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    2024年11月

    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8] 2024/11/14(木) 20:56:50.21 ID:81uKMsZo0
    八村は「僕としてはあまり言いたいことじゃないんですけど」と前置きした上で
    「日本代表としても僕もずっとやってきてて、今まで思ってて。日本代表のやり方が、僕としてはうれしくないところがあって」
    と穏やかな口調ながらも、踏み込んだ。

    「日本代表としてやる中で、チームとしてもそうですし、強化というか子供たちのためというか、
    日本のバスケを強くしていくためにやってきている感じで、やってきている感じはあったんですけど、
    日本代表の中でその目的じゃなく、少し僕が思うには、お金の目的があるような気がするところでは、もうちょっと」

    その上で、男子日本代表の監督人事にも苦言的に触れた。

    今夏パリ五輪(オリンピック)の後、トム・ホーバス監督(57)の続投が決まった代表について「あとはコーチのことも話したんですけど」と切り込んだ。

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    61: 名無しさん@恐縮です 2024/11/15(金) 01:21:14.70 ID:Mue5lF2W0
    日本は追い込まれたな
    最下位インドネシアが狂暴になりますよ


    GcW2DkCWAAAp35R


    67: 名無しさん@恐縮です 2024/11/15(金) 01:22:09.51 ID:GKrXgRLm0
    >>61
    なったとて•••••よ

    62: 名無しさん@恐縮です 2024/11/15(金) 01:21:30.31 ID:osxN2ECd0
    バーレーンはインドネシアとの試合で審判買収した報いだな

    63: 名無しさん@恐縮です 2024/11/15(金) 01:21:34.03 ID:GKrXgRLm0
    ネシアが急に追い込まれててオモロ


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    1: 久太郎 ★ 2024/11/15(金) 01:07:16.63 ID:dlH+iYFy9
    13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第5節が行われ、バーレーン代表vs中国代表は、0-1で中国が勝利を収めた。

    ここまで4試合を終えて1勝2分け1敗で4位のバーレーンと、1勝3敗で6位の中国の対戦。中国にとっては、4次予選に進むためにも勝利が欲しい一戦。バーレーンも勝利すれば2位に浮上できる大事な一戦となった。

    ホームではここまで日本代表とインドネシア代表と対戦しているバーレーンだが、1分け1敗で勝利なし。それもあるのか、日本戦とは比べ物にならないほど観客の少なさがスタジアムでは目立った。

    試合は互いに窺いながら入ると、バーレーンが16分にビッグチャンス。左サイドからのモハメド・マルフーンのクロスにマフディ・アブドゥルジャバルが飛び込むもわずかに届かず。ファーサイドにもアリ・マダンが滑り込んだが、こちらも届かない。

    中国はこのプレーでリー・レイが痛めるもプレー続行。しかし、20分にやはりプレー不可能となり、フー・ヘタオと交代するアクシデントに見舞われることとなった。

    前半は互いにアタッキングサードまで持っていくも、効果的なフィニッシュの形を作れず。それでもバーレーンは何度となくサイドから崩していくと、前半アディショナルタイム1分にはボックス右からのマルフーンのクロスからビッグチャンスを迎えたが、わずかに合わなかった。

    ゴールレスで迎えた両者。中国はハーフタイムでリー・ユアンイを下げてシュ・ハオヤンを投入して流れを変えにいく。

    それでも試合はなかなか動かず。こう着状態が続く中、両チームともに選手を交代して流れを掴みにいく。

    するとビッグチャンスを迎えたのはバーレーン。76分、ボックス右からエブラヒム・アル・ハタルがヘッド。シュートは枠に飛んだが、GKワン・ダーレイがキャッチする。

    終盤にかけてはホームのバーレーンが押し込む時間が続いていく中、87分、浮き球のパスをアブドゥルワハブ・アル・マルードがゴール前に入れると、ボックス内でアリ・ハラムがトラップし、そのまま蹴り込みバーレーンがついにネットを揺らす。

    劇的なゴールに選手たちは沸いたが、VARチェックが入ることに。長い時間チェックが行われた中、ゴールが取り消されることに。中国は命拾いすることとなった。

    すると今度は中国がビッグチャンス。91分、敵陣でボールを奪うと、ワン・ハイシャンのパスをチャン・ユーニンが落とすと、ボックス内左からワン・ハイシャンが中央へパス。これをチャン・ユーニンが蹴り込み、中国が先制に成功する。

    今予選で最下位に沈んでいた中国が土壇場で先制。それでも8分間のアディショナルタイムが与えられるが、バーレーンは上手く攻撃ができず。アディショナルタイム9分にはワリード・アル・ハヤムが一発退場になるなど良いところなく、0-1で中国が勝利を収めた。

    今予選2勝目を挙げた中国は19日に日本代表とホームで対戦。バーレーンは、オーストラリア代表とホームで対戦する。

    バーレーン代表 0-1 中国代表
    【中国】
    チャン・ユーニン(後45+1)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f09e7bbe73dbcfbdff869d2130b7c84abff3cb09



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.8] 2024/11/14(木) 21:59:37.33 ID:lwCx+IkF0
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    143: 名無し@サポーター 2024/11/15(金) 01:03:39.81

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    日本代表戦へ弾み、中国代表が後半ATの劇的弾でバーレーンを下す!【2026W杯アジア最終予選】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f09e7bbe73dbcfbdff869d2130b7c84abff3cb09
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/11/14(木) 10:30:00.68 ID:r/prCrYw
    https://news.yahoo.co.jp/articles/edb8007f2a44b1015aefee75ea8b30c755066401/images/000

    選手が出入りをする際に声援

     11月15日に行なわれる北中米ワールドカップ・アジア最終予選で、日本代表はインドネシア代表と敵地ジャカルタで対戦する。

     そのインドネシアでは、ちょっとした日本代表フィーバーが起きている。

     森保ジャパンの練習場には、インドネシアメディアの報道陣が殺到。アジア屈指のタレント軍団を一目見ようと、インドネシアや現地の日本人のファンも集まり、選手が出入りをする際に声援を送った。

     そんな熱烈なファンに“神対応”をしたのが三笘薫と長友佑都だ。トレーニングが終わり、チームバスに乗り込む前にサインをするファンサービスをしたのだ。

     ただ、限られた時間で全員に対応というわけにはいかず、ブライトンのアタッカーのサインがもらえずに泣き出す子供もいた。

     とにもかくにも、長友が現地入りした際の様子を「ハリウッドスターになったような気分」と語ったように、日本代表の“人気”は凄まじい。

    取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/edb8007f2a44b1015aefee75ea8b30c755066401

    *関連スレ
    【W杯予選】日本と対戦するインドネシアの韓国人監督、在韓国人に応援要請 「日本による植民地支配という歴史的経験を共有…」[10/28] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1730099866/
    【よろず~】 意外すぎる日本語がインドネシアで流行中!アニメのラストシーンで頻出する3文字のひらがな [11/6] [仮面ウニダー★
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1730867171/



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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/14(木) 20:34:22.97
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    FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第5節が14日に行われ、オーストラリア代表とサウジアラビア代表が対戦した。

     ここまで4試合を消化した最終予選でともに1勝2分1敗を記録し、勝ち点「5」で並ぶオーストラリアとサウジアラビア。得失点差の関係で4位につけているバーレーン代表も同勝ち点を積み上げており、混戦模様のなかで直接対決へと臨む。

     試合は、18分にオーストラリアが最初の決定機を作り出す。裏に抜け出したミッチェル・デュークが相手GKと交錯し、ボックス左角でフリーキックを獲得。アイディン・フルスティッチがゴール前にクロスを蹴り入れると、ルイス・ミラーが頭で落としたボールをハリー・サウターがダイレクトで合わせる。しかし、シュートは大きく枠を外れてしまい、オーストラリアがチャンスを逃した。

     こう着状態が続くなか、45分にオーストラリアが再び決定機を創出。自陣深くでボールを繋ぐサウジアラビアに対して前線からプレスをかけると、GKよりパスを受けたナセル・アル・ドーサリーにエイデン・オニールが強烈なスライディングをお見舞い。こぼれ球を拾ったデュークが横に流し、ボックス手前からフルスティッチがシュート。ショートカウンターでゴールに迫ったものの、ボールはGKアハメド・アル・カサールにキャッチされた。

     前半終了時点で互いに放った枠内シュートは1本ずつ。スコアレスのまま勝負はハーフタイムへと突入する。
     
     後半は前半以上に緊張感のある展開となり、互いに攻め込む流れを作れないまま時間が経過。82分にはオーストラリアが左サイドでコーナーキックを獲得し、キッカーを務めたライリー・マッグリーが左足でアウトスイングのクロスを供給する。ニアに飛び込んできたジェイソン・ゲリアがヘディングで合わせるが、ボールは枠の左に外れてしまった。

     直後の84分には、またもオーストラリアに決定機が訪れる。ハーフライン付近でポゼッションを行い、右サイドでボールを受けたミラーがスルーパスを出す。タイミング良く裏に抜け出したブランドン・ボレロがGKと1対1になり、真横を駆け上がるマッグリーにラストパス。無人のゴールに向けシュートを放つが、サウード・アブドゥルハミドが体を投げ出してボールをカットした。

     すると、後半アディショナルタイムにサウジアラビアがボックス左脇でフリーキックを奪取。アル・ドーサリーが送ったクロスは相手にクリアされるが、セカンドボールの先に待ち受けていたスルタン・アル・ガナムがトラップから右足を振り抜く。低く抑えられたシュートはマーカーに当たりながら枠を捉え、スルーしたアリ・アル・ブライヒの股下を通過してゴールイン。サウジアラビアの先制点かと思われたものの、アル・ブライヒの位置がオフサイドと判断され得点は取り消された。

     結局、そのまま試合は0-0で終了。勝ち点「1」ずつを分けあった。次節は19日に行われ、オーストラリアはアウェイでバーレーン代表と対戦。サウジアラビアはアウェイでインドネシア代表と対戦する。

    【グループC順位表】(試合数/勝ち点/得失点差)
    1位:日本代表(4/10/+14)
    2位:オーストラリア代表(5/6/+1)
    3位:サウジアラビア代表(5/6/-1)
    4位:バーレーン代表(4/5/-4)
    5位:インドネシア代表(4/3/-1)
    6位:中国代表(4/3/-9)

    【スコア】
    オーストラリア代表 0-0 サウジアラビア代表

    【得点者】
    なし
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a1d6e61526f0ee0868d5000f83c09dad10a9b03
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    1: それでも動く名無し ころころ 2024/11/14(木) 16:11:46.49 ID:PUAOIfBY0
    甘利にかかるプレッシャーヤバくね?

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    1: 尺アジ ★ 2024/11/14(木) 17:56:31.09 ID:d6/8hcPy9
     森保ジャパンのエースMF三笘薫(27=ブライトン)が〝最恐アウェー〟を警戒だ。日本代表は13日、北中米W杯アジア最終予選のインドネシア戦(15日、ジャカルタ)に向けて現地で非公開練習を行った。

     練習後、三笘はインドネシアに帰化選手が多い点について「相手チームの成熟度がどれくらいかにもよる。国籍というより、相手のチームが短期間でどれだけチームをつくり上げるか。メリットもあればデメリットもあると思う。そこは僕たちのほうがうまく、長い期間つくっているのでポジティブにとらえている」と冷静に指摘した。

     対峙する相手の右サイドバックであるDFサンディ・ウォルシュ(メヘレン)はベルギー時代に対戦経験がある。「やったことはあるけど、正直分からないところはあるし、ピッチ上で確認したい。能力が高い選手は帰化した選手が多いと思うので、そこはケアしなきゃいけない」と警戒した。

     相手選手もさることながら、より強く警戒するのが熱狂的な現地サポーターだ。インドネシアではサッカーが国民的な人気を誇り、応援の熱量もすさまじい。試合当日は7万人超えの観客が見込まれているが、さらに協会関係者によると「スタジアムの外にもすごい数の人が集まることがあり、外だけで数万とか十数万人とかになることもあったようだ」と他国では考えられないほどの群衆に取り囲まれる可能性も。危険と隣り合わせの〝最恐アウェー〟というわけだ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    11/14(木) 5:16
    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa53d351602da569a1254158a1a4a106a119569



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