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    2025年03月

    5: 久太郎 ★ 2025/03/13(木) 07:51:06.28 ID:X9SJIwU79

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    レアル、PK戦の末にCL準々決勝へ進出! アトレティコは“ダービー”第2戦に勝利も無念の敗退

    チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・セカンドレグが12日に行われ、アトレティコ・マドリード(スペイン)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦した。

     リーグフェーズで5勝3敗を記録し、勝ち点「15」の11位でプレーオフに進んだレアル・マドリード。マンチェスター・シティとの大一番を制した前回大会王者は、同じ街に本拠地を構えるアトレティコ・マドリードが待つラウンド16へ駒を進めた。迎えたホームでのファーストレグは2-1の白星を収めて先勝。準々決勝進出を目指し、運命の“マドリード・ダービー”第2戦へと臨む。

     試合は開始直後の27秒にアトレティコ・マドリードがスコアを動かす。キックオフからパスを繋ぎ始め、最終ラインから前線にロングフィード。一度は相手にクリアされるが、こぼれ球をアントワーヌ・グリーズマンが回収して再び攻撃に転じる。テンポの良いパス交換で前進し、フリアン・アルバレスが右サイドに展開。ロドリゴ・デ・パウルの折り返しを最後はコナー・ギャラガーが合わせ、幸先よく先制に成功した。

     以降はレアル・マドリードが支配率を高めて相手を押し込むが、アトレティコ・マドリードも粘り強い守備と鋭いカウンターで対応。戦前の予想通り守備の時間が大半を占めるものの、シュート本数では相手を大きく上回るなど巧みにゲームをコントロールしていく。

     レアル・マドリードの攻撃が停滞するなか、アトレティコ・マドリードは25分にチャンスを作り出す。自陣左サイドでのフリーキックからキッカーがロングパスを供給。アントニオ・リュディガーが頭で跳ね返したボールをアルバレスが拾い、自らドリブルでボックス内に運びつつ左足を一振り。強烈なシュートは枠を捉えたが、古巣戦となったGKティボー・クルトワに弾かれてしまった。

     39分にもジュリアーノ・シメオネのラストパスからアルバレスがポケットに侵入。右足でニアを狙ったものの、再度GKクルトワがセーブする。前半はアトレティコ・マドリードの1点リードで終了し、勝負はハーフタイムに突入した。

     後半も前半と同様の展開のまま時間が経過。そんななか、69分にレアル・マドリードの高速カウンターが炸裂する。自陣ボックス内でエドゥアルド・カマヴィンガがボールを奪取。ヴィニシウス・ジュニオールを経由してピッチ中央のジュード・ベリンガムにパスがわたり、最前線のキリアン・エンバペに素早く繋ぐ。得意のドリブルで2枚のDFを翻弄し、クレマン・ラングレに倒されPKを獲得。しかし、キッカーを務めたヴィニシウスのキックは枠を外れ、決定機を逃してしまう。

     セカンドレグの90分間は1-0でタイムアップ。2戦合計2-2で両チームは延長戦に臨むことになった。白熱の一戦は120分間でも決着つかず。勝敗は延長戦に委ねられる。続々とキックを成功させていくなか、アトレティコ・マドリードは2人目のアルバレスがスリップ。ボールに2度触れてしまったため、失敗と判定される。4人目はルーカス・バスケスがストップされたものの、マルコス・ジョレンテのキックは枠外へ。最後はリュディガーが決め切り、レアル・マドリードが勝ち抜きを決めた。準々決勝・ファーストレグは来月9日からスタートする。

    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-0(2戦合計:2-2/PK戦:2-4) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 1分 コナー・ギャラガー(アトレティコ・マドリード)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1347bdddaac59464ec5cae4c7598dbc7f945216c
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    1: 久太郎 ★ 2025/03/12(水) 23:00:02.30 ID:9+WKr3km9
    ACL2準々決勝第2戦で1-1ドロー、合計スコア1-4での敗退
     J1サンフレッチェ広島は3月12日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の準々決勝第2戦でライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)と対戦し、1-1で引き分け。後半にFWジャーメイン良が痛恨の退場処分を受けるなど苦しい試合となり、没収試合扱いとなった初戦との合計スコア1-4での敗退が決まった。

     広島はホームの初戦を6-1の5点差で試合終了のホイッスルを迎えた。しかし、途中出場した新加入のMFヴァレール・ジェルマンが前所属チームで受けた退場処分により、クラブチームでのアジアサッカー連盟(AFC)主催大会で出場停止を抱えていたことが発覚。出場資格のない選手をピッチに立たせたことにより没収試合の扱いとなり、記録は広島が0-3の敗戦で初戦を終えたことになった。

     ホームで5点差をつけた実力から敵地での最低でも3点差をつけ90分を終えるミッションも不可能ではないと思われた。序盤から広島は5-4-1で守備ブロックを作るライオンシティを押し込んで攻撃を仕掛けた。しかし前半20分、前掛かりの広島は前線のシンプルなコンビネーションでFWレンナルト・ティーに抜け出され失点してしまった。

     これで4点が必要になった広島だが前半34分、ゴール正面でフリーキックのチャンスを得ると18歳MF中島洋太朗が直接蹴り込み、この試合のスコアをタイに戻して前半を終えた。しかし後半5分過ぎ、クロスに対してゴール前でポジションを争っていたFWジャーメイン良が相手選手とやり合いになり、腕付近が相手選手の顔に入ってしまう。主審はこの行為にレッドカードを提示し、ジャーメインが退場処分に。広島は1人少ない状態での戦いを余儀なくされた。

     夜でも気温30度近く、慣れない人工芝で約40分間を10人での戦いとなった広島はそれでも積極的にボールを追い、攻撃に人数を掛けて奮闘した。しかし、際どい場面こそ作ったもののゴールを奪うことはできず第2戦は1-1で終了。2戦トータルは1-4で無念のACL2敗退となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/960ab36e2ead34a89d863a66975ef4bce9b36e97



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    551: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 27bb-JMYj [14.8.66.96]) 2025/03/11(火) 21:23:46.63 ID:I1qfkgGz0
    マンU戦は
    前線はこのスタメンで行ってほしい

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    オヤル - オスカルソン - 久保
    または
    ベッカー - オヤル - 久保

    オヤルを本当は外したいがイマノルは100%やらないので諦める
    絶対しなければいけないのはバレネを外すこと
    イマノルは大事な試合でなぜかバレネを使うが
    レギュラーレベルにないし、ほとんどで足を引っ張ってることに気づかないのがおかしい
    なにより悪いのは、バレネがいると久保が活躍できなくなること
    バレネは久保から恩恵しか受けてないが
    久保はバレネから恩恵受けたことはない
    むしろ久保個人にとってマイナスのほうが多い
    バレネが相手のマークをひきつけないので
    久保のマークは減らず、味方のパスも出しやすい左偏重になる
    必然的に久保はパス来ないし、来た時は厳しい状態なので攻めることはできなくなり
    マークを強引に崩してスペース開いてる左にパスを出すだけの
    裏方役に回らざるを得なくなる
    その点、ベッカーはスピードの脅威でバレネより相手のマークをひきつけられる
    久保のパスに反応できて裏抜けもできるので久保と相性もいい
    ベッカーは右のほうが得意なので、場合によって久保と位置を交換してもいいと思う
    とにかくバレネがスタメンだったらほぼ間違いなく前の試合と同様に久保は活躍できず勝てない
    マンUに勝ちたいなら、久保が得点かアシスト取れるようにしないと無理だから
    前の試合と同じではだめで、何か変えないといけない
    イマノルの場合怖いのは、前線の誰かを代えようとして、
    一番代えてはいけない久保を外して、ベッカー右でバレネとオヤルを並べかねないこと・・・
    これやったら100%負けるが、オヤルが不動の時点で、イマノルは勝ち負けよりお気に入りの選手を選ぶこと優先だから


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    906: 名無しに人種はない@実況OK 2025/03/10(月) 11:36:36.36 ID:YWCnDGc/

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    今季プレミア優勝して
    来季プレミア中堅に移籍してリバポに立ちはだかる方がかっこいいと思う。

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    1: それでも動く名無し 2025/03/12(水) 17:34:32.39 ID:LqWYgNS90
    no title

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    1: それでも動く名無し 2025/03/12(水) 17:36:07.77 ID:pe8O91sW0
    ここ最近でも3人
    no title





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    144: 名無しさん@恐縮です 2025/03/12(水) 08:15:00.42 ID:2ct1Retg0

    GidJ29faoAApY1R

    ヴィニシウス
    リーガ10ゴール CL7ゴール
    エンバペ
    リーガ18ゴール CL7ゴール
    ロドリゴ
    リーガ5ゴール CL5ゴール
    ハフィーニャ
    リーガ13ゴール CL11ゴール
    レヴァンドフスキ
    リーガ21ゴール CL9ゴール
    ヤマル
    リーガ5ゴール CL3ゴール

    サラー
    プレミア27ゴール CL3ゴール ←おかしいだろプレミアw



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    797: 名無し@サポーター 2025/03/12(水) 08:45:03.63

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    まさか!リバプールが遠藤航ら5選手の売却を検討と現地報道。地元メディアは困惑「スロット監督から『特別な選手』と称賛されたのに…」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cc6a1e4227f0d9a5fd3e59ee9e983e3c1f25c67

    「リバプールはすでにエキサイティングな夏の移籍市場に向けて準備を進めている。チームの再編が計画されており、数人の新規選手の獲得が見込まれている。退団の可能性があるのは、クィービーン・ケレハー、ワタル・エンドウ、ハービー・エリオット、フェデリコ・キエーザ、ディオゴ・ジョッタだ」
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    31: 名無し@サポーター 2025/03/12(水) 22:23:00.88

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    来年のACLE出場チーム
    ・神戸
    ・広島
    ・町田

    大丈夫か…?
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    1: 名無し@サポーター 2025/03/12(水) 21:39:20.58

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    AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ラウンド16・セカンドレグが12日に行われ、光州FC(韓国)とヴィッセル神戸が対戦した。

     クラブ史上初のアジア制覇を目指す“Jリーグ王者”神戸は、5勝1分2敗という成績でリーグフェーズを終えながらも、山東泰山(中国)の棄権により同クラブから獲得した勝ち点「3」が無効に。決勝トーナメントという結果こそ変わらなかったものの最終順位は5位となり、ラウンド16はリーグフェーズを4位で終えた光州FCとの顔合わせとなった。

     ファーストレグでは大迫勇也が1ゴール1アシストをマークするなど躍動し、ホームの神戸が2-0で勝利。3連覇を目指すJ1リーグでは4試合を終えて3分1敗と苦戦が続いているが、ベスト8進出に向けて大きなアドバンテージを手にした。それでも、光州FCは今大会のホーム戦において無敗を維持しており、神戸としては決して油断できないセカンドレグとなる。

     序盤から球際の激しい攻防が目立つ中、神戸は6分に光州FCのサイド攻撃からピンチを迎えるも、ボックス内左からのシュートはGK前川黛也が好セーブ。直後にはCKの流れからイスナイロ・レイス・シルバ・モライスに決定的なシュートを打たれたが、再びGK前川が鋭い反応を見せた。しかし18分、自陣右サイドでFKを献上し、ボックス内に長いボールが蹴り込まれると、パク・ジョンインのヘディングシュートがネットを揺らし、リードを許すこととなった。

     神戸は時折敵陣ゴールに迫るシーンを作るも、なかなか攻撃のテンポが上がらず、チャンスを作り出すことができない。34分にはオ・フソンとのパス交換でボックス内に侵入したレイスに至近距離からシュートを放たれるも、ここはカバーに入った山川哲史がブロックする。40分、神戸は井出遥也のインターセプトを起点に攻め込み、大迫勇也のパスを受けた佐々木大樹がダイレクトで狙ったが、シュートは相手GKに阻まれた。前半はこのまま1-0で終了する。

     後半に入っても光州FCがボールを保持する展開が続く中、神戸は56分に武藤嘉紀、69分には井手口陽介とエリキを投入して状況の打開を図る。73分、武藤から大迫と繋いで右のニアゾーンにボールが送られると、抜け出した佐々木が振り向きざまにシュートを放ったが、枠を捉えることができない。

     粘り強い守備対応を続けていた神戸だが、82分にクロスボールを相手と競り合った岩波拓也の腕にボールが当たったとして、オンフィールドレビューを経て光州FCにPKが与えられる。これをヤシル・アサニが冷静に沈め、2戦合計スコアは2-2となった。その直後、神戸は大迫のポストプレーを受けた井手口のシュートがネットを揺らしたが、ボールが佐々木の腕に当たっていたとして得点は認められなかった。

     試合はこのまま延長戦に突入。両チームがチャンスを作る中、神戸は105分にサイド攻撃から際どいヘディングシュートを浴びるも、GK前川が片手で枠外へ弾き出す。109分には左サイドを崩され、アサニに決定的なシュートを打たれたが、扇原貴宏が体を張ってブロックし事なきを得た。しかし118分、アサニにボックス手前中央から強烈なミドルシュートを叩き込まれ、2戦合計で逆転を許した。

     試合はこのまま3-0で終了し、2戦合計スコアを3-2とした光州FCが逆転でベスト8へ駒を進めた。

    【スコア】
    光州FC 3-0(2戦合計:3-2) ヴィッセル神戸

    【得点者】
    1-0 18分 パク・ジョンイン(光州FC)
    2-0 85分 ヤシル・アサニ(PK/光州FC)
    3-0 118分 ヤシル・アサニ(PK/光州FC)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a341c431a0f219b67c06270e544809f17a904264
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