405: 名無し@サポーター 2025/03/19(水) 11:09:38.88
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2025年03月
【悲報】レアル・マドリード、中井卓大ってマスコミが絶賛していたけど…
【悲報】海外サッカー選手とかいうハゲ界の上澄みwwwwwwwwwwwwwwwwww
【悲報】日本代表も要注意…バーレーン代表“エース”が初のW杯切符へ闘志「ラマダン期間で難しくなるが…」←これwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/03/19(水) 13:47:44.69 ID:XmGxUnCG9


サッカー日本代表(FIFAランク15位)は20日、26年W杯北中米大会アジア最終予選でバーレーン代表(同81位)と対戦する。勝てば3試合を残し史上最速での8大会連続8度目のW杯出場が決まる。一方、バーレーン代表の“エース格”であるMFモハメド・マルフーン(27)がFIFA公式サイトで悲願のW杯初出場へ意気込みを語った。
バーレーンは同予選6試合で1勝3分け2敗の勝ち点6。順位こそ5位となっているが勝ち点は2位オーストラリアともわずか「1」差。悲願のW杯初出場を目指し日本、インドネシアとの大事な2連戦を迎えることになった。
その日本戦へ向け来日中のマルフーンはFIFA公式サイトでのインタビューで「ラマダン(イスラム教の断食月)期間中なので試合がより難しくなることは分かっています。それでも、ワールドカップ出場権を獲得するにはすべての試合で全力を尽くす必要があります。対戦するチーム全てに敬意を表するが、(日本相手であっても)恐れることはない。夢を叶えるために戦うつもりだ」とコメントした。
バーレーンがこれまでW杯切符に最も近づいたのは06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会の2回。ともに大陸間プレーオフまで進出したが、あと一歩で出場権を逃した。
同サイトではマルフーンが“幼少期”その一戦を観戦し、悔しがる代表選手たちの姿が鮮明に焼き付いていると紹介。だからこそ「バーレーンには“3回目は確実”ということわざがあるので、今回は成功することを期待しています。W杯出場はバーレーン国民全員の夢であり、それを実現させる決意を固めてます」と強い気持ちをもって日本戦にも臨むとした。
チームでは主にトップ下でプレーするマルフーンは、同予選全6試合に先発出場し2得点をマーク。昨年12月末から1月にかけて行われたガルフ杯ではサウジアラビアや前回王者イラク撃破に貢献。19年に次ぐ2度目の優勝へと導き、大会最優秀選手賞と得点王にも輝く大活躍。勝てばW杯出場が決まる日本にとっても“要注意”となりそうな存在だ。
<W杯アジア最終予選C組順位表>
1位・日本(15) 勝点16 得失点+20
2位・オーストラリア(26) 勝点7 得失点+1
3位・インドネシア(127) 勝点6 得失点-3
4位・サウジアラビア(59) 勝点6 得失点-3
5位・バーレーン(81) 勝点6 得失点-5
6位・中国(90) 勝点6 得失点-10
※()内数字はFIFAランキング
▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af10fe5dc7a53fad706aabfab02ccf0ca3fc57f
バーレーンは同予選6試合で1勝3分け2敗の勝ち点6。順位こそ5位となっているが勝ち点は2位オーストラリアともわずか「1」差。悲願のW杯初出場を目指し日本、インドネシアとの大事な2連戦を迎えることになった。
その日本戦へ向け来日中のマルフーンはFIFA公式サイトでのインタビューで「ラマダン(イスラム教の断食月)期間中なので試合がより難しくなることは分かっています。それでも、ワールドカップ出場権を獲得するにはすべての試合で全力を尽くす必要があります。対戦するチーム全てに敬意を表するが、(日本相手であっても)恐れることはない。夢を叶えるために戦うつもりだ」とコメントした。
バーレーンがこれまでW杯切符に最も近づいたのは06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会の2回。ともに大陸間プレーオフまで進出したが、あと一歩で出場権を逃した。
同サイトではマルフーンが“幼少期”その一戦を観戦し、悔しがる代表選手たちの姿が鮮明に焼き付いていると紹介。だからこそ「バーレーンには“3回目は確実”ということわざがあるので、今回は成功することを期待しています。W杯出場はバーレーン国民全員の夢であり、それを実現させる決意を固めてます」と強い気持ちをもって日本戦にも臨むとした。
チームでは主にトップ下でプレーするマルフーンは、同予選全6試合に先発出場し2得点をマーク。昨年12月末から1月にかけて行われたガルフ杯ではサウジアラビアや前回王者イラク撃破に貢献。19年に次ぐ2度目の優勝へと導き、大会最優秀選手賞と得点王にも輝く大活躍。勝てばW杯出場が決まる日本にとっても“要注意”となりそうな存在だ。
<W杯アジア最終予選C組順位表>
1位・日本(15) 勝点16 得失点+20
2位・オーストラリア(26) 勝点7 得失点+1
3位・インドネシア(127) 勝点6 得失点-3
4位・サウジアラビア(59) 勝点6 得失点-3
5位・バーレーン(81) 勝点6 得失点-5
6位・中国(90) 勝点6 得失点-10
※()内数字はFIFAランキング
▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af10fe5dc7a53fad706aabfab02ccf0ca3fc57f
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【悲報】ドジャース大谷翔平の試合、サッカー・バスケの10倍以降報道しておいて視聴率たったの22%サッカーW杯予選なら50%超え確実かもwww
【悲報】MLB開幕戦『ドジャースvsカブス』 視聴率は31・2%! 瞬間最高は35・7%を記録 ←これwwwwwwwww
1: 冬月記者 ★ 2025/03/19(水) 13:11:54.51 ID:fFTQGHxm9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6aefc07620464c06d613d20e2c4318df434ee7f

カブス×ドジャース開幕戦の視聴率、瞬間最高35.7%
18日に日本テレビ系で放送されたカブス×ドジャース開幕戦の視聴率が、世帯31.2%、個人全体19.9%、コア10.2%を記録。
瞬間最高は35.7%(20時25分、20時26分)だった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1742349995/

カブス×ドジャース開幕戦の視聴率、瞬間最高35.7%
18日に日本テレビ系で放送されたカブス×ドジャース開幕戦の視聴率が、世帯31.2%、個人全体19.9%、コア10.2%を記録。
瞬間最高は35.7%(20時25分、20時26分)だった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1742349995/
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【朗報】米・トランプ大統領が「すばらしい! サムライだ!」と絶賛した日本人wwwwwww
1: おっさん友の会 ★ 2025/03/19(水) 10:38:32.19 ID:cGtStwZP9
トランプ米大統領が放った「日米同盟不平等論」が日米関係を揺るがす事態になっている。
「われわれは日本を守らなければならないが、日本はわれわれを守らない」。この6日の発言が震源地だ。
大統領1期目からの持論でもあるが、トランプ流の駆け引きに外務当局も警戒を強めている。
こうした中、「日米同盟不平等論」を持論とするトランプ氏を見事に懐柔した安倍晋三元首相の外交術を紹介した一冊の本が脚光を浴びている。『自民党が消滅する日』(岩田温著、産経新聞出版)がそれだ。
国際社会を翻弄するトランプ氏を安倍氏はいかにして飼いならし、日本の国益の増大に道筋をつけていったのか。トランプ氏と渡り合う石破茂首相が見習うべきポイントとは何か。
発売後たちまちアマゾンでジャンル一位となり、保守系議員の勉強会で相次ぎテキストとして採用されているという話題の書から一部抜粋・再構成してお届けする。
トランプ政権誕生前に起きた“奇跡”
非業の死を遂げた不世出の政治家について、さまざまなことが論じられている。
屋上屋を架す行為かもしれないが、あえて「安倍晋三論」を展開してみたい。
安倍氏は幾つもの重要な法案を通したが、決定的に重要だったのは平和安全法制(安全保障関連法、2016年施行)を整えたことだ。
限定的ではあるが、集団的自衛権の行使を可能にした。「戦争法案」「徴兵制がやってくる」「日本も戦争に巻き込まれる」などの批判があった。今、思い起こしてみれば見当外れな非難である。
だが当時、左派メディアでは反対論を煽り立て、国民を恐怖させた。それでも安倍氏は一歩も怯まなかった。
「この法案を通しておくことが、必ずや日本の国益にかなう」という確信があったからだ。まことに時宜にかなった大改革であった。
米国でトランプ政権が誕生する前に、集団的自衛権の行使が可能となったことは奇跡と言ってよい。
「素晴らしい!サムライだ!」トランプが歓喜した瞬間
トランプ大統領は常々、日米同盟に不満を抱いていた。あるとき、トランプ氏は安倍氏に言った。
「あまりに不平等だ。北朝鮮が日本の自衛隊を攻撃した際、米軍は戦う。
だが、米軍が攻撃された際、日本の自衛隊は戦わない。おかしい」
安倍氏は間髪入れずに応えた。
「それは私の前の政権までの話だ。私は支持率を10%下げたが、集団的自衛権の行使を可能にした」
「すばらしい! サムライだ!!」
現代ビジネス 2025/03/19
https://news.yahoo.co.jp/articles/d725f71761c16970af4c14e847669bc21acbf847
「われわれは日本を守らなければならないが、日本はわれわれを守らない」。この6日の発言が震源地だ。
大統領1期目からの持論でもあるが、トランプ流の駆け引きに外務当局も警戒を強めている。
こうした中、「日米同盟不平等論」を持論とするトランプ氏を見事に懐柔した安倍晋三元首相の外交術を紹介した一冊の本が脚光を浴びている。『自民党が消滅する日』(岩田温著、産経新聞出版)がそれだ。
国際社会を翻弄するトランプ氏を安倍氏はいかにして飼いならし、日本の国益の増大に道筋をつけていったのか。トランプ氏と渡り合う石破茂首相が見習うべきポイントとは何か。
発売後たちまちアマゾンでジャンル一位となり、保守系議員の勉強会で相次ぎテキストとして採用されているという話題の書から一部抜粋・再構成してお届けする。
トランプ政権誕生前に起きた“奇跡”
非業の死を遂げた不世出の政治家について、さまざまなことが論じられている。
屋上屋を架す行為かもしれないが、あえて「安倍晋三論」を展開してみたい。
安倍氏は幾つもの重要な法案を通したが、決定的に重要だったのは平和安全法制(安全保障関連法、2016年施行)を整えたことだ。
限定的ではあるが、集団的自衛権の行使を可能にした。「戦争法案」「徴兵制がやってくる」「日本も戦争に巻き込まれる」などの批判があった。今、思い起こしてみれば見当外れな非難である。
だが当時、左派メディアでは反対論を煽り立て、国民を恐怖させた。それでも安倍氏は一歩も怯まなかった。
「この法案を通しておくことが、必ずや日本の国益にかなう」という確信があったからだ。まことに時宜にかなった大改革であった。
米国でトランプ政権が誕生する前に、集団的自衛権の行使が可能となったことは奇跡と言ってよい。
「素晴らしい!サムライだ!」トランプが歓喜した瞬間
トランプ大統領は常々、日米同盟に不満を抱いていた。あるとき、トランプ氏は安倍氏に言った。
「あまりに不平等だ。北朝鮮が日本の自衛隊を攻撃した際、米軍は戦う。
だが、米軍が攻撃された際、日本の自衛隊は戦わない。おかしい」
安倍氏は間髪入れずに応えた。
「それは私の前の政権までの話だ。私は支持率を10%下げたが、集団的自衛権の行使を可能にした」
「すばらしい! サムライだ!!」
現代ビジネス 2025/03/19
https://news.yahoo.co.jp/articles/d725f71761c16970af4c14e847669bc21acbf847
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【悲報】ジャンプでサッカー漫画を成功させた漫画家 ガチの0人wwwwwww
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/03/19(水) 00:19:27.719 ID:SMKkr4pQa
何が面白いのか連載枠に一つはぶちこまれるサッカー漫画
10週打ち切りのタイフーン
10週打ち切りのタイフーン

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