2025年02月
【GIF】三笘薫の衝撃ゴラッソを韓国の至宝が真似をした結果wwwwww
27: 名無しさん@恐縮です 2025/02/17(月) 19:47:02.61 ID:ZQOLLYlZ0
>>1
一般人が真似をするとこうなる
一般人が真似をするとこうなる
41: 名無しさん@恐縮です 2025/02/17(月) 20:00:29.44 ID:Xj9rOLFW0
>>27
下手くそだな誰だこいつ
下手くそだな誰だこいつ
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【朗報】現地解説者「メッシのようだ」三笘薫の衝撃ゴールをブライトンが18アングル一挙公開キターwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2025/02/17(月) 19:26:18.27 ID:SZXONQUg9
ブライトンは16日、公式YoutubeチャンネルでMF三笘薫が圧巻のトラップを披露したチェルシー戦のゴール映像を、18アングルで一挙公開した。
三笘は今月14日のチェルシー戦(○3-0)で前半27分、GKバルト・フェルブルッヘンからのロングボールに反応すると走りながら右足の甲で完璧にトラップ。そのまま中に切り込んで右足を振り抜き、公式戦2試合連続となるゴールを決めた。
リバプールで活躍した元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、『スカイ・スポーツ』で「メッシのようだ。今季見た中で最高のゴールのひとつだ」と絶賛。ファビアン・ヒュルツェラー監督はリーグを通じて「キャリアを振り返っても、
自チームの選手からあのようなものを見たことはないかもしれない。本当に格別だった」と話し、「僕が家に帰ってあれを挑戦することはしないよ。三笘は特別な才能を持っている」とジョークを交えて称えた。
そのほか英メディア『BBC』も今季のベストゴール候補などと伝える中、クラブは両ゴール裏のカメラや戦術カメラなど、全18カメラが捉えた三笘のゴールシーンを公開。「見事なコントロールとゴール」と紹介している。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?424344-424344-fl
https://youtu.be/zJFVTvSK_XU?si=ANz3x9YQtoEMnC5n
三笘は今月14日のチェルシー戦(○3-0)で前半27分、GKバルト・フェルブルッヘンからのロングボールに反応すると走りながら右足の甲で完璧にトラップ。そのまま中に切り込んで右足を振り抜き、公式戦2試合連続となるゴールを決めた。
リバプールで活躍した元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、『スカイ・スポーツ』で「メッシのようだ。今季見た中で最高のゴールのひとつだ」と絶賛。ファビアン・ヒュルツェラー監督はリーグを通じて「キャリアを振り返っても、
自チームの選手からあのようなものを見たことはないかもしれない。本当に格別だった」と話し、「僕が家に帰ってあれを挑戦することはしないよ。三笘は特別な才能を持っている」とジョークを交えて称えた。
そのほか英メディア『BBC』も今季のベストゴール候補などと伝える中、クラブは両ゴール裏のカメラや戦術カメラなど、全18カメラが捉えた三笘のゴールシーンを公開。「見事なコントロールとゴール」と紹介している。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?424344-424344-fl
https://youtu.be/zJFVTvSK_XU?si=ANz3x9YQtoEMnC5n
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【速報】リバプール遠藤航さん、現地サポから称賛が止まらないwww
1: 名無し@サポーター 2025/02/17(月) 12:55:13.87

イングランド1部リバプールは2月16日、プレミアリーグ第25節でウォルバーハンプトンと対戦し2-1の勝利をつかんだ。日本代表MF遠藤航は後半26分から途中出場し、“クローザー”の役割を果たした。プレー時間は約20分間だったもののプレイヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)に選出。現地ファンも「彼は戦士だ」「当然」と絶賛した。
【実際の映像】「彼は戦士だ」 途中出場の遠藤航へ送られた歓声の瞬間
前半15分、FWルイス・ディアスのゴールで先制したリバプールは同35分にはFWモハメド・サラーがPKを決めて2-0に。一方で後半22分にミドルシュートを決められて1点を返された。
1点差に迫られ、同26分から遠藤が登場。守備固めとして入った遠藤は相手の攻撃を跳ね返し、反撃を許さなかった。この献身的なプレーが評価され、後半から入ったにもかかわらず異例のPOMに選出された。現地のファンからも「君はそれに値する」「当然のMVPだ」「堅実なプレーだった」「彼は戦士だ」と称賛の嵐。リバプールは公式戦3試合ぶりの勝利で首位をキープ。2位アーセナルと勝ち点7差に広げた。
【GIF】三笘薫の神トラップからのゴール!←この凄さがわからない奴wwwwwww
1: 名無し@サポーター 2025/02/15(土) 10:56:22.541


めちゃめちゃすごいゴールを決めたらしいから映像見たけどサッカー無知だからよく分からなかったんだが
ゴール前にラッキーなパス来たからシュートしただけじゃないのか
【悲報】水原さん、大谷に対して暴言を吐いてしまう・・・・
1: それでも動く名無し 2025/02/16(日) 18:55:05.79 ID:udX7WUEv0


「あんな何もできない奴がさあ。1人でなんか、できるわけないじゃん」
だそうです。。。
だそうです。。。
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【疑問】小4のムスッコがサッカー上手くなりたい言うてるんやけど自主トレ何やらせればええ?
【悲報】英・サウサンプトン内定の17歳・高岡伶颯が終盤に同点弾!U-20日本代表、アジア杯2戦目はドロー決着・・・
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/02/17(月) 17:59:34.90 ID:640RBz+n9
U-20日本代表は17日、中国で開催されているU-20アジアカップのグループD第2戦でU-20シリア代表と対戦した。
上位4カ国に2025 FIFA U-20ワールドカップの出場権が与えられる今大会。グループDに入った日本は、初戦でタイ相手に3-0の快勝を収めて首位に立った中
勝てば韓国との最終節を前に決勝トーナメント進出が決定する可能性がある重要な一戦、3バックを採用した日本は8分にチャンスを作ったが、10分に失点。ボックス内へのパスが入った瞬間にGK荒木琉偉が飛び出したものの、アルムスタファにネットを揺らされている。いきなり追いかける展開となる。
リードされた日本は16分、FKから市原吏音のヘッドでチャンスを作る。すると24分、同点に追いついた。ボックス内に入れたクロスは一度相手に跳ね返されたが、浮き上がったボールを大関友翔がダイレクトボレー。鋭いシュートがネットに突き刺さった。失点から15分以内に追いつくことに成功する。
試合を振り出しに戻した日本は、31分に佐藤龍之介が鋭いシュートを放つなど、圧力を高めていく。しかし、33分に再び勝ち越しを許す。ゴール手前でFKを与えると、アブディのシュートはバーに直撃。跳ね返ったボールをスーフィに豪快に叩き込まれた。日本はまたも追いかける展開となり、前半をビハインドで折り返す。
追いつきたい日本は、後半頭から神田奏真と石井久継を投入。状況の打開を図るが、なかなか決定機を作れない。61分には、高橋仁胡のCKに喜多壱也が頭で合わせるもシュートはGKの正面へ。苦しい時間が続く中、高岡伶颯を入れて勝負に出る。
73分には、右サイドを崩してクロスに神田奏真が合わせたが、GKのファインセーブに阻まれる。79分にはボックス内で大関友翔が倒れたが、シミュレーションで逆に警告を受けることに。84分には石井久継にチャンスが訪れたものの、シュートは枠の上へ外れた。
それでも85分、粘り強く攻め続けた日本が再び同点に追いつく。ボックス内へのクロスを神田奏真が落とし、最後は途中出場の高岡伶颯がネットを揺らした。サウサンプトン入りが内定している17歳FWの一発で、土壇場で振り出しに戻す。
終了間際にはピンチを迎えた日本だったが、体を張ったブロックなどでなんとか3失点目は防ぐことに成功。2-2のドローで試合を終えた。
■U-20日本代表の次戦
・2月20日(木)16:00 ※日本時間
・U-20日本代表 vs U-20韓国代表
・配信:DAZN
https://news.yahoo.co.jp/articles/90b57a1e59f1ea77b490cad1c720cae65741fd10
上位4カ国に2025 FIFA U-20ワールドカップの出場権が与えられる今大会。グループDに入った日本は、初戦でタイ相手に3-0の快勝を収めて首位に立った中
勝てば韓国との最終節を前に決勝トーナメント進出が決定する可能性がある重要な一戦、3バックを採用した日本は8分にチャンスを作ったが、10分に失点。ボックス内へのパスが入った瞬間にGK荒木琉偉が飛び出したものの、アルムスタファにネットを揺らされている。いきなり追いかける展開となる。
リードされた日本は16分、FKから市原吏音のヘッドでチャンスを作る。すると24分、同点に追いついた。ボックス内に入れたクロスは一度相手に跳ね返されたが、浮き上がったボールを大関友翔がダイレクトボレー。鋭いシュートがネットに突き刺さった。失点から15分以内に追いつくことに成功する。
試合を振り出しに戻した日本は、31分に佐藤龍之介が鋭いシュートを放つなど、圧力を高めていく。しかし、33分に再び勝ち越しを許す。ゴール手前でFKを与えると、アブディのシュートはバーに直撃。跳ね返ったボールをスーフィに豪快に叩き込まれた。日本はまたも追いかける展開となり、前半をビハインドで折り返す。
追いつきたい日本は、後半頭から神田奏真と石井久継を投入。状況の打開を図るが、なかなか決定機を作れない。61分には、高橋仁胡のCKに喜多壱也が頭で合わせるもシュートはGKの正面へ。苦しい時間が続く中、高岡伶颯を入れて勝負に出る。
73分には、右サイドを崩してクロスに神田奏真が合わせたが、GKのファインセーブに阻まれる。79分にはボックス内で大関友翔が倒れたが、シミュレーションで逆に警告を受けることに。84分には石井久継にチャンスが訪れたものの、シュートは枠の上へ外れた。
それでも85分、粘り強く攻め続けた日本が再び同点に追いつく。ボックス内へのクロスを神田奏真が落とし、最後は途中出場の高岡伶颯がネットを揺らした。サウサンプトン入りが内定している17歳FWの一発で、土壇場で振り出しに戻す。
終了間際にはピンチを迎えた日本だったが、体を張ったブロックなどでなんとか3失点目は防ぐことに成功。2-2のドローで試合を終えた。
■U-20日本代表の次戦
・2月20日(木)16:00 ※日本時間
・U-20日本代表 vs U-20韓国代表
・配信:DAZN
https://news.yahoo.co.jp/articles/90b57a1e59f1ea77b490cad1c720cae65741fd10
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【悲報】大谷翔平、クリロナには絶対勝てないことが確定してしまう…
【悲報】各国リーグの「市場価値ランキング」東アジアではJリーグが約470億円で25位、Kリーグが約226億円で32位 ←これwwwww
1: 昆虫図鑑 ★ 2025/02/17(月) 16:48:02.67 ID:+bpLTq/q
サッカー界は年々その規模を大きくしており、何に対しても途方もない額の金が動くのが常だが、その中で「市場価値」も上昇の一途を辿っている。
この項目ではもっぱら「選手」「クラブ」に対するものが多く脚光を浴びているが、スポーツベッティングサイトであるとともに、このジャンルの様々なニュースやレポート&分析記事を掲載している『SPORTINGPEDIA』がこのたび、「各国リーグ」の市場価値をランキング形式で発表し、傾向などについても言及した。
同メディアでは、リーグそのものの市場価値の他、所属クラブの平均市場価値も算出して、両方の上位34リーグを発表しているが、前者のトップ10は以下の通りである。
1位:プレミアリーグ(イングランド) 117億7000万ユーロ(約1兆9000億円)
2位:ラ・リーガ(スペイン) 52億9000万ユーロ(約8500億円)
3位:セリエA(イタリア) 50億7000万ユーロ(約8100億円)
4位:ブンデスリーガ(ドイツ) 44億8000万ユーロ(約7200億円)
5位:リーグ・アン(フランス) 35億2000万ユーロ(約5600億円)
6位:セリエA(ブラジル) 16億3000万ユーロ(約2600億円)
7位:リーガ・ポルトガル(ポルトガル) 15億9000万ユーロ(約2500億円)
8位:エールディビジ(オランダ) 12億8000万ユーロ(約2000億円)
9位:MLS(アメリカ) 12億4000万ユーロ(約1980億円)
10位:シュペルリグ(トルコ) 11億5000万ユーロ(約1800億円)
こういった類のランキングでプレミアリーグがトップに立つことにはもはや何ら驚きはなく、ここでも2位ラ・リーガの2倍以上という圧倒的な差をつけているが(ラ・リーガと3位セリエAを足しても及ばない!)、その後にいわゆる「欧州5大リーグ」が続くのも予想通りだと言えよう。
意外なのは、6位にブラジルのセリエA(全国リーグ1部)がつけたことで、これについては同国の総合メディア『Globo』が、選手の移籍を専門とする法律事務所「CCLA Advogados 」の共同創設者である クリスチアーノ・カウス 氏の見解を紹介する形で、「かつてブラジルの選手たちは海外移籍をキャリアの主要な選択肢と考えていたが、現在では国内リーグもスポーツ面・財政面の両方で魅力的な選択肢として確立されている」と綴っている。
なお、今回のランキングで10億ユーロ(約1600億円)以上の「エリートリーグ」に名を連ねたのは11リーグ。前述のトップ10から唯一漏れたのは、ここ数年のサッカー市場における主役のひとつとも言っていいサウジアラビアのサウジ・プロリーグで、その価値は10億2000万ユーロ(約1630億円)に達している。
アジア地区ではこれに、21位のUAEプロリーグが3億7000万ユーロ(約590億円)、22位のカタール・スターズリーグが3億5000万ユーロ(約560億円)と中東勢が続き、その後に日本のJリーグが2億9400万ユーロ(約470億円)で25位、韓国のKリーグが1億4100万ユーロ(約226億円)で32位となっている。ちなみにアフリカのトップは、1億7008万ユーロ(約272億円)の南アフリカ(ベトウェイ・プレミアシップ)の30位である。
構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/89ba5b574b449daaa84ebed1642360bba8911fda
この項目ではもっぱら「選手」「クラブ」に対するものが多く脚光を浴びているが、スポーツベッティングサイトであるとともに、このジャンルの様々なニュースやレポート&分析記事を掲載している『SPORTINGPEDIA』がこのたび、「各国リーグ」の市場価値をランキング形式で発表し、傾向などについても言及した。
同メディアでは、リーグそのものの市場価値の他、所属クラブの平均市場価値も算出して、両方の上位34リーグを発表しているが、前者のトップ10は以下の通りである。
1位:プレミアリーグ(イングランド) 117億7000万ユーロ(約1兆9000億円)
2位:ラ・リーガ(スペイン) 52億9000万ユーロ(約8500億円)
3位:セリエA(イタリア) 50億7000万ユーロ(約8100億円)
4位:ブンデスリーガ(ドイツ) 44億8000万ユーロ(約7200億円)
5位:リーグ・アン(フランス) 35億2000万ユーロ(約5600億円)
6位:セリエA(ブラジル) 16億3000万ユーロ(約2600億円)
7位:リーガ・ポルトガル(ポルトガル) 15億9000万ユーロ(約2500億円)
8位:エールディビジ(オランダ) 12億8000万ユーロ(約2000億円)
9位:MLS(アメリカ) 12億4000万ユーロ(約1980億円)
10位:シュペルリグ(トルコ) 11億5000万ユーロ(約1800億円)
こういった類のランキングでプレミアリーグがトップに立つことにはもはや何ら驚きはなく、ここでも2位ラ・リーガの2倍以上という圧倒的な差をつけているが(ラ・リーガと3位セリエAを足しても及ばない!)、その後にいわゆる「欧州5大リーグ」が続くのも予想通りだと言えよう。
意外なのは、6位にブラジルのセリエA(全国リーグ1部)がつけたことで、これについては同国の総合メディア『Globo』が、選手の移籍を専門とする法律事務所「CCLA Advogados 」の共同創設者である クリスチアーノ・カウス 氏の見解を紹介する形で、「かつてブラジルの選手たちは海外移籍をキャリアの主要な選択肢と考えていたが、現在では国内リーグもスポーツ面・財政面の両方で魅力的な選択肢として確立されている」と綴っている。
なお、今回のランキングで10億ユーロ(約1600億円)以上の「エリートリーグ」に名を連ねたのは11リーグ。前述のトップ10から唯一漏れたのは、ここ数年のサッカー市場における主役のひとつとも言っていいサウジアラビアのサウジ・プロリーグで、その価値は10億2000万ユーロ(約1630億円)に達している。
アジア地区ではこれに、21位のUAEプロリーグが3億7000万ユーロ(約590億円)、22位のカタール・スターズリーグが3億5000万ユーロ(約560億円)と中東勢が続き、その後に日本のJリーグが2億9400万ユーロ(約470億円)で25位、韓国のKリーグが1億4100万ユーロ(約226億円)で32位となっている。ちなみにアフリカのトップは、1億7008万ユーロ(約272億円)の南アフリカ(ベトウェイ・プレミアシップ)の30位である。
構成●THE DIGEST編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/89ba5b574b449daaa84ebed1642360bba8911fda
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