2024年11月
【朗報】久保建英さん、とんでもない伝説を残していたwwwwwww
【悲報】青森山田が県内410連勝で28年連続30度目の全国切符wwっ
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/11/04(月) 14:31:14.63 ID:SfgtdXMx9
◆第103回全国高校サッカー選手権青森県大会 ▽決勝 青森山田3―1八戸学院野辺地西(4日・カクヒログループアスレチックスタジアム)
序盤は八戸学院野辺地西が主導権を握った。右サイドを中心にボールを集め攻め込み、自分たちの時間を作った。押し込まれた時にはセーフティーにロングボールで前線に押し返しカウンターを仕掛けた。
すると前半19分、野辺地西が右サイドでボールを奪いカウンターを仕掛けクロス。左に流れたボールから再度ダイレクトでクロスが上がると、ゴール中央で待ち構えていたFW成田涼雅(3年)がヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。
しかし、青森山田がすぐさま意地を見せた。失点してからは目が覚めたように押し込む時間が続き、ロングスローやコーナーキックを獲得。同38分には右クロスのこぼれ球にペナルティーエリア中央付近からFW石川大也(3年)が今大会初ゴールとなる同点弾を決め、1―1で前半を終えた。
後半は青森山田が立ち上がりから攻め込んだ。後半3分には石川がペナルティーエリアで仕掛けるとファウルをもらいPKを獲得。キッカーはMF川口遼己(3年)が務め、ゴール左にしっかりと決め逆転した。
その後は両チームが球際で激しい攻防を繰り広げたが、同38分にはクロスからゴール前の混戦で青森山田が押し込み、全国をグッと引き寄せるダメ押し弾で3―1。その後はスコアが動かずに試合が終了し、青森山田が2年連続の全国制覇に一歩踏み出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde638017c5d022ed598672fe56643e18aeb047d
序盤は八戸学院野辺地西が主導権を握った。右サイドを中心にボールを集め攻め込み、自分たちの時間を作った。押し込まれた時にはセーフティーにロングボールで前線に押し返しカウンターを仕掛けた。
すると前半19分、野辺地西が右サイドでボールを奪いカウンターを仕掛けクロス。左に流れたボールから再度ダイレクトでクロスが上がると、ゴール中央で待ち構えていたFW成田涼雅(3年)がヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。
しかし、青森山田がすぐさま意地を見せた。失点してからは目が覚めたように押し込む時間が続き、ロングスローやコーナーキックを獲得。同38分には右クロスのこぼれ球にペナルティーエリア中央付近からFW石川大也(3年)が今大会初ゴールとなる同点弾を決め、1―1で前半を終えた。
後半は青森山田が立ち上がりから攻め込んだ。後半3分には石川がペナルティーエリアで仕掛けるとファウルをもらいPKを獲得。キッカーはMF川口遼己(3年)が務め、ゴール左にしっかりと決め逆転した。
その後は両チームが球際で激しい攻防を繰り広げたが、同38分にはクロスからゴール前の混戦で青森山田が押し込み、全国をグッと引き寄せるダメ押し弾で3―1。その後はスコアが動かずに試合が終了し、青森山田が2年連続の全国制覇に一歩踏み出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde638017c5d022ed598672fe56643e18aeb047d
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【絶望】町田ゼルビアさん、全てを失いそうwwwwww
1: 名無し@サポーター 2024/11/03(日) 18:06:49.42

◆明治安田J1リーグ▽第35節 鳥栖2―1町田(3日・駅前ス)
町田はJ2に降格する鳥栖に1―2と敗れ、5試合勝利なしとなった。前半20分に鳥栖の17歳FW鈴木大馳に先制ゴールを許したが、後半21分にはCKのこぼれ球をDFドレシェビッチが見事なボレーで決めて同点に。しかし同39分、CKから鳥栖MF寺山翼に決勝ゴールを許した。これで首位神戸とは勝ち点差7に。残り3試合を全勝しても神戸が1勝でもすれば届かない状況に。次節のFC東京戦(9日・国立)に勝利しても、神戸が東京V戦(10日・味スタ)に勝利すれば優勝の可能性が消滅する。
試合後の会見に出席した黒田剛監督(54)は、痛恨の敗戦を厳しい表情で振り返った。「連携のミスから(前半に)失点を食らってしまって、試合を難しくしてしまった。後半追いついてからは、やはり強いチームはそこから一気に飲み込むというのが、常勝チームの一つの志向として、または習慣として現れるべきものだと思うのですが、そこでゲームがひとつ落ち着いてしまったところは大いに反省すべきだと思います」と語った。
残りは3試合。優勝は非常に厳しい状況となったが、指揮官はサポーターへの感謝を表現し、選手たちには最後の奮闘を求めた。「今日は町田から約400名のサポーターに足を運んでいただき、90分間声を枯らすことなく応援してくれた。その声援に比べたら、まだまだ我々は頑張りが足りない。その声援をもっと胸に感じ、責任を持ってピッチ上で奮闘していかなきゃならないと、選手にも話をしました。順位は3位を維持していると思いますけど、ここでもうひと踏ん張りして、上を追走していけるように」と話した。
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【朗報】小川航基が2ゴール1アシスト!佐野航大&塩貝健人も出場のNECが6発完勝 !!
1: 久太郎 ★ 2024/11/04(月) 06:48:46.71 ID:WFT0KBa19
エールディヴィジ(オランダ1部)第11節が3日に行われ、NECとフローニンゲンが対戦した。
NECでは日本代表FW小川航基とMF佐野航大が先発出場。FW塩貝健人は小川との交代で79分からプレーした。
開始6分、味方が獲得したPKを小川が決め、NECが先制に成功する。さらに26分、左からの折り返しにボックス中央の小川が合わせて、この試合2点目をマークする。公式戦2試合連続での2ゴールとなった小川は、今季リーグ戦での得点数を「4」に伸ばした。
32分に3点目を奪ったNECは3-0で後半を迎えると、52分には小川がヴィトー・ファン・クローイへのアシストを記録して4点目が生まれる。さらに74分と86分にもゴールを奪ったNECは、6-0の大勝でリーグ戦2試合ぶり白星を挙げた。
10位のNECは次節、9日に最下位RKCヴァールヴァイクと敵地で対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36abdb388589c243a0121f05baf9b4d9c74a48ae
NECでは日本代表FW小川航基とMF佐野航大が先発出場。FW塩貝健人は小川との交代で79分からプレーした。
開始6分、味方が獲得したPKを小川が決め、NECが先制に成功する。さらに26分、左からの折り返しにボックス中央の小川が合わせて、この試合2点目をマークする。公式戦2試合連続での2ゴールとなった小川は、今季リーグ戦での得点数を「4」に伸ばした。
32分に3点目を奪ったNECは3-0で後半を迎えると、52分には小川がヴィトー・ファン・クローイへのアシストを記録して4点目が生まれる。さらに74分と86分にもゴールを奪ったNECは、6-0の大勝でリーグ戦2試合ぶり白星を挙げた。
10位のNECは次節、9日に最下位RKCヴァールヴァイクと敵地で対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36abdb388589c243a0121f05baf9b4d9c74a48ae
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【朗報】久保建英さん、“不敗神話継続弾” (17勝1分)にスペイン紙「超一流」と絶賛ww
1: 名無し@サポーター 2024/11/04(月) 07:02:05.40
◇スペイン1部第12節 Rソシエダード2―0セビリア(2024年11月3日 セビリア)

スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(23)が3日、敵地セビリア戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン出場。前半34分、先制点となる今季3点目をマーク。2―0の勝利に貢献し、今季2度目のMVPに選出された。
久保は9月28日のバレンシア戦(○3―0)以来、リーグ戦4試合ぶりのゴールが飛び出しスペイン1部通算25得点目。並んでいたイラン代表MFネクナム(24得点)を抜き、アジア出身選手として最多通算得点の新記録を樹立。さらに久保がRソシエダードで得点を決めた試合は18試合負けなし(17勝1分け)と不敗神話継続となった。
久保の活躍にネット上は大盛り上がり。「どこまで記録が伸びるのか非常に楽しみ」「不敗神話で今日も勝利」「不敗神話は続く」「素晴らしいゴールだった」と歓喜の声が続々と上がった。
スペイン紙アス(電子版)は「久保は相手守備陣にとって常に頭の痛い存在であり、この試合で最高の存在だった」と絶賛。同ムンドデポルティボ紙(電子版)も「最高。超一流のパフォーマンスでトータルリーダー。不敗神話が続く“記念碑的”なゴールを決めた。彼は相手DFペドロサを悩ませ、FWオヤルサバルへ“芸術的”な(左足アウトで)クロスを入れるなどプレーを楽しんでいた」と称賛した。
【朗報】久保建英さん、セビージャ戦で超ゴールを決めて勝利に貢献でMOM選出!!
【朗報】現在ラ・リーガでゴールをしたアジア人ランキング…久保建英がトップになるwwwwwwwwww
65: 名無しさん@恐縮です 2024/11/04(月) 05:27:37.51 ID:bEw4rtQR0

・久保建英がラ・リーガ史上最多得点のアジア人選手になる
1.久保建英(2019-現在)🇯🇵25ゴール
2.ジャバド・ネクナム(2006-2012)🇮🇷24ゴール
3.乾貴士(2015-2021)🇯🇵16ゴール
4.イ・ガンイン(2018-2023)🇰🇷9ゴール
5.マスード・ショジャエイ(2008-2013)🇮🇷8ゴール






