サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2025年03月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/03/27(木) 19:26:33.090 ID:Xaf0ZneP0
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/03/28(金) 00:58:49.122 ID:FewtY44P0
    岡野も14
    大谷も14
    高岡も14
    久保も14

    ほらみんなおれの真似してる

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    1: ネギうどん ★ 2025/03/28(金) 14:18:37.22 ID:YVyweWzQ9
    かつて日本サッカーには、圧倒的なスピードや独創的な攻撃センスを持つ「一点突破型」の選手が多くいた。しかし、近年は個の才能よりも戦術理解やハードワークが求められ、自由な発想を持つ選手が育ちにくくなっている。その背景には、遊び場の減少や「減点法式」の指導がある。型にはめる育成が続けば、日本サッカーの未来はどうなるのだろうか?いまいちど、個性を活かすための指導の在り方を考えなければならない。※本稿は、中村憲剛『才能発見「考える力」は勝利への近道』(文藝春秋)の一部を抜粋・編集したものです。

    スピード型選手が減った理由 自由な遊び場が生む発想力

     同点で迎えた試合の終盤に、ずば抜けて足の速い選手が途中出場で入ってきたら?

     対戦相手にとっては厄介でしょう。その選手が技術に難があったとしても、スピードで振り切られて失点につながるシーンを作られてしまう可能性があるからです。

     レーダーチャートのひとつが突出している「一点突破型」とでも言うべき才能が、かつてはいたと聞きます。21世紀の今よりも多くいた、と。

     なぜ、減ってしまったのでしょう。

     色々な理由が考えられます。

     僕がサッカーを始めた1980年代の日本では、小学校の校庭でも、近所の公園でも、ボールを蹴ることができました。公園にゴールはないので木と木の間にボールを通したら1点とか、周りで遊んでいる子どもたちにボールが当たらないようにするとか、「与えられた条件のなかでどうしたら楽しくサッカーができるのか」を、自分たちなりに工夫していました。ブラジルの子どもたちが、ストリートサッカーに興じるのに似ていたかもしれません。

     サッカースクールではないので、コーチはいません。大人がいるとしても誰かのお父さんかお母さんで、見守りのような立場なので「ああしなさい、こうしなさい」と言われることはない。今振り返ってみると、「自分たちなりの工夫」は「考えてサッカーをすること」だったのだろうと感じます。みんなでアイデアを出し合うのはストレスではなく、想像力をかき立てられるものでした。

    公園は禁止、校庭も開放せず「ボール遊び」が難しい時代 

     2024年現在の子どもたちは、どんな環境でボールを蹴っているのか。

     小学校の校庭や近所の公園には、使用するにあたって様々なルールがあります。校庭の開放には自治体ごとにルールがあり、開放していない小学校もあります。

     公園は「ボール遊び禁止」のルールを設けているところが多くあります。そうした制限は、他でもない子どものためなのでしょう。しかしながら、日が暮れるまで思い切りボールを蹴ることは、とても難しい環境です。

    続きはソースで
    https://diamond.jp/articles/-/360056?page=2



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    134: 名無し@サポーター 2025/03/27(木) 22:33:22.49

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    佐野海舟の市場価値が1700万ユーロまで上がったw
    日本人ボランチで1番高いのに代表に呼べないなんて ほんとアホなことしたわ
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    306: 名無し@サポーター 2025/03/25(火) 20:03:51.85

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    前田大然が思ってたより使えないんだがこんなもんなの?
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    1: ばーど ★ 2025/03/28(金) 11:31:38.10 ID:pSGWtT37

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     【ソウル共同】韓国外務省は28日、1994年の外交文書を公開した。94年10月に東京で開かれた日韓外相会談の記録によると、河野洋平外相が2002年サッカー・ワールドカップ(W杯)招致を巡り、韓国が模索していた北朝鮮との南北共催案も「良いと思う」と述べた上で「もし難しければ、日韓共催も悪くない」と非公式に提案。韓昇洲外相は「興味がある」と応えていた。

     河野氏の提案は既に知られているが、韓国側の外交記録で詳細が確認された。韓国では当時、財政面から単独開催は困難との声もあり、静岡県立大の小針進教授(現代韓国・朝鮮社会論)は「提案は願ったりかなったりだったのではないか」と指摘する。

     日本は単独開催を目指していたが、韓国が遅れて名乗りを上げ、招致合戦を繰り広げていた。

     文書によると、河野氏は会談で「韓国は公式には表明していないが、南北共同開催を提案すると聞いている」と言及。南北案と比べながら、日韓案を提示した。

     日韓共催は95年、両国の民間有識者らによる「日韓フォーラム」が公式に提案した。

    3/28(金) 10:09 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b54b41bee3fd45eb28217e7e368a64f23e510e58



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    1: 名無し@サポーター 2025/03/25(火) 22:12:59.23

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    ええんか...?
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    1: 原島 ★ 2025/03/28(金) 09:36:00.73 ID:R4aEDJKc9
    サッカー界の超名門も日本が誇る国民的スーパースターにはかなわないのか――。

     米メディア「スポルティコ」が米大リーグ(MLB)の資産価値ランキングを公表し、大谷翔平投手(30)の所属するドジャースが77億3000万ドル(約1兆1600億円)を記録した。

     大谷加入前と比べると、一気に20%を超える大幅な資産価値の増額を達成。大谷のすさまじい人気が数字として反映された格好だ。

     この結果に激震が走っているのがサッカー界だ。サッカーは世界で最も人気のあるスポーツとして知られるが、米誌「フォーブス」が昨年5月に発表した「世界で最も資産価値の高いサッカークラブランキング」では、スペインの超人気クラブであるレアル・マドリードが1位となったが、その資産価値は66億ドル(約9900億円)。2位マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が65億5000万ドル(約9825億円)、3位バルセロナ(スペイン)が56億ドル(約8400億円)、4位リバプール(イングランド)が53億7000万ドル(約8055億円)、5位マンチェスター・シティー(イングランド)が51億ドル(約7650億円)となっている。

     名だたるビッグクラブが、ドジャースの前に〝負けた〟わけだ。ドジャースの爆増を受けて、ネット上では「大谷翔平選手の影響力の大きさが改めて証明されたランキングだと感じました」などと指摘する声も上がっており、その世界的人気が改めて証明されたようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e35d7fd74c08dec87e9dee212a9372f717111c06



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.10][芽] 2024/09/07(土) 06:12:08.52 ID:O0IiAdQT0
    無理あるやろ…………


    o1080059915350495839



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    106: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ cb30-4xwF [124.140.184.190]) 2025/03/26(水) 23:50:12.22 ID:z6Xo1Bll0
    GXLaMukaUAAzk9t



    ブラジルが強い時はいつも守備が良い時なんだ🤓
    試合のツボを心得たDFが的確にここというポイントをしっかり潰してくるんだ😵
    攻撃は化け物にお任せで🙄




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