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    2024年11月

    984: 名無し@サポーター 2024/11/24(日) 05:59:12.15

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    キョウゴキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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    533: 名無し@サポーター 2024/11/24(日) 04:35:57.92
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    絶不調マンCが公式戦5連敗…トッテナムが衝撃の4発快勝! マディソンは誕生日に2ゴールの活躍
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a87a9890b02d519a7befad5e8b21ea20f42451e
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    456: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ b3a2-Ttq6 [101.128.222.63]) 2024/11/24(日) 02:04:21.88 ID:vRO0XZE60
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    1: 久太郎 ★ 2024/11/24(日) 00:46:07.16 ID:jtiDjkUN9
    現在は4位と苦戦中

    開催国として2022ワールドカップにて初出場を果たしたカタール代表。次なる目標は、実力で2026ワールドカップ出場権を獲得することにある。

    しかも今大会からは出場国が48に増加し、アジアの出場枠も8.5に拡大。アジアカップ2019、2023と連覇しているアジア王者カタールがワールドカップ出場権を獲得するのは容易かと思われた。

    しかし、アジア最終予選・グループAに入るカタールは第6節を消化した時点で4位と苦戦中だ。今月はウズベキスタンにこそ3-2で勝利したが、続くUAE戦は0-5のスコアで大敗。すでにカタールは最終予選で17失点を喫しており、これはグループCで最下位に沈む中国の16失点をも超えるワーストの数字なのだ。

    なぜカタールは結果が出ていないのか。『ESPN』が注目しているが、考えられる1つの理由は前回の2022ワールドカップに全ての情熱を注ぎすぎたということだ。開催国として2022年大会での成功にこだわっていたカタールには、長期的ビジョンが欠けていたのではないかとの見方だ。

    強力ではあるが、攻撃の中心は今も変わらずアルモエズ・アリとアクラム・アフィーフの2トップだ。彼らを脅かすようなアタッカーは出てきていない。DFブーアッラーム・フーヒー(34)、MFアブドゥラジズ・ハーティム(34)、MFイスマーイール・ムハンマド(34)などベテラン選手もおり、若手育成が十分に進んでいないと言えるか。

    また指揮官交代の影響もある。2017年からカタール大会までを指揮したフェリックス・サンチェス体制が終わり、2023年からはカルロス・ケイロス体制を挟み、昨年の冬よりスペイン人監督のティンティン・マルケスがチームを指揮している。

    特長的なのは、試合によってシステムが変わっていることだ。10月のイラン戦(1-4)、キルギス戦(3-1)では4バックをベースにしていたが、今月の予選では2試合とも3バックを採用しており、同メディアは未だにベストなシステムが見つかっていないのではないかと疑問視している。

    現在カタールの勝ち点は7ポイント。首位のイランとは9ポイント差、2位のウズベキスタンとも6ポイント差がついている。今予選は4位のチームにもプレイオフへ回る権利があるが、今の状態で出場権を獲得できるかは怪しいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cdb091d37905e7f7f648ee58d60281335a22d45



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    1: jinjin ★ 2024/11/24(日) 00:22:47.60 ID:zMdOTVWu9
    日本代表・森保監督がドジャース・大谷のMVPを祝福 「日本人として誇らしい」「大谷さんに野球とサッカーの二刀流をしてほしいぐらい」

    サッカー日本代表の森保一監督が23日、天皇杯決勝・神戸-G大阪戦を視察した国立競技場で取材に応じた。


    前日に米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が自身3度目、ナ・リーグでは初のMVPに決定。

    「以前にも言いましたけど、本当に素晴らしいと思います。しかも満票で選ばれたということで、本当に日本人として誇らしく思います」と競技は違えども世界の舞台で活躍する大谷の快挙を祝福した。


    同時に「今日本のサッカー選手も素晴らしい能力を持った選手がたくさん出てきてますけど、大谷さんに野球とサッカーの二刀流をしてもらいたいぐらいの気持ちでいます」と続け、存在感や影響力の大きさを含めて偉大さをたたえた。


    この日の天皇杯決勝については「慎重に試合を進めながらもゴールを奪いにいく、決勝戦ならではの緊張感があった試合だった」と評した。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/152c7b2b4034cc6daaf246ea6907b0b2ddd84485



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    49: 名無しさん@恐縮です 2024/11/24(日) 02:16:47.77 ID:IkwFVyuu0

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    さすがに2ゴール目じゃ盛り上がれん
    もう11月やぞ

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    1: 久太郎 ★ 2024/11/24(日) 01:59:40.94 ID:jtiDjkUN9
    日本代表FW三笘薫が所属するブライトンは23日、プレミアリーグ第12節でボーンマスと対戦した。

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    勝ち点19で6位のブライトンが、同15で12位のボーンマスと敵地で対戦。日本代表戦帰りの三笘はリーグ4試合連続でスタメン入りし、定位置の左サイドでスタートした。

    強い雨が降る中で始まった試合は立ち上がりの4分にブライトンが先手を取る、ペナルティアーク左付近からリュテルが放ったミドルシュートをGKが弾くと、これをジョアン・ペドロが素早く詰めて先制点を挙げる。

    ハーフタイムにかけてはホームのボーンマスが主導権を掌握。三笘も守備に追われる時間帯が長く、攻撃面でなかなか良さを出せない。それでも、ブライトンは相手の攻勢を凌いでリードしたまま前半を終える。

    そして迎えた後半、49分に三笘が魅せる。ジョアン・ペドロのスルーパスからボックス左への絶妙な抜け出しを見せた三笘が冷静にゴール右にシュートを流し込んで追加点を奪取。三笘はこれが開幕節以来、待望の今季2ゴール目となった。

    2点リードを手にしたブライトンだが、58分にはバレバが2枚目のイエローカードを提示されて退場となり、数的不利に。その後、ボーンマスの反撃に遭ったブライトンは後半アディショナルタイムにブルックスに決められて1点差に迫られるも、そのまま逃げ切りに成功。前節にマンチェスター・シティを破った勢いを代表ウィーク後も継続し、リーグ連勝を飾った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/458fbab73fbf0db0f4e35055ccbdaba4a29b1571



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.13] 2024/11/23(土) 00:57:02.58 ID:KNqFFUgE0
    むほほw



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    212: さあ名無しさん、ここは守りたい 2024/11/24(日) 02:51:34.62 ID:ZbSWxIbb

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    うますぎて草
    シティwwwwww


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    388: 名無し@サポーター 2024/11/24(日) 01:59:25.66

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    ブライトン三笘 開幕戦以来の今季2点目! 絶妙な抜けだしから冷静な一撃で連勝貢献
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd2b13c6a486f15b060ac345fa3f19e0fc16e6e5


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