107: 名無しさん@恐縮です 2025/06/25(水) 10:58:47.73 ID:D5BRCUhK0
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2025年06月
【朗報】高井幸大さん、トットナム移籍は5年契約で他のクラブへのレンタルなしキターwww
1: 名無し@サポーター 2025/06/25(水) 09:50:27.45

川崎Fの日本代表DF高井幸大(20)がイングランド・プレミアリーグの名門トットナムに完全移籍することが24日、決定的となった。移籍金500万ポンド(約10億円)でのクラブ間合意に加え、5年契約で次の移籍の際には、移籍金の10%が川崎Fに入る条項が盛り込まれるという。この日、現地メディアも一斉に「合意」を伝えた。
英BBCは「来月、クラブに到着する予定でトーマス・フランク監督率いるトップチームの一員となる予定だ」とし、プレシーズンから合流する見込み。トットナムのテクニカルダイレクターを務めるヨハン・ランゲ氏らが技術、スピード、高さを兼ね備える高井を発掘、最終的にはフランク新監督が獲得にゴーサインを出したという。他クラブへのレンタル移籍もなく、1年目からプレミアリーグでプレーする見込みという。
各クラブに代表主力級が顔をそろえる世界最高峰リーグ。かつて英国の労働許可証取得が困難だった時代が長く、日本人選手がJリーグから直接、プレミアリーグに移籍して1年目から活躍した例はない。来季は欧州CL、来年には日本代表としてのW杯北中米大会も待つ。20歳の至宝のプレミアデビューがいよいよカウントダウンに入った。
【速報】久保建英、レアル・ソシエダ残留の可能性www
1: 名無し@サポーター 2025/06/25(水) 00:03:26.54

6月22日、レアル・ソシエダ(以下ラ・レアル)のセカンドチームであるラ・レアルBは、2部昇格プレーオフ決勝をヒムナスティック・タラゴナと戦い、2試合トータル4-3で勝利している(ファーストレグはアウェーで1-3と勝利、
セカンドレグは90分で0-2となり追いつかれたが、延長戦で1-2にした)。これで来季の2部昇格が決まった。2部のレベルは高く、レアル・マドリードやバルセロナを含めてもセカンドチームは他にひとつもない。
「欧州最高の育成型クラブ」
そう絶賛されるラ・レアルの面目躍如といったところか。
トップチームも、主力の半数が下部組織スビエタ出身。欧州カップ戦のベスト16に入るような有力クラブでは、ここまで高い比率はほかに例がない。昨シーズンも10代のDFジョン・マルティン、FWアルカイツ・マリエスクレーナなどが台頭した。
監督も、育成を経てトップチームを率いるのがひとつの流れとなりつつある。
イマノル・アルグアシル前監督は、スビエタでの仕事ぶりが高く評価されてトップチームを率いるようになると、歴史に残る成果を残し、昨シーズン限りで退任した。新たに監督に指名されたのが、
昨シーズンまでラ・レアルBの監督を務めたセルヒオ・フランシスコだった。フランシスコはラ・レアルBをシャビ・アロンソ(現レアル・マドリード監督)から引き継ぎ、2部昇格の道をつくり、アルグアシルからトップを継承するわけだ。
新生ラ・レアルは、どんな構想を持っているのか。スビエタ組中心の構成となることは間違いないだろう。ただ、有力な外国人選手がいなければ、長丁場を勝ち抜けない。
そして何より、久保建英は来季もプレーするのか―――。
2025-26シーズンに向け、ラ・レアルの補強の動きは鈍いが、驚きはない。例年、8月になってからの選手獲得が多く、マーケットの動向を見極め、腰が重い傾向がある。その結果、好人材を逃しがちではあるのだが......。
来季、クラブの補強戦略としては、まずモロッコ代表ナイフ・アゲルドのレンタル契約延長をウェストハムと結ぶことだろう。昨シーズンの在籍選手ではここ数年で、
久保に次ぐ結果を残した選手で手放せない。本来なら買い取りたいところだが、移籍金は2500万ユーロ(約42億円)とやや高額だ。
全文はソースで
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【驚愕】スパーズ移籍の高井幸大さん、大谷翔平とほぼ同じサイズだったwwwww
バイエルン・ミュンヘンさん、三笘薫へ関心報道も独メディア「幹部の多数決で否決される見通し」
1: 名無し@サポーター 2025/06/24(火) 20:18:10.03
ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンが、イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫から手を引く見通しを、ドイツメディア「キッカー」が伝えた。
Bミュンヘンは左ウイング補強を目指している中、三笘も有力ターゲットとしてこれまで報じられてきた。そんな中、同メディアは、同ポジションの補強状況を説明する中で三笘について「クラブ幹部の確固たる支持を得られていないため、バイエルンへの移籍は多数決で否決される見通しだ」と指摘した。
そのほかターゲットにも言及。スペイン1部ビルバオのスペイン代表FWニコ・ウィリアムズは、同国1部バルセロナ入りが近づいているため可能性が低いとした。
またイングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するオランダ代表FWコディ・ハクポに関しては、狙っていたMFフロリアン・ヴィルツを奪われたチームに移籍金を支払いたくない意向があるという。フランス代表FWブラッドリー・バルコラに関しては、同国1部パリ・サンジェルマンが放出に応じるか不透明とのこと。
一方、イタリア1部ACミランのポルトガル代表FWラファエル・レオンを有力視。別の候補としてドイツ1部ドルトムントでプレーする20歳のFWジェイミー・バイノー・ギッテンスの名前も挙げた。
Bミュンヘンは左ウイング補強を目指している中、三笘も有力ターゲットとしてこれまで報じられてきた。そんな中、同メディアは、同ポジションの補強状況を説明する中で三笘について「クラブ幹部の確固たる支持を得られていないため、バイエルンへの移籍は多数決で否決される見通しだ」と指摘した。
そのほかターゲットにも言及。スペイン1部ビルバオのスペイン代表FWニコ・ウィリアムズは、同国1部バルセロナ入りが近づいているため可能性が低いとした。
またイングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するオランダ代表FWコディ・ハクポに関しては、狙っていたMFフロリアン・ヴィルツを奪われたチームに移籍金を支払いたくない意向があるという。フランス代表FWブラッドリー・バルコラに関しては、同国1部パリ・サンジェルマンが放出に応じるか不透明とのこと。
一方、イタリア1部ACミランのポルトガル代表FWラファエル・レオンを有力視。別の候補としてドイツ1部ドルトムントでプレーする20歳のFWジェイミー・バイノー・ギッテンスの名前も挙げた。
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【朗報】ルートンDF橋岡大樹さん、チェコ王者スラビア・プラハ移籍へwwwwww
864: 名無し@サカサカ10 2025/06/23(月) 20:43:15.57

サッカーのイングランド2部ルートンに所属するDF橋岡大樹(26)が今季チェコ王者スラビア・プラハに移籍するとチェコの地元メディア「iSport」が22日に報じた。
既に移籍交渉が報じられていた中で同メディアは「近日中に手続きが完了する見通しでオーストリアで行われるキャンプに出発する予定」と報道。右ウイングバックのポジションを争うことになると指摘した。
橋岡は浦和からシントトロイデン(ベルギー)を経て2024年1月に当時プレミアリーグで戦っていたルートンに移籍。リーグ戦10試合に出場したが、チームは18位で2部に降格した。負傷の影響もあって出場17試合にとどまった今季も2部で24チーム中22位と苦戦して来季3部降格が決まっている。
昨年11月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表招集から遠ざかっている橋岡だが、スラビア・プラハは来季の欧州チャンピオンズリーグ本戦出場が決定済み。新たな環境で1年後に迫ったW杯北中米大会のメンバー入りを目指すことになりそうだ。
【悲報】ベッカムってサッカー選手として容姿で損してるよな
【悲報】川崎F・高井幸大さん…いきなりプレミアって無謀すぎないかwwwww
60: 名無しさん@恐縮です 2025/06/24(火) 12:17:30.81 ID:p44ccdkW0
いきなりプレミアって通用するの?
冨安もベルギーやセリエAで経験積んだし
鎌田もブンデス セリエA
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冨安もベルギーやセリエAで経験積んだし
鎌田もブンデス セリエA
【すげえ】サッカー日本代表のDF…アーセナル!バイエルン!トッテナム!
【朗報】クラブW杯、メッシのマイアミが決勝トーナメント進出キターwwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/06/24(火) 12:47:28.76 ID:lre9wN549
FIFAクラブワールドカップ2025・グループA第3節(最終節)が23日に行われ、インテル・マイアミ(アメリカ)とパルメイラス(ブラジル)が対戦した。
前節終了時点で勝ち点「4」で並ぶインテル・マイアミとパルメイラス。インテル・マイアミは開幕戦をスコアレスドローで終えると、前節は“千両役者”リオネル・メッシが芸術的なFKを叩き込んで初白星を挙げた。一方のパルメイラスはポルトと引き分けた後、クラブW杯常連のアル・アハリ・カイロ(エジプト)に2-0で完勝。両チームともに今節引き分け以上でグループ突破が確定し、敗れた場合でも他会場の結果次第で決勝トーナメントへ進出する可能性がある。
序盤はパルメイラスが主導権を握る中、やや劣勢だったインテル・マイアミが16分に一瞬の隙を突いて先制に成功する。自陣深くからのクリアボールをルイス・スアレスが巧みなポストプレーで繋ぎ、前がかりになっていた相手守備陣の背後へ抜け出したタデオ・アジェンデがGKとの1対1を制してネットを揺らした。先制を許したパルメイラスはこのプレーでセンターバック(CB)のムリロ・セルケイラが負傷し、途中交代を余儀なくされている。
攻勢を強めるパルメイラスだが、焦りからかラストパスやフィニッシュの精度を欠く場面が続く。32分には前線でパスカットしたエステヴァン・ウィリアンからリチャルド・リオス、ホセ・マヌエル・ロペスと繋いで決定機を創出。しかし、ファクンド・トーレスがボックス内左から放ったシュートは惜しくも枠の右へ外れ、同点ゴールとはならない。インテル・マイアミも何回か鋭いカウンターを繰り出すも追加点は奪えず、前半は1-0で終了した。
後半の立ち上がりもパルメイラスが主導権を握る中、インテル・マイアミはメッシが随所で輝きを放ち、53分にはスペースを突いた攻撃からアジェンデに2ゴール目のチャンスが到来。58分にもカウンターの流れからメッシが強烈なミドルシュートを放つ。対するパルメイラスはエステヴァンや途中出場のマウリシオらが起点を作って攻め込むも、なかなか決定機を作り出すことができない。
迎えた65分、敵陣中央でボールを収めたスアレスが複数人に囲まれながらもゴール方向へドリブルで持ち出し、対峙したブルーノ・フッシシュを右足のキックフェイントでかわしてボックス内へ侵入。左足の強烈なシュートをニアサイド上へ突き刺し、インテル・マイアミが貴重な追加点を奪った。2点を追うパルメイラスは80分、アランのスルーパスで狭いスペースを抜け出したパウリーニョがゴール左隅へ流し込み、1点差に詰め寄る。
追撃の1点で勢いに乗ったパルメイラスは87分、右サイドからのクロスのこぼれ球をボックス内のマウリシオが豪快に蹴り込み、土壇場で試合を振り出しに戻す。試合はこのまま2-2で終了し、パルメイラスが首位、インテル・マイアミが2位で決勝トーナメント進出を決めた。決勝トーナメント1回戦ではパルメイラスがボタフォゴ(ブラジル)と、インテル・マイアミがパリ・サンジェルマン(フランス)と対戦する。
【スコア】
インテル・マイアミ 2-2 パルメイラス
【得点者】
1-0 16分 タデオ・アジェンデ(インテル・マイアミ)
2-0 65分 ルイス・スアレス(インテル・マイアミ)
2-1 80分 パウリーニョ(パルメイラス)
2-2 87分 マウリシオ(パルメイラス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/183cba96be69f902f1db4eabad501d99bfad24b1
前節終了時点で勝ち点「4」で並ぶインテル・マイアミとパルメイラス。インテル・マイアミは開幕戦をスコアレスドローで終えると、前節は“千両役者”リオネル・メッシが芸術的なFKを叩き込んで初白星を挙げた。一方のパルメイラスはポルトと引き分けた後、クラブW杯常連のアル・アハリ・カイロ(エジプト)に2-0で完勝。両チームともに今節引き分け以上でグループ突破が確定し、敗れた場合でも他会場の結果次第で決勝トーナメントへ進出する可能性がある。
序盤はパルメイラスが主導権を握る中、やや劣勢だったインテル・マイアミが16分に一瞬の隙を突いて先制に成功する。自陣深くからのクリアボールをルイス・スアレスが巧みなポストプレーで繋ぎ、前がかりになっていた相手守備陣の背後へ抜け出したタデオ・アジェンデがGKとの1対1を制してネットを揺らした。先制を許したパルメイラスはこのプレーでセンターバック(CB)のムリロ・セルケイラが負傷し、途中交代を余儀なくされている。
攻勢を強めるパルメイラスだが、焦りからかラストパスやフィニッシュの精度を欠く場面が続く。32分には前線でパスカットしたエステヴァン・ウィリアンからリチャルド・リオス、ホセ・マヌエル・ロペスと繋いで決定機を創出。しかし、ファクンド・トーレスがボックス内左から放ったシュートは惜しくも枠の右へ外れ、同点ゴールとはならない。インテル・マイアミも何回か鋭いカウンターを繰り出すも追加点は奪えず、前半は1-0で終了した。
後半の立ち上がりもパルメイラスが主導権を握る中、インテル・マイアミはメッシが随所で輝きを放ち、53分にはスペースを突いた攻撃からアジェンデに2ゴール目のチャンスが到来。58分にもカウンターの流れからメッシが強烈なミドルシュートを放つ。対するパルメイラスはエステヴァンや途中出場のマウリシオらが起点を作って攻め込むも、なかなか決定機を作り出すことができない。
迎えた65分、敵陣中央でボールを収めたスアレスが複数人に囲まれながらもゴール方向へドリブルで持ち出し、対峙したブルーノ・フッシシュを右足のキックフェイントでかわしてボックス内へ侵入。左足の強烈なシュートをニアサイド上へ突き刺し、インテル・マイアミが貴重な追加点を奪った。2点を追うパルメイラスは80分、アランのスルーパスで狭いスペースを抜け出したパウリーニョがゴール左隅へ流し込み、1点差に詰め寄る。
追撃の1点で勢いに乗ったパルメイラスは87分、右サイドからのクロスのこぼれ球をボックス内のマウリシオが豪快に蹴り込み、土壇場で試合を振り出しに戻す。試合はこのまま2-2で終了し、パルメイラスが首位、インテル・マイアミが2位で決勝トーナメント進出を決めた。決勝トーナメント1回戦ではパルメイラスがボタフォゴ(ブラジル)と、インテル・マイアミがパリ・サンジェルマン(フランス)と対戦する。
【スコア】
インテル・マイアミ 2-2 パルメイラス
【得点者】
1-0 16分 タデオ・アジェンデ(インテル・マイアミ)
2-0 65分 ルイス・スアレス(インテル・マイアミ)
2-1 80分 パウリーニョ(パルメイラス)
2-2 87分 マウリシオ(パルメイラス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/183cba96be69f902f1db4eabad501d99bfad24b1
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