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    2025年05月

    147: 名無し@サポーター 2025/05/25(日) 01:32:33.92
    タケはええな

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    514: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 9fc4-JT63 [2400:2650:a191:a300:*]) 2025/05/25(日) 13:39:48.59 ID:w5DB4IdC0
    アンチの教祖grokによると久保はトッテナムにとって高嶺の花みたいだねw

    トッテナムに移籍が噂されている選手の簡単な概要は以下のとおりです。

    1. 久保建英(RW、23歳、レアル・ソシエダ):力強いドリブルと創造性を持つ日本人ウインガー。移籍金は4000
    万ポンド€で、リヴァプールへの移籍も噂されている。トッテナムの求める華やかさには合致するが、競争が激しい。

    2. ジョナサン・デイビッド(ST、25歳、リール):カナダ出身のストライカー。2025年6月にフリーエージェントと
    なる。リールで231試合に出場し、109ゴールを記録。アーセナル、インテル、ナポリへの移籍が噂されている。トッ
    テナムにとって、コストパフォーマンスの高いゴールスコアラーとなるだろう。

    3. アダム・ウォートン(DM、21歳、クリスタル・パレス):イングランド出身のミッドフィールダー。移籍金2位
    の3500万ポンド€ 。落ち着きのあるプレーが持ち味。レアル・マドリードとリヴァプールへの移籍が噂されている。
    中盤で長期的な安定感を発揮するだろう。

    4. ライアン・アイト=ヌーリ(LB、23歳、ウォルバーハンプトン):アルジェリア出身の左サイドバック。
    35m € 、ダイナミックなランが持ち味。リヴァプールとの契約が噂されている。トッテナムの守備に厚みを加える。

    これらの選手はトッテナムのチャンピオンズリーグ出場の野望に合致しているが、競争と統合は課題となっている。
    ://twitter.com/grok/status/1926470698391785897


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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/25(日) 06:36:14.91 ID:RDXXMkB5
    「最高の結果を達成できると楽観視している」

     6月5日にオーストラリア代表、同10日にインドネシア代表と北中米ワールドカップ・アジア最終予選を戦う日本代表メンバー27人が
    5月23日に発表された。

     すでに本大会出場を決めている森保ジャパンは、板倉滉、守田英正、三笘薫、伊東純也、田中碧、南野拓実、上田綺世、堂安律、
    前田大然ら常連組が選外となった。一方で、鈴木淳之介、平河悠、熊坂光希、三戸舜介、佐野航大、俵積田晃太、佐藤龍之介の7人が
    初選出、佐野海舟、渡辺剛、鈴木唯人は最終予選初招集となるなど、3月から14人が入れ替わった。

     この驚きの選考に、最終節で対戦するインドネシアのメディア『tv1news.com』が過敏に反応。
    「日本代表は2軍を起用し、森保一監督は依然としてインドネシア代表を軽視している」と見出しを打った記事で、
    「日本代表の森保監督は、ワールドカップ予選で、2軍で戦っても、インドネシアに勝てると自信を持っている」と綴った。

    「森保監督は、インドネシア代表との対戦も含め、ワールドカップ予選の残り2試合でチームが最高の結果を達成できると楽観視している」

     同メディアは、日本のメンバーについて、「発表されたリストには、藤田譲瑠チマ、細谷真大、平河悠など多くの若手選手や
    デビュー戦の選手が含まれていた。一方、三笘薫、堂安律、伊東純也といった主力はメンバーから漏れた。
    しかし、GKの鈴木彩艶、ベテランDFの長友佑都、MFの鎌田大地や久保建英など、チームを強化する経験豊富な選手がまだ残っている」
    と綴り、こう続けている。

    「森保監督は招集された選手は全員、依然として高い基準を満たす必要があると強調した。 彼はチームの順位が安全だからといって、
    パフォーマンスが低下することを望んでいない。 この2試合の結果は、チームの名誉を守るだけでなく、FIFAランキングにおける
    日本の順位にも影響を与えるだろう」

    「日本は競争心を持ち続け、米国、メキシコ、カナダで開催される2026年ワールドカップに向けて安定した成績を維持しながら、
    予選ラウンドを完璧に終えたいと考えている」

     昨年11月のアウェーでのインドネシア戦は、日本が4-0で快勝したものの、序盤は何度かピンチを作られた。
    相手は死に物狂いのはずで、今回も簡単な試合にはならないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/24(土) 12:02配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e434dd94f43f3c36a1d031607890380ccc4ebdf3



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/05/25(日) 16:22:53.45 ID:bmBGoy+79
    2025明治安田J1リーグ第18節が25日に行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

    Jリーグの”オリジナル10”で
    J2に降格経験がないのは両者のみだが、今季の成績は対照的

    クラブ史上初の7連敗で最下位に沈む横浜FMが、7連勝で首位に立つ鹿島を『日産スタジアム』に迎え撃った。

    試合の均衡が破れたのは4分、横浜FMが先制に成功する。ペナルティエリア内でこぼれ球に反応した永戸勝也が右足を振り抜き、鋭いシュートがゴール右下に吸い込まれた。

    13分、横浜FMがリードを広げる。喜田拓也が縦パスを差し込み、アンデルソン・ロペスと山根陸がワンタッチで繋いで、ペナルティエリア右のヤン・マテウスにボールが渡る。ヤン・マテウスは左足でゴール左下へと流し込んだ。

    その後は鹿島が反撃に出るが、次の1点を奪ったのも横浜FMだった。ペナルティエリア手前でA・ロペスのパスを受けたヤン・マテウスは、落ち着いてコントロールショットを放ち、狙い澄ました一撃をゴール左上に沈めた。

    猛攻を続ける鹿島も36分に1点を返す。左から鈴木優磨が送ったクロスのこぼれ球を荒木遼太郎が回収し、再びゴール前へ折り返す。これにレオ・セアラが合わせて押し込んだ。

    2点ビハインドで折り返した鹿島は後半も攻め手を緩めなかったものの、横浜FMの守備陣も集中を切らさない。後半はスコアが動かないまま試合は終了し、横浜FMはリーグ戦12試合ぶりの白星、鹿島は8試合ぶりの黒星となった。

    次節は31日に行われ、横浜FMは敵地でFC町田ゼルビアと、鹿島は敵地でガンバ大阪と対戦する。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 3-1 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    1-0 4分 永戸勝也(横浜FM)
    2-0 13分 ヤン・マテウス(横浜FM)
    3-0 27分 ヤン・マテウス(横浜FM)
    3-1 36分 レオ・セアラ(鹿島)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/293656e9a9106321acbc1e94c4a54004bb583a09

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/05/25(日) 09:03:02.43 ID:Qs99beax9
    5/25(日) 6:50配信 FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32fd117d374c6fcd255c0dd85c8c991cfd383d02

    日本人アナリスト桝谷至良氏、インテルを称賛「パターンを全部押さえている」

     サッカーの戦術は常に進化を続け、現代サッカーではチームの動きを緻密にデザイン化、システム化する流れが加速している。現在ドイツ2部マクデブルクでアナリストを務める桝谷至良氏は世界の最新トレンドに加え、データや映像情報を選手に分かりやすく落とし込むアナリストの役割について語った。(取材・文=中野吉之伴/全4回の4回目)

       ◇   ◇   ◇   

     サッカーの戦術や戦略は日進月歩。「これ以上の戦術や戦略はない」と度々言われながら、毎年のように変化・深化・進化している。具体的に最近はどのような動きがあるのか。

    「僕がリバプールに来たのが6年前ですが(日本の高校卒業後、リバプールのジョン・ムーア大学フットボール&サイエンス学部で勉学)、その頃はプレミアリーグの中堅くらいのクラブだとアナリストが2人、多くて3人という状況でした。当時は対戦相手の分析とセットプレー、試合後のフィードバック程度の構成だったと聞いています。それがこの5年ほどで、役割がすごい細分化され、崩しやプレスといったそれぞれの局面がデザイン化されてきている傾向があると思います。チーム全体の動きがよりシステム化されてきています」(桝谷)

     プレスのタイミングや入り方、守備ブロックの築き方、ビルドアップにおけるボールの運び方など、デザイン化は着実に進んでいる。今季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出したインテルの精度の高さを桝谷は例に挙げる。

    「インテルは3-5-2システムをベースに、どういう相手が来ても、自分たちのバリエーションを出せる作りになっている点が凄い。個々の特徴を生かせるチームでの戦い方になっていると感じます。ビルドアップではうしろ3枚で回す時と4枚で回す時の使い分けがとてもスムーズ。相手がハイプレスに来ても、ゴールキーパーの関わり方も含めて、やれるパターンを全部押さえていて、それらの使い分けが上手い。さらに最後の逃げ道として、ラウタロ・マルティネスやマルクス・テュラムというタイプの違う2人が前にいるし、それがあるからこそ成り立っている」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)



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    796: 名無し@サポーター 2025/05/24(土) 21:55:44.64

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    756: 名無し@サポーター 2025/05/24(土) 21:26:19.96
    現地の奴らマジでミトのこと知らなそう


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    548: 名無し@サポーター 2025/05/24(土) 19:34:41.78
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    レアル・マドリード 久保建英〝買い戻し〟意思なし…「一度も考えたことはない」現地メディア
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b176977e1811c1dd733c30de8af2eda301028d05
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    185: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ d7e1-JT63 [118.241.82.101]) 2025/05/25(日) 01:48:57.89 ID:i58wDdhR0
    タケの立ち位置 ルニンの奥

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    ルニンがタッチした後にソシエダユニの腕

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    ソシエダでモドリッチと唯一タッチしたのはタケだな


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