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    2024年12月

    1: ゴアマガラ ★ 2024/12/23(月) 06:29:04.74 ID:bcctw1aa9
     2025年1月2日(木)に放送される『夢対決2025 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!』(テレビ朝日系 午後5時)の「サッカー対決」に、日本代表監督・森保一、キングカズ・三浦知良ら歴代日本代表が集結する。

    【写真】木梨憲武、矢部浩之、森保一監督

    「サッカー対決」では、木梨憲武率いる“木梨ジャパン”vsナインティナイン・矢部浩之がリーダーを務める“矢部ジャパン”が真剣勝負を繰り広げる。“木梨ジャパン”には福田正博、城彰二、昨シーズン限りで現役を退き、
    現在はガンバ大阪でコーチを務める遠藤保仁、代表主将の経験もあり、現在はロサンゼルス・ギャラクシーで主将を務め、今シーズン見事にチームを全米制覇へ導いた吉田麻也をはじめ、
    共に初参戦のGK・東口順昭(ガンバ大阪)、大迫敬介(サンフレッチェ広島)、そして、おなじみの伊藤淳史、ローランドを招集。

     一方の“矢部ジャパン”は、中山雅史、12月に現役引退を発表ばかりの稲本潤一、今野泰幸(南葛SC)、内田篤人、槙野智章、宇佐美貴史(ガンバ大阪)、GK・権田修一と盤石の布陣。さらに、サッカー経験豊富な深澤辰哉(Snow Man)も緊急参戦する。

     参加メンバーの顔触れは、1998年のフランスから2022年のカタールまで「FIFAワールドカップ」日本代表メンバーの各世代がそろい踏み。あらためてメンバーの顔を見渡した木梨も「年代別の代表がそろうって、なんですか!?」と驚きの表情。
    「10年以上ぶりの出演ですので、少し緊張しています」と笑顔の稲本に対し、吉田は「僕が一番動けると思うので、活躍したい」と闘志をみなぎらる。

     そんな華やかな面々を激励するべく駆けつけたのは、日本代表・森保一監督。「豪華面々にビックリ!会えてうれしいです」と語ると、先輩である中山から熱いハグ。和気あいあいとしたムードがピッチを包む。
    しかし、各チームが円陣を組むと、表情は一変し緊張感のある戦闘モードに。「遊びじゃないんで。勝ちたいんで!」(木梨)、「相手も良いチームですが、今年も勝ちましょう!」(矢部)とリーダーがハッパをかける中、
    森保監督は日本代表戦と同様、円陣に加わりメンバーに気合を入れる。解説を担当する松木安太郎も「日本サッカー史上、初めてのメンバーがそろった」と感動する。

     対決の内容は、ゴールキーパーがキックしたボールを地面に落とさず繋いでいき、ゴールまでのタイムを競う「ノーバウンドタイムアタック」、ミニコートで対決する「スペシャル・ミニゲーム」、そして近年、変わり種のルールが恒例となっている「PK対決」という3番勝負。

    全文はソースで
    https://www.tvlife.jp/variety/740693
    https://www.tvlife.jp/wps/wp-content/uploads/2024/12/740693_01.jpg.webp



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    1: それでも動く名無し 2024/12/23(月) 00:13:36.20 ID:bCL0q6Z50

    8bf6be07

    いかんでしょ
    逝くけど





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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2024/12/23(月) 11:51:52.26 ID:IFrxeWi


    もう世の中終わりだろう
    そんなレベル低いところでなにやるの?



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    53: 名無しさん@恐縮です 2024/12/23(月) 08:26:12.76 ID:kAZRUBel0

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    リバプール1点目のアーノルドのクロスに合わせたディアスのシュートは、損糞民がアーノルドへの寄せが甘かったのが原因。
    大敗のきっかけは全てここから始まったな。
    ゴールも決められなければ守備も出来ないとはね。

    57: 名無しさん@恐縮です 2024/12/23(月) 08:44:10.81 ID:4sAG03tY0
    >>53
    ソンフンミンはもう爺だからな

    73: 名無しさん@恐縮です 2024/12/23(月) 10:53:41.71 ID:/zrW/Uio0
    >>57
    その爺に勝てないのが三苫


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    1: それでも動く名無し 2024/12/23(月) 00:13:36.20 ID:bCL0q6Z50

    8bf6be07


    いかんでしょ
    逝くけど



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    1: ゴアマガラ ★ 2024/12/23(月) 06:44:24.88 ID:bcctw1aa9
    家庭を顧みない父親だったと暴露される
    NBAのシカゴ・ブルズなどで活躍したレジェンド、デニス・ロッドマン氏が、SNSに自身の子どもたちに対する謝罪文を投稿した。

    rodman


    今回、彼が謝罪の意を表したのは、実の娘トリニティ・ロッドマンがポッドキャスト『Call Her Daddy』でロッドマン氏のことを「父親じゃない」と発言したことに対する反応と見られる。

    トリニティ・ロッドマンと言えば、アメリカ女子プロサッカーリーグで活躍する選手で、パリ五輪ではアメリカ女子代表として金メダルを獲得した。トリニティはその番組内で、幼い頃に経験した父の自己中心的な行動を回顧。
    「父と一緒に住もうとしたけど、彼は1日24時間、1週間ずっとパーティーをしていて、手当たり次第に女を連れてきた」と語り、そのために一時期、母親と共に車での生活を強いられた過去まで暴露した。

    また彼女は「血のつながりはあっても、それ以外は何もない。ネガティブなことは言いたくないけど、彼の声を聞くのは苦痛」とまで述べており、父に対して簡単には許容できない気持ちが残っていることを伺わせた。

    一方、父のロッドマン氏は自身のSNSに、トリニティや息子のDJ・ロッドマンと共に写る写真を幾つも公開し、子どもたちへの想いを綴った長文を投稿した。

    「ごめん。あなたが望んでいたような父親になれなかったけど、今では父親になろうと努力しているし、これからも努力し続けることをやめない。たとえ困難で、時間がかかっても、私は挑戦する。私はいつもここにいる。
    そして、あなたや留守番電話に、私があなたをどれだけ誇りに思っているかをいつも伝えている。私の願いは一つで、子どもたちが私に電話して会いに来てくれること。いつかそれが実現できればいいなと思う」

    果たして関係改善を望む父の思いは娘に受け入れられるのか。この親子関係が1日も早く修復されることを願うばかりだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20241221/01world/430795#goog_rewarded
    https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2024/12/GettyImages-1372005853-1.jpg



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    1: 名無し@サポーター 2024/12/22(日) 23:30:14.90

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     福島で2シーズンを過ごして、26試合3得点という数字を残した平氏だが、練習参加した段階で1シーズンで引退することを考えていたという。というのも、当時、平氏の選手としての給料は月10万円ほど。家賃と食費は払われていたものの、クラブから支給されるのは移動着と練習着のみ。スパイクやレガースなどは自分たちで購入する必要があり、サッカースクールの仕事も並行してやらないと生活できないほどの状況だった。

    ■心にあった危機感「何年もプレーしていたらセカンドキャリアに出遅れる」

    「とにかく1年だけやって、それでダメだったら牛飼いの仕事に戻ろうと思っていました。でも、1年目で怪我をして、このままだと意味がないと思って、もう1年やったんです。福島で2年目を過ごして『もういいかな』と思えました。それまでサッカーしかしてきていなかったから、サッカー以外に何もないんですよね。日本代表クラスで活躍した選手なら、その後の指導者としてのキャリアもあるかもしれませんが、J3で何年もプレーしていたらセカンドキャリアに出遅れると思ったんです。だから、2年目のシーズンが終わる半年前くらいには『今季で引退しよう』と決めていました」

     現在、JリーグはJ1からJ3まで各20クラブが参戦し、全60クラブで構成されている。だが、そこでプレーする選手の年俸には、大きなバラつきがある。年俸120万円にも満たない額でプレーしていた平氏は「しんどかったですよ。でも、そのことを周りの人は知らないし『Jリーガー』として扱われるんです。その現実と周囲とのイメージのギャップもキツかったですね。当時より今は選手の待遇も改善されたかもしれませんが、僕は個人的にJ3の選手たちまでも『Jリーガー』と呼ぶのは反対なんです」と語る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb36fb21ee2333f149bf996073ede140695ec40c
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    1: それでも動く名無し 2024/12/21(土) 20:29:58.62 ID:9x4I9CSP0
    教えてくれ

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    1: ゴアマガラ ★ 2024/12/23(月) 06:25:01.53 ID:bcctw1aa9
    8bf6be07


     今季J1の最優秀選手(MVP)に輝いた神戸の元日本代表FW武藤嘉紀(32)が、神戸に残留することが22日、決定的となった。今季リーグ戦でチーム最多の13ゴールを挙げ、優勝の立役者となったが、
    神戸との契約延長交渉が難航。そこに名古屋が3億円を超える大型オファーを提示した。一方、神戸も慰留に向け、条件を上げた契約を再提示。ベースの年俸では名古屋を下回ったが、
    タイトルなどを獲得した際のボーナスを加えれば5億円近くまで上昇する新契約を用意し、武藤も残留を決めた模様だ。

     残留交渉には神戸の三木谷浩史会長(59)も加わり、慰留に努めたという。21年夏に神戸へ加入し、J1リーグ2連覇、今季の天皇杯と3つのタイトルをチームもたらした武藤。
    悲願のACL制覇、リーグ3連覇を目指す神戸にとって、得点源であり、チームリーダーの一人でもある前線の核の残留は大きい。(金額は推定)

    https://hochi.news/articles/20241222-OHT1T51207.html?page=1



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/22(日) 16:26:05.951 ID:+djyqAfx0

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    友達がいないから だ



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