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    2025年01月

    529: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e353-4ogZ [92.202.41.239]) 2025/01/21(火) 02:39:54.91 ID:uSXSK3rB0
    ってかイギリスの方が差別酷いよ、サカも差別されて試合中泣いてた

    日本人が欧米で受ける人種差別一覧
    ・目の端を指で釣り上げて細目の顔を作って見せつけてくる
    ・顔見知りに「ジャップ!」「モンキー」「ちん!(中国人)」などと言葉をかけられて揶揄われる
    ・通りすがりに知らない人から意味不明な罵詈雑言を浴びせられる
    ・レストランやカフェなどで窓際の席に座ろうとすると断られ、店の奥の席に案内される
    ・警察もアジア人には冷たい
    ・公共サービスもアジア人には受けさせない風潮がある
    ・欧米での人種ランクは白人>>>>黒人>>アジア人


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    1: 久太郎 ★ 2025/01/20(月) 17:10:03.07 ID:CN6hvkrw9
     イングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドの凋落ぶりが、中国国内でも嘲笑されている。

     マンチェスターUは、19日のホーム・ブライトン戦にMF三笘薫の1ゴールなど1―3で敗れた。今シーズン途中にポルトガル1部スポルティングから引き抜かれたルベン・アモリム監督は、リーグ戦11試合で6敗目。13位という低迷から浮上するきっかけをつかめていない。

     現地メディアによると、試合後の会見で指揮官が「われわれはマンチェスターU史上、最悪のチームかもしれない」と自虐コメントをするほどだが、記録を見ればその通りとも言えそうだ。英メディア「BBC」などによると、ここまでのホーム12戦6敗は、1893―94年シーズン以来、131年ぶり。22試合での10敗目は1989―90年シーズン以来という。

     韓国メディア「スポーツ京郷」によると、131年ぶりの不名誉記録を受けて、中国のサッカー評論家チャン・ジュン氏が「マンUが一晩で清の時代に戻った」と皮肉ったという。また中国メディア「網易」は、この日の戦いぶりに「マンUの有効シューティングはフェルナンデスのPK1本しかなかった。オナナはまた大きなミスをした」と酷評した。

    東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29e717c02997b4372e168d21fa944e36f01c6787



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    10: 名無しに人種はない@実況OK 2025/01/03(金) 11:01:33.95 ID:ahwSD7iB
    GOAL選出 2020年以降のプレミアリーグベストイレブン
    https://www.goal.com/en/lists/erling-haaland-mohamed-salah-premier-league-team-2020s-so-far/blt9362f804214e3038#cs8ae62802c845a6f1
    GK アリソン
    CB ファンダイク
    CB ルベンディアス
    RB ウォーカー
    LB ロバートソン
    CM ロドリ
    CM ベルナウドシウバ
    AM デブライネ
    LW サラー
    RW ソンフンミン
    CF ハーランド




    ソンがまたワールドクラスの足跡を一つ残してしまったな
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/01/21(火) 08:08:30.448 ID:isPdeVbY0
    no title



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/01/13(月) 18:44:08.032 ID:Qa9Zfzwid
    「俺が本当にいるべきなのはこんな低レベルな場所じゃない…」とか思っているのか



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    1: 名無し@サポーター 2025/01/21(火) 18:10:54.01

    9dd63eba


     サガン鳥栖(佐賀)で活躍する福田晃斗選手(32)が、福岡県在住の女性A子さんと不倫関係にあったことがNEWSポストセブンの取材でわかった。かつて鳥栖のキャプテンを務め、元スペイン代表のフェルナンド・トーレスの来日後初ゴールをアシストした“名パサー”には知られざる一面があったのだ──。

     福田選手は2013年から2019年までサガン鳥栖でプレーし、チームの中心選手として活躍。2019年末に湘南ベルマーレへ移籍し、新天地での活躍が期待されたが、加入からわずか8か月でアルビレックス新潟へ移籍することとなった。その背景には、女性トラブルがあったようだ。サッカー関係者が語る。

    「湘南時代のチームメートである後輩のB選手の妻・Cさんに対するセクハラLINE問題が『女性セブン』で報じられました。福田選手はセクハラめいたメッセージを送り、Cさんが無視すると“会いたい”と立て続けに連絡したといいます。

     同誌の取材に対し福田選手は『不適切なメッセージを送ったことは事実』と報道の一部を認めるコメントを残しています」

     福田選手は2016年にタレントの女性と結婚しており、2人の子宝にも恵まれている。この騒動の際、「もう一度やり直す」と語っていたが、A子さんとの不倫関係は彼がサガン鳥栖に復帰した2022年から始まっていたのだ。

     福田選手とA子さんが出会ったのは、2022年の桜が咲く季節。きっかけとなったのはインスタグラムのDM(ダイレクトメッセージ)だという。前出のサッカー関係者が明かす。

    「A子さんが福田さんの投稿に“いいね”を押したことから始まり、やがてDMでのやり取りがスタートしたそうです。

     そこから時間を置かずに福田さんから『会いたい』というメッセージが届き、2人は実際に会うようになった。ドライブデートや食事を重ねるうちに、その関係は次第に深まっていったそうです」

     こうして2人は男女の関係に発展した。

     その後も不倫関係は続くが、2023年1月に転機が訪れる。A子さんの妊娠が発覚したのだ。

    「A子さんは福田さんと人工妊娠中絶同意書にサインをし、堕胎したそうです。この後、福田さんサイドからA子さんに慰謝料の支払いがあった。その後も男女の関係は継続しましたが、2024年2月に、福田さんの妻が2人の不倫関係を知ることになる。

     そして、福田さんの妻との話し合いの場が設けられたが、慰謝料の扱いなどを巡って折り合いがつかず、泥沼裁判に進展しているんだとか」(同前)

     この件について、A子さん本人に取材を申し込んだが、期限までに回答はなかった。福田選手のインスタグラムのDMに、この女性トラブルに関して質問状を送ったところ、サガン鳥栖の広報担当者を通して「係争中であるためコメントを差し控えさせていただきます」と回答があった。

     1月9日に、クラブとの契約更改が発表された福田選手は《サガン鳥栖で2025年シーズンを戦えることに感謝と誇りをもって精進したいと思います。応援よろしくお願いします》とコメントしていた。

     はたして今シーズン、福田選手は問題をクリアにして試合に臨めるのだろうか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/deec3329efd60a1f34346550fa0c6155625d136f
    NEWSポストセブン
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/01/21(火) 20:40:32.02 ID:T1V/qsva9
     サッカー元日本代表のFW三浦知良が20日放送の日本テレビ「しゃべくり007」に出演。豪華すぎる結婚式を回想した。

     三浦は1993年にモデルでタレントの設楽りさ子と結婚。番組ではその豪華すぎる式にもスポットを当てた。

     りさ子夫人のグラビアポスターを宝物にするぐらいベタ惚れだったという三浦は「一目ぼれでしたね」と当時を回想しながら照れ笑いした。

     日本代表の大エースとして君臨していた三浦の挙式には、錚々たるメンバーが出席。現在、ハリウッド俳優として世界的に活躍している真田広之、ロックバンド・サザンオールスターズの桑田佳祐した。

     式の前日は福岡で試合をしていたが、仲人を務めた読売新聞・渡邉恒雄社長(当時)が、式場までの交通手段にプライベートジェットを手配してくれていたという。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2025/01/21/0018564576.shtml?pg=2



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/01/21(火) 20:45:00.70 ID:T1V/qsva9
    久保は今冬のステップアップ移籍も噂される

     スペイン1部レアル・ソシエダの日本代表FW久保建英は、イングランド1部リバプールからの関心が報じられている。今冬のステップアップ移籍も噂されるなか、バルセロナ専門メディア「Carpetas Blaugranas」は、育成年代を過ごしたクラブが再獲得に動く可能性を報じている。

     ソシエダのスペイン代表MFマルティン・スビメンディの獲得が報じられるリバプールだが、エジプト代表FWモハメド・サラーの後継者として久保にも関心を示しているとされる。
    久保の獲得を目指すリバプールは、移籍金を減らすためにイタリア代表MFフェデリコ・キエーザ、日本代表MF遠藤航を交換に出す考えがあるとも報じられた。

     そんな久保に対して、バルセロナも関心を高めている。記事では「ジョアン・ラポルタ会長とハンス・フリック監督は、特にチームの刷新が必要な時期に彼の多様性とクオリティーが理想的だと感じている。
    ただし、バルサは財政面の限界が運営を複雑にしている。リバプールのオファーに対抗するためには、創造性を発揮して支払いを遅らせるか、交渉に選手を含める必要がある」と伝えた。

     一方ソシエダについては「簡単にスターを手放す考えはない。6000万ユーロ(約97億円)の契約解除金があるクラブは優位にある。彼らは選手をプロジェクトに不可欠なピースと評価しており、放出は多大な損失になると考えている」とした。

     そのうえで「久保の争奪戦は、次の移籍市場における大きな物語の1つになることが予想される。リバプールもバルサも、自分たちのプロジェクトのための重要なピースと見なしており、彼を獲得するために必要なことは何でもするつもりだ。
    リバプールは経済面で優位にあり、先発としてより重要な役割を与えられる。バルサにはつながりがあり、持ち味を最大限に引き出せるプレースタイルを提供できる」と、両者が久保を獲得する際のメリットについても分析した。

     そして「久保にとっても決断は簡単ではない」と本人にとっても大きな決断になると予想。「リバプールはプレミアリーグで輝く機会を与えてくれる。一方で、バルサがスタートを切った場所に戻る可能性を与えるとともに、
    野心的なプロジェクトを参加する可能性を提示している。彼がどのようなスターであろうとも、タケ・クボはヨーロッパのサッカーシーンでスターになることが運命づけられている」と期待を高めていた。

     世界中のビッグクラブも関心を寄せる久保。まだ23歳のレフティーは、今後、どのようなキャリアを歩んでいくのだろうか。
    https://www.football-zone.net/archives/577177#goog_rewarded
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/01/21(火) 20:48:58.52 ID:T1V/qsva9
    <プレミアリーグ:マンチェスターU1-3ブライトン>◇19日◇第22節◇マンチェスター

    ブライトンにホームで完敗したマンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督(39)が「クラブの歴史上最悪のチームかもしれない」と自虐した。試合後の会見の模様をBBCなど現地メディアが報じている。

    テンハグ監督の後任として、ポルトガルの名門スポルティング監督を辞して昨年11月11日に「赤い悪魔」の指揮官となったアモリム監督だが、リーグ戦11試合で勝ち点はわずか11(3勝2分け6敗)。順位は13位まで後退している。

    「プレミアリーグここ10試合で我々は2勝しかしていない。マンチェスター・ユナイテッドの歴史においてそれがどういうことか、想像してほしい。これは私にとって何なのか想像してほしい。我々は前任監督より負けの多い新監督を迎えているということも、私はすべて承知している」と発言した。

    その上で「我々はマンチェスター・ユナイテッドの歴史の中で最悪のチームかもしれない。あなた方メディアが見出しを欲しがっていることもわかっているから、そう認めた上で、変えなければならない。どうぞヘッドライン(見出し)にしてくれ」と言い放った。

    アモリム監督の発言は誇張ではないようだ。BBCはマンチェスターUの歴史的屈辱を記録面から列記している。

    (1)プレミアリーグにおいて今季6度目のホームでの敗戦であり、1893-94年シーズン以来、開幕からホーム12試合で最多の敗戦となった。
    (2)直近ホーム5試合のプレミアリーグで、いずれも先制点を許している。これはクラブ最長のワースト記録。
    (3)今季リーグ戦22試合中10試合に敗れており、名将アレックス・ファーガソンが率いた1989-90シーズン以降では、最も早く2桁の敗戦を記録している。

    創設147年、英国が世界い誇る名門クラブには降格の危機さえ迫っている。直近の降格は1974年を最後だが、アモリム監督は先月「降格する可能性がある」とも発言している。

    波紋を呼びそうな指揮官の言動だ。今後の動向から目が離せなくなった。
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202501200000440_m.html?Page=2&mode=all
    no title



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    1: ネギうどん ★ 2025/01/21(火) 11:18:27.46 ID:Gn50latQ9
     これからは日本でプレーせずに、直接海外チームにチャレンジする選手が増えていくかもしれない。

     東京・桐朋高校の森井翔太郎が、メジャーリーグのアスレチックスとマイナー契約を結んだのだ。日本のアマチュア選手としては史上最高額となる、契約金150万ドル(約2億3000万円)での挑戦である。

     アスレチックスは遊撃手と投手の「二刀流」で育成する方針で、将来は大谷翔平のようなメジャーリーガーに成長するかもしれない。

     森井は昨秋のドラフト会議前に米球界挑戦の意思を表明し、日本の球団には指名しないようにと、理解を求めていた。もし指名されていればドラフト1位は確実と言われていた逸材だ。

     有力選手の国外流出で日本球界の「空洞化」を懸念する声があるが、この流れはすでにサッカー界でも進んでいる。

     ドイツ・ブンデスリーガ第17節(1月14日)で、ボルシアMGのFW・福田師王が、ブンデスリーガ初ゴールを決めた。福田は高校サッカーの強豪・神村学園で主力として活躍し、卒業時に10クラブからオファーを受けた。その全てを断って、ドイツの名門ボルシアMGに入団したのだ。福田はその理由を、次のように語っている。

    「Jリーグでは出られないなと感じて。海外だとセカンドチームからも、ちゃんと育成してくれる」

     事実、J1では高校時代にどんなに活躍した選手でも、毎試合出られることは稀であり、J2クラブへ期限付き移籍する選手は少なくない。であれば最初から海外の強豪クラブで経験を積んだ方がいい、という考え方は理にかなっている。いや、Jリーグで実践を積んでから海外移籍した方が伸びたかもしれないのだが、アスレチックスを選んだ森井にも同様の指摘がある。

     いずれにしても、若者がより高いレベルの世界で成功を目指す姿には夢がある。近い将来、異国の地で活躍する姿が大きなニュースになることを願う。

    https://www.asagei.com/excerpt/331327



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