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    2025年04月

    1: 久太郎 ★ 2025/04/28(月) 02:31:11.49 ID:YXiSFAyy9
    [4.27 プレミアリーグ第34節 リバプール 5-1 トッテナム]

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     MF遠藤航所属のリバプールが27日、プレミアリーグ第34節でトッテナムを5-1の大差で下し、2019-20シーズン以来5年ぶり2度目のリーグ優勝を決めた。昨季限りで9年にわたって指揮を執ったユルゲン・クロップ前監督が退任し、アルネ・スロット監督の就任1年目。25勝7分2敗という圧倒的な戦績で第10節から首位を譲り渡すことなく、4試合を残して堂々のウイニングランとなった。

     引き分け以上でプレミアリーグ制覇が決まるという条件で迎えた第34節。リバプールは前半12分、トッテナムMFジェームズ・マディソンの右CKからFWドミニク・ソランケにヘディングシュートを突き刺され、先制点を許した。

     それでもすぐに流れを引き寄せた。まずは前半16分、DFイブラヒマ・コナテが右サイドに配球し、FWモハメド・サラーが縦に持ち出すと、スルーパスにMFドミニク・ショボスライが反応し、右ポケットを攻略。折り返しのパスをFWルイス・ディアスがゴールに沈めた。副審はオフサイドの旗を上げたが、VARが介入。ゴールが認められ、同点に追いついた。

     さらにリバプールは前半24分、高い位置でのプレッシングによって相手を右サイド深くに押し込むと、MFライアン・フラーフェンベルフがスライディングでボール奪取。こぼれ球をMFアレクシス・マック・アリスターが拾うと、左足ミドルシュートをゴール右上隅に突き刺し、逆転に成功した。

     なおもリバプールは勢いを止めず、前半33分、マック・アリスターの右CKがゴール前に送り込まれると、相手の中途半端なクリアボールをFWコーディ・ガクポが拾い、うまく相手のテンポを外して右足シュート。これがゴール左隅に吸い込まれ、前半のうちに3得点のゴールラッシュを見せた。

     聖地アンフィールドが最高潮のムードに包まれる中、リバプールは後半も堂々とボールを握りながらプレーし、後半18分に試合を決める追加点。ガクポのプレスバックでボールを狩り取り、ショボスライが中央を持ち運ぶと、最後は右サイドに渡す。受けたのはサラー。カットインシュートをゴール右隅に突き刺し、得点王も決定づける今季28ゴール目で4-1とした。

     さらに後半24分、リバプールはDFトレント・アレクサンダー・アーノルドがペナルティアーク付近からドリブルを仕掛け、相手守備陣に圧力をかけると、エリア左まで抜け出して最後は折り返しのパス。サラーが反応したところでDFデスティニー・ウドジェのクリアがゴールに吸い込まれ、オウンゴールで5-1となった。

     そうして迎えた後半30分、スロット監督はディアスとアレクサンダー・アーノルドに代わってMFハービー・エリオットと遠藤を投入。遠藤は右サイドバックでの守備固めとなった。その後は攻守に安定感を保ったリバプールがそのまま試合をシャットアウトし、聖地アンフィールドは「You'll Never Walk Alone」の大合唱に包まれる中、歓喜の瞬間を迎えた。

     リバプールはここまで25勝7分2敗の戦績を残し、第10節から首位を独走。4試合を残して2位アーセナルとの勝ち点差を15に広げ、堂々の優勝決定となった。加入2年目の遠藤は昨季からプレータイムを大きく減らしたが、守備固めで随所に光る働きを披露。17試合の出場で自身初のリーグタイトル獲得を成し遂げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84a1c0f80c79d45feb4799c85e9cb93ca55d3c22



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/14(月) 10:05:16.627 ID:FMkm0VVq0

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    336: さあ名無しさん、ここは守りたい 2025/04/28(月) 02:27:12.02 ID:VFDvR7BQ
    ホーム優勝最高やな


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    1: 久太郎 ★ 2025/04/27(日) 22:45:33.99 ID:CkMeMsiA9
    酒井宏樹が所属するオークランドFCが、創設1年目でのAリーグのレギュラーシーズン優勝の偉業を成し遂げた。

    【動画】酒井宏樹がシャーレを掲げる!

    昨年3月にニュージーランドのオークランドに誕生した新興クラブで今季からAリーグに参戦したオークランドFC。浦和レッズから加入した酒井が初代キャプテンに就任すると、開幕6連勝と好スタートを披露する。その後もシーズンの大半を首位で過ごし、シーズン後半戦では13試合無敗を継続。すると今月26日、Aリーグ第27節の他会場の結果により、同クラブの創設1年目でのレギュラーシーズン優勝が決まった。

    その翌日、第27節のパース・グローリー戦を1-0で勝利して、リーグ戦での無敗を「14」に伸ばすと、試合後には表彰式を実施。初代キャプテンとしてクラブを引っ張った酒井がシャーレを掲げ、歓喜を迎えた。

    なお、偉業を成し遂げたオークランドは、5月3日に行われる最終節のウェスタン・ユナイテッドFC戦を戦い、5月9日からスタートする年間王者を決めるファイナルシリーズを迎える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/89ba809bd9f90768ebfe043dbb3f179cf2e474df



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    3: 名無し@サポーター 2025/04/26(土) 14:54:00.88


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    590: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ fbd2-BiwX [2400:2411:9e2e:c200:*]) 2025/04/26(土) 21:18:43.85 ID:titqbDAw0
    ファンダイクほどの選手からあと数年は居て欲しいと言われるのは凄すぎる
    歴代最高日本人は遠藤で確定
    中田や香川はキャプテンから居て欲しいと言われてなかった



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    1: それでも動く名無し 2025/04/27(日) 21:56:45.04 ID:UB5uv5mA0
    準決勝まで残ったチームの主力格はみんな黒人
    no title




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    50: 名無しさん@恐縮です 2025/04/27(日) 11:31:39.63 ID:nvhrpJA80

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    バルサ三冠達成見込みあるのか。すげえ。
    このフィジカル全盛のヨーロッパで再び覇権握るとは


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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/04/27(日) 12:46:22.78 ID:P7VtHkH9
    ・増枠を急ぐ理由
     スペインなどで行われる2030年サッカーW杯の出場枠を64カ国に増やす――国際サッカー連盟(FIFA)がそんな検討を始めた。

     一昨年に催されたカタール大会では32カ国だった出場枠を、来たる26年北中米大会で48カ国に増やしたが、さらにマシマシとなる。

    「欧州サッカー連盟(UEFA)は、この案に大反対していますが……」

     と語るサッカーライターいわく、本戦の出場国が増えると、試合数が増え、開催期間も長くなる。ゆえに、本業である各国リーグの
    日程が圧迫されてしまうというのだが、

    「反対しているのは欧州だけなので、増枠案は圧倒的多数で可決されそうです」

     それにしても、FIFAはなぜ増枠を急ぐのか。

    「中国代表チームを出場させたいからですよ」

     海外の試合の中継を観ていると、中国チームや中国人が出場していないにもかかわらず、中国企業の広告が目立つ。
    もし中国がW杯に出場できたら、簡体字の広告が爆発的に増え、FIFAは大儲けできること請け合いだ。

    ・「今のような体たらくでは…」
    「実は26年大会で、アジア枠は4.5から8.5とほぼ倍増した。これも中国を優遇するためだったのですが、かのチームがあまりにも弱く、
    出場は絶望的な状況なのです」

     現在行われているアジア最終予選は6カ国ずつ3グループに分かれて戦っている。その1位、2位が本戦出場権を獲得し、3位、4位が
    プレーオフに進む。わが国は世界最速で本戦出場を決めたが、同グループの中国はインドネシアやバーレーンをも下回り、
    最下位にあえいでいるのだ。

    「今のような体たらくでは、たとえ出場枠を64カ国に増やしても、切符を手にするのは難しそうですが……」

     ちなみに、中国の世界ランキングは現在94位である。

    「週刊新潮」2025年4月24日号 掲載
    4/26(土) 10:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc59957ffb5411100ffd774961e9c8f50b7d04b



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