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    2025年03月

    1: 名無し@サポーター 2025/03/21(金) 11:49:49.05

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    久保が1ゴール1アシストでW杯切符を手繰り寄せた

     涙が変えた。日本代表MF久保建英が3月20日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選バーレーン戦で1ゴール1アシストと圧倒的なプレーを見せつけ、プレイヤー・オブ・ザ・マッチに輝いた。8大会連続の本大会出場権を得て、世界最速、史上最速で切符を獲得。今シリーズ、久保は何度も「チームのため」を繰り返し発した。その言葉に嘘偽りはない。なぜなら、涙に誓ったからだ――。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞)

     日の丸にシュートを乗せた。1-0の後半42分、久保がネットを揺らした。ショートコーナーから受け、個人技で突破して角度のない位置からGKのニアサイドから打ちぬいた。ゴール右に刺さったシュートを見届け「感情が爆発した」とユニフォームを脱いだ。後半21分にはDF伊藤洋輝、FW上田綺世と日本らしくつないで久保へ。走りこんだMF鎌田大地へ絶妙なラストパスを出し、先制点を生み出すアシストをマークした。

    「何よりもみんなを安心させたい思いでプレーしていたので、前半は負けても良い試合のはずなのに負けちゃいけないみたいなところがプレーしている身からするとあって、ロングボールの精度とか、気持ちは入っていたけど、空回りではないけど硬さが見えていた。僕自身は動きが良かったので何とか結果を出してチームを落ち着かせたい、楽にしたいと思っていたので、アシストのところはゴールよりうれしかったかもしれない」

     何度も繰り返した「みんなのため」「チームのため」。そしてふと漏らしたのが「自分の実力は分かっている。幼稚さ、幼さは抜けていい選手になったと思う」ということ。久保にとって自身を変えるきっかけとなる本当に大きな出来事があったからだった。

     昨年10月、暑さが残る敵地サウジアラビア。最終予選、最大の“難関”とも言える一戦。2日目から合流した久保の表情は浮かなかった。覇気がなく、いつもならピッチ外まで伝わってくる明るく、元気な声も届かなかった。そのサウジアラビア戦(2-0)では終了間際に“クローザー”として数分間出場するも、見せ場はなかった。試合後の取材エリア、声をかけると「今日はすみません」と話さずにバスへ乗り込んだ。

    サウジアラビアに響いた指揮官の声

     その姿に疑問を抱いたのは森保監督だった。試合後、指揮官に直接「日本のために戦えるか?」「戦えないなら帰るか?」。そう言われた。

     久保の良さは悔しさを表現できること。とてつもない大きな力に変えられることだ。試合に出られなければ感情を表に出すこともある。だが、その反骨心で日本を救ったことだってあった。

    続きはソースで
    https://www.football-zone.net/archives/585513
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    200: 名無しさん@恐縮です 2025/03/21(金) 12:55:05.38 ID:8STjOs/I0

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    いやさすがに、本田達の求めた俺達のサッカーが良かったはないでしょ
    いくらなんでもアレを褒めるのはないわ


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    108: 名無しさん@恐縮です 2025/03/21(金) 12:22:19.85 ID:wansQR+Z0

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    過小評価されてるけど、ぶっちゃけ森保監督って日本代表監督史上最高の名将だよな


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    1: 冬月記者 ★ 2025/03/21(金) 18:03:25.19 ID:zZqtcQOh9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ccdee87321d817440b593e68ba37e3f6f7416875


    悲願のW杯優勝へ、森保監督が異例のお願い「批判もありでも構わないので」 史上最速出場決定から一夜明け

     サッカー日本代表の森保一(56)監督が、8大会連続8回目のW杯出場決定から一夜明けた21日、千葉市内で、会見を開いた。目標であるW杯優勝に向けて、メディアへ異例のお願いをした。

     日本の指揮官として初の2大会連続のW杯出場が決まった森保監督。PK戦で敗れ、ベスト16で終えた前回のカタール大会超え、そして、優勝を目指していく姿勢を改めて強調した。

     最終予選を史上最速で突破した“歴代最強”の日本代表だが、もちろんチーム力を挙げていくことに余念はない。

     その上で森保監督は「これまでのW杯優勝国を見たときに、国中の関心事でないと優勝ができないと感じています」と心境を明かした。

     続けて、「日本代表の戦いに関して、共闘、応援していただくこと。日本中の関心事としていただくことがピッチ上の選手たちのエネルギーとなる。メディアの皆さんも批判もありでも構わないので、より多くの方々に代表の試合を見ていただけるように、輪を広げていただければ」と要望した。




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    1: それでも動く名無し 2025/03/20(木) 19:42:06.54 ID:feNNWyZL0
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    1: それでも動く名無し 2025/03/21(金) 14:15:28.67 ID:haMS9Dpp0




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    1: 名無し@サポーター 2025/03/21(金) 08:05:52.47


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     北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第7節が、3月20日に各地で開催。日本と同じグループCのサウジアラビア代表と中国代表がリヤドのキング・サウード・ユニバーシティ・スタジアムで対戦した。

     立ち上がりからペースを握ったのはホームのサウジアラビア。ボール支配率で大きく上回り、テンポの良いパス回しで局面を動かして何度も中国ゴールに迫る。

     37分にはショートコーナーの流れからファイサル・アル・ガムディがネットを揺らしたが、直前のプレーでハンドが認められて得点ならず。

     守勢に回る中国は、45+1分に数的不利に。ルーズボールの奪い合いで、リン・リャンミンが高く上げた左足が、ハッサン・カディシュの頭部をヒット。主審はリン・リャンミンにレッドカードを提示した。

     スコアレスで迎えた後半、50分にサウジアラビアがゴールをこじ開ける。サレム・アル・ダウサリのパスを受けたアイマン・ヤヒヤが強烈なシュート。これは相手GKに止められるが、こぼれ球を拾ったサウド・アブドゥルハミドの折り返しをサレム・アル・ダウサリが押し込んだ。

     その後もサウジアラビアが攻め立てる展開で、防戦一方の中国は辛抱強く守りながらチャンスをうかがったが、同点弾を奪うことはできず。サウジアラビアが1-0で逃げ切った。

     この結果、サウジアラビアは勝点を9に伸ばし3位に浮上。2位のオーストラリアと1ポイント差だ。一方の中国は勝点6で最下位のまま。25日にサウジアラビアは、すでにW杯出場を決めている日本とアウェーで対戦し、中国はホームでオーストラリアと激突する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ff67fdb60b2e89754412549346114d4ff574df
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    1: ネギうどん ★ 2025/03/21(金) 11:49:49.05 ID:SmG+2txI9
    久保が1ゴール1アシストでW杯切符を手繰り寄せた

     涙が変えた。日本代表MF久保建英が3月20日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選バーレーン戦で1ゴール1アシストと圧倒的なプレーを見せつけ、プレイヤー・オブ・ザ・マッチに輝いた。8大会連続の本大会出場権を得て、世界最速、史上最速で切符を獲得。今シリーズ、久保は何度も「チームのため」を繰り返し発した。その言葉に嘘偽りはない。なぜなら、涙に誓ったからだ――。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小杉舞)

     日の丸にシュートを乗せた。1-0の後半42分、久保がネットを揺らした。ショートコーナーから受け、個人技で突破して角度のない位置からGKのニアサイドから打ちぬいた。ゴール右に刺さったシュートを見届け「感情が爆発した」とユニフォームを脱いだ。後半21分にはDF伊藤洋輝、FW上田綺世と日本らしくつないで久保へ。走りこんだMF鎌田大地へ絶妙なラストパスを出し、先制点を生み出すアシストをマークした。

    「何よりもみんなを安心させたい思いでプレーしていたので、前半は負けても良い試合のはずなのに負けちゃいけないみたいなところがプレーしている身からするとあって、ロングボールの精度とか、気持ちは入っていたけど、空回りではないけど硬さが見えていた。僕自身は動きが良かったので何とか結果を出してチームを落ち着かせたい、楽にしたいと思っていたので、アシストのところはゴールよりうれしかったかもしれない」

     何度も繰り返した「みんなのため」「チームのため」。そしてふと漏らしたのが「自分の実力は分かっている。幼稚さ、幼さは抜けていい選手になったと思う」ということ。久保にとって自身を変えるきっかけとなる本当に大きな出来事があったからだった。

     昨年10月、暑さが残る敵地サウジアラビア。最終予選、最大の“難関”とも言える一戦。2日目から合流した久保の表情は浮かなかった。覇気がなく、いつもならピッチ外まで伝わってくる明るく、元気な声も届かなかった。そのサウジアラビア戦(2-0)では終了間際に“クローザー”として数分間出場するも、見せ場はなかった。試合後の取材エリア、声をかけると「今日はすみません」と話さずにバスへ乗り込んだ。

    サウジアラビアに響いた指揮官の声

     その姿に疑問を抱いたのは森保監督だった。試合後、指揮官に直接「日本のために戦えるか?」「戦えないなら帰るか?」。そう言われた。

     久保の良さは悔しさを表現できること。とてつもない大きな力に変えられることだ。試合に出られなければ感情を表に出すこともある。だが、その反骨心で日本を救ったことだってあった。

    続きはソースで
    https://www.football-zone.net/archives/585513




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    1: 名無し@サポーター 2025/03/20(木) 19:42:06.54
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    1: 久太郎 ★ 2025/03/21(金) 08:05:52.47 ID:EtNW15P29
     北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第7節が、3月20日に各地で開催。日本と同じグループCのサウジアラビア代表と中国代表がリヤドのキング・サウード・ユニバーシティ・スタジアムで対戦した。

     立ち上がりからペースを握ったのはホームのサウジアラビア。ボール支配率で大きく上回り、テンポの良いパス回しで局面を動かして何度も中国ゴールに迫る。

     37分にはショートコーナーの流れからファイサル・アル・ガムディがネットを揺らしたが、直前のプレーでハンドが認められて得点ならず。

     守勢に回る中国は、45+1分に数的不利に。ルーズボールの奪い合いで、リン・リャンミンが高く上げた左足が、ハッサン・カディシュの頭部をヒット。主審はリン・リャンミンにレッドカードを提示した。

     スコアレスで迎えた後半、50分にサウジアラビアがゴールをこじ開ける。サレム・アル・ダウサリのパスを受けたアイマン・ヤヒヤが強烈なシュート。これは相手GKに止められるが、こぼれ球を拾ったサウド・アブドゥルハミドの折り返しをサレム・アル・ダウサリが押し込んだ。

     その後もサウジアラビアが攻め立てる展開で、防戦一方の中国は辛抱強く守りながらチャンスをうかがったが、同点弾を奪うことはできず。サウジアラビアが1-0で逃げ切った。

     この結果、サウジアラビアは勝点を9に伸ばし3位に浮上。2位のオーストラリアと1ポイント差だ。一方の中国は勝点6で最下位のまま。25日にサウジアラビアは、すでにW杯出場を決めている日本とアウェーで対戦し、中国はホームでオーストラリアと激突する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ff67fdb60b2e89754412549346114d4ff574df




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