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    2024年12月

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.25] 2024/12/04(水) 01:46:21.95 ID:ABBB7Ge90
    流石に衝撃だよな


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    48: 名無しさん@恐縮です 2024/12/03(火) 23:39:18.20 ID:5T6r5Oo40


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    伊東は凄いと思うんだが…リーグ・アンだしなあ
    ほんとプレミア行ってたらもしかしたら本当にバロンドール級の活躍出来たかもしれんし…その逆で過大評価だったもありうる
    ちょっと比較対象がなあ
    勿体なかったなあ



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    63: 名無しさん@恐縮です 2024/12/03(火) 23:16:37.37 ID:bBL/reKD0

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    ロドリゴ(ブラジル10番)
    ギュレル(トルコ10番)
    バルベルデ(ウルグアイ10番)

    コイツらに勝てるんならレアルに行け

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    1: 冬月記者 ★ 2024/12/02(月) 19:40:34.96 ID:hyXHO4hw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7f8444ab5ee9a28c91441207f04fc6f92bbc366

    12・26本田圭佑の独自ルール、異例の大会にカズ、内田篤人さん、原口、宇佐美ら豪華メンバー


     サッカー日本代表としてFIFAワールドカップ(W杯)に3度出場した本田圭佑が発起人で、育成年代の子どもたちが独自のルールで戦う4人制サッカー全国大会「4v4」の「スペシャルマッチ」「レジェンドマッチ」(12月26日、ららアリーナ東京ベイ)でカズ(三浦知良)が本田らとプレーすることになった。2日に発表された。

     日本サッカー協会も後援するこの大会は、本田考案の独自ルールの異例の試み。2シーズン目を迎え、10歳以下のU10、12歳以下のU12の2つのカテゴリーに分かれ、全国で予選を行ってきた。

     49チームが24、25日の全国大会(ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREA)で争い、26日に準決勝、3位決定戦と決勝が行われる。

     その後、優勝チームがレジェンドと戦うことのできる「スペシャルマッチ」、レジェンド同士の「レジェンドマッチ」が行われる。

     この特別な両マッチの出場者は、以下の通り。

     カズ(三浦知良)、内田篤人、乾貴士、細貝萌、原口元気、宇佐美貴史、昌子源、本田圭佑。

     豪華メンバーがそろった。



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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2024/12/03(火) 23:01:21.58 ID:CiLw6eiP0 BE:478973293-2BP(1501)
    sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
    韓国大統領が対野党で「非常戒厳宣布」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9c3514d82dc3938d3f7be5584e3876052ce11b











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    406: 名無し@サポーター 2024/11/29(金) 10:42:47.44
    アサどんだけよと思って検索したらほんとに仕上がってて笑う🤣
    アサvsバルサは12月4日か🐯

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新芽] 2024/12/04(水) 00:53:31.01 ID:oiVdcBhQ0
    全員マジでヤバい


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    1: 名無し@サポーター 2024/12/03(火) 22:49:01.27
    スペインメディアが特集「久保はレアル・マドリードの攻撃の問題に対する解決策」

     ラ・リーガ(スペイン1部)のレアル・マドリードが、レアル・ソシエダのサッカー日本代表MF久保建英の復帰を検討している、とスペインメディアが報じた。久保に対してはイングランド1部リバプールをはじめとした複数クラブからの関心が取り沙汰されているなかで、
    スペインメディア「GOL DIGITAL」は「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めている」と伝えている。

    久保は2019年にレアル・マドリードに加入するも、トップチームでは出番がなく、マジョルカやビジャレアルなどスペイン1部クラブへのローン移籍を繰り返した。2022年夏に完全移籍したソシエダでは中心選手として活躍。
    今ではリバプールなど複数のビッグクラブから関心を寄せられ、契約解除条項として設定された6000万ユーロ(約94億円)での移籍の可能性が注目されている。
    そうした中で「GOL DIGITAL」では「久保はレアル・マドリードの攻撃の問題に対する解決策」と特集。“エル・ブランコ”の愛称で知られるレアル・マドリードは今季フランス代表FWキリアン・ムバッペを獲得したものの、攻撃面に課題を抱えており、
    久保は「違いを作り出せ、カルロ・アンチェロッティ監督にバリエーションをもたらせる選手。ウイングとしてもプレーメーカーとしてもプレーできる貴重な存在になる」と、それを解消させる選手になれると評価されている。

    また、レアル・マドリードは久保の保有権の一部を保持しており、3000万ユーロ(約47億円)で獲得が可能だと同メディアは指摘。この金額はレアル・マドリードにとっては財政的に問題にならず「クラブにとって非常に魅力的で障害は少ないと考えられる」と指摘。
    「この移籍は何が起こるかはまだ分からない」と前置きした上で「レアル・マドリードはこの契約を真剣に検討し始めており、移籍市場における最大のサプライズになる可能性がある」と伝えていた。
    https://www.football-zone.net/archives/569557

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    1: ゴアマガラ ★ 2024/12/03(火) 22:53:36.95 ID:2HoUmcKe9
    フランス1部スタッド・ランスに所属する日本代表MF伊東純也(31)が〝欧州トップ〟に立った。

     米メディア「アスレティック」の公式Xは今季の欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)の各クラブでキーパス(決定的なパス)を出した割合に関するデータを集計し、伊東が33・9%で全体1位となった。
    同メディアは「イプスウィッチのDFリーフ・デービス(全体2位の31・3%)はプレミアリーグの残留を目指すチームの創造力の中心だ。欧州トップ5リーグでチームのチャンスをデービスより多く生み出しているのはリーグ1(フランス1部リーグ)の伊東純也だけだ」と伝えた。

    右ウイングを務める伊東はここまでリーグ全13試合に先発し、3得点3アシストをマークしているが、この数字以上にチームに対する貢献度は高かった。日本代表でも大活躍中で、森保一監督にとっても欠かせない戦力であることが証明された格好だ。

     またスペイン1部バルセロナのFWラフィーニャが25・4%で全体8位。イングランド・プレミアリーグのアーセナルに所属するFWブカヨ・サカは27・7%で12位、
    同リーグのチェルシーに所属するMFコール・パーマーが23・6%で18位だった。同メディアは「バルセロナはラフィーニャに大きく依存しており、アーセナルとチェルシーはそれぞれパーマーとサカが創造力を担っている」と指摘していた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/325974?page=1
    https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/0/a/750w/img_0a9a8cbd57c39c733344379ba014720e237404.jpg











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    1: 名無し@サポーター 2024/12/03(火) 21:01:49.00
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     ヴィッセル神戸は12月3日、アジア・チャンピオンズリーグエリートのリーグステージ第6節で、韓国の浦項と敵地で対戦した。

     神戸は開始13分に先手を取られる。自陣ボックス内でバックパスのファウルを取られ、ゴールエリア手前で間接FKを与える。全員がゴール前に立つが、少し動かされたボールをハン・チャンヒに蹴り込まれた。

     さらに20分、キム・インソンの強烈なミドルで被弾。0-2とされる。

     2点を追いかける神戸は34分に1点を返す。広瀬陸斗が敵陣ボックス内で倒されてPKを獲得。これを佐々木大樹がゴール左に沈める。

     1点ビハインドで迎えた後半、まずは同点としたい神戸だが、浦項の組織的かつ強度の高い守備に手を焼き、なかなかチャンスを作れない。

     61分には一挙に3枚代え。宮代大聖、森岡亮太、冨永虹七を投入する。70分には冨永が胸トラップから強烈なボレーを放つが、これは相手GKのファインセーブに阻まれる。

     その後も果敢に攻撃を繰り出した神戸だが、スコアボードを動かせず。90+1分にはチョン・ジェヒに決められて3失点目。このまま1-3で敗れ、今大会で6試合目にして初黒星を喫した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1ca27e3c0ccc684174a93f3e4ef207eb115ca9c
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