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    2025年02月

    1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 14:03:22.15 ID:gHc/OtyX0
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    チーンw





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    1: 名無し@サポーター 2025/02/18(火) 21:30:24.05

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    リヴァプール噂あったが
    ビッグクラブ行けそうなん?
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    1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 21:59:34.15 ID:kcNkA8c70

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    かぶってる選手は両方にいるとして


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    100: 名無しさん@恐縮です 2025/02/20(木) 18:24:46.54 ID:gCwLv2yE0
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    サッカー日本代表ってほんと韓国大好きだよな



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/20(木) 18:44:19.62 ID:kTENRAL59
    【欧州・海外サッカー 最新ニュース】アーセナルは2月19日(現地時間)、日本代表DF冨安健洋が右膝の手術を受けて今季絶望となったことをクラブ公式サイト上で発表した。

    冨安が、今季開幕前に負った右膝の負傷の手術を受けた。

    アーセナルのクラブ公式サイトによると、冨安の手術は無事に終了したとのこと。今季開幕前のプレシーズン中に右膝を負傷した冨安は2024年8月に最初の手術を受け、その後全体トレーニングに復帰。昨年10月5日(現地時間)に行われたプレミアリーグ第7節のサウサンプトン戦で途中出場を果たしたものの、膝の症状が改善せずさらなる手術が必要となっていた。なお、冨安の今季公式戦出場は、このサウサンプトン戦のみとなっている。

    同サイトは「今後、トミヤスは回復とリハビリプログラムを開始し、年末までに完了する予定です」と、復帰に向けたプログラムが今年いっぱいかかる可能性について言及。「クラブの全員が、トミができるだけ早く完全な健康状態に戻れるよう、サポートに全力を注いでいます」と締めくくった。

    また、冨安も2月19日に自身のインスタグラムを更新。次のように、再手術と今季絶望に陥った現状について語った。

    「報告が遅くなってしまいましたが、数日前に右膝の手術を受け、既に復帰に向けてリハビリを開始しています! ファン、サポーターの皆さんにはこの半年、自分の状況を僕の方から伝える事が出来なかったこと、申し訳なく思っています」

    「たくさん言いたい事はありますが! 今はただ待ってくれている人達がいるという事、そしてその人達の為にまたピッチに戻りピッチ上で恩返しをする事。それらを胸に復帰に向けてやっていきます!!」

    「またスタジアムでお会いしましょう!」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/69a1fd748b11b3e552a352607731d94ad90eef99



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    1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 03:09:45.51 ID:XR46xmJQM



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    1: 名無し@サポーター 2025/02/20(木) 17:55:27.18


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     U-20日本代表は2月20日、中国で開催されているU-20アジアカップグループリーグ(GL)D組の最終戦でU-20韓国代表と対戦し、前半28分に先制点を奪うも、終盤に追い付かれて1-1で引き分けた。この結果、GL2位通過が決まり、9月に行われるU-20ワールドカップ(W杯)出場権を懸け、準々決勝でイランと対戦する。

    【実際の映像】「これはでかい」「よく詰めた!」川崎の19歳FW神田奏真がU-20日韓戦で貴重な先制ゴール

     GL2試合を終え1勝1分で2位の日本は、引き分け以上で準々決勝進出が決定。4強進出国に与えられるU-20W杯出場権獲得へ王手をかける。一方この試合を落とすと、同時刻キックオフのシリア対タイの結果次第では、グループ敗退の可能性もあり得る状況で日韓戦を迎えた。

     すでに2連勝でGL突破を決めている韓国に対し、日本は前節のシリア戦からスタメン4人を変更。韓国戦ではDF梅木怜(FC今治)、MF石井久継(湘南ベルマーレ)、MF中川育(流通経済大)、FW神田奏真(川崎フロンターレ)が先発のピッチに立ち、神田とFW佐藤龍之介(ファジアーノ岡山)が2トップを組む4-4-2の布陣で臨んだ。

     一進一退の展開で進んだ序盤、日本は前半21分、最終ラインをFWハ・ジョンウに抜け出され、GKと1対1になるピンチを招くも、相手のシュートをGK荒木琉偉(ガンバ大阪)がセーブし難を逃れた。その直後、日本も負けじと反撃に転じ同26分、ゴール前中央からMF小倉幸成(法政大)が左足でループ気味のシュートで狙うも、これはGKに防がれた。

     それでも前半28分、日本は左サイドから石井がゴール前へ送ったクロスを相手GKがこぼし、そのボールを神田が押し込んで先制点を奪取。1-0とリードを奪うと勢いに乗った日本は同38分、中川が右サイドからゴール前へ送ったクロスからチャンスが到来し、左サイドからDF高橋仁胡が折り返すも、ゴール前で味方が詰め切れなかった。

     その後、同39分には韓国が攻勢に転じる。MFカン・ジュヒョクが左サイドを突破しクロスを送ると、ハ・ジョンウが頭で合わせ決定的なシュートを放つも、またも荒木がビッグセーブで阻止。日本はこのままリードを守って、ハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると日本がボールを持つ時間が長くなるなか、同32分にはFW道脇豊(ベフェレン)、MF中島洋太朗(サンフレッチェ広島)を投入し、追加点を狙ったが逆に終盤失点し、1-1で試合終了。この結果、D組2位通過が決まり、23日にイランとの準々決勝に臨む。日本はベスト4入りを果たせば、4大会連続でのU-20W杯出場となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/93877eb98a2acf8a33ba9468145221b98429fce9
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    71: 名無し@サポーター 2025/02/18(火) 20:52:04.59

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    今よりも移籍金の相場が安かった25年前の中田を超えているのが中東中島とバイエルン伊藤だけなんだよな
    時代を考えると中田の移籍金は今なら1億ユーロクラスやろ
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    1: 名無し@サポーター 2025/02/20(木) 06:18:38.29
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    ゲキサカ2/20 06:00
    https://web.gekisaka.jp/news/acl/detail/?424531-424531-fl

    アジアサッカー連盟(AFC)は19日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージの結果、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、ヴィッセル神戸の日本勢3クラブを含む8クラブが東地区からベスト16に進出することが決まったと発表した。

     第1回の今大会でベスト16入りが決まったのは日本勢の他、ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)、光州FC(韓国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、上海申花(中国)、上海海港(中国)の計8クラブ。その一方、順位決定において思わぬトラブルも起きている。山東泰山(中国)が18日の試合直前になって大会を棄権した影響で、前日の時点で3位以内が確定していたはずの神戸がまさかの5位転落を強いられたのだ。

     神戸は本来、今大会を5勝1分2敗の勝ち点16で終えており、同19の横浜FM、同18の川崎Fに続いてリーグフェーズ3位となるはずだった。しかし、AFCが公開した順位表では4勝1分2敗の勝ち点13で5位。4勝2分1敗の勝ち点14のジョホールと光州に順位で上回られている。

     こうした異例の“降級”は、今季から新たに始まったACLEリーグフェーズの大会規定によって引き起こされた。

     大会規定の棄権に関する条項では「参加クラブが大会から棄権した場合、全ての試合は取り消され、無効となる。リーグ戦の最終順位を決定する際には、これらの試合の勝ち点および得点は考慮されていない」と定められており、棄権した山東泰山との対戦結果は順位計算に使用しないというルール。この規定に沿うと、神戸が第2節で山東泰山から勝ち取った勝ち点3は無効となり、順位計算対象外となる。

     その一方、ジョホールと光州はいずれも山東泰山に敗れていたため、通算戦績が4勝2分2敗から4勝2分1敗になったのみで勝ち点には影響なし。むしろ山東泰山に敗れた分の得失点差マイナスポイントが無効となったため、神戸とは対照的に、棄権後のほうが成績が上向く形となっている。

     もし大会が通常どおりに行われていれば、神戸は前日18日の最終節を終えた時点でジョホール、光州に勝ち点で上回られる可能性はなくなっており、3位が確定するはずだった。しかし、全日程を終えた時点で山東泰山の棄権が決まり、順位が下がった形。また、もし山東泰山の措置が「棄権」ではなく「没収試合」の0-3敗戦だったとしても、神戸は勝ち点を取り消されずに3位を守ることができていた。

     リーグフェーズの順位は決勝トーナメント1回戦の対戦カードやホーム&アウェーに直結するため、順位変更による影響は甚大。AFCによる順位表では1位から横浜FM、川崎F、ブリーラム、光州、神戸、ブリーラム、上海申花、上海海港の順となったが、5位となった神戸は難敵の韓国勢・光州との対戦が決まり、それも勝負が決まる第2戦をアウェーで戦わなければならなくなった。

     また棄権による悪影響は、9位敗退に終わった浦項スティーラーズ(韓国)にも波及している。浦項も神戸と同じく山東泰山戦の勝ち点3を取り消される形となったが、もし山東泰山が「棄権」ではなく「没収試合」で勝ち点無効の措置が行われていなければ、リーグフェーズ突破圏に生き残っていた計算となるため、より大きな批判の声が上がっている模様だ。

     さらに今大会では総当たり式のグループリーグ制ではなく、新たにスイス方式が導入されたため、山東泰山と対戦していないクラブがあることもより混乱を深めている。同じ国同士の対戦が行われないレギュレーションのため中国勢の上海申花と上海上港、そして抽選会で山東泰山との対戦を避けられたブリーラムは8試合の戦績で順位表に掲載されており、異なる消化試合数同士の比較がどのように判断されているのかも明記されていない。(>>1試合ごとの勝ち点を計算するのであれば順位は変わらない)

     そうして大混乱のままに終わったACLEのリーグステージ。決勝トーナメント1回戦は第1戦が3月3?5日、第2戦が同11?12日に予定されているが、AFCが何らかの説明を行うまで物議を醸し続けることになりそうだ。

    ■リーグフェーズの最終順位
    1.横浜FM(18)+14
    2.川崎F(15)+9
    3.ジョホール(14)+8
    4.光州FC(14)+6
    5.神戸(13)+5
    6.ブリーラム・U(12)-5
    7.上海申花(10)+1
    8.上海海港(8)-8
    -------------------------------------------
    9.浦項スティーラーズ(6)-8
    10.蔚山HD(3)-12
    11.セントラルコースト(1)-10
    12.山東泰山(0)0
    ●ACLE2024-25特集

    参考スレ
    【サッカー】ACLE 山東泰山が最終戦棄権で大会から撤退 4位以上を決めていた神戸がまさかの5位転落も [久太郎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1739974265/
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    1: 名無し@サポーター 2025/02/18(火) 23:33:12.46

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    Jリーグ「地域が活性化するのでスタジアム作りましょう!」
    Jリーグ「スタジアム建設費の大半は自治体(税金)でお願いしたい」
    Jリーグ「我々は月2試合程度しか使用しないが、芝が傷むので我々以外は使わないでほしい」
    Jリーグ「維持管理費やチーム運営費も自治体の税金でお願いしたい。なおそれらは売上に計上しようと思う(それでも赤字)」
    Jリーグ「Jリーグは自治体が運営しているようなものなので、そもそも経営赤字という概念はない」
    Jリーグ「もっとチームを作ろう!(現在60チーム)」
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