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    2025年03月

    1: 久太郎 ★ 2025/03/22(土) 09:58:24.77 ID:oVi1Gk6m9
    26年W杯北中米大会の欧州予選が21日にスタートし、トーマス・トゥヘル監督(51)が就任したK組のイングランドはホームでアルバニアを2―0で破り白星発進した。

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     イングランドはアーセナルの18歳DFマイルズ・ルイススケリーが4-2-3-1の左サイドバックで先発して代表デビュー。前半20分、MFベリンガムのスルーパスに抜け出し、左足で相手GKの股間を抜いて代表初ゴールを決めた。18歳176日での得点はマーカス・ラッシュフォード(現アストンビラ)を抜くイングランド代表最年少記録となった。

     その後は決定機に決めきれなかったイングランドだったが、後半32分にFWケーン(Bミュンヘン)が代表通算70点目となる追加点を挙げて勝ち点3を獲得した。ドルトムント、パリSG、チェルシー、Bミュンヘンなどを率い、イングランド代表史上3人目の外国出身指揮官となったトゥヘル監督は「後半は我々のスピードが遅すぎたし、全体的にラインの後ろに抜け出すランニングが足りなかったと感じた」と満足していない様子。一方で、ルイススケリーを「素晴らしい選手で人柄も素晴らしい。合流してすぐに惚れ込んだのも当然だ」と絶賛した。

     欧州のW杯出場枠は16で、54チームがA~Lの12組に分かれ、各組1位がW杯出場権を獲得。各組2位などがプレーオフで残り4枠を争う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1cdb49bc52006b93b51966be80d6200a130c4f7b



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    1: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 22:26:53.00 ID:B6reuZgQ0


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    SS 田中 三笘
    S 谷口
    A チマ



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    1: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 14:12:38.84 ID:Yr68UPyk0

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    不思議



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    1: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 17:35:30.95 ID:cVlkZt5s0
    http://dream-shonan.info/?p=886

    「しらさぎ・無所属クラブ」の江口議員
    (新スタジアムの建設予定地について)
    例えば崇善小学校と江陽中学校は小中一貫の義務教育学校にしていく、崇善小学校の方に江陽中学校の機能を移して、プロスポーツ選手から学ぶとか、DXに強化するとか様々なその意味付けをしながら、それは負担がかかるでしょうから、一貫校にしていく。



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    1: 久太郎 ★ 2025/03/22(土) 14:29:40.73 ID:oVi1Gk6m9
    元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏が、久保建英を激賞した。

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     久保は3月20日に行なわれた北中米ワールドカップ・アジア最終予選第7節のバーレーン戦にシャドーで先発。勝てばW杯出場が決まる大一番で、23歳レフティは66分に鎌田大地の先制点をアシストし、87分にはニアぶち抜き弾で追加点を奪取。2-0で勝利した試合で全ゴールに絡んでみせた。

    【動画】闘莉王氏が森保Jを格付け! MVPは久保!

     闘莉王氏は自身のYouTubeチャンネルで、恒例の格付け企画を実施。「今日のMVPは久保選手です」と評し、9.5点を与えた。

    「試合全体を通して、アシストもそうですし、ゴールもそうですし、けっこう久保選手が目立っていましたね」とコメントした闘莉王氏は、鎌田のゴールをお膳立てしたプレーを次のように語る。

    「あれはタイミングのずらし方が素晴らしいですね。一回、早めているんですよ、ステップを。相手をスピードに乗らすために、バッとワンステップで。その次に遅らせるんですよ。遅らせると、相手がちょっと前に出てしまう。足を止められない、身体が止まらないから、そのままちょっと流れる。その流れたぶん、スペースになり、左足で鎌田選手にボールを出しました」

     続けて「あれは、いくら教えても教えられないことで、神様から与えられた才能です」と絶賛した闘莉王氏は、「ゴールよりも、あのアシストに評価を与えなきゃいけない」とも。

     ちなみに、自分なら久保をどう止めたか。往年の名DFは「自分だったら、“まるごと”いきます。身体、ボール、全部。あそこはイエローをもらうぐらいの覚悟で潰しにいきます」と述べた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f1d19340ee1027a2c7c627c907c5f4a06c7c3fe



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    1: ネギうどん ★ 2025/03/22(土) 16:27:54.42 ID:t9e9lGeB9
     森保監督は「家族を守るために今は(代表に)選ばない」

     サッカー日本代表の森保一監督(56)が最終予選3試合を残して史上最速でW杯出場を決めたバーレーン戦から一夜明けた21日、千葉市内で会見し、改めて26年W杯北中米大会での優勝を宣言した。今回のアジア予選で1得点10アシストと活躍したMF伊東純也(32=スタッド・ランス)はスポニチ本紙に特別手記を寄せ、W杯への強い思いや抱負、昨年の代表離脱中に支えてくれた周囲への感謝を伝えた。

     まずはW杯の出場を決めることができてうれしいし、何よりホッとしています。チーム2点目のアシストはタケ(久保建英)が食らいついてきたのでシンプルにパスを出そうと思っていました。得点につながって良かったです。

     スタートが悪くてギリギリだった前回のW杯予選とは違い、今回は初戦からうまく入ることができてスムーズでした。戦術も攻撃的な3バックに変わって、攻撃枚数が多くなり幅広く攻めることが可能になりました。個人的に大きな変化はないですが、チーム内での立ち位置はベテランの域に入りました。(遠藤)航と同じ32歳は(長友)佑都くんに次いでチームで2番目。前回よりチームを引っ張らなきゃという気持ちがあります。自分はそんなにしゃべるタイプではないですが、前よりは声が出ていると思います(笑い)。何よりも結果で示していこうという思いは強いです。

     W杯への出場を決めた今、一番伝えたい思いは「感謝」です。1年前の今ごろは代表活動に参加していません。昨年1月のアジア杯期間中に日本代表から離脱し、その後は約7カ月、不参加の時期が続きました。やはり、大会途中でチームから離れたあたりは気持ち的に落ちていましたし、やっぱり、きつかった。言葉では言い表せない難しい状況でした。

     森保監督は「家族を守るために今は(代表に)選ばない」と言ってくれました。常に連絡を取り合いながら、気にかけてくれました。一番感じたのは信頼してくれているということ。いつもそうですが、選手のことを考えてくれて、優しくて熱い部分を持っている人。感謝を結果で示そうと思いました。ライバルたちが活躍している姿を見て“自分も頑張らなくちゃな”とも思いましたね。

     クラブでもチームメートの(中村)敬斗にも感謝しています。プライベートでは一緒にご飯を食べたり、ゲームで遊んだり。彼の明るさに助けられました。彼は明るいので話してて楽しい。今では関根(大輝)も入ってきて、3人で仲良くやってます。

     家族は普段から支えてくれています。普通にサッカーができているのは家族という存在があるから。サッカーができる喜びも感じました。結果で恩返ししていきたいです。

     そして何よりもファンやサポーターの声もしっかり届いていました。自分のことを待ってくれていたんだと伝わりました。昨年9月、最終予選初戦の中国戦で途中出場した瞬間の声援は忘れません。本当に凄い声援と拍手でした。ゴールを決めた後は(南野)拓実に背中を押されたのもあって自然と一礼しました。感謝を伝えることができて良かったです。

     日本代表はここから、来年のW杯に向かっていきます。前回カタール大会決勝トーナメント1回戦でクロアチアに敗れた悔しさは忘れてません。自分は33歳でW杯を迎えることになる。年齢的にもW杯は次が最後だと思っているので、しっかり結果を出したいです。まずは個々がクラブでさらに成長し、いい状態で臨むことが大事。自信を持ってプレーし、日本が強いというのを世界に見せつけたいです。(日本代表MF)

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/03/22/kiji/20250322s00002014039000c.html



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    1: それでも動く名無し 2025/03/22(土) 20:00:54.96 ID:vqsReYgc0
    サッカーメディア「久保くんでアクセス数伸びないなぁ…よし!」
    ↓

    トレーニングの後、取材に応じたレアル・ソシエダのMF久保建英が「大谷翔平人気」に言及した。日本ではフィーバーが起きているなか、帰国したばかりの久保に大谷について質問すると、
    「スペインだと正直あんまりニュースに出てこないので、スペイン自体に野球熱はないので、あんまり僕は聞かないですけど、
    それこそ日本とかアメリカではすごい人気だと思いますし、すごい選手だなと思います」と印象を語った。




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    1: 久太郎 ★ 2025/03/22(土) 14:36:29.32 ID:oVi1Gk6m9
     2026年北中米W杯アジア最終予選C組のインドネシアがオーストラリアに完敗したことにサウジアラビア国民が激怒していると、地元メディア「TVONENEWS」が報じた。

     インドネシアは主にオランダからインドネシア系選手を帰化させて、チーム強化したが、20日にアウェーでオーストラリアに1―5と大敗。W杯出場が遠のく結果となった。同メディアは「この結果に不満を持った人々は『(同国代表監督の)パトリック・クライファートはアウト』というハッシュタグをSNS上で表示し始めた」とした上で「インドネシアの敗北と(前代表監督)申台龍の解雇は多くのサウジアラビア国民を激怒させた」と伝えた。

     C組では日本がW杯出場権を確定させた中、2位オーストラリアと3位サウジラビアが本戦切符を争う展開。しかし、サウジアラビア国民はライバルとなるオーストラリアにインドネシアが完敗したことで自国が不利になりかねない状況に不満を抱いているという。同メディアは、SNS上でサウジアラビア国民から「彼(申氏)の解雇は致命的ミスだ」「なんで監督として結果が出ていないクライファートを投入したんだ?」と疑問の声が出ていると伝えた。

     インドネシアは申監督のもと、W杯アジア最終予選で大健闘を見せていた。それだけに指揮官交代で〝弱体化〟したことにサウジアラビア国民は不満を募らせているようだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/52c8c3f4a15bbbbefe2c8b544cc43e736d88ecf9



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    1: 久太郎 ★ 2025/03/22(土) 14:33:41.61 ID:oVi1Gk6m9
    FIFAワールドカップ26南米予選第13節の2試合が21日に行われた。

     首位を走るアルゼンチン代表は、3位ウルグアイ代表と対戦。リオネル・メッシやラウタロ・マルティネスらを欠くなか、68分にティアゴ・アルマダが豪快なミドルシュートを突き刺して先制に成功。終盤にはニコラス・ゴンサレスが退場したものの、1点リードで逃げ切ったアルゼンチン代表が勝ち点を「28」に伸ばし、本大会ストレートインがほぼ確実となった。

    【ゴール動画】アルゼンチン代表FWアルマダ、ウルグアイ戦で豪快ロケット弾!

     エクアドル代表はエネル・バレンシアの2ゴールでベネズエラ代表を撃破。3連勝となったエクアドルは、ウルグアイをかわして2位に浮上した。

    ■W杯南米予選 第13節
    ▼3月20日(木)
    パラグアイ 1-0 チリ
    ブラジル 2-1 コロンビア
    ペルー 3-1 ボリビア

    ▼3月21日(金)
    エクアドル 2-1 ベネズエラ
    ウルグアイ 0-1 アルゼンチン

    ■W杯南米予選 順位表
    1位 アルゼンチン(28/+15)
    2位 エクアドル(22/+8)
    3位 ブラジル(21/+7)
    4位 ウルグアイ(20/+7)
    5位 パラグアイ(20/+2)
    6位 コロンビア(19/+4)
    ───W杯本大会ストレートイン───
    7位 ボリビア(13/-16)
    ──────プレーオフ出場──────
    8位 ベネズエラ(12/-5)
    9位 ペルー(10/-10)
    10位 チリ(9/-12)

    ■W杯南米予選 第14節
    ▼3月25日(火)
    ボリビア vs ウルグアイ
    ベネズエラ vs ペルー
    コロンビア vs パラグアイ
    アルゼンチン vs ブラジル
    チリ vs エクアドル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c23c3b8de0b4a1625df2740c73590177884029e

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    1: 冬月記者 ★ 2025/03/22(土) 17:52:25.41 ID:VFj8NQxZ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bac5b2ccf73cbcc568ef6e9c87cc66ae64527c32

    森保ジャパン、守田英正と上田綺世が怪我のためチーム離脱 追加招集はなし、25人でサウジ戦へ


     日本サッカー協会(JFA)が3月22日、MF守田英正(スポルティング)とFW上田綺世(フェイエノールト)が怪我のため、チームから離脱することを発表した。2選手に替わる追加招集はおこなわず、25人で25日のサウジアラビア戦に臨む。

     守田と上田は20日のバーレーン戦でスタメン出場。守田はハーフタイムでMF田中碧との交代でベンチに退いていた。

     一方の上田は後半41分にFW町野修斗と交代してピッチを後に。この試合で守田は左足肉離れ、上田は右足首捻挫を負ったという。

     守田は左ふくらはぎの負傷で2月中旬から3月初旬の試合を4試合欠場し、3月10日のリーグ戦第25節カーザ・ピア戦で復帰して代表に合流。

     また、上田も2月に負傷し、その後3月5日のUEFAチャンピオンズリーグのインテル戦で復帰。16日に行われた、リーグ第26節トゥウェンテ戦では2ゴールを決めて代表に合流していた。

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