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    2025年04月

    274: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ efc6-zmzD [240f:c2:55a1:1:*]) 2025/03/25(火) 19:50:39.85 ID:pptJTdO60

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    放出 ヌニェス、ディアス、ジョタ、遠藤、ゴメス、ツィミカス、ケレハー
    契約満了 サラー、ダイク、アーノルド

       補強 補強 補強
         ソボスライ
        マッカ ジロー
    補強 補強 コナテ ブラッドリー
         アリソン

    来シーズンはこうなるね

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    1: ゴアマガラ ★ 2025/04/01(火) 22:28:32.36 ID:KndquKhc9
    直近の試合でもPKを巡る微妙なジャッジが…

     今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。

     バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。

     しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
    本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。

    【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン

     このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
    一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。

     さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
    そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。

     レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
    一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。

     ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990
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    1: それでも動く名無し 2025/02/24(月) 19:52:23.21 ID:JbB2zlve0
    お前らはどれや?




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    1: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 02:05:59.65 ID:BeM8oWKP0
     Aさんは、専門家や主治医に相談したいので待ってほしいと伝えていたことから、受け取りを拒否。さらに病状が悪化しており、中居さんへの対応が大きな負担になっているとして、『治療に専念して退院できる日が来るまでは連絡を差し控えていただきたい』という内容を中居さんに送りました。

     しかし、中居さんは《その後も同年9月中旬頃までの間、1週間に1回の頻度で女性Aに対して一方的にショートメールを送り続けた》とのことです。

    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/f94ba65ae5efc4fb1aa1b15f17883cecfe8ee7ea




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    1: ゴアマガラ ★ 2025/04/01(火) 22:16:09.59 ID:KndquKhc9
    市立船橋の新ユニフォームが話題

     高校サッカーの強豪校である市立船橋高校は3月29日、公式SNSで今季より着用する新ユニフォームデザインを発表した。SNS上では「プロみたい」「もはやJリーグのユニ」と話題を呼んでいる。

     市立船橋はサッカー強豪校として数多くのJリーガーを輩出しており、全国高校サッカー選手権でも優勝歴を持つ。そんな市立船橋は29日に公式Xとインスタグラムで「2025シーズンから新ユニフォームを纏い戦います 市船の伝統と誇りを胸に」と綴り、新ユニフォームを発表した。

     青を基調とした1着は濃淡でストライプの柄になっている。また左胸の「市立船橋」の上に星が6個デザインされ、一番中央の星のみ大きく配置された。さらに表面や袖、パンツにはスポンサーネームが施されている。

     新ユニフォームデザインにSNS上で「美しいです」「高校サッカーにスポンサーがつく時代」「こんなユニ作れるのか」「高校サッカー部なのに本当に上品」「学生ユニのレベルを超えてる件」「スポンサーが付くの凄いな」など、さまざまなコメントが寄せられ、青色の1着が注目を集めていた。

    https://www.football-zone.net/archives/587107#
    no title



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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/01(火) 22:55:25.22 ID:DpPbMo3z9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d57ae63c65c730375a59ed0110e02ad27af18014

    日本はワールドカップで優勝できるか? この問いに開催国アメリカのメディアが見解


     日本代表はW杯アジア最終予選でバーレーン代表に勝利し、開催国以外で世界最速の本大会出場を決めた。続くサウジアラビア代表戦は0-0のスコアレスドローに終わったが、今回の3月シリーズは日本サッカー界にとって喜ばしいものであったことは間違いない。

     W杯の決勝トーナメントで8強の壁を破ったことがない日本だが、チームは目標を「ベスト8」ではなく「優勝」に置いている。

     JFAの中期計画では2050年までに、となっているが、森保一監督も遠藤航を始めとした選手たちも「W杯優勝」の目標を口々に掲げている。

     そんななか、開催国の1つであるアメリカのメディア『ESPN』は「日本はワールドカップで優勝できるだろうか?」と見出しを打ち、記事を掲載した。

    「日本は、過去の中田英寿、本田圭佑、香川真司のような傑出した世界クラスの選手たちはいないにしても、ヨーロッパの主要リーグで活躍する数多くの選手たちを擁する強力なチームである」

    「これまで過度に保守的な戦術だと批判されてきた森保監督だが、今シーズンはそれとはまったく逆の、冒険的な[3-4-2-1]フォーメーションを採用した。単純にできるだけ多くのアタッカーを配置する計画のようだ。クラブチームで得点力のあるアタッカーである三笘薫と堂安律はウイングバックとして起用され、同じく創造性豊かな久保建英と南野拓実と連携し、攻撃的ミッドフィールドの2つのポジションを占めている。鎌田大地、古橋亨梧、前田大然といったヨーロッパで活躍するい有名選手は、現時点でスタメンに入れないほど、森保監督が擁する選手層の厚みが見える」

    「誤解しないでほしいが、日本は2026年のワールドカップの後半戦まで勝ち進むだけの実力を持っている。しかし火曜日のサウジアラビアとの0対0の引き分けが示したように、日本は、同じようなレベルの相手が控えめに構えた場合、突破口を見つけるのに苦労する可能性がある。日本は大陸の舞台で強豪相手に見せてきた冒険にも関わらず、世界最高のチームと対戦したときに森保監督が自分の信念を貫くかどうかはまだわからない」

     ガブリエル・タン記者はこのように綴っている。


     今回のサウジ戦のみならず、前回大会のコスタリカ代表戦でもそうだったように、日本は引いた相手を崩すのにしばしば苦労し、勝ち点を失う傾向がある。

     そして指摘されたように、日本が強豪国を相手にした場合、現在の超攻撃的な3バックシステムを継続するのかという問題もある。

     このシステムは前回大会でドイツを破ったときのものでもあるが、リードされた展開で攻撃的にシフトし生まれた形だった。果たして初めから攻撃的なシフトを敷くのか、疑問もある。

     それでも「大会後半まで勝ち進む」という一定の評価はされている日本代表。もちろんトーナメントまで進めば1発勝負であり、以降何が起こるかはわからない。過去最高の総合力を持っていることは確かであり、戦う以上は優勝を目指すというのは正しい姿勢といえるだろう。

     前評判をどこまで覆せるか、躍進に期待したいところだ。



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/04/01(火) 22:09:02.70 ID:KndquKhc9
    「途切れることのないドラマを」

    プレミアリーグが3月31日、公式Xを更新。公開されたリーグを盛り上げるプロモーションビデオに、ブライトンの三笘薫が登場した。

     リーグは現地4月1日、2日に第30節の10試合を開催。シーズンも終盤に差し掛かるなか、SNSを通じて「これから最終日まで、途切れることのないドラマを。また明日」と題し、1本のムービーがアップロードされた。

     動画では、厨房で途切れることない注文を捌くシェフと、熱戦を繰り広げ続ける選手たちのプレーシーンを重ねた"アツい"内容に。そのスター選手たちの中でで、三笘も2度にわたって出演している。

     これにはファンからも「凄すぎる」「三笘選手カッコいい」「嬉しいね」「やはりプレミアムは世界イチのリーグ」といった声が上がった。

     日本代表ドリブラーがプレミアリーグの顔の1人となっている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170982



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    496: 名無し@ 2025/04/01(火) 05:07:28.66

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    All eyes on Daizen: How Celtic's Japanese buzzbomb went from supporting role to main man in the blink of an eye
    https://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-14556331/All-eyes-Daizen-Celtics-Japanese-buzzbomb-went-supporting-role-main-man-blink-eye.html

    >With such high praise and achievement now comes the promise of rich rewards.
    >Maeda is contracted until 2027 but work has begun on a longer deal and improved terms,
    >with Rodgers admitting the player ‘earns every penny and deserves more’.
    延長辞めて年間40得点決めて移籍しようや
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    496: 名無し@サポーター 2025/04/01(火) 03:26:47.35

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    “ミスターゼロ”鈴木彩艶、無失点ドロー クロスはね返し、DF背後もケアもパルマは勝ちきれず
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6b916c0fdb877e133c72e7279fae70dd03d4da6
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9] 2024/08/01(木) 01:30:25.61 ID:U58mtIqd0

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    オコチャ、オリセー、ババンギダ



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