サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2024年12月

    1: 名無し募集中。。。 2024/12/10(火) 20:40:36.91


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    僕はそう思う




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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11][新芽] 2024/12/02(月) 21:11:09.79 ID:zWOHbbLz0
    サラーが全盛期みたいにキレッキレだし


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    1: 名無し@サポーター 2024/12/10(火) 20:15:27.85

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    Jリーグの年間表彰「2024 Jリーグアウォーズ」が10日、横浜市内で行われ、自己最多タイ13ゴール&7アシストでクラブ史上初のJ1連覇に貢献した元日本代表FW武藤嘉紀が最優秀選手賞(MVP)を初受賞した。

     武藤は今季、開幕戦以外の37試合に出場。5月からはスタメンとしてチームをけん引。最終節の湘南戦(8日・ノエスタ)では1点リードの前半43分にゴールを決めるなど、サイドハーフとしてチーム最多13得点をあげた。優勝後には「たまには自分を褒めてあげてもいいかな」と振り返っていた。J1リーグベストイレブンにも選出され、2014、23、24年と3度目の受賞を果たした。

     選手と監督による投票では、2位の広島GK大迫敬介(153票)に13票差をつけた。3位は神戸FW大迫勇也の147票。

     神戸では吉田孝行監督が優勝監督賞を受賞。ベストイレブンにはDFマテウス・トゥーレル、FW大迫勇也が選出された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d027400a953d9e78bada5af8e53b036b6e74d4e4
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    1: muffin ★ 2024/12/10(火) 22:18:03.87 ID:g5olZISK9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/992f8aec29219896dd4774c29e7bae84b89062fa
    12/10(火) 22:14

    モデル・藤川らるむ(21)が10日に自身のX(旧ツイッター)を更新し“パーカー論争”についてコメントした。

    作家・妹尾ユウカ氏は「おじさんのパーカー」に関する持論をYoutube「新R25チャンネル」で発言。
    これに実業家・堀江貴文氏はX(旧ツイッター)で「おじさんがパーカー着るなとか、若い子と交流するなとか言うのはエイジハラスメントじゃないですかね!!若い女がおじさんのことをdisるのはいいんですかね?逆はめちゃくちゃ叩かれるのに!正直めちゃくちゃ腹立ちますね。この女」などと怒りをにじませていた。

    こういったネット上での批判を受けて、妹尾氏は自身のXを更新し「ちなみにこれ『商談の際などにパーカー着てる会社員のジジイなんなん?』って話だったのが『ジジイはパーカー着るな』という形で拡散されてしまったんだけど、ジジイっつーのは先が短いからか早とちりだな!!」と投稿していた。

    この件について、藤川は「おばさんがおじさん煽ってるだけ。パーカーとかなんでも好きな服着ろ!!!」とバッサリ。「パーカーとかなんとか知らんけど、好きな服着ればってだけなんだよね。誰が何着てようが興味無いしどうでもいい」とコメントしていた。

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    1: 名無し@サポーター 2024/12/10(火) 18:32:55.11

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    マンチェスター・シティの財務違反疑惑に関するヒアリングは、9日に終了したようだ。

    近年急成長を見せ、プレミアリーグの強豪の1つになったマンチェスター・C。2シーズン前にはチャンピオンズリーグ制覇を含む3冠を達成し、昨シーズンにはプレミアリーグ史上初の4連覇を成し遂げた。

    【順位表:プレミアリーグ】

    しかし、プレミアリーグが2018年からスタートした財務違反疑惑による調査の結果、115件の違反が見つかったとして告発されることに。クラブ側は不正行為を完全に否定し、9月16日から審問会がスタートしていた。現地の一部メディアや有識者の間では、有罪が証明された場合、マンチェスター・Cは降格処分など重い処分を受ける可能性が高いとも指摘されている。

    そして『The Times』によると、約3カ月に及ぶヒアリングが6日にも終了した模様。当初は115件とされたプレミアリーグ財務規則違反容疑だが、現在は130件の違反容疑へと増えているという。

    具体的な規則違反の容疑としては、9シーズンにわたり正確な財務情報を提供しなかったこと、2009年~2013年までの4シーズンにわたりロベルト・マンチーニ元監督の給与の詳細を提供しなかったこと、2010-11シーズン~2015-16シーズンまでの6シーズンにわたりMFヤヤ・トゥーレを含む選手の報酬の詳細を提供しなかったことなどが含まれている模様。また、2018-19シーズン~2022-23シーズンまでの5シーズンにわたり、調査に協力せず、必要な書類を提出しなかったことでも告発されているようだ。

    『The Times』は、これらの告発について重い減点や降格処分の可能性も含め「1月末までに運命を知ることになるかもしれない」と予想している。しかし法律関係者は、マンチェスター・C側が上訴することはほぼ確実であり、その上訴が完了するまでに6~8カ月はかかると語ったようだ。判決は来シーズンまで長引くとも指摘されている。

    なおマンチェスター・C側は「反論の余地のない証拠」があると主張しているようだ。今後の動向に注目が集まっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d34f781a9c8ff072806c9891f0acd2ac40eb48f8
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    1: 名無し@サポーター 2024/12/10(火) 20:56:21.03
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    1位リヴァプール2位チェルシーのデッドヒート
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    1: 名無し@サポーター 2024/12/09(月) 12:13:57.05


    dazn-og


     日本法人の社長がはじめてメディアのインタビューに応じたことで注目を集めたスポーツ専門の
    ストリーミングサービス「DAZN(ダゾーン)」。Jリーグを全試合ライブ中継するなど、サッカーファンを中心に絶大な支持を集める。しかしその一方で、「独占配信」によって地上波で日本代表戦が見られなくなったり、急激な値上げが行われたりと、その事業のやり方に疑問が呈されているのも事実だろう。同社のビジネスの実態を探った。

     ワールドカップ最終予選で快調に勝利を重ねている日本代表。毎試合の結果がメディアに大きく取り上げられ、ネットも大盛り上がり。日本が実力をつけるのと比例するかのように、代表戦への注目は高まっているように見える。

     しかし、その試合をフルで視聴しているファンが増えているかというと、むしろ逆の現象が起きているのかもしれない。

    「『今日は代表戦か』と思っても、最近はDAZNの独占配信ばかりで、地上波で見られないことが多くなりましたよね。仕方ないから課金して視聴しようかと思ったら、4200円もかかる。『そんなに払ってまでは見なくていいか……』と諦めることが多いですね」(都内のサッカーファン)

    (略)

    値上げせざるを得ない事情

     しかし、こうして各コンテンツのファン層を拡大してきたことが、仇となりつつあるのだという。

    「Jリーグが世界で見られるようになったのと同時に、日本人も海外サッカーを見たり、他のスポーツを見てみたりという循環が生じています。こうして各ジャンルの市場価値が高まっていくにつれて、放映権料も上昇していった。さらに、サブスク型の事業モデルの場合、会員獲得につながる独占配信でないとあまり意味がないこともあり、より高額な契約が必要に。DAZNが高めたスポーツの市場価値が今、大きな放映権料として返ってきているのです」

     そこに比例してサービスの加入者も増えていけば問題はないのだが、当然限界はある。かくしてサービス自体の値上げを行わざるを得なかったというわけだ。

    「同社が公開している財務レポートによれば、2022年度時点の会員数は全世界で1500万人。じわじわと増加はしているようですが、放映権料の高騰ぶりを考えると、十分な成長が続いているとはいえないでしょう。実際、会員獲得は頭打ちを見込んでいるようで、無料配信による広告収入モデルを拡大したり、『DAZN Bet』というベッティング事業を始めたりと、収益構造の多角化を図っています。私もDAZNが配信しているコンテンツである『F1』ファンの1人ですが、こういう背景を考えると、値上げや会員向けのCM放映も、仕方がないことだと思っています」

    日本代表戦は独占配信のままでいいのか

     ならば、「日本代表戦」が独占配信される現状も仕方がないことなのか。サッカー振興への影響を指摘する声もあるが、

    「それはJFA(日本サッカー協会)が考えるべきことで、契約の仕方の問題だと思いますよ。民間企業としては人気のある代表戦を独占配信したいと考えるのはふつうですし、契約の範囲内で事業を行っているに過ぎません。プロ野球だって、有料放送との契約があっても、国民が注目する試合は地上波で放送されたりしていますよね。たしかに代表戦が地上波で見られない影響はあると思いますが、DAZNだけを悪者扱いするのは違う気がします。あるいは、同社の無料配信モデルが事業としてうまくいけば、非会員でも代表戦が見られるようになる可能性もあるとは思います」

     サブスクリプションサービスも群雄割拠の時代である。岐路に立たされるDAZNの向かう先は、果たして……。

    全文はソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/12091100/
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.1][新芽] 2024/12/10(火) 16:15:12.93 ID:zqq/Q+y90
    ニューヨーク遠征の度に聞いてるの何なんやろな
    何がそんなNYメディアを突き動かしてるのか
    aOxZif8





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    1: 警備員[Lv.24] 2024/12/08(日) 13:53:13.95 ID:oWgrPqwZ0

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    野球みたいに12チームにすれば良くね?



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/10(火) 10:25:20.643 ID:fQ5qLxHdr

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    名案じゃね?





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