サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2024年12月

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/05(木) 20:13:05.096 ID:xLyEMXBz0

    o0480064012361812567



    南米だって近所にサッカー選手だらけってことないだろ
    貧困でもなんとか生きてるだろ
    サッカー以外で生きて行ってるだろ
    おまんがたまたまサッカーうまかっただけだろ
    下手だったら別の方法でどうにかこうにか生きていくだろ
    被害者面やめろよ



    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2024/12/05(木) 10:31:17.58 ID:xDo9yJB69
     12月3、4日に、アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ第6節が開催された。

     日本勢は、首位のヴィッセル神戸が敵地で韓国の浦項スティーラーズに1-3で敗戦、3位の横浜F・マリノスがアウェーでオーストラリアのセントラルコースト・マリナーズに4-0で大勝、4位の川崎フロンターレが中国の山東泰山にホームで4-0と圧勝している。

     この結果、勝点13で神戸と並んだ横浜が得失点差で東アジア地区の首位に浮上、神戸が3位に転落し、川崎が1ポイント差の4位という状況に。残り2節で、12チーム中8チームが(西アジア地区の8チームと共に)ベスト16に進出できるため、Jリーグ勢の全チーム突破は視界良好となった。

     そんななか、中国メディア『直播吧』はACLEの順位表を掲載し、「Jリーグの3チームはで東アジアのトップ4にしっかりと入っているが、中国スーパーリーグの3チームはいずれも勝ち進むのに苦戦している」と伝えた。また別の記事では、「なんともひどい!中国スーパーリーグの3チームが同時に敗退する可能性もある。事態は突然深刻になった」と危惧している。

     また、同国のサッカーファンからは次のような声が上った。

    「(中国勢が)3チーム敗退の可能性が高い」
    「3チームとも敗退だと思う」
    「通常の中国スーパーリーグレベル」
    「Jリーグ勢は強すぎる」
    「格差は明らかすぎる」
    「日本やサウジリーグはアジアのプレミアリーグやラ・リーガに相当し、韓国もセリエAやブンデスリーガレベルで、中国のスーパーリーグに勝てないのが普通だと考えていいだろう」
    「中国の各チームにはそれぞれの特徴があり、日本のどのチームにも完璧に適応できるように見えるが、最終的にはすべて日本のチームに叩きのめされる」

     日本勢との格差さに脱帽のようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=165236



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.2][警] 2024/11/10(日) 20:38:38.68 ID:6jEdGrIk0
    セーブ率3位


    7nwaGpE



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/04(水) 22:44:26.876 ID:t31yN7850



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2024/12/05(木) 11:25:35.03 ID:vrfW6Mj99
     ◇スペイン1部第19節 Rマドリード 1-2 ビルバオ(2024年12月4日 ビルバオ)

    no title


     リーガ・エスパニョーラは4日、第19戦の1試合が日程前倒しで行われ、2位Rマドリードは4位ビルバオに敵地で1-2と敗れた。Rマドリードは欧州CLを含めた直近7試合で4敗目。リーグ戦の連勝は3でストップし、3日に4試合ぶりの勝利を挙げた首位バルセロナとは1試合少ない状況で勝ち点4差となった。

     Rマドリードは0-1で迎えた後半23分、DFリュディガーが倒されて得たPKをFWエムバペが失敗。右へ蹴ったもののコースが甘く、読んでいた相手GKアギレサバラに難なく止められた。エムバペは11月27日の欧州CLリバプール戦に続き、1週間で2度のPK失敗となった。

     アギレサバラは「彼が優れたPKキッカーであることは分かっている。前回PKを外したので同じサイドを狙うと思ったが、そのとおりになってラッキーだ」と、してやったりの表情。今季加入のエムバペは直近のリーグ戦で2戦連発中だったが、公式戦10得点のうちオープンプレーによるものは7得点と本領を発揮できない状態が続いている。試合後に自身のインスタグラムを更新し「細かい部分が試合での大きなミスになる。全ての責任は自分にある。難しい時期だが、この状況を変えて自分が何者かを示すには最高の時だ」と記した。

     同点機を逃したチームは後半33分にMFベリンガムのゴールで追いついたものの、2分後に決勝点を許して敗れた。リバプール戦で「自信不足かもしれない」とエムバペを表現したアンチェロッティ監督は、「PKを失敗したからといって選手のパフォーマンスを評価するつもりはない」と擁護。「もちろん彼は悲しんでいるし、落ち込んでいるが、前進しないといけない。彼は最高の状態ではないが、適応する時間を与えないといけない」と付け加えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19ffe3a586c765dcf57bc946028a2535d5498d80



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.14] 2024/12/05(木) 13:16:11.95 ID:iH5/4L4Gd
    どうせお前らリオデジャネイロかサンパウロと思ったやろ?


    photo by Pixabay



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2024/12/05(木) 09:12:14.83 ID:UYNoSg3P9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37eb54123a2c43c514c56c2c67287a4604939903

    no title



    「怪物だ」鈴木彩艶の“ミラクルセーブ”に現地メディア衝撃!「驚異的な反応」「スーパーGKだ」予測不能シュートを弾いた瞬間


    【セリエA】パルマ 3-1 ラツィオ(日本時間12月1日/スタディオ・エンニオ・タルディーニ)

     パルマのGK鈴木彩艶が超絶ストップを見せた。相手のヘディングシュートは手前でコースが変わったものの、驚異的な反応でファインセーブ。

     この超人的プレーには、メディアとファンから賞賛の声が集まっている。

     セリエA第14節のラツィオ戦、パルマが1点リードで迎えた52分のことだ。右CKからラツィオのMFマッティア・ザッカーニが蹴り込んだボールは、鋭く曲がって落ちる軌道でファーへ。

     中央を固めていたパルマの選手の頭上を越えていき、ラツィオのDFマリオ・ヒラが頭で合わせると、目の前にいたDFアレッシオ・ロマニョーリの顔面に当たる。このまさかのディフレクションで、ボールは急激に軌道を変えてゴール右隅を捉えた。

     しかし、鈴木は至近距離でのイレギュラーにもなんと対応。完全に重心が右手方向に流れていた中、咄嗟に右足を力強く踏む。そして地面からの反発を利用し、左手を懸命に伸ばして、ゴールラインのギリギリで弾き出したのだ

     無理な体勢でのセービングだったため、弾いたボールは飛距離が出ず、ボックス内にこぼれたものの守備陣が大きく蹴り出す。GKの決死のプレーにチームメイトが応える形でパルマは難を逃れた。

     鈴木の超人的なセービングには、ファンもSNS上で大盛り上がり。「ザイオン固ぁ」「すばらしいシュートストップ」「ゴム人間やん」「逆とられたのに、よくリカバーした」「あれ反応できるんかい」「同点を悟ったけど、止めてくれた!」「やっぱりザイオン成長しまくってる」と、興奮しながら好守を称賛していた。

     また、イタリアの現地メディアもこのシーンに注目。『TUTTO mercato WEB』は「後半はパルマのGK鈴木がチームを救う絶対的な主役となった。52分のロマニョーリのディフレクションに対する反応は怪物的。スーパー鈴木だ」、『PARMA live』は「驚異的な反射神経でチームを救う。決定的かつ重要」、『PARMA TODAY』は「素晴らしい反射神経で止めた」と、それぞれ称賛している。

     鈴木はその後もファインセーブを連発し、パルマも3-1勝利に大きく貢献。現地メディアの個人採点も「6.5」や「7」が大半という際立った活躍を見せた。



    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/05(木) 10:49:41.125 ID:ubLwHVWp0
    一覧に佐野海舟の名前は一切無し

    やっぱり佐野は例の事件でクビで
    代表選手として不適切だから省いてるんだろうな


    カード選手一覧
    no title

    参考画像




    続きを読む

    1: 名無し@サポーター 2024/12/05(木) 05:12:38.21


    07cc945f-s

    https://news.yahoo.co.jp/articles/28c807300f48458778a236688ec4b7422794eb0d

     国際サッカー連盟(FIFA)は2025年に開催されるFIFAクラブワールドカップについて、配信プラットフォームのDAZNが全世界の放映権を独占で獲得したと発表した。


     FIFAは今回の契約を「歴史的な契約」と表現。大会の全63試合が全世界でライブストリーミングされ、無料で視聴できると説明している。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は「ブロードキャストの面において、新たなFIFAクラブワールドカップは最も広くアクセスされるクラブトーナメントになるだろう」とコメント。DAZNのシェイ・セゲブCEOは「画期的な」合意と表現している。FIFAはローカルにおける無料リニアTV(いわゆるテレビ放送)へのサブライセンス権もDAZNが有するとしている。

     32チームに拡大される新たなフォーマットとなるFIFAクラブワールドカップは、2025年6月15日にマイアミで開幕。29日間にわたってアメリカの12会場で開催され、日本からは2022年のAFCチャンピオンズリーグを制した浦和レッズが出場する。グループステージの組み合わせ抽選会は2024年12月5日現地13時(日本時間6日3時)から行われる予定となっている。

     また、FIFAは今回の契約締結は両者の広域的なパートナーシップのスタートと説明。ライブ配信だけでなく、FIFAが提供する配信サービスの『FIFA+』で視聴できるアーカイブもDAZNのプラットフォームに統合されることを含むとしている。一部報道では、今回の包括契約は10億ドル(1500億円)になるとされ、その一環としてFIFAクラブワールドカップ63試合の無料配信が含まれたとみられている。
    続きを読む

    661: 名無し@サポーター 2024/12/05(木) 06:40:05.87
    35769fb4-s


    旗手怜央の高難度ボレー弾が決勝点に!セルティックが天王山制しリーグ戦6連勝
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d367505dcf90af42b8ea2e90f8d775da32257c91
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ