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    2025年03月

    468: 名無しさん@恐縮です 2025/03/25(火) 21:45:31.41 ID:mF8ae52M0
    本番冨安待ち合わないなら町田、板倉、高井でいいよ

    伊藤は無理だわ
    三笘も中村も死んでる

    後半中村が死んでたのは伊藤のせいだからな
    中村対策で後半入った相手の12番が常に中村へボール入ったところを狙ってるのに
    馬鹿みたいにボール持ちすぎ、パスコース分かりやすすぎで12番が中村へプレス行く時間を伊藤がサポートしてたわ


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    340: 名無しさん@恐縮です 2025/03/25(火) 21:39:46.48 ID:XAbDPX9b0
    名波、小野、中田、遠藤保、柴崎
    このタイプがいないからショートパスばっかで手詰まり感が強い
    長めのパス狙ってもミスばっかだった



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    186: 名無しさん@恐縮です 2025/03/25(火) 21:34:53.74 ID:2RNbaqkV0
    WCで今の日本相手にドン引きサッカーしてくる国ある?

    207: 名無しさん@恐縮です 2025/03/25(火) 21:35:21.32 ID:z+YFy97O0
    >>186
    コスタリカ


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    39: 名無しさん@恐縮です 2025/03/25(火) 22:30:06.22 ID:WqfzD0690
    そのオーストラリアの2点目だけど、キーパーが酷すぎるw

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    1: ネギうどん ★ 2025/03/25(火) 15:34:42.84 ID:14ldKmh69
     3月25日に埼玉スタジアム2002で開催される北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第8節で、サウジアラビア代表と対戦する日本代表の森保一監督と主将の遠藤航が24日、埼玉県内で記者会見を行なった。

     20日のバーレーン戦に2-0で勝利し、史上最速で本大会出場を決めた日本は本大会で優勝を目標に掲げる。

     海外通信社の記者から「日本はワールドカップでベスト8に進んでいないのに、なぜ優勝が目標なのか」と質問を受けた森保監督は、こう回答した。

    「ワールドカップでベスト16の壁を破っていない歴史はもちろん分かっています。しかし、2022年のカタール・ワールドカップでクロアチアにPK戦で敗れましたが、チャンスはあるなと思った。そこが大きい」

     指揮官は「日本サッカー協会は2050年までにワールドカップで優勝するということを公言している。その目標に向かってチャレンジしていくことが大切。周りの人は笑うかもしれないですが、必ずチャンスがある」と続けた。

     世界一に向け、サウジアラビア戦は新たなスタートとなる。

    取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部)
    https://www.soccerdigestweb.com/photo/id=170538


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    1: それでも動く名無し 2025/03/25(火) 17:07:59.08 ID:Qb4QIrzrM
    なんでやろ
    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [US] 2025/03/25(火) 22:04:40.51 ID:/PP1idjw0 BE:519772979-PLT(15072)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_giko13.gif
    https://www.vavel.com/en-us/soccer/2025/03/25/1218207-south-korea-vs-jordan-live-score-updates-stream-info-and-how-to-watch-world-cup-2026-qualifiers-match.html
    ゲーム終了:
    イ・ジェソン(5分)とマフムード・アル・マルディ(30分)のゴールにより、
    韓国とヨルダンは2026年ワールドカップ予選グループB第3ラウンドで1-1の引き分けとなった。感動に満ちた素晴らしい試合だった!!!

    Gm41MZ8bwAAnahB
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    1: 久太郎 ★ 2025/03/25(火) 22:00:48.13 ID:2AaarMdr9
    2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第8節の中国代表vsオーストラリア代表が25日に行われ、アウェイのオーストラリアが0-2で勝利した。

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    インドネシア代表相手の5-1の快勝によって2位キープに成功したオーストラリア(勝ち点10)は、サウジアラビア代表相手の0-1の敗戦で最下位に沈む中国(勝ち点6)を相手に敵地での勝利を狙った。

    前節からは先発3人を変更し、負傷のアダム・タガートに代わってボレッロ、ロールズとオニールに代えてティーグ、バージェスを起用。アルビレックス新潟のジェイソン・ゲリアは引き続きスタメン、追加招集となったFC町田ゼルビアのミッチェル・デュークはベンチスタートとなった。

    立ち上がりからオーストラリアが優勢に進めるなか、開始5分には相手のクリアミスに反応したボックス右のボイルに決定機も慌てて放ったシュートは枠の右に外れる。

    以降はファウルを辞さない中国のタイトな守備にプレーを切られる場面も増えてきたが、見事な個人技から先制点が生まれる。16分、ボックス右でボールを受けたアーバインが右足シュート。これは相手DFにブロックされるが、こぼれを回収して内側への運びから左足を振ると、見事なコントロールシュートゴール左隅に決まった。

    ホームで先制を許した中国がここから攻勢を仕掛けて押し返すが、セットプレーを含めて最後の局面で精度を欠く。すると、思わぬ形からオーストラリアに追加点が生まれる。29分、右サイドを攻略しての攻撃から最後はペナルティアーク付近でこぼれ球に反応したヴェルピレイが右足ダイレクトシュート。これは正面を突いたが、GKワン・ダーレイがまさかのキャッチミスでボールがゴールネットに吸い込まれた。

    ベテランGKの信じがたいミスで痛恨の2失点目を喫した中国。さらに、直後にはカオ・ヨンジンが筋肉系のトラブルでプレー続行不可能に。アブドゥウェリのスクランブル投入でより攻撃的な布陣に変化したが、攻撃の糸口を見いだせぬまま前半を終えた。

    迎えた後半、中国はウェイ・シーハオを下げてブラジルから帰化した元鹿島アントラーズのセルジーニョをデビューさせる。立ち上がりから攻勢を仕掛けると、ミドルレンジから続けてシュートも放っていく。

    54分には中央でのコンビネーションからそのセルジーニョにビッグチャンスも、右足の鋭いシュートGKライアンの圧巻のワンハンドセーブに阻まれてデビュー戦ゴールとはならず。

    後半は防戦一方の状況が続いたオーストラリアも60分過ぎに最初の決定機。右CKの場面でファーで完全に浮いたデゲネクが右足ダイレクトシュートを狙ったが、これは惜しくもサイドネットを叩いた。

    後半半ばを過ぎると、中国の攻撃の勢いに陰りが見えて試合は完全に膠着。オーストラリアはボールを動かして時計を進めつつ、カウンターからフィニッシュまで持ち込むシーンを増やしていく。

    その後、デュークらフレッシュな選手を各ポジションに投入しプレー強度を維持したオーストラリアが2-0のままゲームをクローズした。

    この結果、敵地で勝ち切ったオーストラリアが重要な勝ち点3とともに2位キープに成功。敗れた中国はW杯ストレートインの可能性が消滅。残り2試合で逆転でのプレーオフ行きを目指すことに。

    中国代表 0-2 オーストラリア代表
    【オーストラリア】
    ジャクソン・アーバイン(前16)
    ニシャン・ヴェルピレイ(前29)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcbb4e89a13f96d10cbdc3480f5314751fceaa4



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    1: 久太郎 ★ 2025/03/26(水) 00:50:39.09 ID:DUA2dpzf9

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     ◇W杯北中米大会アジア最終予選C組 インドネシア1ー0バーレーン(2025年3月25日 ジャカルタ)

     サッカーの26年W杯北中米大会アジア最終予選第8戦が25日、各地で行われ、日本と同じC組のインドネシア代表(FIFAランク127位)が本拠でバーレーン代表(同81位)に1ー0で勝利。クライファート新監督が就任2戦目で初白星。勝ち点9に伸ばし、初のW杯切符獲得へ望みをつなげた。

     インドネシアはクライファート新監督初陣となった第7戦の敵地オーストラリア戦で1ー5と惨敗。3位から4位へと転落し、この第8戦では勝ち点6で並ぶ5位バーレーンと激突した。

     試合は、この3月に“新加入”した帰化選手FWロメニーが前半24分に先制ゴール。MFフェルディナンからの優しいラストパスを右足ダイレクトで鮮やかにゴールネットを揺らし、代表デビューから2戦連発。スタジアムが大きな歓声に包まれた。

     前半を1ー0で折り返すと、後半は2度の決定機の逃し追加点ならず。それでも虎の子の1点を最後まで守り切って、大きな勝ち点3を獲得。プレーオフ進出となる4位確保へ前進。2位オーストラリアとの勝ち点4差をキープし、W杯自動出場権となる2位争いにも希望をつなげた。

     新監督に初白星をプレゼントした24歳のFWロメニーは元Uー20オランダ代表経験もあり、オランダ1部NECナイメヘンでプロデビュー。今年1月にはイングランド2部のオックスフォード・ユナイテッドへ移籍。3月のコベントリー戦では移籍後初ゴールを挙げるなど活躍。インドネシア代表ではいきなり背番号10を託されるなど、“新エース”として期待。

     FWロメニーが後半42分に途中交代となると、サポーターはスタンディングオベーションで“感謝の”拍手を送った。なお、オックスフォードUはインドネシアサッカー協会のエリック・トヒル会長が共同オーナーに名を連ねるクラブとして知られている。

    <W杯アジア最終予選C組順位表>

    1位・日本(15) 勝点20 得失点+22

    2位・オーストラリア(26) 勝点13 得失点+7

    3位・サウジアラビア(59) 勝点10 得失点-2

    4位・インドネシア(127) 勝点9 得失点-6

    5位・バーレーン(81) 勝点6 得失点-8

    6位・中国(90) 勝点6 得失点-13

    ※()内数字はFIFAランキング

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea92cbc225227183a93bc78e006f8e139f19c5f9



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    1: 名無し@サポーター 2025/03/25(火) 22:32:55.30
    ワイ「チュニドラかな?w」

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