2025年01月
【悲報】てかバイエルンに伊藤って全く効かないけどどうなった?wwwwww
【速報】マンシティさん、パリ相手に逝きCLから脱落wwwwwwwwww
【動画】セルティック前田大然さん、CLの舞台で相手を蹴って一発レッドで退場してしまう…
431: 名無し@サポーター 2025/01/23(木) 06:54:42.82
続きを読む
【動画】フェイエ上田綺世さん、あのバイエルン相手にゴールキターwwwwwww
1: 名無し@サポーター 2025/01/23(木) 07:05:43.51

チャンピオンズリーグ(CL)は22日にリーグフェーズ第7節が開催され、フェイエノールトとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。
【CL】2024-25 リーグフェーズ順位表
前節シャフタール戦を5発圧勝とした10位バイエルン(勝ち点12)が18位フェイエノールト(勝ち点10)と対戦。ウインターブレイク明け後に3連勝と好調 の中、2ポイント差のフェイエノールトを退けてトップ8入りを目指す。ケガ明けのフェイエノールトFW上田綺世はベンチスタートとなった。
試合は波乱の展開で幕を開ける。21分、浮き玉のロングスルーパスに抜け出したヒメネスがエリア内から左足を一閃。フェイエノールトが先制する。
さらに45+9分にはPKから再びヒメネスが決めてリードを2点に広げて前半を折り返した。
後半はバイエルンが約8倍の攻撃スタッツを記録するような一方的な展開に。それでもGKビユロウのスーパーセーブ連発を筆頭にゴールを許さず。
すると89分、83分に投入された上田綺世がダメ押しの3点目を奪取。スルーパスに抜け出して冷静に流し込み、今季公式戦5ゴール目を決めた。
試合はこのままタイムアップ。フェイエノールトがバイエルンに番狂わせを起こし、順位は13位と15位で入れ替わることとなっている。
続きを読む[速報]上田綺世 ダメ押しゴール
— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) January 22, 2025
▶https://t.co/81zJ7bphKV
🏆#UEFAチャンピオンズリーグ Matchday 7
フェイエノールト vs バイエルン
/
相手のタックルをものともせず
強靭なフィジカルで強豪バイエルンを粉砕
\
ABEMAでWOWSPOに登録して
世界最高峰のスポーツを楽しもう#ABEMAdeWOWSPO #WOWSPO pic.twitter.com/FMo8ZPXa4W
【悲報】高専サッカー部の顧問が辞める辞める詐欺を始めるwwwwwwww
【疑問】ワイの好きな日本人スポーツ選手がオコエ瑠偉、鈴木ザイオン、八村塁なんやけど・・
【動画】ゴール裏から見るバルベルデのゴラッソ、ヤバすぎたwwwwwwww
ゴール裏から見るバルベルデのゴラッソ
— Madridista 92:48 (@RMCF_Minuto93) January 18, 2025
pic.twitter.com/vAugEGKJf2
続きを読む
【悲報】スペカス「中国人目を開けろ!」久保建英「草」←これwwwwwwww
1: それでも動く名無し 2025/01/22(水) 11:52:52.05 ID:nQXrrKAhp
ソシエダは20日、日本代表MF久保建英とスペイン人FWアンデル・バレネチェアが人種差別的な発言を受けたことに対し、クラブ公式サイトで声明を発表した。

当該の事象が起きたのは、19日に開催されたラ・リーガ第20節バレンシア戦(●0-1)。スペイン『マルカ』によると、同試合に後半17分から途中出場した久保がウォーミングアップを行っていた際、敵地エスタディオ・デ・メスタージャの観客から「中国人、目を開けろ。お前は中国人だ!」などの声が飛んだという。
ソシエダは「メスタージャのスタンドの一角から、バレンシアのファン数名が我々の選手たちに投げつけた人種差別やその他の侮辱を強く非難します」と表明し、「サッカーやスポーツにおいて、軽蔑、侮辱、憎悪を煽る人々の居場所がないのと同様に、これらの要素がクラブの偉大さを代表するものでないことは明らかです」と指摘している。
そして「チュリ・ウルディン(バスク語でソシエダの愛称『白と青』の意)は、試合終了直後にラ・リーガに行ったように、このような態度を非難し続けるつもりであり、昨日のような状況は二度と繰り返されないことを願っています」とし、「より良い社会のために、みんなで努力しましょう」と呼びかけた。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?423025-423025-fl

当該の事象が起きたのは、19日に開催されたラ・リーガ第20節バレンシア戦(●0-1)。スペイン『マルカ』によると、同試合に後半17分から途中出場した久保がウォーミングアップを行っていた際、敵地エスタディオ・デ・メスタージャの観客から「中国人、目を開けろ。お前は中国人だ!」などの声が飛んだという。
ソシエダは「メスタージャのスタンドの一角から、バレンシアのファン数名が我々の選手たちに投げつけた人種差別やその他の侮辱を強く非難します」と表明し、「サッカーやスポーツにおいて、軽蔑、侮辱、憎悪を煽る人々の居場所がないのと同様に、これらの要素がクラブの偉大さを代表するものでないことは明らかです」と指摘している。
そして「チュリ・ウルディン(バスク語でソシエダの愛称『白と青』の意)は、試合終了直後にラ・リーガに行ったように、このような態度を非難し続けるつもりであり、昨日のような状況は二度と繰り返されないことを願っています」とし、「より良い社会のために、みんなで努力しましょう」と呼びかけた。
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?423025-423025-fl
続きを読む






