2025年02月
【悲報】セルティック前田大然と旗手玲央はブンデスで通用するのかwwwwww
【感想】結局サッカーはプレミアリーグが1番面白いよなwwwwwwwww
CL&バイエルンデビューの伊藤洋輝さん、前田大然に削られるwwwww
【朗報】「大谷翔平の日」7月5日を日本の祝日にしましょうwwwww
1: 名無し記念日 2024/05/18(土) 22:27:49.05 ID:Veg2yZ1G
大リーグ、ドジャースの本拠地・ロサンゼルス市は、5月17日を「大谷翔平の日」に制定し、大谷選手が市議会で祝福を受けました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240518/k10014453071000.html
7月5日は大谷翔平の誕生日
日本は祝日にするべき
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240518/k10014453071000.html
7月5日は大谷翔平の誕生日
日本は祝日にするべき
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【悲報】大谷翔平、手に持つバッグは181万5000円! ファッションに無頓着だった“庶民派キャラ”を一変させた海外生活・・
1: ニーニーφ ★ 2025/02/12(水) 19:17:41.68 ID:T84RDOYZ9
当初の予定から1日ずらし、2月13日(日本時間、以下同)にバッテリー組のキャンプをスタートさせることを発表したドジャース。今オフには大型補強を敢行したが、注目は何といっても二刀流が復活する大谷翔平だろう。
デーブ・ロバーツ監督は「登板は5月以降となる」と慎重な姿勢を崩さないが、ワールドシリーズが開幕する10月以降を念頭に置いての発言であることは、間違いない。何しろ、21世紀ではワールドシリーズを連覇したチームはないからだ。
その偉業に向けて、投打で中心となる大谷だが、「最近、私生活で、とくにファッションに関して変わってきた」と評判だという。
「日本ハムファイターズに入団したころは、とにかくファッションには無頓着というイメージでした。193cmの長身ということもあり、なかなかサイズが合う服がなかったことはたしかですが、自分で服を買うことはほとんどなく、兄や姉から送られてきた服を黙って着ていたといいます。
それは、海を渡っても変わりませんでした。エンゼルス入団の2018年、とにかく野球一筋の大谷に、当時のマイク・ソーシア監督は、父親になったように大谷選手のことを心配していました。『野球がすべて、と考えることはすばらしい。でも、オオタニはまだ23歳の若者だ。もっとロスの生活を楽しんだほうがいい。ここにはディズニーランドもあるんだから』と語ったのは有名な話です」(スポーツ記者)
この話に乗せられたかどうかは定かではないが、しばらくすると大谷はディズニーランド・デビューを果たす。その際、偶然居合わせたファンが、リュックを背負った後ろ姿の大谷の写真をSNSに投稿したが、これが大きな話題に。当時、リュックは少し下げて腰のあたりで背負うのが流行っていたが、大谷はもろに背中で背負うオーソドックスなスタイルだった。これを見た多くのファンは「ランドセルを背負う小学生みたい」と突っ込んだ。
また、同僚のマイク・トラウトに、ある記者が「チームでいちばんファッションセンスがない選手は」と聞くと「ショウヘイ!」と即答したほどだった。ただし、その飾らない容姿が「庶民派でいい」と好印象だったことも事実だったのが……。
そんな大谷に変化が見られたのは、『ヒューゴ・ボス』など一流ブランドがスポンサーについてきたころだった。徐々に「大谷が垢抜けてきた」と評判になったのだ。決定的だったのは、ド軍移籍と真美子さんとの結婚だったようだ。
2月11日、ド軍は公式Instagramで大谷が球場入りする様子を投稿したが、その際、手にしていたバッグが大注目となった。
「ファッションは全身黒、づくめで、いつもどおりキャップ前後反対にかぶっていましたが、大きめのバッグは見たことがないもの。茶色と黒、白が印象的なデザインで、ファッションにうとい記者からは『グローブと同じ配色だから、ニューバランス社のもの?』なんていう意見があがったほどでした。
ところが調べてみると、イタリアの高級ブランド『ボッテガ・ヴェネタ』のダッフルバッグで、価格はなんと181万5000円とわかったのです。かつてはファッションに無頓着だった“野球少年”が、ここまでになったのか、と感慨深いものがありました(笑)」(スポーツ紙デスク)
記事の全文はSmart FLASHでご確認ください
https://smart-flash.jp/sports/329623/1/1/

デーブ・ロバーツ監督は「登板は5月以降となる」と慎重な姿勢を崩さないが、ワールドシリーズが開幕する10月以降を念頭に置いての発言であることは、間違いない。何しろ、21世紀ではワールドシリーズを連覇したチームはないからだ。
その偉業に向けて、投打で中心となる大谷だが、「最近、私生活で、とくにファッションに関して変わってきた」と評判だという。
「日本ハムファイターズに入団したころは、とにかくファッションには無頓着というイメージでした。193cmの長身ということもあり、なかなかサイズが合う服がなかったことはたしかですが、自分で服を買うことはほとんどなく、兄や姉から送られてきた服を黙って着ていたといいます。
それは、海を渡っても変わりませんでした。エンゼルス入団の2018年、とにかく野球一筋の大谷に、当時のマイク・ソーシア監督は、父親になったように大谷選手のことを心配していました。『野球がすべて、と考えることはすばらしい。でも、オオタニはまだ23歳の若者だ。もっとロスの生活を楽しんだほうがいい。ここにはディズニーランドもあるんだから』と語ったのは有名な話です」(スポーツ記者)
この話に乗せられたかどうかは定かではないが、しばらくすると大谷はディズニーランド・デビューを果たす。その際、偶然居合わせたファンが、リュックを背負った後ろ姿の大谷の写真をSNSに投稿したが、これが大きな話題に。当時、リュックは少し下げて腰のあたりで背負うのが流行っていたが、大谷はもろに背中で背負うオーソドックスなスタイルだった。これを見た多くのファンは「ランドセルを背負う小学生みたい」と突っ込んだ。
また、同僚のマイク・トラウトに、ある記者が「チームでいちばんファッションセンスがない選手は」と聞くと「ショウヘイ!」と即答したほどだった。ただし、その飾らない容姿が「庶民派でいい」と好印象だったことも事実だったのが……。
そんな大谷に変化が見られたのは、『ヒューゴ・ボス』など一流ブランドがスポンサーについてきたころだった。徐々に「大谷が垢抜けてきた」と評判になったのだ。決定的だったのは、ド軍移籍と真美子さんとの結婚だったようだ。
2月11日、ド軍は公式Instagramで大谷が球場入りする様子を投稿したが、その際、手にしていたバッグが大注目となった。
「ファッションは全身黒、づくめで、いつもどおりキャップ前後反対にかぶっていましたが、大きめのバッグは見たことがないもの。茶色と黒、白が印象的なデザインで、ファッションにうとい記者からは『グローブと同じ配色だから、ニューバランス社のもの?』なんていう意見があがったほどでした。
ところが調べてみると、イタリアの高級ブランド『ボッテガ・ヴェネタ』のダッフルバッグで、価格はなんと181万5000円とわかったのです。かつてはファッションに無頓着だった“野球少年”が、ここまでになったのか、と感慨深いものがありました(笑)」(スポーツ紙デスク)
記事の全文はSmart FLASHでご確認ください
https://smart-flash.jp/sports/329623/1/1/

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【悲報】「日本サッカーの将来が心配」「ファウル数が多くて批判されるのはJリーグくらい」鄭大世が「壊される側」からの主張・・・
1: ネギうどん ★ 2025/02/13(木) 11:14:37.94 ID:NdQ1uz2Q9
「ファウル数が多くて批判されるのはJリーグくらい。サッカーで激しくプレーするのは当たり前で、『ルールの中で相手を壊す』スタンスに違和感はありませんでした。でも、『ルールの中で相手を壊す』発言が炎上して、あるサポーターから『俺はそこまでして自分のチームに勝ってほしくない』と言われた時がありました」
そう話してくれたのは元Jリーガーの鄭大世氏だ。サポーターからの反論についても、同氏は独自の見解を示す。
「チームが勝っている時は余裕があるけど、負けている時も『俺はそこまでして自分のチームに勝ってほしくない』という感情でいられるか。そこを問いたいです。選手たちは恐怖心と戦っているはずです。1対1で抜かれたらどうしよう、失点したらどうしようとか。そうした状況下でファウルが生まれるのは仕方ありません。激しく戦っている分、ファン・サポーターから批判の声が出るのは良いことだと思いますよ、サッカー文化を根付かせる意味で」
「相手を壊す」という鄭大世氏も、「僕は壊される側だった」と強調する。
「ディフェンダーは相手を壊してでも止めないといけない局面があります。人生をかけてプロをやっているわけだから、そういうスタンスになって当然です。そうした中で、フォワードは(ディフェンダーの守りを)避けないといけない。僕は壊された側です。逆に相手を壊したことは一度もない」
だから、鄭大世は強く主張する。
「選手たちは勝たないといけないというプレッシャーに晒されています。タクティカルファウルを狙って足をかけたら、相手に大怪我をさせてしまう時はもちろんあります。怪我をしたくなければ家にいればいい。負傷するリスクがある分、得るものも大きいわけです。プロサッカー選手はハイリスク、ハイリターン。サッカーをやっている方は僕の意見に賛同してくれるはずです」
鄭大世氏に理解を示すファン・サポーターもいれば、そうでない方もいるだろう。いろんな見解があって当然だ。ただ、ここでは同氏が熱弁してくれた内容を加えて紹介する。
「相手のカウンターをタクティカルファウルで防いだ子どもがいて、その親が『スポーツマンシップに反するだろ』と言っているのを見ると、日本サッカーの将来が心配になります」
これも何が正解ではないだろう。果たして、あなたの見解は?
構成●サッカーダイジェストTV編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=168354
そう話してくれたのは元Jリーガーの鄭大世氏だ。サポーターからの反論についても、同氏は独自の見解を示す。
「チームが勝っている時は余裕があるけど、負けている時も『俺はそこまでして自分のチームに勝ってほしくない』という感情でいられるか。そこを問いたいです。選手たちは恐怖心と戦っているはずです。1対1で抜かれたらどうしよう、失点したらどうしようとか。そうした状況下でファウルが生まれるのは仕方ありません。激しく戦っている分、ファン・サポーターから批判の声が出るのは良いことだと思いますよ、サッカー文化を根付かせる意味で」
「相手を壊す」という鄭大世氏も、「僕は壊される側だった」と強調する。
「ディフェンダーは相手を壊してでも止めないといけない局面があります。人生をかけてプロをやっているわけだから、そういうスタンスになって当然です。そうした中で、フォワードは(ディフェンダーの守りを)避けないといけない。僕は壊された側です。逆に相手を壊したことは一度もない」
だから、鄭大世は強く主張する。
「選手たちは勝たないといけないというプレッシャーに晒されています。タクティカルファウルを狙って足をかけたら、相手に大怪我をさせてしまう時はもちろんあります。怪我をしたくなければ家にいればいい。負傷するリスクがある分、得るものも大きいわけです。プロサッカー選手はハイリスク、ハイリターン。サッカーをやっている方は僕の意見に賛同してくれるはずです」
鄭大世氏に理解を示すファン・サポーターもいれば、そうでない方もいるだろう。いろんな見解があって当然だ。ただ、ここでは同氏が熱弁してくれた内容を加えて紹介する。
「相手のカウンターをタクティカルファウルで防いだ子どもがいて、その親が『スポーツマンシップに反するだろ』と言っているのを見ると、日本サッカーの将来が心配になります」
これも何が正解ではないだろう。果たして、あなたの見解は?
構成●サッカーダイジェストTV編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=168354
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【CL】UEFA-CLPO第1戦 セルティック×バイエルン、モナコ×ベンフィカ、フェイエノールト×ミランの結果wwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/02/13(木) 07:03:52.45 ID:TCdtBbbz9

クラブ・ブルージュ 2-1 アタランタ
[得点者]
フェラン・ジュルガ(前半15分)クラブ・ブルージュ
マリオ・パサリッチ(前半41分)アタランタ
グスタフ・ニルソン(後半49分)クラブ・ブルージュ PK
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/250212006/summary?gk=41
モナコ 0-1 ベンフィカ
[得点者]
バンゲリス・パブリディス(後半03分)ベンフィカ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/250212007/summary?gk=41
※南野拓実は後半23分から出場
フェイエノールト 1-0 ミラン
[得点者]
イゴール・パイシャオン(前半03分)フェイエノールト
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/250212008/summary?gk=41
※上田綺世は先発し後半0分まで出場
セルティック 1-2 バイエルン
[得点者]
マイケル・オリズ(前半46分)バイエルン
ハリー・ケイン (後半04分)バイエルン
前田 大然 (後半34分)セルティック
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/250212009/summary?gk=41
※前田大然は先発フル出場 旗手怜央は先発フル出場
伊藤洋輝は後半33分から出場
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