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    2025年02月

    1: 冬月記者 ★ 2025/02/06(木) 00:23:31.84 ID:98t/vvXv9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/423649c5aee8667cf5945d6384d16c69a58450c9

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    三浦知良、プロ40年目直前で開幕絶望 復帰は4月以降に…練習初参加も「厳しいね」

     JFLアトレチコ鈴鹿のFW三浦知良(57)がプロ40年目に出遅れた。カズは5日、三重・鈴鹿市内でチーム練習に初参加したが、コンディション不良で別メニュー調整。

     練習後には調整不足から3月9日のリーグ開幕戦(対レイラック滋賀)出場は厳しく、本格復帰が4月までずれ込むことを明かした。

     チーム公式の集合写真撮影後、ピッチで山本富士雄新監督(58)を囲む選手の輪に、カズの姿はなかった。

     一人遅れて現れると、ピッチの脇でボールを使って軽い調整。身体の動きを確かめると、足早にロッカールームに戻り、長い時間をかけてケアに務めた。

     練習後には真剣な表情で「だいぶ出遅れている。チームに合流できるのは4月ごろ。開幕戦? 厳しいね」と話した。

     昨季終盤に欠場の原因となった左足の痛みは回復したとされるが「悪いところは?」の質問に「全部だね」と自嘲気味に話した。

     昨年11月末に「プロ39年目」のシーズンを終えると、すぐに大阪で自主トレを開始。

     「年齢的に休むと取り戻せなくなる」と話していた。年末年始に短いオフをとった後、1月には期限付き移籍元である横浜FCの宮崎キャンプに参加。もっとも、開幕がJFLより1か月早いJリーグのペースと合わず「ずっと別メニューだった」と明かした。

     今月1日には鈴鹿入りし、2日には同市内の椿大神社で行われた必勝祈願に参加。「チームの勝利のために自分の役割を果たしたい」と意気込みを口にしていた。

     もともと、開幕から徐々に調子を上げていくのが年齢を重ねてからの「カズ流」の調整法。シーズンを通してチームに貢献するために、焦らずに調整を続けるつもりだ。

     この日、山本監督はカズについて「期待しかない」と話した。起用法についても「ゴールにつながる最後のところ。そこの感覚は素晴らしいものがある。たくさん、ゴールしてほしい」。ボール保持率を高めて主導権を握りながら戦うスタイルを模索する新監督は、フィニッシュをカズに期待した。

     三菱自動車、ベルマーレ平塚で同い年のカズと対戦経験のある山本監督は、筑波大時代にブラジルのSEマツバラにサッカー留学。プロ選手のカズと2か月間、一緒にトレーニングをした仲だという。   

     30歳で指導者に転身した同監督は今も現役のカズについて「すごい。ずっと続けてほしい」。大ベテランの起用についても「難しいことはない。チームの勝利を最優先してやるだけ」と笑顔で話した。

     クラブは今季、J3ライセンス再取得を目指し、Jクラブ空白県の三重から初のJリーグ入りを狙う。「チームの勝利に貢献して、三重、鈴鹿を盛り上げていきたい」。

     今月26日で58歳、少しずつ無理がきかなくなるのは当然で、試合に向けた調整も難しくなる。それでも、カズは試合出場とゴールでチームのJリーグ昇格に貢献するために、プロ40年目を戦う。



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    1: それでも動く名無し 2025/02/02(日) 19:06:00.18 ID:c8l9aT5a00202

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    エリートでも倍ぐらいしか変わらんと思うとサラリーマンって大差ないよな


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    1: それでも動く名無し 2025/02/04(火) 13:44:07.31 ID:063kdNeX0



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    152: 名無し@サポーター 2025/01/29(水) 22:03:05.41
    興味があったから伊東、三笘、久保も比較してみた

    Shooting
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    Passing

    Possession_Touches

    Possession_Dribbling


    【考察】
    シュート…伊東はシュート数が少ないがSoT%など高い。シュート上手い。三笘は決めきれていない印象。久保はnp:G-xG優秀。シュート上手い。
    パス…伊東は攻撃的パスで好成績。すばらしい。三笘は攻撃的パスが少ないかな。久保は伊東と比べるとPA内へのパスが少ない。パックマン。
    タッチ…伊東はPA内でのタッチが少ない。PA外からのクロスやパスを配給する役割からか。三笘は守備、攻撃に積極的に参加している印象。もっと点決めたいかも。
    ドリブル…伊東は成功率高く被タックル率低い。さすがイナズマ。ただPA侵入が少ない。前述の役割の影響か。三笘もいい感じ。久保もすばらしい。一番仕掛けて一番運んでる。

    やはり久保の決定力は高い。去年、一昨年はもっと高かった。関係ないけどロドリゴのG-xGは上振れだな。ドリブルも若干久保が抜けてる。伊東はあと何年イナズマでいれるのだろうか。三笘は言われているよりはドリブルできていた。
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    123: それでも動く名無し 2024/02/16(金) 15:10:28.79 ID:PTvINfgH0
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    久保は右はウィングが1番輝くやろ
    でも代表だとこれを活かせる戦術じゃないからな


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    1: それでも動く名無し 2025/02/04(火) 04:11:00.90 ID:9Un4vgmLd



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/05(水) 16:24:51.34 ID:z2K6tVHZ9
    元タイ代表選手が「サッカーに近道なし」と語る。インドネシア『kompas.com』が伝えた。

    自国にルーツを持つ選手、もしくは全く関係ない他国出身選手に国籍とパスポートを与えるという、サッカーA代表の強化戦略。近年は東南アジアでもこれが増加傾向にある。

    元U-18日本代表MF仲村京雅は2019年からのシンガポール定住および帰化を経てA代表入りし、元ベガルタ仙台のブラジル人FWラファエルソン(グエン・スアン・ソン)も、20年からのベトナム定住および国籍取得を経てA代表入り。

    移民の子孫を自国に“呼び戻す”パターンも。

    インドネシアでいえば、かつて旧宗主国オランダへと去っていった移民の子孫にフォーカス。大半が祖父母や両親の代からオランダに定住し、インドネシア国籍を保有していなかったなか、政府のスピーディな承認を経て、現在の2026年W杯アジア最終予選を戦う。

    タイもインドネシアに似た路線として、世界各国に散らばっていた移民の子孫が現A代表に。現在はイギリス出身、ノルウェー出身、スウェーデン出身のタイ系選手がおり、最近はタイ系オーストラリア人の元豪代表MFケネス・ドゥガール(31)を勧誘へ?とも報じられる。

    つまり、全て「帰化」でまとめてしまうと解釈を誤るわけだが、ともかく共通しているのは、『他国のサッカー界で育まれた選手をA代表に引き入れている』ということ。今そこにあるチームは強化されるだろうが、中・長期的な視野も含まれるかどうかは怪しいところである。

    2000年代初頭にタイ代表として活躍、U-23タイ代表のコーチも務めたニルット・スラシアン氏は、他国出身選手に国籍を与える手法が当たり前となっている現状を、シンプルに憂う。

    「サッカーに近道なんかない」

    「ベトナム国籍を得たラファエルソンは、おそらくベトナム代表に成功をもたらすだろう。言うまでもなく『一時的な成功』をだ。今のベトナムサッカー界が自分たちでラファエルソンを作ることはできないのだから」

    「タイサッカー連盟にも『若いプレーヤーを育てる』という意識を持ってほしいね。誰かに国籍を与える必要はない」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ad1979b499301017c3f80849c22348d39db035



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/30(月) 19:42:18.608 ID:EO7p/cPM0



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    683: 名無し@サポーター 2025/02/05(水) 09:12:09.74

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/0318eaeee9d979bfddb95ee561d8596ef694bd94

    >ホンダと日産自動車の経営統合協議に暗雲が漂い始めた。関係者によると、ホンダは2月1日までに、日産を子会社化する案を打診したが、経営の主導権を奪われる日産側は強く反発しており、統合協議そのものが破談になる可能性が出ている。日産幹部は4日、「双方の株主に受け入れられる条件を満たすのは、ほぼ不可能に近い。(経営統合は)もう無理だ」と語った。
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    1: 久太郎 ★ 2025/02/05(水) 16:22:39.58 ID:z2K6tVHZ9
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     プレミアリーグは今シーズン終了までに半自動オフサイドテクノロジー(SAOT)を導入したいと考えているようだ。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     半自動オフサイドテクノロジーとは、スタジアム内に設置された専用の追跡カメラとボールに内蔵されたセンサーにより、ピッチ上の各選手の位置やボールが蹴られた瞬間を正確に検知し、より正確かつ迅速なオフサイド判定をサポートする技術で、FIFAワールドカップカタール2022で採用されたことで話題を呼んでいた。

     VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)システムをより正確で、より早く、より透明性の高いものにするために、プレミアリーグでもこの機能を本格的に導入されることがすでに決定しており、当初は昨年10月のインターナショナルウィーク後に運用開始見込みとなっていた。

     しかし、半自動オフサイドテクノロジーの技術テストを追加で行うことになるなど、技術の信頼性が完全に確信できるまで導入は見送られることになり、現在までまだプレミアリーグでは採用されていない。

     そんななか、プレミアリーグの最高フットボール責任者であるトニー・スコールズ氏は、半自動オフサイドテクノロジーの技術の信頼性を長い間懸念していたことを認めた一方で、大きく改善したことから、早ければ今シーズン中にも導入したいと考えていることを明かした。

    「シーズンの最初の数カ月間(SAOTのテスト)で困難に直面したことを考えると、このことについては大きな疑問を抱いていたと告白しなければならない。しかし、ここ4〜6週間で大きな進歩があった。そのため、ボールにチップを入れる必要のない、最高のシステム、最も正確なシステムを採用できると信じている」

    「EFL(イングリッシュ・フットボールリーグ)は今年、カラバオ・カップにこれを導入した。私たちはそれを監視している。それでも、半自動オフサイドテクノロジーの運用によってオフサイドのルールの安全性が変わることはない。これによって、プロセスがより効率的になる」

    「明らかに最後の2、3試合まで自信が持てないのなら、現実的に言えば、今導入する意味がないと言えると思う。しかし、それより前に導入できるのであれば、積極的に検討することになる」

     なお、プレミアリーグが発表した新しい統計によると、今シーズンのリーグ戦23試合を終えた時点でのVAR介入回数は70回と、昨シーズン(61回)よりも多いが、それでも3試合に1回より少ない数字だという。

     一方、VARのミスはこの時点で13回と昨季(同じ試合数時点で20回)より少なくなっているほか、VAR介入のうち66回は正しかったものの、9回の事象ではVARが介入すべきだったと重要な判定を分析しているキーマッチインシデントパネルが振り返っていることなども伝えられている。

     また、イングランドのフットボール界では先月8日のカラバオ・カップ準決勝ファーストレグのトッテナムとリヴァプールの一戦で、主審が口元にあるマイクでスタジアムに向けてVARの判定をアナウンスする試みが初めて実施されていたが、プレミアリーグでも来シーズンの開始までに、審判がスタジアムの観客に向けてVARの判定を説明することを望んでいる模様で、半自動オフサイドテクノロジーとともに、新たな試みの運用に向けて動いていることが明らかになっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/738f313622bf991215c0ebda219ce5bfe9cf4647



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