐縮です 2025/06/11(水) 00:30:54.80 ID:0FzXCHNb0
    日本代表ボランチ守田英正選手
    「彼はアンカーが性に合っているみたいな話をしていたんですけど、僕的には何かアンカーっていうよりも、動きたがる選手なのかなと感じていて。守備に重きを置きながらも、奪った後で前に出て行けるのが長所なのかなと思っています」
    「アベレージは高いなと思います。まだまだ学ぶことは多いのかもしれませんが、まだ若いですし、伸びしろもたくさんあると思いますし、謙虚ですし、良い選手だと思いますよ」

    元鹿島アントラーズ監督岩政大樹氏
    「彼ら(遠藤、守田、田中)より年齢が若いところ。3人が日本代表を引っ張ってきたが、まだ22歳でこのレベルに達しているのは価値が高い。ボールを奪える選手はそんなに日本で見当たらない。これから日本が重宝していくだろうと思っている」
    「横へスライドしながらセンターバックの前をカバーできる選手はあまり多くない。ああいう選手がいると、後ろから見ると助かる。そこは彼の特長。どこまで彼が世界のサッカーシーンで自分のレベルを上げていくのか楽しみに見ている」

    日本代表監督森保一氏
    「彼の良さは随所に出してくれた。相手のボールを刈り取る力、連続で守備してボールを奪う、味方にボールを奪わせる、守備の彼の能力は発揮してくれた。プラス攻撃の起点として守から攻へのつなぎ役になれる、ふだん鹿島でも見せてくれているプレーは代表でも見せてくれた」

    元日本代表ボランチ遠藤保仁氏
    ボールを奪取する能力は並外れているなと思います。また、フィジカルの強さや推進力もあるので、チームにとっては頼もしい存在だと思います。

    元日本代表DFの太田宏介氏
    「完璧なショートカウンターでしたね。佐野のインターセプト、回収から始まった攻撃でした。佐野のカットからですよ!効いてますね」
    「ボールを突つくだけではなく、突ついたボールをしっかりつなげるところが彼のストロングな部分だと思う。守備力を推す方が沢山いるが、そこから前に持っていく推進力だったり、縦パスの精度だったりも日本のボランチとしては抜けている気がする。矢印が常に前を向いています」

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/06/10(火) 18:03:26.56 ID:+7cZArL99
     サッカー日本代表のMF久保建英(24=レアル・ソシエダード)は9日、オーストラリア戦での〝A代表10番デビュー〟について語った。インドネシア戦(10日、パナスタ)に向けて調整したこの日の練習後、
    取材に応じ「背番号でプレーするわけじゃないけど、ちょっとうれしかった」と本音を吐露。かねて熱望していただけに喜びを語った。

     森保ジャパンで存在感を増していく中、自分より年下の選手にも気を配る。FC東京の下部組織から若くしてトップチームに昇格したという共通点を持つ、A代表初招集のMF佐藤龍之介(18=岡山)には大きな期待を寄せた。
    「僕と似た雰囲気を持っているので頑張ってほしい。ボール回し一つ見てもうまいなと思う。似たようなプレースタイルをやっていた時期もある」と過去の自分と重ね合わせた。

     その上で、自身が克服してきた課題を踏まえ「やっぱり世界でやるにはもっと体を強くしないといけないし、自分でゴリゴリ運べないといけない」と求める。かつて自身もフィジカルの弱さを指摘され続けたが、
    それを克服したように成長曲線を描いていけば〝久保2世〟と言われる存在になってもおかしくない。本家も、そうした飛躍を熱望しているわけだ。

     佐藤は、岡山でここまで4得点を挙げるなど才能を開花させつつある。久保へ肉薄し、超えるような存在になるのか期待したいところだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/347787?page=1
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/06/10(火) 17:53:34.38 ID:+7cZArL99
     イングランド・プレミアリーグのトットナムが、スコットランド1部セルティックに所属する日本代表FW前田大然(27)の獲得に興味を示していると、セルティック情報サイト、67ヘイル・ヘイルが8日に報じた。
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     トットナムは、横浜とセルティックで前田を指導したアンジェ・ポステコグルー氏(59)を6日に解任。恩師はクラブを離れたが、首脳陣が前田に関心を寄せているようだ。また、ジョゼ・モウリーニョ監督(62)が率いるトルコ1部の強豪フェネルバフチェも前田に関心を示しており、
    今夏の移籍期間で激しい争奪戦が繰り広げられる可能性があるという。なおトルコメディアのSozcuによれば、セルティックは前田の移籍金を最低2500万ポンド(約50億円)に設定している

     セルティック側は前田の残留を強く望んでいる一方で、67ヘイル・ヘイルは「トットナムにはチャンピオンズリーグ出場権がある」と指摘。さらにモウリーニョ監督も前田の獲得を諦めておらず、「あらゆる手段を講じて獲得に動く」といい、前田を巡って争奪戦となる可能性が高まっているという。

     前田は24―25シーズン、公式戦51試合で33ゴール12アシストを記録。ブレンダン・ロジャーズ監督(52)のもと、国内リーグとリーグカップの国内2冠に大きく貢献した。

     対するトットナムでは、新指揮官としてブレントフォードのトーマス・フランク監督(51)の就任が有力視されている。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/06/10/kiji/20250610s00002182062000c.html?page=1
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/06/07/jpeg/20250607s10002182286000p_view.webp



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    1: 久太郎 ★ 2025/06/10(火) 22:40:56.82 ID:riuOkq2E9
     ワールドカップアジア最終予選のグループCは、日本代表が7勝2分1敗の勝ち点23、得点30失点3と圧倒して首位突破を確定させた。

     2位でのW杯出場権を争う3位のサウジアラビア代表と2位オーストラリア代表の直接対決は、このあと日本時間27時15分にキックオフする。なお、サウジアラビアが順位を逆転するためには、勝利した上で5点差以上の勝利が求められる。

     最終戦で日本に敗れたインドネシア代表だが、4位でのプレーオフ進出を決めている。

     なお、すでに敗退が決まっている中国代表とバーレーン代表が対戦した。勝ち点6で並ぶチーム同士の対戦となったが、中国が後半アディショナルタイムに獲得したPKを決めて、1-0で勝利。順位を逆転して、中国が5位、バーレーンが最下位になった。
     
    1.☆日本(23)+27
    2.オーストラリア(16)+8
    3.サウジアラビア(13)0
    4.★インドネシア(12)-11
    5.中国(9)-13
    6.バーレーン(6)-11
    ※日本時間10日22時15分現在

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fe81f9ff72030af596bb8239617ec8c7d2c1e0a



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/06/10(火) 21:46:44.87 ID:pPc/78BQ9
    ◇サッカーW杯アジア最終予選第10戦 日本ーインドネシア(2025年6月10日 パナソニックスタジアム吹田)

    サッカー日本代表(FIFAランク15位)は10日、パナソニックスタジアム吹田でインドネシア代表(同123位)と対戦。前半19分にMF久保建英(24=レアル・ソシエダード)がチーム2点目を挙げた。

     この日は主将マークを巻いて右シャドーの位置でプレー。ゴール前の混戦から華麗なダブルタッチで相手をかわすと、右足を振り抜きネットを揺らした。

     背番号10のテクニックが凝縮された一発に、中継を担当したテレビ朝日で解説を務めた元日本代表DFの内田篤人氏(37)は「体育祭みたい」とポツリ。続けて「僕も練習しよう」と、日の丸の後輩に刺激を受けた様子だった。

    同じく解説の槙野智章氏(38)も「これを試合でやるとは」と感嘆。松木安太郎氏(67)は「僕も練習します」と話して中継を盛り上げた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f15a453201189ef4ab7d955439edce59dcd0b4f

    https://youtu.be/-aH2lumC6Yk?si=z4bvLng8Ub91tDYv



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    1: 久太郎 ★ 2025/06/10(火) 21:37:17.52 ID:riuOkq2E9
     サッカー日本代表は10日、FIFAワールドカップ(W杯)26・アジア最終予選(3次予選)の第10節でインドネシア代表と対戦し6-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。インドネシア戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【一覧表】FIFAワールドカップ2026 出場決定国一覧



    【日本 6-0 インドネシア W杯アジア最終予選】

    大迫敬介 6.0
     ほぼ危ないシーンはなかったが、前半には良い判断で飛び出し相手の攻撃をストップした

    高井幸大 7.0
     立ち上がりは少しバタついたが、その後は安定感あるプレーを披露。上手さも見せつけた

    瀬古歩夢 6.5
     やや背後への不安はあったが、最後は粘り強く対応。無失点に貢献した

    鈴木淳之介 7.5
     A代表デビューも萎縮することなくプレー。後ろからの配給、対人戦でも良さを出した

    森下龍矢 7.0
     よく上下動を繰り返していた。町野修斗のクロスに合わせたダイレクトボレーは見事の一言

    遠藤航 7.0
     やはり安心安全。前に出て行く佐野海舟とは対照的に、底でじっくりと構え相手の勢いを消した

    佐野海舟 7.0
     積極的にボールを刈りにいき、自由を与えず。縦への持ち運びでも良い味を出していた

    三戸舜介 7.5
     堂々のデビュー戦。スピードを生かした縦への抜け出しが効いていて、アシストも記録した

    久保建英 8.5
     10番・主将として文句なしの存在感。ゴールもアシストもマークし、大量得点の立役者となった。MVP

    鎌田大地 8.0
     随所で上手さを見せつけて相手DFを蹂躙。2ゴールを奪うなど、レベルの違いを見せつけた

    町野修斗 8.0
     先発起用に応える活躍。よく動きを繰り返し、1ゴール2アシストと十分な結果を残した

    中村敬斗 6.5
     左サイドでプレーし、チャンスに絡んだ。ノーゴールに終わったのはもったいない

    佐野航大 6.5
     投入直後からビッグチャンスに絡む。動きが良く、時間は限られたが存在感はあった

    佐藤龍之介 6.0
     10代で日本代表デビュー。結果は残せなかったが、アグレッシブに動いた

    細谷真大 6.5
     ボールタッチ数は限られたが、こぼれ球を冷静にフィニッシュした

    俵積田晃太 –
     出場時間短く採点不可


    森保一監督 7.0
     最終予選のラストゲームで5-0圧勝。新戦力の躍動もあり、ポジティブな内容だった

    https://news.yahoo.co.jp/articles/27ba2f4d47ba3345e530cfd9aef6357bb6485225



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    1: 名無し@サポーター 2025/06/10(火) 21:32:54.37
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     ◇サッカー26年W杯北中米大会アジア最終予選最終第10戦 日本ーインドネシア(2025年6月1
    0日 パナソニックスタジアム吹田)

     サッカー日本代表(FIFAランク15位)は10日、パナソニックスタジアム吹田で行われた26年W杯北中米大会アジア最終予選の最終第10戦でインドネシア(同123位)と対戦。前半15分、MF鎌田大地(28=クリスタルパレス)のヘディング弾で先制。同19分には久保建英(24=Rソシエダード)が代表戦初の右足でのゴールを決めるなど、大勝。3試合ぶりの勝利を収め、最終戦を白星で締めくくった。

     最終予選の勝ち点を23に伸ばし、前回カタール大会の22(10試合制は3度目)を更新する日本の最終予選最多勝ち点とした。また、同予選最多を更新していた得点も30得点と30点台に乗せた。これまでの最多は98年、18年の17得点だった。

     雨の降るコンディションの中、均衡を破ったのは鎌田だった。前半15分、MF三戸の左からのクロスに頭を合わせ先制。同19分には久保が左CKでショートコーナーを選択し、鎌田とのパス交換からペナルティエリア内に進入。一度は左足のシュートを相手GKに阻まれたが、こぼれ球を受けると今度は右足でシュート。ゴールに突き刺し、約5分間で2ゴールを奪った。同アディッショナルタイムには、久保からパスを受けた鎌田が3点目。初の1試合2得点と存在感を示した。

     後半は鎌田に代えて、MF中村を投入。同10分、町野の左からのクロスにファーサイドに詰めたMF森下がダイレクトで右足を合わせた。GKのニアサイドを抜いて、4点目を奪った。同13分には久保がふわりと浮かせたパスに町野がゴール前に抜け出し、左足で押し込んだ。同35分には途中出場のFW細谷が6点目を決めた。

     同24分にはMF佐野航大(21=NECナイメヘン)が途中出場。先発した兄・海舟(24=マインツ)とともにピッチに立った。兄弟選手のW杯予選での同時出場は、1993年10月のW杯アジア最終予選の三浦泰年・知良兄弟以来32年ぶりとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d85d1cdab1f46ea6cc7bec9f03f0530d1cb1d2
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