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    2025年04月

    1:それでも動く名無し 警備員[Lv.5][新芽]:2024/11/04(月) 16:34:23.61 ID:eId+VeEv0

    演奏どころじゃないと炎上


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/04/20(日) 00:46:09.50 ID:2wX3mX9Z9
    ブンデスリーガ第30節が19日に行われ、フライブルクとホッフェンハイムが対戦した。

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    前節終了時点で13勝6分10敗を記録し、勝ち点「45」を積み上げているフライブルク。前節は板倉滉が所属するボルシアMGとのアウェイゲームを終盤の劇的ゴールで2-1と勝利し、6試合ぶりの白星を掴んだ。現在の順位は6位で、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位につけるライプツィヒとの勝ち点差はわずかに「3」。来季、“欧州最高峰の舞台”に挑むため、今節はホームで連勝を成し遂げたい。

    そんな一戦で相まみえるのは、前節終了時点で7勝9分13敗の勝ち点「30」を積み上げ、14位につけるホッフェンハイム。フライブルクに所属する堂安律は、右サイドの2列目でスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合の均衡は28分に破れる。フライブルクは右サイドから攻撃へ転じ、ルーカス・キュブラーからの縦パスを引き出した堂安が、見事なターンで前を向く。相手に囲まれながらもボールを失わず、1度タイミングを遅らせて中央へパスをつけると、反応したヨハン・マンザンビがヒールでフリック。最後はキックフェイントで相手を出し抜いたルーカス・ヘーラーが、左足でシュートを流し込み、フライブルクが先手を取った。

    このゴールで勢いに乗ったフライブルクは、続く36分には追加点をゲット。敵陣右サイドで得たスローインの場面、キュブラーがロングスローを投げ込むと、1度は跳ね返されたものの、クリアボールをパトリック・オスターハーゲが回収。
    胸で前方へ預けたボールを堂安が拾うと、ダイレクトで縦へ繋ぎ、ヴィンチェンツォ・グリフォとのワンツーで前を向く。ペナルティエリア手前から左足を振り抜き、寄せてきた相手の股下を射抜くミドルシュートを沈め、フライブルクがリードを広げた。堂安個人としては、今季のブンデスリーガで9点目を記録している。

    だが、ホッフェンハイムはこのまま前半を終わらせることはなく、アディショナルタイムに怒涛の反撃を披露。まずは45+2分、セットプレーからマリウス・ビュルターが右足シュートを沈め、1点を返す。さらに45+5分には、左からのクロスボールでアンドレイ・クラマリッチが強烈なボレーシュートを叩き込み、試合を振り出しに戻してハーフタイムに突入した。

    後半に入ると57分、次の1点はフライブルクに生まれた。最終ラインでボールを持ったフィリップ・ラインハートが前線へロングフィードを送ると、斜めの動きでボックス左のスペースへ走り込んだ堂安が、このボールを収める。うまく相手をブロックしてボールをキープし、追い越す動きを見せたグリフォを使うと、ダイレクトでの折り返しをヘーラーが押し込んだ。

    最終的にはヘーラーの2点目が勝負を分け、3-2のまま試合終了の笛。この結果、フライブルクは4連勝を達成した2月以来、今季に入ってブンデスリーガで4度目の連勝を達成した。堂安はフル出場を果たしている。一方、ホッフェンハイムは2試合ぶりの黒星を喫した。

    【スコア】
    フライブルク 3-2 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 28分 ルーカス・ヘーラー(フライブルク)
    2-0 36分 堂安律(フライブルク)
    2-1 45+2分 マリウス・ビュルター(ホッフェンハイム)
    2-2 45+5分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    3-2 57分 ルーカス・ヘーラー(フライブルク)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/deadc3c396df74b5ee3479c647c6af0a6aeee846



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    1: 久太郎 ★ 2025/04/20(日) 01:15:02.17 ID:2mgvwQTt9

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     4月19日に開催されたブンデスリーガ第30節で、町野修斗を擁する最下位のホルシュタイン・キールは、4位のRBライプツィヒと敵地で対戦。1-1で分けた。

    スコアを動かしたのは、昨季に海外初挑戦でキールに加入し、主力として1部昇格に貢献した町野だ。前半終了間際の44分、右サイドからスティーブン・スクリプスキが上げたグラウンダーのクロスに、倒れ込みながら合わせ、ゴール右隅に突き刺した。

     25歳の日本代表FWにとって3か月ぶりの得点で、ブンデスリーガ8点目、公式戦全体では9点目となった。

     ただ、逆転での1部残留を目ざすアウェーチームは、リードを守り切れず。74分にベンヤミン・シェシュコにPKで同点弾を浴びた。

     キールは勝点1の獲得に留まり、6戦未勝利となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d70e856f78acbf2499b555a84200747eb1f475db



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    1: 久太郎 ★ 2025/04/20(日) 01:13:28.70 ID:2mgvwQTt9
     ◇イングランド・プレミアリーグ第33節 ブライトン2ー4ブレントフォード(2025年4月19日 ロンドン)

     ブライトンの日本代表MF三笘薫(27)が19日、敵地でのブレントフォード戦で戦列復帰。2点リードされ味方に退場者が出て数的不利となった後半21分から途中出場。同36分にリーグ戦7試合ぶりのゴールが飛び出したが、2ー4と敗戦。それでも3シーズン目でキャリアハイとなる8点目をマークした。

     三笘は5日のクリスタルパレス戦(●1ー2)で右足を負傷して途中交代。試合後、ヒュルツェラー監督は「カオルはかかとを打ったようだ」と話しており、前節のレスター戦(△2ー2)では今季初のベンチ外。状態が心配されたが、このブレントフォード戦で無事にベンチ入りを果たした。

     試合は前半9分に失点し、先制を許すも同アディショナルタイムにFwウェルベックが同点ゴール。右サイドからのクロスを相手と競り合いながらもうまく頭を合わせ、今季9点目を決めた。

     1ー1で前半を終えるも後半3、13分と立て続けに失点。さらに同17分にはFWジョアンペドロが一発レッドで退場。数的不利となった同21分から三笘が途中出場した。

     すると同36分、味方のスルーパスに反応。うまくDFラインの裏をとって左足でゴールへと流し込み今季リーグ戦8点目をマーク。試合は2ー4で敗れてしまったが、プレミアリーグ挑戦3シーズン目でキャリアハイを更新。公式戦では今季9点目となり、2桁得点へ王手をかけた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90a372398f201776acf43a341c3a471956b6b04c



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    940: 名無し@サポーター 2025/04/20(日) 01:13:21.28

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    三笘がキャリアハイの今季8ゴール目を記録も…ブライトンは5試合未勝利
    https://news.yahoo.co.jp/articles/546319fb54586d4ed94d0c4e298d3acedaee3722
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    1: それでも動く名無し 2025/04/19(土) 21:29:52.32 ID:4mdur9Zd0
    メキシコのテレビ局TVアステカでは、メキシコ代表チームの試合が放送されていたが、突然ドラゴンボールが放送されるために長時間中断された。
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    407: さあ名無しさん、ここは守りたい 2025/04/19(土) 21:53:06.19 ID:Ur3gBeT6
    三笘もキャマダもベンチ 移籍準備かなw



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    1: それでも動く名無し 2025/04/19(土) 21:22:05.28 ID:ve/Tc7wc0
    小野伸二じゃないってまじ?
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